丸野丸美。 我們這一家角色列表

#2 セットヴァルエンチンの悪魔

丸野丸美

出演 テレビアニメ 1992年• (1992年 - 2019年、久喜、通販アシスタント、麻美、イグアノドン保育園の女の子B、係員、母親) 2002年• (2002年 - 2009年、B子、丸野丸美、店員、A子、女性、店員A、生徒2、女子B、さおり 他) 2003年• (アナウンス、女子生徒、娘、仲居) 2004年• (クジラC子)• (みか〈2代目〉) 2005年• (繁みの声B) 2012年• (向井里鳴) OVA 2001年• (生徒、巫女B) 2006年• (保健の先生) 2008年• (サラ) 劇場アニメ 2004年• (女) 2007年• (おねいさんB) ゲーム• (ロナ・ダンガード)• ( 千神奈々子) ラジオ• 電脳倶楽部FF(ファーストファイト)!! 電脳倶楽部ダッシュ!

次の

#2 セットヴァルエンチンの悪魔

丸野丸美

概要 原作の漫画作品。 1994年6月5日からの日曜版に掲載され、日常的な出来事ユーモラスに描き、幅広い世代から愛されるようになった。 作者の体力的に連載が困難、、タイトルにおける「あたし」がみかんから母、そして父に代わっていったことなどの理由が重なり、2012年3月11日の日曜版を以て連載を終了。 約18年の歴史に幕を閉じた。 単行本は全21巻。 しかし2019年12月6日、「12月末から復活します」と、作品および作者公式ツイッターアカウントで宣言した。 そして同年12月20日に発売された、のニュース週刊誌「AERA」2019年12月30日・2020年1月6日合併号から連載が「再開」された。 立花家の人々• CV:• CV:• CV:• 50音順。 CV:• CV:• 大和田マチコ CV:• CV:• 清水 CV:第1期、第2期• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV: アニメ 第1期「あたしンち」 2002年4月から2009年9月(放送局によっては10月または11月)まで、、、、で全330話が放送された。 元々は金曜19時台後半・全国ネット番組だったが、放送日時変更・ローカルセールス枠移行などの影響でネット局が減ってしまい、この5局しか「完走」しなかった。 この5局以外でもとでは、一旦打ち切ったあと放送を再開、最終回まで放送しているが、山形テレビは打ち切り回と放送再開回とのブランクは特に埋めることなく放送したのに対し、岩手朝日テレビでは打ち切り回直後の回から放送を再開した上で「完走」を果たしているが、その消化のために、 1時間枠で放送していた時期がある。 その一方で、わずか半年ほどだったが 系列局のでも放送された事がある。 北海道に至ってはでの放送が打ち切られた後、約3年置いて 系列局のに移籍する異例の事態になった。 また、2度映画化されており、特に2度目の映画化については、アニメ放送終了後の約2年後に、3D映画という形で公開された。 余談 実は、比較的早い段階でテレビ朝日がアニメ化を検討していたのだが、なにしろ該当局は の関連会社、で、 原作の連載先は、故になかなか実現せず、最終的には 読売新聞が折れた、という逸話が残っている。 元々金曜夜での放送の終了後は土曜19時前半に移動して(つまり『』と枠交換して)全国ネットが継続される予定とされていた。 しかし後半枠の『』の視聴率が当時としては凄惨だったために同番組を撤退させ、土曜19時台を特番枠としたために上記のような編成になったようだ。 枠移動前最後の放送回では制作会社が同じのおかげか、母とが共演を果たした。 第2期「新あたしンち」 2015年10月から2016年4月にかけて、アニメ専門チャンネル・にて、『新あたしンち』というタイトルで「続編」が放送された。 原作者であるけらえいこが書き下ろした脚本による回も存在。 なお、キャストは、しみちゃん役以外はこれまでのキャストがほぼ全員続投した。 2クール。 