結腸責め 漫画。 そうだ、不良少年調教しよう。【完結】

挿入地獄

結腸責め 漫画

博士の研究 機械姦、連続絶頂、結腸責め• 割のいいアルバイトがある、と紹介されてやってきたのは人当たりの良い教授の研究室だった。 紹介されたのは、タコのような見た目をした機械。 AI搭載型のロボットだという。 「この子の音声認識機能がまだイマイチでね、君の声でデータを取らせてほしいんだ」 ちょっと説明はよくわからなかったが、目先の金に目が眩んだ。 まさかこんなことになるとは、夢にも思わなかった。 行為を続行します』 冷たい機会音声が響いた。 裸にひん剥かれて手足を拘束され、身体中を機械に触られる。 金属製の形が様々なマニピュレーターが俺の体を愛撫し、犯していくのだ。 細いものが両方の乳首をつまみ上げ、太いものが尻の穴の中へ入り込んで中を押し広げる。 刷毛のついたものが亀頭を撫で上げて常に快楽を与えるように設計されていた。 何の研究かは分からないが、このバイトを終わらせるには俺が一言「気持ちいい」と言うことらしい。 しかし、まだAIが未発達で上手く喘ぎ声を聞き取れないらしく、かれこれ数時間この機械に犯されている。 『対象の絶頂が近いことを確認、射精を許可します』 前立腺にマニピュレーターが当てられ、電流が流れる。 イかされ続けた性器からだらしなく精液が溢れて落ちた。 『絶頂を確認。 行為を続行します』 マニピュレーターが前立腺を押し上げ、亀頭が撫でられる。 もう何度イッたか覚えていない。 目の前が眩んで、気絶しそうだ。 前立腺をグリグリと責められ、乳首をつまみ上げられる。 行為を続行します』 もう、この機械、わざとやってるんじゃないかとすら思う。 苦しさに呻くも、機械は止まってくれない。 『プログラム第一段階終了、対象からの停止信号は無し、第二段階へ移行します』 機会音声と共に手足を拘束する以外のマニピュレーターが俺の体から離れる。 助かったかと思ったのもつかの間、目の前に太い、男性器を模したマニピュレーターが差し出された。 「ッ……なに、これ」 『第二段階、結腸開発とドライオーガズムの強制を開示します』 その太いマニピュレーターが、俺の中へ入り込む。 今、なんて言った?結腸開発……? 少し考えたその瞬間、マニピュレーターが前立腺のある所よりも遥かに奥まで突き刺された。 」 まるで工具のように、機械的に、マニピュレーターが最奥をピストン運動で突く。 頭も働かなくなって、ただ、気持ちいい。 ダメだ。 マニピュレーターが最奥の中に入り込む。 気持ちいいのと、こわいのが混ぜこぜになる。 イッてるのに、止まらない。 これが、ドライオーガズム……? 『対象のドライオーガズムを確認……』 機会音声の声が次第に遠のいていく。 次の瞬間、目が覚めた時、俺は研究室のベッドの上で、手にはお金の入った封筒を握っていた。

