プロミス 増額 審査 時間。 追加融資をご希望のお客さまへ|お借入れ|キャッシング・消費者金融のプロミス公式サイト

プロミスの利用限度額の増額(限度額変更)方法と増額審査の内容

プロミス 増額 審査 時間

プロミスの利用限度額を増額するには増額申請が必要 プロミスの利用限度額を増額するには、増額申請が必要です。 増額申請する方法として、プロミスは下記の3種類を用意しています。 【プロミスの利用限度額を増額する3種類の方法】• 会員ページから申請手続きをする• 電話からオペレーターに増額したい旨を伝える• プロミスの自動契約機で申請手続きをする プロミスの利用限度額を増額したい人には、会員ページから申請手続きを進めることをおすすめします。 会員ページからプロミスに増額申請すれば、最短5分で増額申請の手続きが完了するため、他の2種類の申請方法よりも手間や時間がかかりません。 他の申請方法では自動契約機に出向いたり、コールセンターの担当者に電話がつながるまでに時間がかかったりと、5分ほどで増額申請の手続きを済ませることは難しいです。 プロミスの限度額を増額したい人は、公式サイトから増額申請の手続きを進めましょう。 当日中に利用限度額を増額したい人は審査受付時間までに申請する 当日中に利用限度額を増額したい人は、プロミスの審査受付時間までに申請手続きを済ませましょう。 審査受付時間外に申請をすると増額審査が翌営業日に行われるため、プロミスの利用限度額を当日中に増額できません。 プロミスでは、増額審査の受付時間を平日の9時から18時までとしています。 平日の18時以降や土日祝日では、プロミスの審査受付時間外となります。 増額審査は最短でも30分かかることから、当日中にプロミスの利用限度額を増額したい人は、遅くても平日の17時までに申請手続きを済ませましょう。 プロミスに申請してから増額審査が完了するまでの流れ プロミスの利用限度額を増額するには、申請手続き以外にも様々な対応が必要です。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、申請後に対応することを把握しておくために、増額審査が完了するまでの流れを確認してみてください。 【プロミスの増額審査が完了するまでの流れ】• プロミスの公式サイトから会員ページにログインする• 利用限度額変更申込を選択する• 増額したい金額を申請する• 収入証明書類を提出する• 増額審査が行われる• 増額審査の結果がメールで通知される プロミスの利用限度額を増額するには、公式サイトからログインしてから、増額したい金額の申請と収入証明書類の提出を済ませる必要があります。 そして、増額審査に通過すれば、プロミスの利用限度額が増枠される流れです。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、増額審査が完了するまでの流れを把握したうえで、公式サイトのから申請手続きを進めましょう。 増額審査では収入証明書類の提出が求められる プロミスの増額審査では、1点の収入証明書類の提出が求められます。 収入証明書類を提出しなければ、増額審査が行われないため、プロミスの利用限度額を増枠できません。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、収入証明書類として認められる書類を確認しておきましょう。 【プロミスから収入証明書類と認められる書類の具体例】• 源泉徴収票• 確定申告書• 税額通知書• 所得(課税)証明書• 直近2か月分の給与明細書 源泉徴収票や直近2か月分の給与明細書といった収入を証明できる書類であれば、プロミスから収入証明書類と認められます。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、増額申請の手続き後に収入証明書類を用意しておきましょう。 増額審査では在籍確認が行われない プロミスの増額審査では契約前の審査とは違い、在籍確認が行われません。 在籍確認の目的は申込者が本当に働いているかを確認することであるため、すでに在籍を確認できている以上、在籍確認を行う必要がないからです。 実際に、プロミスのコールセンターに問い合わせたところ、「増額審査では原則在籍確認を行わない」との回答を得られました。 ただし、契約時と異なる勤務先で働いている場合、増額審査時にプロミスの審査担当者から在籍確認が行われる可能性はあります。 契約後に転職をした人は、プロミスに増額申請した後に在籍確認の電話連絡が勤務先にくる可能性があると覚えておきましょう。 