主題歌 オープニングテーマ 第1期• 『さらば』 作詞・作曲:伊藤俊吾/編曲・歌:キンモクセイ• 『あたしンちの唄』 作詞・作曲:浜崎貴司/編曲:ヲノサトル/歌:• 『来て来てあたしンち』 作詞:大地丙太郎/作曲:エルガー(『威風堂々』より第一番の中間部の旋律)/編曲:武藤星児/歌:平山あや• 『Let's Go! あたしンち』 作詞:けらえいこ、井手コウジ/作曲:井手コウジ/編曲:鎌田雅人/歌:ザ・タチバナーズ(母:渡辺久美子、みかん:折笠富美子、ユズヒコ:阪口大助、父:緒方賢一)• 『ほっとっとっとな まいにち』 作詞:里乃塚玲央/作曲・編曲:川嶋可能/歌:キグルミチコ(レナ(キグルミ)、清水ミチコ)• 『あたしンち』 作詞・作曲・編曲・歌: 第2期• 『ろっか・ばい・まい・べいびい』(ベルウッドレコード/) 作詞・作曲・編曲・歌 - 細野晴臣 挿入歌• 『カラオケ天国』 作詞:西脇唯/作曲・編曲:HULK/歌:みかん(折笠富美子)• 『情熱の赤いバラ』 作詞:けらえいこ/作曲:増田俊郎/編曲:長尾ゆうたろう/歌:母(渡辺久美子) Youtube配信 2020年に公式チャンネルを開設している。 同年5月15日から順次、( 期間限定ではあるが)テレビアニメを全話(それも 「新あたしンち」を含め)無料で公開するとのこと。 コラボレーション 2011年4月6日の朝刊でコボちゃんとのコラボレーション、「コボちゃんち」が掲載された。 関連タグ カップリングタグ… 外部リンク• 関連記事 親記事.

次の

#2 セットヴァルエンチンの悪魔

丸野丸美

あたしンちが丘用語集 > あたしンちが丘用語集 あ行 あたし仮面〔あたし仮面〕 紅茶カクテルさん提供 2代目オープニング「あたしンちの唄」を歌ったアーティスト。 放送当初は歌っている人の正体は不明だった。 2005年8月6日〜8月27日の間の放送(関東地区)のおまけで正体が明らかになるおまけが放送された。 正体は小泉今日子。 あたしンち〔あたしんち〕 けらえいこさんの漫画作品。 1994年6月から読売新聞日曜版に毎週(2002年以降は隔週)連載されている オールカラー23コマの漫画である。 新聞連載された漫画のほとんどは単行本に掲載されている。 また、単行本には特別に書き下ろされた作品やおまけがあり、一度新聞で見たものがあっても楽しめる。 主人公は高校2年生の立花みかん(1巻に明記されているが、現在発行されているものは削除されている)。 立花家は、半魚人のような顔をした母、シャイな性格の長男ユズヒコ、無口で無関心な父の4人家族。 話の主役は話によって変化している(立花家のうちの1人が主役とは限らない)。 この漫画作品の特長は、日常をとても些細なところまで描写しており、他の作品では切り捨てられるような部分も しっかりと描かれているところだと思う。 また、幅広い日常の出来事を題材としているため、年齢層を問わずに 楽しむことができる。 また、イラストや美術も温かみがあり、すばらしいと思う。 アニメあたしンち〔あにめあたしんち〕 アニメ版のあたしンちのこと。 原作(マンガ)と対比される場合などに使われている。 典型的なファミリーアニメとしては最も新しい作品であると思われる。 2002年4月19日金曜午後7時30分から放送開始。 2004年9月までの平均視聴率は10%を超えていた。 しかし、土曜ゴールデンアニメ枠の廃止に伴い、土曜に放送されていたクレヨンしんちゃんが金曜午後7時30分に 移動したことで、アニメあたしンちや土曜アニメ枠に放送されていたボーボボボ・ボーボボはゴールデンタイムから 撤退。 その影響で、早朝や夕方に放送される局や放送自体を打ち切ってしまう局が出てしまった。 その後、05年7月にオープニングの変更、05年12月にエンディングの変更があった。 2006年2月現在、テレビ朝日系13局で放送を行っている。 (放送時間などは放送局一覧表を参照) 雨〔あめ〕 母が嫌いなもの。 雨の日はほとんど買い物に行かないため、雨の日が続くと、おかずが ちくわだけになったり、貯蔵していた缶詰だけになったりする。 なお、シドニー五輪で金メダルをとったことでも有名である。 しかし、このとき起こったことなので BS朝日で放送されている回は省略されると思われる。 