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結腸責め 漫画

1から転落するんですね。 ぞくぞくするね! 「俺とお前とじゃ元の価値が違うんだよ! 潰された豚みてーなツラして・・・ッおまえなんか誰が」 受け(りんごさん)がどういう人間だか この一コマでわかるw このりんごさんのプライドの高さめちゃくちゃ萌えますよね・・・こんなこと思っちゃだめだと思ってももっと酷い目にあってくれと思わずにはいられない。 (仕事じゃないんだ) (俺・・・今・・・この男に愛されてセックスしてるんだ・・・) って思ってイっちゃうりんごさん可愛すぎるんだな プライドが邪魔して絶対口にはできないけど、りんごさん自身も多分自覚してないけど、誰か1人に愛してほしかったんだろうな~って伝わってきましたね~ りんご(ああ こいつのために笑ってやりたい 笑ってやりたいのに・・・ 傷のせいで顔がうまく動かない そうか・・・俺はもう一生 好きなやつのために 笑ってあげられないんだなあ) 攻めがりんごの頬を触って泣くところ、 「どうしてこんな綺麗な人に傷がつくのを黙って見ていたんだろう、どうして自分はあの時助けなかったんだ?」って後悔したんだろうなあ りんご「俺さぁ お前のせいで お前のためにもう一生笑えないんだよ」 うまいんだよな~ 綺麗事だけじゃない、幸せだけじゃない話って好きだしこの余韻を残す終わり方、とてもいいんですよね 最初に雑誌で読んだときの衝撃は一生忘れないくらい感動した、、 描き下ろし おおおおおりんごさん、 田舎の人間だったんだ!? そうか、田舎から出てきて東京でNo. 1になったんだな・・・(ホストとかに比べれば地味な世界かもしれないけども) あ、落果って当て字かと思ってたんだけど 実際そういう言葉あるんだ!?びっくりww 落果とは・・・実が生育中に母樹から落ちること 完全に当て字と思ってたww りんご「だめだ最近・・・おまえが抱きしめると・・・俺・・・すぐ・・・ くそ・・・」 りんご「ほら しろよっ ・・・今・・・」 大倉 身体でっかいし 声低いしそうなるのめっちゃ説得力あった・・・・・ 「嫌いだ おまえなんか嫌いなんだ!」 「すいません・・・りんごさん 俺は・・・好きなんです・・・」 って大倉の絶妙なヤバさが好き。 描き下ろしの作画めっちゃ気合入っててすごかったです。 大倉、好きって言ってもらえてよかったな・・・!めちゃめちゃ嬉しかっただろうなこれって思ったしりんご、今が幸せそうでよかった。 顔に傷を負ったのは彼の人生で必要なことだったかもしれないというか、、必然だったのかもしれんなあと思ったり。 ばあちゃんは帰ってきた孫が顔じゅう傷だらけで、見たときどう思ったんだろう。 >ひたすら ごめんなさいしか言えなくなった ノンケホストを見て・・・ >不覚にもかわいい・・・だなんて・・・ ぐずぐずになっちゃうとこ可愛いし店長は逆に無表情なのがいいし 店長「一緒にベッドいこっか?」 ぐずぐずになった受け「つれてって・・・」 店長(いや・・・普通にかわいいでしょ)わかるwww (この舌で女に夢見せて金にしてんのかと思うと) わか(略 この 無表情の 「結腸攻め」見たとき爆笑しすぎて1時間くらい笑ってたwww その心得も取得してるとは さすがプロだなって思いました。 店長のちんこ長いんだろうなあと! そんでこれ前編が終わったとき 無表情だった店長から焦りが見えたので もしかして 下克上で店長が受けになる展開もあるのでは!?!?逆転するのでは!!?ってワクワクが止まらなかったww 「そりゃタチ専ナンバー1ボーイにフルコース食わされたら~」 フルコースwww あ、店長 No. 1だったんだなw 1日5発 (赤玉)だもんなw大人気w これやっぱり店長のちんこ 長くない!?なんか 人間以外の動物の形してない!? やっぱ結腸責め得意なくらいだから長いんだなあ 長くないと結腸まで届かなそうだし・・・(BL知識) 店長「あれから数年で随分使い込んだじゃん でも反応は・・・処女の頃と変わんないね」 「おまえもう俺じゃなきゃ満足できないんでしょ? 今度からデリヘル呼ぶなら俺呼べば?」 これですよ! 店長のキャラ好きすぎるスピンオフだった。 「・・・彼氏・・・いるんですか・・・」とかさ、起きてもぞもぞするところとか処女の頃と~って言われて照れるレオの反応ほんと可愛すぎるし 体の相性いいのかもねって言われてめちゃくちゃ嬉しかったんだろうなあってw この2人の話、もっとコミックス1巻分読みたいです。 あ、そんでよく見ると表紙は レオなのねw りんごじゃなくてww裏のあらすじもw 多分、顔に傷あるのは大人の事情でダメだっただろなー 君のいる家 片付けられないやもめおじさんの話w で、受けが 家事代行サービスで片付けに来るのよw設定が面白いよねww 万才さん(攻め)の枯れ具合が絶妙でakabekoさんの描くおじさんもとてもよかった、、 「笑うな」って言われたら普通 受け「あーめんどくさいタイプの客だな」ってなってもおかしくないのに、 受け「俺のオヤジと一緒だ!生きてたら」って素直なところがほんとに素敵だった。 めちゃめちゃいい子ですよ えー家事代行、 2時間で4,000円安くない!? 1万円いかないかくらいかなと思ったんだけどw自分の相場観おかしいんか 受け「意外かもだけど部屋も汚いッスよ 俺」 万才さん「え・・・あんなに掃除上手なのに・・・」 受け「してあげる人がいないとダメなんだよね・・・俺」 人の家掃除する仕事してるのに 自分の家は汚いって萌えませんか?? 受けを指名するのやめてあからさまに逃げちゃう万才さん、 THE・おっさんの行動って感じがしてすごい可愛いんだなあw 臆病おじさんw 受けも一応お仕事だから 自分から連絡するのはいきすぎかな~と思って待つことしかできなくて、 「あーーーもうっ 予約しろよ~~~」ってモヤモヤしちゃうとこすっごい可愛いww この泣いてる表情がとんでもなく綺麗なんだよなあ・・・ さりげなく下の名前も ばっちり把握してるおじさん。 akabekoさんのここぞ!という時の表情ほんとにすごいですね。