プロミスの在籍確認の電話内容については、の記事を参考にしてください。 プロミスの増額審査に通るための条件 プロミスの増額審査の内容はブラックボックス化しているため、審査に通過するための明確な条件はありません。 しかし、貸付に関する法律や、実際にプロミスのコールセンターへ問い合わせた結果などを踏まえれば、増額審査に通るための条件を推測できます。 【プロミスの増額審査に通るための条件】• 契約時よりも年収が上がっていること• プロミスへの返済実績があること• 借入総額が年収の3分の1未満であること• 他社で借金の返済に遅れていないこと 契約時よりも年収が上がっている点やプロミスへの返済実績がある点などは、プロミスの増額審査に通るための条件と言えます。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、増額審査に通る条件を満たしているかを確認してみてください。 契約時よりも年収が上がっていること 契約時よりも年収が上がっている人は、審査担当者から返済能力が向上したと判断されて、プロミスの増額審査に通る可能性があります。 プロミスは貸倒れが起きないように、申込者の返済能力に見合った金額を利用限度額と設定します。 年収は返済能力の高さを判断する情報の一つであることから、収入が多ければ多い人ほど、返済能力が高いとプロミスの審査担当者から判断される傾向があるのです。 そのため、契約時よりも年収が上がっていれば、利用限度額を増枠しても貸倒れが起きる危険性が低いとみなされて、プロミスの増額審査に通る可能性があると言えます。 実際に、プロミスへ問い合わせたところ、「申込者の状況次第ではあるが、契約時よりも年収が上がっている人は増額審査に通る可能性がある」との回答を得られました。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、契約時よりも年収が上がっているかを確認してみてください。 プロミスへの返済実績があること プロミスへの返済実績がある人は、借金を踏み倒す危険性がないと審査担当者から信用されて、増額審査に通る傾向があります。 返済実績とは、貸金業者に借金を返済した履歴のことです。 プロミスの審査担当者は返済実績をもとに、利用者が借金を返済してくれる信用できる人かどうかを判断します。 なお、明確な基準は公表されていませんが、借金の返済に一度も遅れずに6か月以上プロミスを利用している人は、返済実績を認められて審査担当者から信用される傾向があります。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、借金の返済に遅れた経験がない点や6か月以上の利用実績がある点を確認してみてください。 借入総額が年収の3分の1未満であること 借入総額が年収の3分の1未満であることは、プロミスの増額審査に通る絶対条件と言えます。 プロミスは総量規制を厳守するため、借入総額が年収の3分の1以上となる人を増額審査に通さないからです。 総量規制とは、消費者金融やクレジットカード会社といった貸金業者からの借り入れを年収の3分の1までに制限する法律のことです。 たとえば、年収が300万円の人は100万円を借りている場合、総量規制に抵触するため利用限度額を1円も増額できません。 借金総額が年収の3分の1を超える場合、他の条件をすべて満たしていてもプロミスの増額審査に通らないため、利用限度額を増枠できません。 プロミスの利用限度額を増額したい人は、借金総額が年収の3分の1を超えていないかを確認してみてください。 他社で借金の返済に遅れていないこと 他社で借金の返済に遅れていないことは、プロミスの増額審査に通る条件の一つと言えます。 他社で借金の返済に遅れた経験のある人は信用情報に延滞履歴が残っているため、プロミスの増額審査に落ちる危険性があるからです。 信用情報とは、カードローンやクレジットカードといった金融商品を利用した履歴のことです。 信用情報は個人信用情報機関に登録されており、どのカードローン会社でも確認できるように保管されています。 プロミスの増額審査では、利用限度額を増額しても貸倒れが起きないかを判断するため、審査担当者が申込者の信用情報を必ず確認します。 信用情報に延滞履歴が残っている人は、審査担当者から貸倒れを危惧されて、プロミスの増額審査に落ちる危険性があるのです。 プロミス以外の金融商品を利用している人は、借金の返済に遅れた経験がないかを確認したうえで増額申請の手続きを進めましょう。 