東京ラブストーリー2020 第1話 感想。 【あさイチ】東京ラブストーリーの裏話|三上役の清原翔さん登場

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東京ラブストーリー2020 第1話 感想

Contents• その後、健一は完治(伊藤健太郎)の家へ行き、 「関口は俺が貰うことにする」 と宣言するのだった。 リカの仕事(接待)に、完治が同行 その日は、リカ(石橋静河)が仕事の接待で、クライアントと食事をする日だった。 和賀(眞島秀和)はその席に、完治をボディーガードとして同行させる。 リカを口説こうとする相手をなんとか抑えて、その場は何とか切り抜けたのだが、問題は社内の飲み会の日に起こった。 社員の石川が、完治を悪く言ったことに腹を立てたリカが、コップの飲み物を石川にかけて、その場を立ち去ったのだ。 後日チームを外されたのは、リカではなく石川だった。 揺れ動くさとみ さとみと一夜を共にした健一。 そのケジメをつけるように、健一はさとみに「俺とつき合ってよ」と電話をする。 しかし、さとみは「このままがいい」と答える。 女癖が悪い健一に、嫉妬するのが恐かったのだ。 電話を切った後、健一がさとみの家に乱入してきた。 「他の女は全員きった。 これからはお前だけだ。 」 さとみの心を見透かしたような健一の言葉に、さとみは微笑み、二人は何度もキスをした。 健一とさとみの交際宣言 健一から完治に「3人で飲もう」と誘いのメールが入った。 偶然それを知ったリカは、強引に「リカも連れて行く」と返信してしまう。 その夜4人で食事をしている時、健一はその場でさとみとの交際を暴露した。 動揺する完治だったが、見かねたリカが「会社のトラブル」と嘘をついて、その場から完治を連れ出した。 失恋の痛手を忘れるために 外に出たリカは、コンビニで花火を買った。 夜の公園で、二人は無邪気に花火を楽しんだ。 そこを巡回中の警官に見つかってしまった二人は、手を繋いで走って逃走。 たどり着いた東京タワーが見える建物の屋上で、完治に失恋の痛みが蘇ってきた。 その様子を見たリカが完治に提案した。 「失恋に一番効く薬って知ってる?」 「ねえカンチ、セックスしようか?」 その夜、完治はリカの提案を受け入れた。 東京ラブストーリー20207【第2話】感想 第2話では、早くも!健一&さとみ。 そして、カンチ&リカが、親密な関係に・・・。 しかし、それとつき合っていることは、「別物」なのですね。 個人的には、1話終了時点で、旧作と比べると「リカの肉食度の違い」と、「完治の硬派度の違い」を感じていましたが、やはりそうでした。 ただ、 原作漫画を知っている人の中には、「今回のリカの方が原作に近い」という捉え方もあるようです。 実際、旧作ドラマを見て撮影に望んだのは、伊藤健太郎さんだけで、他のメンバーは、「漫画は読んだけれど、先入観を持たないために旧作ドラマは見ていない」という声が多かったですね。 石橋静河さんの思いきった演技も、そういう効果が出ているのかもしれません。 ネット上の評判 すれ違いではないけど…三上とさとみが付き合い出した事を知って動揺するカンチを電話がかかってきたお芝居をして連れ出すシーン。 リカの賢さと優しさ、可愛さも出ててイイなぁ💕と思いました。 石橋静河さんのリカのほうが原作に近い気がする。 鈴木保奈美さんリカはツンデレがすごくてー😅 大量のガチャガチャ買いも原作のあそこかなぁ、と。 となると、眞島さんの和賀部長が断然気になるー どういうラストになるんだろうなぁ — まあ omomspring0215 今回の皆さんの反応は、伊藤健太郎さんと石橋静河さんの演技や、シーンについて注目が集まっていましたね。 健一とさとみの交際で、動揺するカンチ。 そんなカンチを救った、リカの優しい嘘。 そして二人のロマンティックな時が、美しい景色と共に流れるのでした・・・ 今回は『東京ラブストーリー』第2話を、紹介しました。 カンチとリカの「一夜」は、旧作ではなかったように思いますが、早かったですね。

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FODドラマ「東京ラブストーリー2020」1話のあらすじネタバレや見どころ感想