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肛門から下行結腸の入口までを異物で貫かれた私。 そこをムカデが進行するように、コロムのコブが次々に送り込まれようとしている。 あと……何個だっけ……? 思考がまとまらない。 四肢伸展拘束なんて、腕を上げてるのがちょっと辛いありきたりの拘束だと思っていたが、ここまで内臓をいじくられてこの姿勢は恐怖だ。 相当なことに慣れたと思った私でも、反射的に身体を縮めようとするのを、最大限に意地悪くひっぱり伸ばされて固定されているのだから。 太腿なんてもうピクピク痙攣はじめちゃってる。 「ヒッヒッヒ。 次……」 「キャアアアアアアア!!!! キャアッ! キャアッ! キャアッ! キャアッ!」 突然ものすごい恐怖に襲われて、狂ったように暴れ始めた私。 心は結構冷めてきているつもりなのに、身体の極限ピンチに直面して、理性を切り離して感情だけで暴れてる。 「こ、これ、今更お見苦しいですぞ」 「嫌あッ!嫌あッ!嫌あッ!嫌あッ!嫌あッ!嫌あッ!嫌あッ!」 手足を千切れそうに振って暴れ、とうとう手首が出血しそうなほど痛くなってきた。 「もオ出すゥ!! もオやめるゥ!! 嫌よこんなの! うーーーーーんッ!!!」 「あ! これ! そんな無茶は!」 理性はダメだと言ってるのに、身体が勝手に限界に達して、押し込まれたコロムを排泄しようと息む。 パアアッと排便の快感が始まり、楽になりそうな未来が見えて来る。 この安堵感こそが、人間の原始の感覚、正常な生理機能を維持するために神から与えられた快感なんだ。 やっぱりうんち出すのってきもちいい…… 排泄シーケンスが、硬い便を最大径で排泄する瞬間へと移る。 コロムなんて出しちゃえ! 「おやめなされ!」 「ンああああああッ!!」 老婆が止めるのも聞かず、さっき押し込まれたばかりの5個目をちゅぷんと排泄した。 目も眩むような気持ちいい排泄快感を味わった瞬間、この世の終りと思える違和感に襲われた。 下腹部の内臓全部が、生きながら引っ張り出されるような感覚。 「は! はガあああああぁぁぁぁあああああッッ!!!! いやあああ!何?」 そうだ、1個排泄しちゃったから、さっきS字結腸から下行結腸への曲がり角を乗り越えたコロムの玉が、またS字の方へ戻ろうとしてるんだ! それに直腸からS字結腸へ超えた玉も同じタイミングで後戻りしてくるんだ!! しかも、押し込まれる時はそれぞれの角を「く」の字に曲がって通過するけど、引き抜かれる時って角を直線にしようと引っ張る力が掛かる…… 「でちゃう! 腸でちゃうううううううう!!!」 ガシャンガシャンと大暴れし、群衆の憐れみの目に晒される。 もうお姫様だなんて思ってないだろうなぁ…… 変態腸おんなだよ、私。 私にとっては永遠とも思える時間だったが、実際には5〜6秒だろう、急に内臓が引っ張られた感じがスーッと取れて、内臓がほぐれ、さらにもう一段、浅いところで突っ張りがほろりと解れた気持ち良さがあり、さっき排泄途中で引っかかったようになっていた5個目のコロムの玉がプリュと肛門を離れた。 「ああ??!!」 全身にお湯が回るような安堵に襲われ、ほとんど一瞬でイキそうなほどの快感に包まれ、ピュッと軽く潮を噴いた。 「あああ……」 そして一瞬の超快感も束の間、まだ残ってる4個目の玉の圧迫感を肛門の内側に感じ、また冷や汗がダラリと垂れた。 全然解放されてないことを思い知らされた。 「ヒッヒッヒ。 出してはだめじゃろう。 10回で済む苦しみを、11回にしおって。 姫様も困った方じゃ。 それに事前に知らなければ、出す時だけで済んでいた抜く時の恐怖も、ネタばらしになってしもうて。 ヒッヒッヒ。 わしはお止めしましたぞ?」 