安易にプロミスへ増額申請するのは危険 安易にプロミスへ増額申請するのは、危険な行為です。 プロミスの増額審査に通過できない場合、利用限度額を引き下げられたり、利用停止となったりする危険性があるからです。 プロミスの審査担当者は申請者の返済実績や返済能力をもとに、利用限度額を増額するかを決定します。 返済実績がない人や契約時よりも返済能力が下がった人は、現在の利用限度額でも貸倒れが起きると判断されて、最悪の場合、利用限度額の引き下げや利用停止となるおそれがあるのです。 【プロミスへ増額申請するべきではない人の例】 具体例 返済実績のない人 ・借金の返済に遅れたことがある ・契約日から6か月未満の人 返済能力が下がった人 ・契約時よりも年収が下がった人 ・他社で金融事故を起こした人 ・契約時よりも他社借入が増えている人 返済実績のない人や契約時よりも返済能力が下がった人は、プロミスの利用限度額を増額できる可能性が極めて低いです。 安易にプロミスへ増額申請をせずに、借金を減らしてから追加融資を受けることを検討してください。 利用限度額を増額できない人は借金を減らしてから追加融資を受ける 利用限度額を増額できない場合、プロミスからお金を借りるには現在の借金を減らしたうえで追加融資を受けるしかありません。 そのため、プロミスの利用限度額を増額できない人は、まず借金を減らすことを考えましょう。 追加融資とは、一度融資を受けた契約者が貸金業者から再度融資を受けることです。 プロミスでは、利用限度額の範囲内であれば何度でも借り入れが可能です。 そのため、利用可能が0円の人でも、借金を返済することでプロミスの利用限度額を復活させられます。 プロミスの利用限度額を増額できない人は、の記事から、借金を減らすための返済方法を確認してみてください。

次の

プロミスの増額方法を解説!限度額を50万円から100万円に増枠しました!

プロミス 増額 審査 時間

プロミスの限度額は最大500万円までですが、初回契約時はかなり低めの限度額になるケースが多いです。 そのため、 「限度額いっぱいまで使ってしまい、もう借りられない…」と困っている方もいるのではないでしょうか? そんなときは、プロミスに増額の申し込みをしましょう。 増額の審査に通れば今の限度額よりもアップするので、借り入れ枠いっぱいまで使っていた方も追加融資を受けられるようになります。 また、すぐに必要ではない方も、もしものときに備えて限度額を増やしておくことも可能です。 この記事では、プロミスで増額する方法とその審査についてまとめました。 プロミスで増額を検討している人はぜひ参考にしてください。 ただし、 新規契約時よりも増額の審査は厳しく、時間もかかる傾向にあります。 当日中の増額が難しいケースも多いため、急いでいる人は別の消費者金融に新規申込をするのもおすすめです。 新規申込は即日融資が受けやすいだけでなく、はじめての契約であれば無利息期間の対象になる場合も多いのであわせて検討しましょう。 増額よりも素早く追加で借りるなら プロミスの会員ページでは取引状況を確認したり、振込キャッシングやインターネット返済といった取り引きを行ったりできますが、増額の申し込みをすることもできます。 「限度額変更のお手続き」というメニューがあるので、そこから増額の申し込みをしましょう。 大まかには次のような流れで増額の申し込みを進めます。 会員ページ(ネット)での増額申込の流れ 1. 「限度額変更のお手続き」を選択する 2. 税込年収や他社での借入金額などを入力する 3. 希望の限度額を入力する 4. 最新の収入証明書を提出する 5. 審査完了のお知らせをメールで受け取る 6. 会員ページで結果を確認する 増額の審査をするために詳細な情報が必要な場合には、会員ページから申し込みをした後でプロミスから電話がかかってきます。 現在の勤務先や年収、家族構成や住所に変更はないか、増額の理由などを聞かれるので、電話があった場合にはしっかりと対応してください。 また、増額の申し込みはパソコンやスマホで会員ページにアクセスしなくても、プロミスの公式スマホアプリからも行えます。 ブラウザだとカード番号+カード暗証番号、またはWeb-ID+パスワードの入力が必要になりますが、アプリであれば生体認証サービスを使ってログインすることもできるため簡単です。 すでにインストールしている人は、アプリ経由で増額を申し込むとスムーズでしょう。 プロミスコール(電話)での増額申込 プロミスコールでは新規の申し込み、質問、相談だけでなく、限度額の増額申請も行えます。 