並木 良和 統合 ワーク。 並木さん統合ワークYOKOの誘導で3回。春分までの手放し支援!みんなで身軽になろう

並木良和さんの統合初級ワークを受けて

並木 良和 統合 ワーク

時間は連続していない!時系列ではなく点のようなもの 多くの人は今まで、時間は 一直線上に、過去・現在・未来が 連続していると、考えていた! 私も、以前はそうだった。 しかし、実際には、全ての時間が 同時に存在している! 時系列のように、こんな過去だったから、 未来は、きっとこうなる、なんて結び付ける 必要はないのだ。 その瞬間、瞬間、一コマ一コマ、全ての 過去・現在・未来の時間が、多次元的に 点のように同時に存在している。 引用元:並木良和さん著書『目醒めへのパスポート』より 今、この瞬間を心地よく生きていれば 過去の嫌な出来事も、いい思い出に 変わるし、明日も心地良く 過ごせるようになる。 だから、自分の過去・現在・未来は いかようにも、変えられるという事だ。 ただし、自分の出した思考が 現実創造されるには、タイムラグ(時間差) があるので、そこを知っておくといい! そして、多くの時間、心地良くて リラックスしている自分の状態で いる事に集中しよう! 時間軸をぶっ壊すワークの手順 まずは、地球の重たい周波数が及ばない 地球の大気圏を突き抜け、ダイヤモンドの 位置に立つ事から、はじめよう! 自分軸と一致するダイヤモンドの位置に立つ方法 手順1:目を閉じ、手を軽く組んで アゴを少し手前に引き、ラクな姿勢でリラックスし、 深呼吸します。 『私は、今世で目を醒まします!』と 宣言します。 それをイメージしましょう。 すると、そのプラチナシルバーの海の どこかに、本来の自分が輝く場所 (ダイヤモンドの様に輝くサークル)が あるので、それを探します。 あなたの上空には、大いなる源があり、 あなたのハイヤーセルフと繋がっている イメージです! このダイヤモンドの場所に立つと、 あなたが自分軸に一致している 状態になります。 ここからは、私流です! 更に、確実にするため 地球にグラウンディングします。 第二チャクラに、グッと力を入れます! (ヘソ下3cm辺りの、丹田の場所) 自分の腰幅位の大きさの ゴールドや赤やオレンジ色の グラウンディングコードを 地球の意識体である、スタークリスタルに 伸ばします! (足元深くに、伸ばしていくイメージ) そして、コンセントのように、 グラウンディングを、スタークリスタルに ガチッと差し込みます! 数回、深呼吸したら完了です! スポンサードリンク 自分の未来と過去の列車を外して投げ飛ばす 手順2:ダイヤモンドの位置に立ったら、 次に、左横を向きます。 自分のお腹の中心から、 未来の列車が連結しています。 そして、お腹の後ろ側には、過去の列車が 連結しているので、それを見ます。 手順3:次に、未来の列車を左手で持ち、 過去の列車を、右手で持って、未来と過去の列車を ガッコンと切り離し、右横に向き直します。 すると、未来と過去の列車の位置が、さっきとは 真逆になるのを確認します。 これによって、時間軸が時系列で 存在しているという、古い認識を ぶっ壊します。 手順4:そしたら、未来と過去の列車を、 宇宙の彼方に放り投げ、キランと星になって、 消えるのをイメージします! それから、数回、深呼吸して波動調整します。 手順5:未来と過去の列車を外した事で、 あなたの波動が、上がります。 それによって、足元から上昇気流が 起こるので、意識を上(ハイヤーセルフ)に 向けて、その気流に乗って、グングン上空へと 上がって行きます! 深呼吸しながら、心地良い所まで 上昇して行きます。 再度、未来と過去の列車を取り外す事を 繰り返します。 手順6:目の前には、無数の扉が存在しています。 『私が、ワクワクしている扉は、どこだろう?』 『私が 、それを実現している扉はどこだろう?』と、 黄金色に、輝いている扉を探します。 あれだ!と思ったら、その扉の目の前に 行って扉を開け、入ります。 すると、黄金の時空間が広がっていて、 光り輝くクリスタルの自分が どこかにいるので、探します。 自分を見つけたら、後ろから 近づいて、ガチッと合体します。 深呼吸しながら、今の肉体の体が、 クリスタルの体に、吸収されていくのを イメージします! この時空間の自分は、既にやりたい事を 実現している自分です。 どんな生活習慣を、送っているのか? どんな人と、関わっているのか? どんな趣味を、やっているのか? どんな部屋に住んで、何を食べているのか? と、プロセスを思い出して見ましょう! そして、未来の自分と一緒に、体感してみましょう! 例えば、 ボイストレーニングをしている。 ブロッコリーばかり食べている。 英語を習っている。 などなど。 常に、喜びと至福と平安しかない! これが、本来の私たちなんだって 思います! まとめ 過去の自分は、こうだったから、 未来の自分も、きっとこうなる・・・ こんな風に、時間軸を直線で 捉(とら)えていると、視野が 狭くなる! 時間は一直線上に、連続している ものではなく、過去・現在・未来が 多次元的に同時に、点のように 存在している。 その反面、もし日常で多くの時間を、「心配や不安、無価値観、罪悪感、自信のなさ、嫉妬、怒り、悲しみ」などネガティブな感情を感じる時間が多くて、ツライなら 本当の自分からズレている、魂が眠っている生き方をしている事になります。 今後、はるかさん自身が、どういう人間になりたいのか?(性格や人格など) 今後、どういう人生を生きたいのか? 人は、それぞれ、その人自身に全ての選択の自由があります。 体験する事自体には、良い・悪いは、ないので、自分が一体どうなりたいのか?どうしたいのか? ただ、それだけです。 もともとスピリチュアルに 興味があったけど、今の世の中 めちゃめちゃ生きづらい。 最近の投稿• 並木良和さん【ほら起きて! 目醒まし時計が鳴ってるよ】出版記念講演.

