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【早稲田アカデミー】無料体験授業「おもしろ算数体験」

早稲田 アカデミー 算数 ついていけ ない

早稲田アカデミーの熱血指導が苦手 早稲アカは、体育会系の先生が多く、熱血指導が行われるという特徴があります。 お子様のやる気を引き出せるというメリットはありますが、相性があり、合わないお子様もいらっしゃいます。 先生の指導に圧力を感じてしまい近づきがたくなったり、ストレスを感じたりする場合があります。 そのため、分からないことを質問できなかったり、授業に積極的に参加できなかったりすることがあります。 課題の量が多すぎる お子様のレベルによって、適した課題の量は違います。 早稲アカは、お子様のレベルを考慮せず、過剰に課題を出すことが多いです。 お子様によっては、課題をほとんど消化できない場合があります。 また、量が多すぎることで何から手をつければよいか分からず、自宅学習が行えないお子様もいらっしゃいます。 お子様に自信を持たせる 授業にうまくついていけなかったり、テストの成績が思うように上がらなかったりすると、お子様は自信をなくします。 早稲アカは、熱血指導で有名といわれるほど、厳しい先生が多いです。 自信のないお子様は、気後れしてしまい、先生に近づきにくいと感じてしまうことがあります。 成績が上がり、自信がつくと、積極的に授業、テストに取り組めるようになります。 算数が苦手なお子様は、自力で問題が解けないことが多かったり、クラス落ちしたりして、劣等感を感じている場合が多いです。 お子様のレベルに合わせた問題からスタートすることで、解ける喜びを感じることができます。 お子様1人の力では、算数の成績を上げるのは難しいです。 自宅でサポートする必要があります。 課題の取捨選択を行う 早稲アカは、反復練習をしっかりし、成績を上げようという考えをもっています。 そのため、お子様に演習量を確保してほしいという気持ちが強く、大量の課題を出します。 しかし、課題を全て完璧にこなせるお子様はほとんどいません。 全てをこなそうとすると、しっかり考える余裕がなく、作業的に解くだけになる可能性があります。 こなせる量は少なくても、理解できている問題は解かず、理解が不十分な問題に時間をかけることで、密度の濃い演習となります。 早稲田アカデミーは、居残り学習もあるため塾での拘束時間が長く、長時間学習時間を確保できないお子様が多いです。 限られた時間の中でしっかり成績を伸ばせるよう工夫する必要があります。 RISU Japan inc.