東京ラブストーリー2020 第1話 感想

令和版ドラマ「東京ラブストーリー」のネタバレを含むあらすじ ドラマ「東京ラブストーリー」を楽しむためにキャストや主題歌についてはコチラの記事にまとめてありますので是非お読みください 都心の広告代理店に勤める赤名 リカ リカ)は都会育ちで奔放な性格で上司と不倫していたものの「ワクワクしないから」という理由で別れることに。 愛媛の支店から異動になった長尾完治(以下カンチ)は初めての東京に心を躍らせているシーンからドラマが始まります。 愛媛時代からの友人である医大生の三上健一(以下三上)とずっと好きだった女性・関口さとみ(以下さとみ)は先に上京しており東京で会うことに。 飲み会の日に携帯を会社に忘れてしまったカンチのために先輩であるリカが携帯を届け結局4人が同席します。 その後携帯を届けたお礼に「キスして」とせまるリカにカンチはたじたじですが「好きでもない男とそういうことをしないほうが良い」と断るのでした。 純粋なカンチに新しいおもちゃを見つけたリカは眼を輝かせているリカ。 さとみは三上のことが好きなものの、遊び人の三上に胸を痛めています。 ずっとさとみのことが好きだったカンチは飲み会の帰りにバスの中で勢いで告白するものの後でおじけずきなかったことにしてくれと撤回。 そしてカンチから告白されたことを三上に告げると三上はさとみにキスをします。 とまどいながらも三上への気持ちをどんどん高ぶらせるさとみ。 さとみとの関係に撃沈したカンチはリカに呼び出され「カンチが欲しくなった」と改めて迫られるのですが・・・ とここまでがネタバレを含む令和版「東京ラブストーリー」第1話のあらすじです。 令和版「東京ラブストーリー」第1話の感想 率直に言って、悪い意味で拍子抜けしてしまいました。 期待値が高すぎたのでしょうか。 面白くないと思った理由を箇条書きで書いていきます。 キャスティングミス 素人のくせに好き勝手言います。 すみません。 しかし、なんだろう、4人のキャスティングのちぐはぐ感がぬぐえませんでした。 昭和版のキャスト4人は個性がありながらもみんなが同世代に見えていましたが、令和版のキャストは「大人」vs「子供」みたいな構図になっていて違和感がつきまとうんです。 リカ役の石橋 静河さんと清原 翔さんは大人で、カンチ役の伊藤 健太郎さんは石井 杏奈さんは高校生みたいに見えます。 そのせいなのか演技がうまい石橋 静河さんがおばはんというかお局的な立ち位置に見えるんですよねぇ。 「お局の新入社員喰いがまた始まった!」と社内で噂されていそうなほど... もしかするとまだカンチ役の伊東さんが愛媛から出てきたばかりでわざとあか抜けない演技をしているからそう見えるだけなのかもしれません。 次回以降慣れてくるかもしれないので引き続き観てみます! 既にストーリーを知っているから これはドラマというか視聴者側の問題なんですけど、既に結末まで知っているストーリーなのでワクワク感が少ないですよね。 それから昭和版「東京ラブストーリー」があまりに名作すぎてそのイメージが強すぎるのも令和版に期待外れ感を覚える理由になっていそうです。 時代とマッチングしていない 昭和版「東京ラブストーリー」では言いたいことをはっきり言って恋愛も自分からガンガンいくリカに目新しさを感じて、そんなリカに翻弄されつつも魅かれていく田舎者のカンチも実際いそうな感じなリアリティがあって面白かったんですよね。 令和となった今、恋愛に積極的な女子なんて腐るほどいるしそもそも新入社員に「キスして」「セックスしよ」って.... 下手するとパワハラ問題ですよ、これ。

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東京ラブストーリー2020の挿入歌の洋楽がすごく、すごく気になります!

東京ラブストーリー2020 第1話 感想

長尾完治を(22)、三上健一を(27)という、今、最も勢いのある俳優が演じるということで、いいところまで持っていってくれるのではないかという期待を込めて見た。 率直な感想としては、91年版は「都会の選ばれし人たちがするオシャレな恋愛」感がすごかったが、令和版になるだけでこんなに生々しく感じるのか、と驚いた。 伊藤は、頑ななほどまじめそうなどんぐり目で、新時代のカンチを作り上げている。 織田よりも数倍、幼いたたずまいが、ドラマのセリフにも登場する「レンジで温めているときジッと見続けている」キャラがよく出ていて、カッコイイというより本当にかわいい。 三上役の清原も、(52)より線が細い。 だからこそ、逆に三上の弱さや迷い、カンチに対するコンプレックスをヒシヒシと感じる。 『』(TBS系)の上条役でも思ったが、憎み切れない憎まれポジションがとてもうまい。 これからの芸能界をけん引する俳優の1人だと、あらためて思った。 そして、意外なほどハマっているのが、関口さとみ役の(21)だ。 ガッチリと「ねっとりとした嫌な女の代表」を、キチンと演じている。 一番難しい役だと思うが、本当に上手な人なのだなあと感心してしまった。 ただ1人、とまどいを覚えるのが、赤名リカ役の(25)である。 演技は自然だし、ポテンシャルは感じる。 目力の強い色っぽいルックスは、鈴木保奈美よりも、柴門ふみの原作マンガの赤名リカにも似ている。

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