武田塾 段階突破テスト 問題。 3ヶ月で模試の英語が8割得点できるようになる勉強法

漆原晃の物理基礎・物理が面白いほどわかる本の使い方と特徴!物理電磁気を習得

武田塾 段階突破テスト 問題

こんにちは、 武田塾住道校です。 高校生は、そろそろ定期テストが始まりますね。 テスト勉強と受験勉強をうまく両立していきましょう! さて、今回は「 共通テスト対策の参考書」について紹介していきます! 「 共通テストどうしよう、、、」「 どの参考書を使えばいいの?」 という、あなた。 このブログ必見です! 共通テスト 参考書の3つの役割 1、 対策本 2、 演習本 3、 実践本 です。 1、対策本とは? 主に、「きめる!共通テスト」シリーズ、「点数が面白いほどとれる本」シリーズ があります。 これは、 共通テストの傾向や、問題の解き方などを学ぶ参考書です。 2、演習本とは? 主に、「短期攻略 共通テスト」シリーズ があります。 これは、 本番と同じレベルか易しい問題を解いていく問題集です。 3、実践本とは? 主に、「共通テスト 総合問題集」シリーズ、「共通テスト 実践模試」シリーズ があります。 これは、 本番の予想問題として使える問題集です。 共通テストは過去問がないので、要注意です。 いつから共通テスト用の参考書を使うの? 基本的には、日大レベル(基本的な参考書)が終わってからです! 具体的には、以下が終わってから始めよう! 英語は、単語と文法は必須。 長文も少しやってから。 数学は、一通りの公式を覚えてから。 現代文は、「ゼロから覚醒 はじめよう現代文」をやってから。 古文は、古典文法を覚えてから。 しかし、理科基礎、倫理、政経、現代社会に関しては いきなり対策本or演習本から始めて大丈夫です。 しかし、学校や塾・予備校などで経験のある方もいるかもしれませんが 「分かりやすい!」と感動して、テストの結果を期待したのに 思うように点数に繋がらなかったことはありませんか? 実はこれは、当然なのです。 塾の授業が悪いわけでも、あなたの授業態度が悪いわけでもありません。 授業では「わかる」ようになることしか助けてくれないのです。 授業を受けるだけでなく、 自分で考えてやってみないと点数がとれるようにはなりません。 そこで、武田塾では 授業を行わず 自分に合った参考書を使用した自学自習の徹底管理を行うことで 「わかる」から「やってみて」「できる」状態に持っていきます! 武田塾では「わかる」「やってみる」「できる」 の 学習の三段階の「できる」ところまで徹底的に指導します。 しかも、やりっぱなしにならないように 「 4日進んで2日戻る」の黄金サイクルで宿題を出します。 こうすることによって、しっかり宿題をこなせば、 一週間で同じ範囲を3周完璧にしたことになり、 確実に身についた知識となります。 確認テストと個別指導 さらに一週間の勉強が 本当に身についたか確認するために 確認テストと 個別指導を週一回行います。 宿題と同じ内容から確認テストを、 80%を合格ラインとして 不合格の場合、次の内容に進めないようになっています。 つまり、 サボりたくてもサボれないようになっています。 さらに確認テストで合格しても、 その後の 個別指導で講師の先生が 「本当に理解」できているか、を確認します。 「なぜその答えになるのか」 「なぜその解法で解けるのか」 「どこを見たらそれが分かるの か」 など 入試の初見問題で「できる」ように なっているかどうかを徹底的に確認します。 それが出来ていなければ、点数がとれていても不合格になるのです! 武田塾では、 「本当に入試で点数がとれる合格」を 確認テストの合格としています。 厳しいですよね?でも当然です。 入試で点数をとることを目指すなら、 そこまでしなければダメなんです! 武田塾では、それが出来るように 個別指導での手厚いフォローがあります。 もし分かっていなければ、 「本質を理解する」勉強を指導し、 また、単語なども暗記が不十分な場合は、 「覚えられる」勉強法を指導します。 しかも武田塾ではすべて 1対1で行います! 個別指導の60分間、 キミだけの先生が常に横について 指導を行います。 また、基本的に個別指導の中で演習の時間はないので、 60分全てが生徒1人1人の「できる」ために費やされます。 「わかる」ための授業はしませんが、 「できる」ための指導ならどこまででもやります! さっきの言葉をもう一度繰り返します。 武田塾の強みは カリキュラムを教室全体で管理する! ということです。 普通の個別指導は、基本的に 講師の先生に任されています。 つまり 講師の先生の力に依存しているのです。 教室長の科目や受験の知識が非常に優れている場合は、 教室長が全てのカリキュラムを管理していることもありますが、 基本的には、 それぞれの講師の先生が作成していることがほとんどです。 私自身も約7年ほど個別指導で教えていた経験がありますが やはり自分で全て作成していました。 今思えば、 経験に頼った危険な進め方だったと思います。 もちろん先生がすごく頼りになる場合は 素晴らしいカリキュラムで進められることもありますが、 講師の先生も教科ごとで違うので 各科目のバランスも難しくなります。 武田塾では、 現状の実力と志望校ごとに 全科目のカリキュラムがあり、それをもとに 講師の先生が指導するので、 一人の先生に依存することはありません。 また、その進捗は 校舎長である私や、教務スタッフが徹底管理しています。 なので科目ごとの出来に合わせて バランスの調整も行います。 以下は普通の個別指導と武田塾の違いを紹介した参考動画です。 武田塾住道校は悩んでいるすべての人対象に 「無料受験相談」実施しています! 数々の生徒の成績アップや合格を導き、 たくさんの笑顔を生み出してきた、校舎長の松本が 相談に乗ります!どんな相談でも完全無料でお受けします !ぜひお気軽にお問合せください! 相談のその日から、行動が「合格する受験生」に変わります! 武田塾の受験相談ってどんなの? 無料受験相談は予約制となっております。 お問い合わせはこちらの画像をクリックしてください。 もちろん 校舎での対応も可能です!.