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早稲田アカデミーの算数対策

早稲田 アカデミー 算数 ついていけ ない

早稲田アカデミーの無料体験授業「おもしろ算数体験」を受講してきました。 「数の不思議を体験しよう!」と「規則を見つけよう!」の2回で、花はどちらも受講。 前者は私が仕事の為、パパと一緒に。 後者は私と一緒に体験したのでした。 パパは授業の見学はしなかったようですが、他の保護者の方は何名か見学されていたよう。 どんな感じだったのか聞きますが、送迎だけだったのでもちろんわかるわけがなし。 数ページのテキストと、早稲田アカデミーのノートを持って帰ってきました。 もちろん、シールもいただいたようです。 「数の不思議を体験しよう!」のテキストをみると、掛け算・割り算・割り算のひっ算などの計算問題に、「不思議な数の世界」というルールにのっとった計算のやり方などが。 「規則を見つけよう!」では、周期算・数列についてでした。 個別面談で算国アドバイス 体験授業を受ける前に、前回おこなったサマーチャレンジテストの個別面談がありました。 前回、電話を頂いたときに、 「よかったら、時間前に面談をしませんか?」 と声をかけてもらっていたのです。 ドキドキしながら行くと、先生が出迎えてくださいました。 そして、個室で成績表を元にいろいろとアドバイスをいただきました。 花は国語が苦手なことからも、四谷大塚の全国統一小学生テストでも算数と国語に開きがあります。 それは、サマーチャレンジでも同じ。 まずは、国語。 先生:「国語は惜しいミスがたくさんあるので、問題文をよく読むようにしましょう。 また、選択問題は落とさないようにしたい問題です。 ただ、記述式の問題については良くできていました。 」 なんでも、記述式の問題はなかなか書ける子がいないそう(小3)。 6年生になるとほぼ記述式の問題に集中して取り組むようになるとのこと。 国語の記述式で満点をとるのは難しく、 部分点を狙うのだとか。 そういう意味では、今回のサマチャレで部分点をしっかりと取れているので、これは良い事だとほめていただきました。 今回のサマチャレでは、説明分と物語文が出題されていたわけですが、やはりこの年齢にとって説明分はとっつきにくいもの。 少しずつ慣れていく、読めていくようにならないといけないのですが、今の漢字や慣用句などの 言葉をたくさん身につけていくのが大事なんだそうです。 親との会話などでも、ちょっと小難しい言葉を意識して、たくさんお話するといいのだとか。 子どもが吸収していくと。 続いて算数。 先生:「算数はいいと思います。 最初の計算問題はパーフェクトですし、ここで落とすことがまだ多いいんです。 ただ、記号などの書き方でミスがあるので、そこら辺は直していかないとダメですね。 」 …と、まぁ、一通り良いところと悪いところを解説していただきました。 ちなみに、受験では算数が強い方が有利なのだそうです。 その理由は、算数は点を取りやすいのですが、国語は記述式などが点が取りにくく皆が同じような点数になりやすいからなんだとか。 点差をつけるには算数のほうが有利…ということなんですね。 私:「宿題の量が多いと聞きましたが、小学4年生であればどれくらいの量をやるのでしょうか?」 先生:「時間に換算すると、4 年生では週11時間ほどです。 6年生になれば、すべての時間を勉強に費やすようになります。 中学受験などの上を目指す勉強の場合、ある程度の量をこなすことは必須です。 」 私:「親はどこまで勉強をみればいいのでしょうか?」 先生:「最初は、宿題の割り振りなど学習環境を整えるといった意味でかかわっていただく部分があります。 ただ、それも学年が上にいくほど自分で管理するようになります。 そもそも、6年生になって学習管理ができないのであれば、受験は難しいでしょう。 」 私:「YT講座は、どこでやりますか?また、解説授業はありますか?」 先生:「YT講座は別校舎(ターミナル駅、電車1本で20分)の早稲田アカデミーで、土曜日午後からおこないます。 もちろん、解説授業もあります。 」 私:「四谷大塚さんの教材を使っているとのこ事ですが?」 先生:「四谷大塚さんの教材と、それを補佐する早稲田アカデミー独自の教材を使っています。 」 私:「3年生のうちは、科目は1教科の受講でもいいのですか?」 先生:「大丈夫です。 5,000円引きの料金になります。 」 私:「1教科を受けるなら、苦手分野の方がいいでしょうか?」 先生:「逆に、得意分野を伸ばすのもありです。 バランスは大事ですが、何か一つ強みがあるとそれが自信につながります。 自信がつくと他の教科にもやる気が出て、引っ張られていきます。 」 他では、習い事の話もしました。 サイエンス倶楽部に通っているというと、 先生:「サイエンスは、そのまま是非続けてほしいですね。 理科が苦手な子が多いので、やっておくといいですよ。 」 と、先生推し。 とりあえず、この日の質問はこれくらいにして、時間も差し迫っていたので体験教室に。 体験教室には10名ほどのお子さんが参加しており、数名を除いて前回の体験にも参加されていました。 まずは先生が解説して、その後に各自で問題を解いていきます。 先生の教え方、生徒への接し方などを、後ろで親がじっくりと見ています。 うーん、先生も大変ですね。 学校の授業参観とはわけが違う! 終了後は特に何のセールスもなく、そのまま帰宅。 「ありがとうございました~」 と、スタッフのと挨拶して岐路につきました。 帰り道、テキストを見てみると、チャレンジ問題の9割は解いていました。 内心、ほっと安心。 花も、授業にはまぁまぁ満足しているようです。 ただ、まだ夏休みに受けた四谷大塚の無料夏期講習の印象が残っているらしく…。 花の中では四谷大塚の方が上にランクインしているようです。 こりゃ~、来月頭に体験しないとダメかな。 そこで、四谷大塚よりも上にランクインしてくれるといいのですが…。