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【統合ワーク】ダイヤモンドの位置のイメージ画像

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意識と無意識(顕在意識と潜在意識)を一致させること。 もともと「光」である私たちが、人間を体験する中で抱えた「闇」を光に戻すこと。 あなたの望みが叶わないのは「エゴの望み」だからかもしれません。 「エゴの望み」と「たましいの望み」が一致しない時は、エゴを統合すると本当の望みが理解できるでしょう。 意識の統合が進むと「本来の可能性や能力を発揮する人生」になります。 ちなみに、エゴはただの無意識なので、忌み嫌う必要はないですよ。 「あの人が~」「この人が~」と、いちいち外側(他者や現実)に反応する生き方は、本当の意味で「生きている」とは言えません。 自分の感情を自分で決める方法が統合ワークです。 日ごろ、私たちは「頭」で考えすぎているので、 「自分の感覚」に意識を向ける練習をしましょう。 自分の内側(感覚)にすべてがあります。 なお、「なんとしても目醒める!」という執着は禁物。 期待は抜きにして、「目醒めたい」という純粋な意欲を大切になさってくださいね。 注意1:日常からの学びも大切 日常のすべてを使って統合しましょう。 最も簡単な統合ワークは「感謝」です。 私のハイヤーセルフいわく、「気づくと癒える 学ぶと解放される」とのこと。 作家の吉川英治は、我以外皆我師(われいがい みな わがし)と表現していますが、 自分以外の人を先生にして学ぶと、自ずとエゴは外れます。 「謙虚さ」が大事です。 注意2:現実が変わることを期待しない 統合ワークは、物事に対する「意識を変えるワーク」です。 「現実を変えるワーク」ではありません。 現実はあとからついてきますから、 結果(=現実)に執着するのはNG。 現実に反応している時点でまだ統合が必要です。 注意3:楽しみながら統合する 並木さん曰く「真剣に統合」はOK、でも「一生懸命に統合」はNG。 不快な感覚が出てきたら「ラッキー」と思うくらいに気楽に統合しましょう。 ネガティブな感情に取り巻かれてどうにもならない時は、無理に統合しようとせず、その感情にひたってください。 「さっきの感情を統合しよう」と、自然に思えるようになるまで、心の流れに任せて大丈夫。 泣きたい時は我慢せずに泣く。 涙は浄化になります。 そんな自分もあたたかく受け入れたらOKです。 統合ワーク・ブロック解除の方法は多数ありますから、地道に続けられるやり方を探しましょう。 セドナメソッドも統合の一種です。 こひしたふわよの意味 こひしたふわよ(恋慕うわよ)とは、並木さんが提唱する「自分軸」を確認する言葉。 ハイヤーセルフと同じ感覚です。 現実をジャッジする《理由付け》に「こひしたふわよ」を使うのではありません。 不安感・罪悪感・無価値感など、 ネガティブな感覚をあぶりだすために使います。 何を手放しているか知らなくても統合されます。 バイオレットフレイムだけでアセンションした人も多数いるそうです。 ワークは一度でいい場合もあれば、何度も行う場合もあります。 イヤな相手を爆破してもいいですが、自分の中の「エゴ」に気づいて浄化するほうが、早く解決するでしょう。 自分が自分の人生をつくっていると意識する。 誰かに振り回される人生をやめると決めてください。 決断することから、すべては始まります。

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並木さん統合ワークYOKOの誘導で3回。春分までの手放し支援!みんなで身軽になろう