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第4回 ネクステージの問題構成は3段階!!

武田塾 段階突破テスト 問題

1、まずは英単語の意味を覚える 2、「英語のルール」である英文法を理解する 3、「英語を読む時の頭の使い方」である英文解釈を学ぶ 4、英語長文を読み始める という順番で勉強する必要があるのです。 では早速、それぞれの勉強法を見ていきましょう。 1、英単語の勉強法 武田塾では、英単語帳は 「システム英単語」をオススメしています。 理由は ・入試によく出る順に単語が掲載されてる ・これ一冊を完璧にすればどの大学でも通用する からです。 学校で配布されてる単語帳でも大丈夫ですが、 新しく買うのであればシステム英単語をオススメします。 (覚えるコツは後述) 全部で1600語近くありますが、 これらを完璧に覚えれば 共通テストやMARCHレベルの大学までなら知らない単語はほとんどなくなります。 最終的に 「1つの英単語につき、1つの和訳」を1秒以内に答えられるようになれば完璧です。 英単語を覚えるのは大変なのですが、 単語を覚えないと長文でもわからない単語だらけなので必ず覚えましょう。 ・とにかく声に出す 基本的に「書いて覚える」のはオススメしません。 1つの英単語に時間がかかりすぎてしまうからです。 なので、 「英単語と和訳をそれぞれ2回声に出す」というやり方がオススメです。 例:「apple,りんご」「apple,りんご」(声に出したら、次の単語に移る) これを何周も繰り返していると、 英単語を見た瞬間に和訳が浮かんでくるようになります。 とにかく 「1つの英単語に時間をかけずに、1周する時間を短くする」のが大切です。 その代わりに、何周も復習するようにしましょう。 ・短い期間に何度も同じ範囲を繰り返す できれば、 1日に同じ範囲を3回は復習しましょう。 さらに、 武田塾では「月曜日に勉強したことを水曜日に復習し、土日にもう一度復習する」といったように 「復習日」を作ることをオススメしています。 ・和訳を正確に覚える 単語帳に書かれている和訳は「正確に」覚えましょう。 例えば「expect」という単語があった時に、 「期待」などと覚えていませんか? そうではなく、「〜を期待する」と覚えましょう。 「期待」だけだと「名詞」か「動詞」かわかりづらいし、 「〜を」まで覚えていないと「自動詞」か「他動詞」かわかりません。 品詞の違いは長文を読むうえで非常に大切なので、 最初から和訳を正確に覚えましょう。 ・最低でも1日1時間は英単語の時間を取る 英単語を覚え始めた時は、 必ず1日1時間以上は英単語を暗記する時間を取りましょう。 暗記系は「短い期間で何度も復習すること」が覚えるコツです。 なので、1日15分ずつダラダラ覚えても一生覚えられません。 武田塾生は1日100個のペースで暗記しますし、 僕も受験時代は1日2時間以上とって、最初の1ヶ月は英単語しか勉強してませんでした。 (授業中も英単語を覚えてました。 怒られますよ!) ・思い出す訓練をする ある程度覚えてきたら、赤シートや手で和訳を隠して、 英単語だけ見て思い出す訓練をしましょう。 早い段階で思い出す訓練を始めてもいいですが、 「あれ、この単語どういう意味だっけ」と悩む時間が長くなってしまうので、 何周かした後のほうが良いと思います。 上記のことを意識しつつ、 最終的に「1秒以内に和訳が言える状態」になれば完璧です。 それ以降は定期的に復習して、入試まで忘れないようにしましょう。 2、英文法の勉強法 英単語と並行してやるのが、「基礎的な」英文法です。 英文法と聞くと 「NextStage」や「Vintage」のように、 分厚くて細かい知識がいっぱいある問題集をイメージするかもしれません。 しかし、 あのレベルの細かい知識は最初はいりません。 なのでまずは基礎的な英文法の知識のみ覚えましょう。 武田塾では 「大岩のいちばんはじめの英文法 超基礎文法編」を使用します。 