追記(2006年8月1日追加) 2006年7月27日(第17回)の再放送で、イアン・ソープのおまけがそのまま放送されました。 伊賀忍者タチバナ一族〔いがにんじゃたちばないちぞく〕 Mr,Aさん提供 伊賀忍者のタチバナ一族が徳川芋康の財宝を盗むために城へ潜入するものの、 見張りに見つかってしまい、そこでモザイククイズを出すというおまけ。 ちなみにタチバナ一族のそれぞれの名前は東京都の地名(駅名)から取っている。 母=忍者上野、父=忍者品川、みかん=忍者赤羽、ユズヒコ=忍者池袋といった具合。 (おまけ) 一石三鳥〔いっせきさんちょう〕 母は一つの仕事で一石何鳥かしないと満足しないらしい・・・。 インフルエンザ予防で加湿をするために ゆで卵を作り、沸いたお湯でお茶を入れようとしていたことも。 (4巻No. 29、59話) 入れ替わり〔いれかわり〕 映画あたしンちで使われたネタの1つ。 映画あたしンちではみかんと母が入れ替わってしまった。 入れ替わることができる条件は、10日周期で公転しているマッチョオーレ彗星が最も地球に近づいたときに、 雷に打たれ、そのときお互いのおデコをぶつけなければならない。 お互いの性格だけが入れ替わってしまったので、入れ替わった相手のことをうまく演じなければならず、 学校生活や家庭でのドタバタやトラブルが何回か発生してしまった。 ウチワか丸〔うちわかまる〕 あたしンち版「牛若丸と弁慶」。 おまけに登場。 ウチワ集めをしていた弁慶(役:父)が、記念すべき千本目のウチワを取ろうと狙った人(役:母)のこと。 ウホウホおばさん〔うほうほおばさん〕 近所の子供たちの間で噂話となっていた人物。 子供たちはすごく怖がっていたらしいが、名前は怖いというよりもちょっとまぬけという感じがする。 (350話) 映画あたしンち〔えいがあたしンち〕 テレビ朝日開局45周年記念として制作されたアニメ映画作品。 2003年12月6日公開。 全国の東映系にて放映された。 詳細は映画あたしンちのコンテンツを参照。 アニメ放送開始から2年目に放映された映画であったが、この作品以降、製作はされていない。 おでこ〔おでこ〕 母によると、おでこぴかぴか=健康の証拠らしい・・・。 みかんのクラスメートの吉岡が小さい頃欲しかったもの。 小さい頃はおでこが狭かったためよくいじめ られていたが、高校に入るとみるみる抜け上がってしまい、現在のような状態に至っている。 (3巻No. 18) 同窓会に参加していた栗田君がとても気にしていた部分らしい。 そのとき写真を撮った母は、栗田君の その部分をフラッシュさせてしまった。 それでも母は写真を焼き増して送ろうとしていた(汗。 (7巻No. 32) オトーサンロボ3号〔おとーさんろぼさんごう〕 紅茶カクテルさん提供 2006年1月21日の放送から始まったおまけ。 あの有名アニメ「鉄人28号」のパロディ。 タチバナ少年 母 が操縦するオトーサンロボ 父 が街を荒らす怪獣と戦うが最後にはオトーサンロボが 怪獣が壊そうとしていたものを壊すオチ。 ちなみに「鉄人28号」のキャラの役割は、 母=正太郎、父=鉄人28号、みかん=大塚署長、ユズ=敷島博士といった役割。 (おまけ) おまけ〔おまけ〕 単行本にあるもの。 おまけは単行本にしか収録されていないため、読売新聞日曜版で見た話が 単行本に収録されていても楽しむことができる。 内容は様々であるが、どれもすばらしいものであると思う。 アニメにもおまけがある。 内容は単行本に収録されたものからオリジナルまで様々。 時間枠変更前まではほぼ毎回おまけが放送されたが、現在はあるときとないときがある。 「他、おまけ多数」はおまけが毎回あった時代の名残だろうか・・・(汗。 おみやげ〔おみやげ〕 父のおみやげは期待できないらしい・・・。 父は今までおみやげを買ってきたことがほとんどなく、 唯一、熱海に行ったときは買ってきたものの、豚足だったらしい。 今回、京都に行ったとき、めずらしくおみやげを買ってきたが、西陣織の財布や新撰組のちょうちん、 かんざしといった予期せぬおみやげだった・・・。 (1巻No. 19、78話) 親子丼〔おやこどん〕 ユズヒコが母に頼んだ夕食。 ささみ肉入り。 みかん曰く、「せっかくの親子丼なのにもも肉にしないなんて・・・。 」 ささみ肉はあまりにもぱさぱさだったらしい。 (351話) オリジナルアルバム〔おりじなるあるばむ〕 「来て来てあたしンち」のCDにアルバムが発売されるという予定が書かれてある。 しかし、アルバム発売は企画倒れ(?)に終わっている。 今後発売される可能性は低いと思われる。 あたしンち オリジナルアルバム(2002年9月発売予定であったが、発売されていない) 型番・・・KICA580 メーカー・・・キングレコード 価格・・・3059円 か行 かくれんぼババァ〔かくれんぼばばぁ〕 声の出演・・・橘U子 夕方遅くまでかくれんぼをしているとやってくる怪物。 みかんは中学に入るまで信じていた。 しかし、しみちゃんもユカリンも聞いたことがなく、どうやら母のオリジナルらしい。 (350話) 家庭の医学〔かていのいがく〕 母が舌をかんだ時に、病名を調べようとした本。 載っていなかったらしい。 (5巻No. 13、47話) みかんが湯あたりとは何かということを調べようとした本。 (9巻No. 19 194話) 偽装チョコ〔ぎそうちょこ〕 バレンタインデーのとき、ユズヒコが女子からもらったトリュフチョコのこと。 義理チョコにしては大きいため、これは義理チョコではないと思った藤野が名づけた。 しかし、ユズヒコには何のことかわからなかった。 (6巻No. 11、77話) 来て来てあたしンち〔きてきてあたしンち〕 放送当初から05年11月までのエンディングテーマ曲。 映像は田無をバックに、立花家が歩くものだった。 作詞:大地丙太郎 作曲:エルガー(「威風堂々」より) 編曲:武藤星児 歌:平山あや ギリギリチョコ大作戦〔ぎりぎりちょこだいさくせん〕 Mr,Aさん提供 川島がバレンタインデーの時に朝早く登校してユズの机に入れ、ユズが机の中にてを入れて、 誰なのかが藤野が探すときに、川島という事を市って好きになるという作戦。 しかし、バレンタインデーの朝はハラセンがクラスのみんなのチョコを没収されてしまい、 川島のチョコのみが没収されずにすみ、無事チョコを渡すことに成功する。 (347話) 筋肉をつくる食べ物〔きんにくをつくるたべもの〕 ユズヒコと藤野が原先生に質問したこと。 このときはあのハラセンが大活躍。 たんぱく質の多い食品(卵、チーズ、魚、肉、大豆)を食べると良いらしい。 最後に「ささみ肉、低カロリー、高たんぱく」を復唱させられた・・・(汗。 (351話) キンモクセイ〔きんもくせい〕 紅茶カクテルさん提供 初代オープニングテーマ「さらば」を歌ったアーティスト。 セカンドシングルの「二人のアカボシ」がヒットしたことは有名。 同曲で2002年の「紅白歌合戦」に出場した。 クーラー〔くーらー〕 Mr,Aさん提供 夏になると、よくタチバナ家で話題になる。 タチバナ家では、かつてリビングにしかクーラーはなかったが、 382話でユズ・みかんの部屋にもクーラーが取り付けられた。 しかし、このままだと電気代が高くなると思われる。 クレヨンしんちゃん〔くれよんしんちゃん〕 現在、金曜午後7時30分の枠で放送されている番組。 アニメあたしンちが金曜に放送されていた頃は、 土曜午後7時枠で放送されていた。 1992年4月放送開始。 現在放送されているテレビ朝日のアニメ番組 の中で、最も視聴率が高い作品にまで成長した。 特に映画版の品質はすばらしいといわれる。 今までさまざまな作品とのコラボレーションを実現した。 あたしンちの母と共演したこともある。 小泉今日子〔こいずみきょうこ〕 紅茶カクテルさん提供 あたし仮面の正体。 9月10日の放送のおまけでは母とみかんと一緒にオープニングを歌った。 キョンキョンというあだ名で親しまれている。 代表曲は「なんてったってアイドル」、「渚のはいから人魚」、 「学園天国」 フィンガー5のカヴァー など。 ちなみに原作版の「あたしンち」の第5巻No. 11の12コマ目に 彼女のポスターが描かれている ただしアニメ版では登場しなかった。 