プロミスコールの受付時間は9:00~22:00ですが、増額を希望する場合には平日9:00~18:00に電話をしましょう。 増額の申し込みにはオペレーターの対応が必要です。 平日の18時以降、土・日・祝日はオペレーターではなく、自動音声による対応になり、電話で増額を申し込むことはできません。 平日9:00~18:00にプロミスコールに電話をかけ、オペレーターに代わったら増額したい旨を伝えてください。 本人確認や利用状況の確認が行われ、増額の申し込みに必要な内容を尋ねられるので回答していけば増額申請の完了です。 ただし、収入証明書の提出は会員ページなどから行う必要があります。 電話だけで増額の手続きを完了することはできないため、スマホやパソコンが苦手でなければ最初から会員ページで手続きをした方がスムーズでしょう。 プロミス自動契約機での増額申込 プロミスの自動契約機には会員向けの機能もあり、その1つが増額の申し込みです。 自動契約機の画面から申し込みをして、備え付けのスキャナーで必要書類を取り込めば増額を申し込めます。 「ご契約内容の変更」メニューから限度額の変更を選択すれば自動契約機の画面に案内が表示されるので、それに従って手続きを進めてください。 また、自動契約機にはオペレーター直通の電話もあるので、もし操作方法が分からなければ受話器を取ってオペレーターに問い合わせると良いでしょう。 自動契約機で増額申込をする際は、必要書類を持参しなくてはいけません。 その場で書類の原本をスキャナーで取り込むため、本人確認書類や収入証明書を忘れてしまうと手続きすることができないのです。 プロミスのお客様サービスプラザ(店頭窓口)での増額申込 店舗数が少ないためお客様サービスプラザを利用できる人は限られますが、色々な相談をしながら増額を申し込みたいという人は店頭窓口が向いています。 常駐しているスタッフに増額を申し込みたいことを伝えれば手続きを案内してくれます。 自動契約機を利用する場合と同様に必要書類の持参が必須になるので、必ず本人確認書類と収入証明書を持って来店してください。 お客様サービスプラザの場所はプロミスの公式ホームページで検索できるので、まずは行ける範囲にあるか確認することをおすすめします。 プロミスで増額するには収入証明書も必要? プロミスで利用限度額を増額する際に、収入証明書が必要になるケースがあります。 以下に該当する場合には収入証明書が必須なので、事前に準備をしておくとスムーズです。 増額申請時に収入証明書が必須になるケース• 希望の限度額が50万円を超える場合• 希望の限度額と他社借入の総額が100万円を超える場合 これらは貸金業法という法律にもとづく条件なので、どちらかに該当する方は収入証明書が必須になります。 新規申込時には収入証明書を提出しなかった人も、増額では必要になるケースが多いので用意しておきましょう。 また、以前に提出している人も、最新の収入証明書がある場合には再提出することをおすすめします。 プロミスの増額審査で提出できる収入証明書 プロミスで増額の審査を受けるときには、次のような書類を収入証明書として提出できます。 増額審査で提出できる収入証明書• 源泉徴収票• 確定申告書• 所得(課税)証明書• 税額通知書• 給与明細書 いずれも最新のもので、給与明細書に関しては直近2ヶ月分、および1年分の賞与明細書も提出してください。 ただし、賞与がなかった方は、直近2ヶ月分の給与明細書のみで構いません。 利用する書類によっては個人番号(マイナンバー)が記載されているかもしれませんが、その場合には個人番号の箇所を付箋で隠すなど見えないように加工した上で提出しましょう。 プロミスは収入証明書なしでも増額審査の受付可能 前述の条件に該当しない方は収入証明書を提出しなくても増額の審査を受け付けてもらえます。 例えば、他社借入がなく、限度額を10万円から20万円に増やしてほしいというケースであれば、収入証明書なしでも大丈夫です。 ただし、提出が不要というケースであっても、収入証明書を提出した方が増額されやすくなるでしょう。 収入証明書を提出することでプロミスは正確な年収を把握できるため、自己申告の年収をもとに審査をするよりも増額が認められやすくなるのです。 プロミスの増額審査にかかる時間はどれくらい? プロミスで増額申請を考えている方の中には、今日中に追加融資を受けたいという人もいますよね? プロミスの増額審査はどれくらいの時間がかかるのでしょうか? まず、増額申請の方法によって申し込みができる時間帯が異なるので注意してください。 