この参考書は 中学レベル〜高校基礎レベルの英文法が超わかりやすく解説されていて、 英語を全く勉強したことない人でも理解できます。 この参考書に書かれてることは、 長文を読むうえで非常に大切になるので、 完璧になるまで何度も読み返してください。 英単語の暗記と並行でやって欲しいですが、 時間に余裕がない人は、先に英単語の暗記だけやってもいいかもしれません。 だいたい2週間〜1ヶ月くらいのペースで終わらせましょう。 例えば「関係代名詞」を知らない友達に、 関係代名詞について説明できるようになりましょう。 また、 例文があったら「なぜこの例文はこの和訳になるのか?」をきちんと理解しましょう。 章の終わりに章末問題がついてますが、問題数が少ないので、 これができたからといって「自分は理解してる!」と思わないように注意してください。 3、英文解釈の勉強法 基礎的な英文法を理解したら、「英文解釈」に進みましょう。 武田塾では「英文読解入門 基本はここだ!」を使用します。 (知ってる人は読み飛ばしてください) 英文解釈とは、「英文を読む時の頭の使い方」です。 カンタンに言うと 「英文を正しく読める人は、こう考えながら読んでるよー!」という解説ですね。 「基本はここだ!」のような英文解釈の本では、 例文をもとに「こういう英文を目にしたら、まずこう考えましょう」と、 文構造を見抜くための考え方を教えてくれます。 このような英文解釈の参考書を勉強することで、 初めて見る英文でも文構造を見抜き、正確に和訳できるようになります。 復習する時は、 例文だけを見て、「どういう文構造で、どういう和訳になるのか」を説明できるようにしましょう。 英文を見た時、「どういう考え方で、なぜその和訳になったのか」という「和訳のプロセス」を説明できるようにしましょう。 例えば、「これが主語で、これが動詞で、この単語がこの単語を修飾してるから、こういう和訳になる」という感じですね。 それができないと、似たような構造の英文を見た時に和訳ができません。 4、英語長文の勉強法 単語、文法、解釈を学んだら、最後に長文問題に入ります。 最初にやる問題集のオススメは、 「英語長文レベル別問題集3」です。 (それが難しい人は、 「英語長文ハイパートレーニングレベル1」をオススメします) 長文の問題集の順番としては、 0、(英語長文ハイパートレーニングレベル1) 1、英語長文レベル別問題集3 2、英語長文レベル別問題集4 3、英語長文ハイパートレーニングレベル2 4、(共通テストの予想問題集など) がオススメです。 ただ、 最初から問題を解くのが難しい場合は、いきなり「精読」に入ってもかまいません。 1、「和訳」と「解説」を読みながら、英文の構造を理解する(精読) 問題文の長文を、「和訳」や「解説」と照らし合わせながら、英文の構造を理解します。 (これを「精読」と呼びます。 ) 上記の参考書には問題文の英文に「SVOC」が細かく書かれています。 なので、 「これがS(主語)で、これがV(動詞)で、これがO(目的語)だから、こういう和訳になるんだな!」 と1文ずつ納得しましょう。 この時、「なぜその和訳になるのかわからない」のであれば、 「基本はここだ!」や「大岩のいちばんはじめの英文法」を復習するか、先生に聞きましょう。 2、全文の精読が終わったら、音読をする。 問題文すべての文構造・和訳を理解したら、音読をしましょう。 (音読のポイントは下で解説します) 3、同じ文章を10回以上音読する。 問題文を10回以上音読して、スラスラ意味が理解できるようにしましょう。 最初のうちは20回、30回くらい音読してもいいかもしれません。 最終的に、 問題文の長文を見たらすぐに意味が思い浮かんでくるようになれば完了です。 ここでは、 ほとんどの人がやっていない効果的な音読法をお伝えします。 ・左から右に、英語の語順通りに理解する 英語と日本語は語順が違います。 つまり、音読をする時は 「I」と言いながら「私は〜」と考え、 「play」と言いながら「〜をする(何をするんだろ?)」と考え、 「tennis」と言いながら「テニス(ああ、テニスをするんだ!)」