コロッケ〔ころっけ〕 紅茶カクテルさん提供 母が352話で作ったおかず。 見た目はコロッケとは違いみかんいわく「たわし」。 とても焦げている。 352話 さ行 さらば〔さらば〕 放送当初から05年6月までのオープニングテーマ曲。 映像は田無を舞台とし、田無駅も登場。 作詞・作曲:伊藤俊吾 編曲・歌:キンモクセイ しじみカレー〔しじみかれー〕 本当は味噌汁の中に入れる予定だったが、味噌がなくなっていたので、味噌の代わりに カレーのルーを入れた結果、出来上がった料理。 しじみの殻ごと入っているため、地道に 身を1つずつ取って食べなくてはならない。 ユズヒコは最初、しじみカレーを話題にしようと思って言いかけていたが、後の危険(?)を感じて、 「シーフードカレー」と言った。 その予測が的中し、しじみカレーと言っていたら笑いものにされていた。 しかし、みかんは危険を感じず、すぐに言ってしまったため、しみちゃんとゆかりんに笑われた。 (26話) 時代劇版シルエットクイズ〔じだいげきばんしるえっとくいず〕 Mr,Aさん提供 初期と後期という場合があり、初期はユズと父が闇の取引の中(越後屋?)でみかんがとらわれている中で 母らしきものが現れ、私の正体は何かということ。 後期はユズかもしくは母が鼠小僧を追う奉行的なものを あてる。 しかし、江戸時代的なものではない答えで終わる。 (おまけ) 修学旅行〔しゅうがくりょこう〕 映画あたしンちで、みかんが楽しみにしていた学校行事。 入れ替わってしまったことを親友の しみちゃんに伝えたところ、母とみかんで一緒に修学旅行に行こうということになった。 行った場所は、京都の清水寺や金閣寺、ウニバーサルスタジオなど・・・。 情熱の赤いバラ〔じょうねつのあかいばら〕 母がよく歌っている歌。 初期のあたしンち1巻〔しょきのあたしんちいっかん〕 初期のあたしンち1巻と現在発行されているあたしンち1巻とでは内容が異なる部分がある。 初期のあたしンち1巻にはバーコードがなく、定価880円(本体854円)となっています。 捨て魔〔すてま〕 Mr,Aさん提供 父が酔っ払うと、変身してしまう習性。 まだ使えるものやジグソーパズルなどまでも捨ててしまう。 (83話) 西武鉄道〔せいぶてつどう〕 Mr,Aさん提供 アニメあたしンちでよく登場する鉄道。 舞台の西東京は新宿線沿線である。 なお、西東京では池袋線も通じている。 アニメあたしンちでは黄色い電車しか登場しない。 た行 TarBan〔たーばん〕 藤野が学校に持ってきた本(?)。 10代のトレーニング術という特集ページに、 「成長期の無理な筋トレは身長の伸びを止める!」と書いてあった。 これが原因で、マッチョ同盟を解散することとなってしまった。 男はまず身長・・・。 (351話) 立花家〔たちばなけ〕 あたしンちの主人公の家族。 築15年、3LDKのマンションに住んでいる。 壁に穴を開けたり、傷をつけたりしてはいけないらしい。 立花こかん〔たちばなこかん〕 Mr,Aさん提供 宮嶋先生の股間のチャックが開いてたのをみかんが言った事で、 吉岡からみかんを立花こかんと呼ばれてしまった。 (339話) タチバナ超科学研究所〔たちばなちょうかがくけんきゅうしょ〕 紅茶カクテルさん提供 母演じる博士とみかん演じる助手が視聴者からの「あたしンち」のキャラクターに そっくりな物の写真や視聴者からの作品を紹介するコーナー。 ダンベル〔だんべる〕 トレーニング用のおもり。 ユズヒコが欲しかったもの。 しかし、母は購入に賛成してくれなかった。 母は「ダンベルはただのおもり」という。 (8巻No. そのとき偶然、同じものに藤野が手を出していた。 誕生日〔たんじょうび〕 立花家は、中学になると誕生日が消滅するらしい。 (315話) ちくわ〔ちくわ〕 立花家のおかずによく出てくる食べ物。 おかずがちくわ一品だけということもあった。 給料日の前にはよく出されている。 ちくわカレー〔ちくわかれー〕 藤野の家のカレーは、肉の変わりにちくわを入れているらしい。 (26話) ちくわ長者〔ちくわちょうじゃ〕 あたしンち昔話の話の1つ。 ちくわを持って一人旅をしていたユズ吉のこと。 っ〔っ〕 アニメあたしンちのサブタイトルによく付いてくる文字。 ティーバッグ〔てぃーばっぐ〕 母は、ティーバッグを1回使っただけでは捨てず、使ったものを干して何度か再利用する。 単行本1巻のおまけ、アニメ第4回のおまけで放送。 単行本10巻のNo. 23でも、母はティーバッグを干して再利用しようとしている…。 DVD〔でぃーぶいでぃー〕 アニメあたしンちでは映画版のみしかDVDとして販売されていない。 テディベア研究会〔てでぃべあけんきゅうかい〕 みかんが所属する部活動。 通称「ベア研」。 333話「新田、失恋ス!?」によると、浅田が部長らしい。 現在、みかん、理央、浅田、梶井、新田の5人が所属している。 新田が入部してくる前までは、 活動がほぼお遊びのようなものだった。 特売のステーキ肉〔とくばいのすてーきにく〕 母によると、1000円で買えるらしい。 なぜ1000円という値段で思いついたものが特売のステーキ肉なのか・・・(汗 (340話) 特売品〔とくばいひん〕 母がよく目当てにするもの。 チラシで確認することが多い。 必ず手に入るというわけではない。 例えば195話「目の毒、舌の毒」で、198円の味噌を買おうとしていたが、売り切れていた。 な行 夏合宿〔なつがっしゅく〕 テディベア研究会が行ったもの。 原作とアニメでは話が異なる。 アニメでは新田が登場して、 すき焼きはみかんと新田が調理に失敗することなど・・・。 とにかくみかんが大変な目に遭った 合宿でもあった。 アニメでは原作以上にトラブルが続出・・・。 (1巻No. 11・No. 12、123・124話) 納豆カレー〔なっとうかれー〕 男子Aが食べたことのあるカレー。 糸を引くカレーになるらしい。 味が悪そうに思うが、 本人はおいしいと言っている。 (26話) 西東京市〔にしとうきょうし〕 Mr,Aさん提供 あたしンちの舞台となっている地方公共団体。 以前は田無市と保谷市と分かれていたが、 2001年に互いが合併して誕生した。 この合併以降、東京都で新たに合併した市町村はない。 は行 はまぐりカレー〔はまぐりカレー〕 ナスオの家でかつて作られたカレー。 はまぐりの殻ごと入っていたらしい。 しかもその音は廊下に反響して徐々に大きくなっていく。 ユカリン曰く、「なんでジジィてわかるんだー。 」 その噂話をしていると、本当にヒタヒタとした音が近づいていたが、サンダルを履いた村上先生の足音 だった。 それから、サンダル履きの先生の足音ではないかということがわかった。 (350話) ビッグマザー号〔びっぐまざーごう〕 アニメあたしンちのおまけに登場。 分別ゴミをちゃんと分けなかったため生まれた謎の巨大ゴミ怪獣に立ち向かうため作られたロボット。 安く造ったため、活動時間が30秒しかない。 最終兵器は「マザークリーニング」。 巨大な掃除機に変形し、謎の巨大ゴミ怪獣を吸い込んでしまう。 今後の活躍はあるのだろうか・・・。 ヒップホップシェイク〔ひっぷほっぷしぇいく〕 紅茶カクテルさん提供 お母さんが音楽にあわせてお尻で字を書いてその字を答えるというクイズ。 (おまけ) ヒバリちゃん〔ひばりちゃん〕 Mr,Aさん提供 山下と川島がバレンタインデーの前々日にユズファンクラブを結成した時に名付けたユズのニックネーム。 しかし、今は使われている話がなくなった。 (77話) 155センチ〔ひゃくごじゅうごせんち〕 みかんの身長。 本人はこの身長が恨めしいと思っている。 実際、高いところにあるものが届かなかったり、 通学中にくしゃみをちょうど頭のところにされたり・・・。 とにかく大変らしい。 (6巻No. 15 196話) 平山あや〔ひらやまあや〕 紅茶カクテルさん提供 初代エンディングテーマ「来て来てあたしンち」を歌ったアーティスト。 なお一時期「平山綾」として活動していた。 ホリプロ所属。 ドラマや映画での出演も行っている。 なお劇場版「こちら葛飾区亀有公園前派出所・UFO襲来! トルネード大作戦!! 