時間を気にせずに申し込みができる会員ページで増額申請するのが便利そうですね。 その他の方法では受付時間外や休業日のため、増額申込ができない時間帯があるので確認しておきましょう。 プロミスの増額審査は最短30分で当日の限度額変更も可能 プロミスの増額審査は、早ければ30分ほどで完了します。 新規申込時と同様の審査スピードなので、当日中に限度額を変更して追加融資を受けることも可能です。 しかし、記事の冒頭でも説明した通り、新規申込時よりも増額の審査は時間がかかる傾向にあります。 当日の限度額変更が難しい場合もあるので、増額を希望する方は時間に余裕を持って手続きをするようにしてください。 土・日・祝日にプロミスの増額申込をする場合の注意点 プロミスは土・日・祝日でも限度額を増額してもらうことができます。 ただ、増額申込の方法は会員ページ、または自動契約機に限られるので注意してください。 プロミスコールは土・日・祝日のオペレーター対応はなく、お客様サービスプラザは平日のみの営業です。 繰り返しになりますが、申し込みの当日に増額の審査結果が出ないケースもあります。 お急ぎの場合には増額ではなく、他社の消費者金融で即日融資を受けることも検討しましょう。 プロミスで増額するには審査が必須!審査のポイントとは? プロミスのカードローンで、限度額を増額するためには審査に通らないといけません。 契約しているからといって、申し込みだけで増額が認められるわけではないのです。 そして、 新規契約時よりも限度額の増額審査の方が厳しい傾向にあります。 限度額を増やしてほしいと思っても、認められないケースも多いため、手続きの前に以下の点をチェックしておきましょう。 先ほども説明したようにプロミスは総量規制の対象になります。 年収を増やすのはすぐにできませんので、増額の希望額を控えめにする、もしくは他社借入を減らすといった工夫が必要です。 プロミスから増額案内があると審査に通りやすい? プロミスでカードローンを利用していると 「限度額を増やしませんか?」という案内を貰うことがあります。 カードローンの利用状況などを踏まえて増額の見込みがある人に案内をしているので、このような連絡が来たときは増額申請をするのに良いタイミングです。 ただし、増額案内が届いたからといって、増額の審査に通過しているわけではありません。 利用期間、利用状況などの限られた情報をもとにメールや電話などで案内が行われるため、 「増額申請したら否決されたしまった!」という人も多いのです。 案内があったときは増額を検討するのに良いタイミングですが、審査に通るかは別問題なので注意してください。 プロミスから増額案内がくる人の特徴 どのような人に増額を案内するかの基準は公開されていませんが、基本的には次のような人に案内があると考えられます。 プロミスから増額案内がくる人の特徴• 利用期間が1年以上である• 支払いに遅れたことがない• コンスタントに借り入れをしている• 年収に対して低めの限度額で契約している 増額の案内があったということは限度額を今よりも増やせる見込みがあるということです。 すぐに追加融資を受ける必要がない方は、プロミスから増額案内が来るのを待つと良いでしょう。 プロミスからの増額案内を過去に断っていても問題ない? 「以前に増額を打診されたけど、断ってしまった!」という場合でも安心してください。 増額案内は一度断ると、もう来なくなるわけではありません。 また、過去に断っているからといって増額審査で不利になることもないので、案内がなくても必要であれば自分のタイミングで手続きをしましょう。 プロミスの増額審査では在籍確認も実施される? 新規契約時と増額の審査で見られるポイントは共通している部分も多いですが、基本的に増額審査で在籍確認は行いません。 最初にカードローンを契約するときに職場は確認しているため、増額の申し出があっても在籍確認はしないのです。 ただし、勤務先に関する登録情報に変更があった方には、在籍確認が行われることもあります。 転職をして勤め先が変わった人、独立して個人事業主になった人、大幅に年収が変化した人などに対しては、必要に応じて電話連絡があるのです。 勤め先への連絡に加えて、スマホなどに勤務状況を確認するための電話がかかってくることもあるので、質問にはしっかりと答えてください。 また、増額の申し込みをする前に登録情報に変更がなかったかを見直しておくことをおすすめします。 