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統合ワークで外せるか?上に行けるかどうかを分ける大前提 「プラチナシルバーのフィールド」「ダイヤモンドの位置・100の位置」 にちゃんと立てるかどうかで、 まさに、統合のスピード、精度を高めることに直結するもので、 心底手放ができて、統合できるかどうか、分かれ目になります。 言葉にするとすごく軽くなっちゃうんですが、 これは、「目醒めのスタンスに立つ」精度を高めることに、本当になります。 「プラチナシルバーのフィールド」「ダイヤモンドの位置・100の位置」 にちゃんと立てるかどうか? といいましたけれど、 これは結論から言って、大丈夫です。 ちゃんと立てます。 僕たちの人間的な感覚を使って練習できることなので、本当に大丈夫です。 ただ、一点、意識の持ち方で欠かせないことがあって、これも今回シェアします。 では、プラチナシルバーのフィールドからです。 プラチナシルバーのフィールド プラチナシルバーのフィールドは、地球の大気圏外を覆う、目醒めの磁場です。 「プラチナシルバーのフィールド」という名前自体は、並木さんそう呼んでいるもので、 今、地球では、目醒めようとする意識が増えているので、大気圏の外に、目醒めのための磁場として出来上がっているということです。 一方、地球の大気圏内は「眠りの磁場そのもの」なので、ここでいくら統合しようとしても、目醒められないんですね。 生まれる前の僕たちはもともと波動が高いのに、生まれるにときに地球の大気圏に入ると同時にテレパシーレベルで眠りの周波数を受け取って、 それでも赤ちゃんの時はまだ波動が高いけれど、地球の波動に馴染むに従って眠っていく、それが、地球の大気圏だということです。 インドでも、日本でも、僧侶、聖者の方がヒマラヤとか高野山といった場で悟りを開こうしてきたことと、通じる気がします。 並木さんも「今はヒマラヤに行かなくても、日常の現象を使って目醒められる時代」といっていますけれど、その大切な土台になるのがプラチナシルバーのフィールドということです。 統合ワークでも、ワークをしていない日常の瞬間瞬間でも、 プラチナシルバーのフィールドに居ると意識することで、目醒めのスタンスに立つことになりますし、 目醒めの磁場に居るので、外すものが浮き彫りになって、外しやすくなるということです。 確かに、眠りの意識では、「あの人がこう言ったから」とか、「病気が…」とか、「お金が…」とか、「外」とか「結果」に意識が取られて、そもそも外すものがわからないし、外せないですよね。 プラチナシルバーのフィールドにしっかり立つこと、プラチナシルバーのフィールドを日常に持ち込む工夫、瞑想スクリプトは別の記事・動画で紹介しています。 リンクを貼っておきますので適宜参照してください。 なお、瞑想スクリプトは音声にしています。 「現実は自分が作っている」と思う、 何はなくても、穏やかな、平らな感じで居られる場所です。 自分の上に大きなハイヤーセルフがあって、さらに上に、「源」があるんですが、「源」は、そのエネルギーがシンプルに大きな球体であって、ものすごく光り輝いているようにイメージします。 統合ワークでは、プラチナシルバーのフィールドの上でダイヤモンドの位置に立つことが大前提になりますし、 日常でもプラチナシルバーのフィールドに立つ話をしたんですが、 ダイヤモンドの位置に立つことも意図していきます。 ご飯を食べるにも、ちょっとした仕事や家事をするにも、LINEを送るときにも、人に会うにしても、プラチナシルバーのフィールドとダイヤモンドの位置に立つといいですね。 そして、この位置の立ち方には2つありますので、順に紹介します。 ダイヤモンドの位置を探す まずダイヤモンドの位置を探す方法です。 まずプラチナシルバーのフィールドの上に立って、(これはイメージの中で立てばいいです) 「私のダイヤモンドの位置はどこだろう?」 とハイヤーセルフに聞きます。 するとあなたのハイヤーセルフが直感を通じて、 ブリリアントカットのダイヤモンドが埋まっていると見えたり 光って見える場所があったり 自然に視線が向かう場所であったり なんとなく「そこだ」「ここかな」と思う場所 などとして、視覚、言葉、感覚などで示してくれます。 そこに立ってみて、抜ける感じ、スッキリする感じといった感覚があればダイヤモンドの位置に立てています。 確認するためには、一歩前とか横にずれて見て、感覚が変わるのを確認します。 抜けている感覚がなくなったり、弱くなったりする感じがあれば、「やっぱりさっこの場所だ」とわかります。 こうして、源、ハイヤーセルフとつながります。 全然わからないとき もし何もない、なんの直感もないと思うときは、「こんなのできない」とか思考がうるさく回っていないか、焦ってないか、何か気になっていることがないかなどを、チェックしてください。 