と考え、 「in the park」と言いながら「公園で(公園でするんだね)」と考えます。 これを何度も繰り返してるうちに、 英文を英語の語順のまま理解できるようになります。 ・自分が意味を理解できるスピードで音読する 最初から英語の語順で理解するのは難しいです。 なので、 最初は自分のペースでゆっくり音読しましょう。 I…play…tennis…in the park…. くらいで大丈夫です。 ・とにかく何回も繰り返す 最初のうちは「英語の語順で理解する」というのが難しいので、 とにかく何回も音読してください。 最低10回と書きましたが、次の日にもう10回、次の週に10回と、 同じ文章を何度も何度も音読しましょう(英語は筋トレです)。 すると、その英文はスラスラ理解できるようになりますよね? そうしたら 初めて見る英文も「あ、この英文、前に音読した文章とほとんど構造が一緒だ!」とすぐに気づけるようになります。 このように、 たくさんの英文をスラスラ読めるようにしていくことで、 どんな文章でもスラスラ読めるようになっていきます。 ほとんどの人が「長文問題を解いて終わり」で、 何回も音読するということをしていないので、 いつまで経っても英文を読めるようにならないのです。 オマケ(熟語と文法問題) 英語長文がある程度読めるようになってきたら、 「速読英熟語」と「NextStage」などの文法問題集を始めましょう。 速読英熟語は、長文の復習と同じように 「和訳を見ながら精読して、何度も音読」しましょう。 NextStageは、 解説に書いてある文法知識を覚えましょう。 (ただ、共通テストは独立の文法問題がなくなったので重要性は下がりました)。 英語の勉強法まとめ 1、英単語を覚える 「システム英単語」を使って、1ヶ月で1500語程度覚えましょう。 正直、ここが一番大変ですが、 英単語を覚えたら世界が変わります。 2、基礎的な英文法を覚える 英単語の暗記と並行して、 「大岩のいちばんはじめの英文法」で基礎英文法を覚えましょう。 すべての土台になるので、完璧に理解しましょう。 3、英文解釈を学ぶ 「基本はここだ!」を使って、 「英文を読む時の頭の使い方」を学びましょう。 和訳の丸暗記ではなく、 「和訳にいたるプロセス」を説明できるようにしましょうね。 4、長文をやる 単語・文法・解釈を終えたら、長文に入ります。 大切なのは 「1文1文の和訳と文構造を正確に理解すること」と、 「何度も繰り返し音読して、スラスラ読めるようにすること」です。 あとは少しずつ長文のレベルを上げて、音読を繰り返し、 定期的に長文問題を演習すれば、一気に成績が上がります。 長文に入るまでの1、2ヶ月は全く成績が上がらないかもしれません。 けど、 長文が読めるようになった瞬間に一気に成績が上がるのでがんばりましょうね。 僕自身も、「英単語を全部覚えた段階」では80点くらいだったのに、 長文に入ってから一気に160点になりました。 最後に伝えたい大切なこと ここまで長い文章を読んでいただいてありがとうございます。 僕が実際にやったこと、武田塾生が実際にやってることを、すべて説明したつもりです。 この通りに実行してくれれば、必ず成績は上がります。 僕が最後に言いたいのは 「正しいやり方を知ってれば、誰でも成績が上がる」 ということです。 武田塾では、今日紹介したような勉強法を 生徒一人ひとりに個別指導で伝えています。 だから、 それまで全然成績が上がらなかった人でも 「1ヶ月で偏差値10UP」といったことが可能になるのです。 しかし、 残念ながら多くの受験生は「正しい勉強法」を知りません。 だから、勉強してるのにいつまで経っても成績が上がらないのです。 そういった受験生を見ると、本当に「もったいない」と感じてしまいます。 当たり前ですが、1ヶ月で大きく成績は変わります。 今まで1ヶ月で英単語100個も覚えられなかった子が、 武田塾の勉強法に変えたら「1ヶ月で1000個」覚えられたりします。 今ままの勉強法を続けても良いですが、 あなたの受験勉強の時間をムダにしないためにも、.