「抜く時…… 生きながら内臓抜かれる感じが…… また10回も……」 「こんな5個目のサイズなど甘いのう。 一番奥の曲がり角を通ったのは1個目のサイズじゃろ? これからもっと太くなるのじゃから」 「イひいいいいいいいいいいィィィィやあああああああああぁぁぁぁあ!!!!」 ガシャンガシャンと鎖を鳴らして暴れた。 「ああ……」 ちょっとだけ落ち着いて呼吸を整え、また民衆を見た。 もう女子は完全に蔑む目、男子ももうエロい目つきではなくバケモノを見る目だ。 バケモノでもいいや。 がんばってることだけ伝われば。 「さあ、5個目やりなおしじゃ。 じゃが、理屈の上ではこの後少し楽になるかの」 「どっ…… どうしててですか……?」 「うむ、やはり入れる一方よりも出入りのある方が、内臓に粘液が馴染むでの。 しかも引っ張られて一瞬角が直線に近くなったので、入れる時も僅かに楽になったはず。 もちろん、腸間膜があるからすぐ元に戻るわけじゃが、すでにそこにはコロムが通っておるから、何も無い時の形には戻らんじゃろ」 「はぁ……」 聞いても大して慰めにならなかった。 「ヒッヒッヒ。 では、よいかの?」 「はい…… うーん……」 さっきより力無く息む。 正直、もうクタクタだった。 5個目が再び押し付けられ、肛門が無理矢理開かされる。 「あーー……」 また息む。 「んああああッッ!!!」 やっと通過した。 気のせいか、さっきより楽だった。 そして…… 来る…… 「んんんっ……!!」 超奥が突き上げて、それがどろんと通る感じ。 そしてまた猛烈な犯され感が拡がる…… 「ハァハァ……」 「6個目、ゆくぞい」 「おね…… お願いします……」 老婆がまた私のお尻に手をかけ、たった今呑み込んだ5個目と同じように6個目を押し始めた。 もう肛門に当たる感覚は「壁」にしか感じない。 とても挿入される形には思えない、接触部の平面感。 だがそれでも必死で息む。 民衆に無心を見せてやれい」 「うう……」 記憶から必死でさっきの排泄の恐怖を削除する。 見たくないけど、正面の民衆の顔を見る。 さきより心なしか蔑んだ感じは消えている。 ちょっとだけ心を持ちなおした。 「んんーーーーーーーー!!」 「ヒッヒッヒ。 ちゅぷっと吸いこまれ…… 「くわああああああ」 直腸の奥が1個進み…… 「や、やああああ!!! 引っ掛かってる! あ…… 通った…… あああん……」 また結腸に新たに1個、玉が押し込まれた。 ふと自分のお腹を見ると、左下の腹が僅かにゴリゴリとした感じに膨れてる。 ホントに浮き出てる!! 触手漫画のフィクションじゃないんだ! そうか、直腸やS字結腸はもともと体表側に近い大腸の先を、身体の後ろにある肛門へ導くルートなんだ。 うう、ホントに自分の腸が玉を呑み込んでるゴツゴツが、マジで見えてるよう…… 「ヒッヒッヒ。 自分の腹に見とれとる場合ではないですぞ。 グボン!! お腹の底に響くような音がして、めくるめく快感に襲われ、目の前が白くなった。 「アーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」 7個目を呑み込んだ。 少しして直腸の奥に玉が1つ進み、それから更に奥の結腸にコロムの玉がまた1つねじ込まれる。 「ぐうええええええ……」 内臓が上方に引っ張られる感覚に、吐き気しか出なかった。 「ようがんばりなされた」 老婆の思わぬ言葉に、理由も考えずホッとする。 「ここからは器具に任せられるでの。 ヒッヒッヒ」 「……ああ、なるほど。 はぁ? 器具? ……えええええええ?!!!!」 器具って! 「嫌あああ! なにそれ、器具いやあ!!」.

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