ハイヤーセルフ、直感に問いかけて、無反応ということはないので、 深呼吸したりマインドを落ち着けると受け取れる可能性があります。 コーヒーや紅茶とか好きな飲み物を取ってからやるのも良いです。 100の位置を探す 2つ目100の位置です。 統合ワークのステップで何かの出来事をスクリーンに映すことがありますよね。 そのスクリーンの間近に立ち、スクリーンにのめり込んでしまって、 その出来事を体験してしまっている状態、上と全く繋がれていない、眠った状態がゼロポイント。 (量子物理学で全ての可能性が存在する場ということで「ゼロポイントフィールド」という言葉があって、これと混同しそうになるかもしれませんが、もちろん別物です) そして、そこから心の中で離れて行ってもいいし、 物理的に部屋の中で後ずさりして離れていってもいいです。 直感的に、50、60、70、80、90、100、とスクリーンから十分離れた「100の位置」、 つまり、上とつながる、この出来事は自分で作り出してるんだという意識の位置に立ちます。 オススメは、物理的に本当に離れていくこと。 部屋一つで足りなければ、廊下も歩いて、台所とか、2階とかまで歩いてでも、トコトン離れるといいです。 (ちなみに、これを砂浜とか、いくらでも後ずさりできるところでやるのも、結構気持ちがいいです。 ) 「100の位置って、こういう感じか」、と一度は、はっきり体感するといいと思います。 そして、物理的に離れることをある程度練習していくと、同じことが心の中でできるようなります。 満員電車の中でもワークできるようなるから、便利です。 ちなみに「今まさにおきている現象」をスクリーンに映して、離れていってもOKです。 つまり誰かに怒られているとき、心の中でスクリーンにその経験を映して離れていって、100の位置に立ちます。 相手に「何やってるの?」って聞かれますが、物理的に本当に離れていってももちろんOKです。 確認方法 確認したいときは、一歩前進して感覚をチェックします。 また一歩下がっても抜けている感覚が一緒であれば距離は十分とれているとわかります。 ここでも「ホントかな?」「大丈夫かな?」とか気になることもあると思いますが、 そういう「疑い」は、たぶん直感的な「良さそう」とか「OK」の後に出てくると思います。 だから、初めてに出てくる「ok」を採用すると良いと思います。 以上、ダイヤモンドの位置の立ち方、100の位置の立ち方でした。 統合ワークをやるときは、こうして、必ず「ダイヤモンドの位置」「100の位置」に立って行います。 「直感がガイドしてくれると知っておく」という理解でも良いと思います。 特に慣れないうちは 「私のダイヤモンドの位置はどこ?」と聞いてみて、「なんとなくここかな」と思ったら、その「なんとなく」を大切にします。 「なんとなく」の感覚や声やイメージを受け取る、ということを繰り返していくと、「なんとなく」が「ここだ」に変わってきます。 赤ちゃんが何度もつかまり立ちをしながら、歩けるようになるように、 直感も受け取れますし、ダイヤモンドの位置にも立てようになると思います。 この意識は、統合ワークとかそのほかのメンタルワークでも、繰り返しやっていくと実感できてくることなので、 「私はできる(仮)」という感じでも、思うことから始めるといいと思います。 以上、言葉にするとすごく軽くなってしまうんですが、こういうこと前提にしておくとワークがスムーズになるはずです。 まとめ 以上、「プラチナシルバーのフィールド」「ダイヤモンドの位置・100の位置」の立ち方を紹介してきました。 どんな時でも本来の自分、醒めた状態でいられるように、日常のどのシーンでも、プラチナシルバーのフィールドで、100の位置に立った自分を持ち込んで行きたいものです。 でも、それで日常が楽になったと喜ぶよりは、 多次元の自分、本当の自分に意識を向ける練習、つまり、目醒めのスタンスを日常で作っていくようにしたいと思います。 そして、この2つだけなら、統合ワーク全体に比べればずっとシンプルですし、実感もしやすいです。 統合ワーク自体の実感にも自然につながると思いますので、参考にしてもらえたら幸いです。 『質問の本質』の授業オンライン講座()は、『質問の本質』を楽しみながら、体感して、学べる、オンライン講座です。 ) 質問はその 『本質』として、 ・意識を望む方向・場所に置く装置であり、 ・脳にとって「逆らえない絶対的な命令」で、 ・意識を絶対的に動かすもの といったこと、理論的に、 ワークを通じて 体感でき、落とし込みができるうようにプログラムしています。 ) といった理論・実習を通じて学んでいただきます。 質問とは何か?「本質」を体感する 2. 質問の本質と、脳の特性 3. 質問が人生を変えるメカニズム 5. jpの紹介ページからできます。 jpのシステムを利用したくない方は、「問い合わせフォーム」からの申し込みも可能です。

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