」や 劇場版「ブラック・ジャックふたりの黒い医者」では声優にも挑戦した。 ブス〔ぶす〕 ユズヒコの迷言(?)。 みかんのことを憧れている藤野に姉のみかんは恐ろしい(?)とわからせようと するため調子に乗って言ってしまった言葉。 ドアの後ろには本人が隠れて聞いていたため、後に 恐ろしい目に遭ってしまった・・・(汗。 (1巻No. 13)(50話) みかんの迷言。 話のサブタイトル自体が「みかん、あたしってブス?」となってしまっている。 話を聞いていたしみちゃんやユカリンは噴いてしまった・・・(汗。 (319話) プリン〔ぷりん〕 母は、書道よりもプリンを食べているときのほうが無心になれるようだ・・・。 (1巻No. 22 88話) ユズが食べようとしたもの。 そのプリンの名称は「ぷりプリン」。 (311話) ま行 マザータチバナ〔まざーたちばな〕 紅茶カクテルさん提供 母演じるマザータチバナが視聴者からのお悩みに占いで答えるコーナー。 (おまけ) 街のアゲモノ屋さん〔まちのあげものやさん〕 紅茶カクテルさん提供 母が「街のアゲモノ屋さん」と聞いて想像したお店。 街の揚げ物を一手に引き受けてくれるお店。 揚げ師にはそれぞれ天ぷら担当、唐揚げ担当、フライ担当、ドーナツ担当、串揚げ担当がいるらしい。 近所の主婦が揚げてほしいものを持ってくると揚げてくれるらしい。 油は専用の極上油でプロの揚げ師が一個ずつ揚げてくれるというシステムである。 しかし、「TarBan」という本の特集ページが原因で解散することになってしまった。 (351話) 丸野丸美〔まるのまるみ〕 Mr,Aさん提供 ユズはナスオが好きなアイドルの話を聞いたとき、好きになってしまったアイドル。 ただし、ユズ以外は知られいない。 南中〔みなみちゅう〕 みかん出身の中学校。 同じ高校に通っている吉岡、小山、アキも南中出身。 ミニカー〔みにかー〕 ユズヒコが4歳の誕生日の時にほしがっていたもの。 ユズヒコがデパートで最初に手に取った ものは、ドアやボンネットが開き、本物のように再現され作られていた。 しかし、値段が高いと わかった母は、中身が空洞の安いミニカーを買うことにしてしまった。 電車で帰る時には そのミニカーに満足していたが、母が間違って買ったものを見せると泣いてしまった。 ちょうど、年金未納問題が話題になっていた時期だった。 ミュージックステーション〔みゅーじっくすてーしょん〕 金曜放送の頃のアニメあたしンち終了後によく流れた番組告知。 アニメあたしンちを録画すると必ず入ってしまうものだった。 制限時間20分以内に食べきれた場合、賞金1万円がもらえるが、 食べ切れなかった場合、1万円を支払わなければならない。 しかし、10人前以上あると思われる巨大なステーキを、母は13分で全部食べてしまった。 もしもシリーズと聞くとドリフのコントを思い浮かべる人もいると思う・・・。 (おまけ) もやし〔もやし〕 母がスーパーの特売で安かったため買ってきたもの。 栄養満点らしい。 ということで夕食は、 もやしいため、もやしの味噌汁、もやしのおひたし、もやしごはんという料理に・・・。 (351話) や行 矢野顕子〔やのあきこ〕 紅茶カクテルさん提供 「映画あたしンち」の主題歌「あたしンち」を歌った歌手。 映画直前のスペシャル番組では着ぐるみのお母さんと 対談をした。 ちなみにあたしンちのファンであることが有名であり、原作版第4巻の帯に「この家のお母さんは 私をモデルにしている」と書くほど。 ヤンジャガ〔やんじゃが〕 Mr,Aさん提供 ユズが丸野丸美が載っていることを知り、買う事になった週刊誌。 正式名称は「ヤングジャガジン」。 講談社の「ヤングマガジン」が元ネタ。 夢〔ゆめ〕 みかんが物理の授業の時間に見てしまったもの。 それまで眠気と必死に戦っていたが・・・。 (2巻No. 13、60話) よく出るパチンコ屋〔よくでるぱちんこや〕 紅茶カクテルさん提供 父が想像した新しい店。 父以外はあまり賛成していない。 映像は歌詞に合わせたものに。 作詞:けらえいこ・井手コウジ 作曲:井手コウジ 編曲:鎌田雅人 歌:ザ・タチバナーズ [PR].

次の