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3ヶ月で模試の英語が8割得点できるようになる勉強法

武田塾 段階突破テスト 問題

みなさん、こんにちは! 王寺校の原田です。 王寺校は、まもなく開校4か月となります。 お陰様で、いい生徒たちと保護者様のご理解に恵まれ、 残席、あとわずかとなって参りました。 非常に嬉しい限りです! 引き続き、王寺周辺の皆様のお力になれるように、 王寺校一丸となって、全力を尽くして参ります! 段階突破テストとは…? 王寺校は、この春に開校しておりますので、 開校当初にご入塾頂いた生徒さんたちが、この時期、 「段階突破テスト」を迎えています。 段階突破テストってナニ!? ですね… 塾生の目にも留まるようになって、このテストの話を最近よくします。 そもそも、武田塾では、 それぞれの志望校と 、 それぞれの現状の学力によって、 ルートが決まり、それに沿って、進めています。 そのルートには、 どの参考書を、 どのタイミングで、 どれだけ進められればいいか、 が載っています。 そのルート途中に現れるんですよ、段階突破テストが! このテストは、 武田塾オリジナルのテストで、 今まで各大学の入試で出題された問題を抽出して、構成されています。 なんのためにこのテストをするのか!? というところですが… 例えば、関関同立を目指すルートでも、はじめからそのレベルの勉強をするのではなく、 基礎の定着が大切!なので、ルートも、はじめは基礎固めをします。 画像には「日大レベル」と書いていますが、 基礎から始めて、ルートの勉強内容的に、日大レベルに達した時点で、 「段階突破テストの日大レベル」を受けます。 それに80%以上を一回、もしくは、70%以上を二回で突破、 イコール、日大レベルの学力がついているよ、と判断します。 ただただ、ルートを進めていればいいというわけではなく、 その力が本当についているかどうかを確認するために、段階突破テストを受けるのです。 そして、もちろん、 突破できるまでは、次のレベルの勉強は一切できません。 当たり前ですよね~ ちなみに、「日大レベル」を突破すると、次は「MARCHレベル」となります。 なので、武田塾では、このテストがあるので、 分からないまま、力がついてないまま、ルートを進める、ということは絶対にしません! また、 塾生からも、一つの指標になっていて、突破すれば自信にも繋がるようで好評です。 実際に段階突破テストを受けた生徒の声 実際に、ついここ数週間で、段階突破テストを受けた生徒に聞いてみました! Fくん: 「毎週の確認テストは割と順調だったのですが、段階突破テストは、 意外に難しかったです。 初見で対応する力と、今までの考え方を応用する力をもっと付けないとな、と思いました。 」 Sくん: 「1回目の段階突破テストは散々だったので、二回目で突破した時は、 ここが家だったら、飛び跳ねて喜んでたと思います 笑 でも、まだまだ一段階クリアって感じですよね…次のルート頑張ります!」 はい、意外と難しいんです! 実際の入試だと、悪問や奇問も出ます。 そういったものも見越して、抽出しているのです。 日頃の確認テストは、やってきた課題の中から出題されるので、初見ではないですしね。 実践力を身に付けていくことが必要です! そして、やはり、塾生のモチベーションにも繋がっていますね! この大学レベルには達したんだ、と分かりやすいですもんね。 いや、先生も突破してくれて嬉しいよー TT 段階突破テストのあとは? 段階突破テストには、悲喜こもごもなドラマがあります。 一回で突破が難しくても、段階突破テスト後の特訓で、先生と、 「どうして点数を落としたのか?」「次回までに何を勉強すれば、点数があがるのか?」 といったように、 原因分析と、次回までに何をやるべきかを一緒に考えます。 突破した時は、先生も一緒になって喜んでくれます! そうやって、力を積み重ねていくことが合格に繋がるのです。 一緒に、王寺校で、逆転合格をつかみ取りましょう!!! そんな逆転合格を体験してみたい!という方は、まず、無料受験相談会へ! 武田塾 王寺校 TEL:0745-43-8411 受付時間:13:00~22:00 日曜除く 〒636-0002 奈良県北葛城郡王寺町王寺2-7-23 亀井興産ビル4F JR王寺駅、近鉄新王寺駅 徒歩1分.

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