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早稲田アカデミーについていけないなら家庭教師がお勧め

早稲田 アカデミー 算数 ついていけ ない

早稲田アカデミーから転塾を考えています。 小4生女子です。 横浜市内で良い塾を教えてください。 真面目な為、4教科のカリキュラムも宿題もこなし、YTも受講していましたが・・・・ 塾側に再三相談しても、そのうち上がるの一点張りで。 実際は授業以外の対応は何もなく。 校長から子供に「のび太はスネオやジャイアンには絶対勝てないから、のび太なりにやればいい」という、 受験塾とは思えない説明をされたようで・・・のび太って・・・もう、転塾させるしかないかと。 兄弟もなく、おっとりとした性格ですが、勉強自体は楽しいようでコツコツ真面目にこなすタイプです。 塾に通う前は、算数の方が得意でした。 学校の成績は国算理社ともほとんどAです。 中央大附属・横国大附属等以上の中学を考えております。 転塾は個別指導が良いのか、人数制が良いのかも検討中です。 それぞれ、横浜市内の良い塾がありましたら教えてください。 出来ましたら神奈川区・港北区・都筑区だともっと嬉しいです。 何卒よろしくお願いいたします。 小規模の早慶~MARCH向け中学受験塾を経営しております。 うちでも早稲田アカデミーの生徒さんは毎年来られていますが、やはり校舎ごと、講師ごとの差異が大きいらしく、合う、合わないがとても大きい塾という感じなのはご存知の通りかと思われます。 ただ、小3~小4、小4~小5にかけてがくっと成績が下がる生徒さんが出てくるというのは、新しい生徒さんが山のように入ってくるから仕方が無い面もあるのですね(今回の下げはそれをどう考えても上回っているというのも私見ですが)。 一方で、中学受験で日能研偏差値50以上の中学に進学される生徒さんは、まず大半が(できすぎて学校の先生に嫌われるという男子生徒-女性担任でのよくある例を除けば) >塾に通う前は、算数の方が得意でした。 >学校の成績は国算理社ともほとんどAです。 という要件を満たしているので、厳しい言い方になりますが質問者のご令嬢が特に優秀というわけではありません。 それを踏まえず、うちの子供は優秀だからというのりでは、結局どこの中受塾へ行ってもたらいまわしにされることになります。 もちろん、真面目にコツコツ勉強している生徒さんをのび太扱いとは、決して早稲アカをほめられたものではないことは言うまでもありませんが。 ところで、 >中央大附属・横国大附属等以上の中学を考えております。 この中付は山手ですよね?その前提でお答えしますが、中大山手・国大付そのレベルを「上限」とする場合、個別指導塾でも(コストパフォーマンスを別とすれば)完全に対応可能だと思われます。 しかし、逆にいえば、山手や国大付から個別だけで上積みするのは不可能だと思ってください。 集団塾と違い、仮に一定程度の学力はついても、闘争心とか、接戦を制する粘りなど、競争に対応する能力がつかないからです。 もし少しでもそれよりも上の学校を目指す気持ちがあるのであれば、日能研をお勧めいたします。 特に、真面目にコツコツ勉強できるタイプに向いています。 途中の偏差値が伸びなくても最後に「奇跡」を起こしているのは、私の塾でも3年連続、小さいときから日能研に真面目に通った生徒さんたちでした。 サピックスはおそらくお嬢さんが向いていないと思われます。 多分「お月謝様」になって終わりでしょう。 中萬は国大付一本ならありでしょうけれども、「中学受験」ということでは「まるで駄目な塾」です。 ただ、中萬がすごいと思ったのは、わたしの実家のある秦野エリアでは「高校受験専門塾・中萬学院」と謳って、仮にネームバリューでよくわかっていない中受客を集めることができるにしてもはっきりそれを放棄している点ですね。 もちろん、中萬は高校受験ではコストパフォーマンスのかなりよい部類に入るいい塾だとおもいます。 まずはご参考までに。

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