カードローンの契約期間中にプロミスから連絡を貰うケースは少ないですが、増額の審査で勤め先やスマホに連絡したときに番号が変わっている、情報が古いということはないようにしましょう。 プロミスで限度額の増額することで金利が下がることもある プロミスで増額が認められると限度額がアップするだけでなく、金利が下がることもあります。 あまり知られていませんが、増額には金利が引き下げられるかもしれないというメリットもあるのです。 カードローンは限度額が大きくなると、適用される金利は下がる傾向にあります。 そのため、限度額が増えれば、その額に見合った金利に変更される可能性があるのです。 具体的にどのくらいの金利になるのかはプロミスの審査次第ですが、確実に金利が変わるのは限度額が100万円以上になるケースです。 プロミスの限度額は1万円~500万円で、金利(実質年率)は4. 5%~17. 8%とされています。 ただし、利息制限法という法律では元金が100万円以上の場合、適用金利の上限を年15. 0%以下としています。 つまり、増額によって限度額が100万円以上になると、4. 5%~15. 0%の間で適用金利が決定されるのです。 しばらくプロミスのカードローンを利用する予定という方は、増額で金利の引き下げも狙ってみましょう。 プロミスで増額申込する前に知っておきたい注意点 限度額の引き上げがうまくいくと借り入れ枠が増えるだけでなく、金利の引き下げといったメリットもある増額ですが、申し込みをする前に知っておきたい注意点もあります。 増額申請をする前に、次の2点について確認しておきましょう。 増額申込する前に知っておきたい注意点• 増額審査では限度額が減額されるケースもある• 増額の審査には数日かかることもある 増額審査では限度額が減額されるケースもある 増額の審査では申込者の利用状況や信用情報などをもとに限度額が再設定されます。 そのため、前回よりも年収が下がっている、他社借入が増えている場合、延滞などの返済トラブルを起こしてしまった場合には限度額が減らされる可能性もあるのです。 減額で残っていた借り入れ枠が0円になってしまうこともあるので、増額申込は慎重に行いましょう。 また、稀ではありますが、増額申請をきっかけに利用停止になってしまったというケースもあるようです。 特に他社での借り入れ、返済の状況が悪化しているときに増額申込をするのはリスクがあります。 増額の審査には数日かかることもある プロミスの増額審査は最短30分とされていますが、新規申込時に比べると時間がかかるケースが多いようです。 「今日中にお金を用意したい!」などお急ぎの場合には、増額するよりも他社で借りるのが早いでしょう。 増額の審査に数日かかることはあっても、即日融資ができる大手消費者金融の新規申込で審査の連絡が数日経ってもないというケースはほぼありません。 いずれの場合も審査に通過する必要はありますが、即日融資に対応している消費者金融に申し込みをした方が確実です。 プロミスの増額審査に落ちてしまった場合の対処法 最後にプロミスの増額審査で否決されてしまった場合の対処法についても紹介していきます。 増額が認められなかったときに取れる対処法は、時期をあらためてプロミスの増額審査に再チャレンジするか、増額は諦めて別のカードローン会社で借り入れをするかです。 時期をあらためてプロミスに増額申請をする 増額を急いでいない人、金利の引き下げを狙って増額申請した人は、時期をあらためてプロミスの増額審査に臨むと良いでしょう。 あまりにも前回の申し込みとの期間が短いと結果が変わらない可能性が高いので、最低でも半年程度は空けて再チャレンジしてください。 その間は、プロミスの返済を滞りなく行う、他社借入がある場合にはできるだけ減らしておくことが重要です。 転職や昇進で年収が大きく増えるのが理想的ですが、そう簡単にはいきませんので、その他の部分を少しずつ改善していきましょう。 また、収入証明書を提出せずに審査を受けたという人は、次回の審査では最新の収入証明書も準備することをおすすめします。 別のカードローン会社で新規借入をする すぐにお金を借りたい場合には、別の消費者金融に新規申込をしましょう。 申込フォームに必要な情報を一から入力しなければいけない分、増額よりも手間はかかりますが、申し込みの時間帯次第では即日融資も十分に受けられます。 加えて、そのカードローン会社とはじめての契約であれば無利息期間が適用されるケースもあるので確認してみてください。 プロミスで足りなかった数万円だけを他社で借りるという場合には、無利息期間中に完済できれば利息0円で借り入れができます。 無利息期間を上手く利用すれば増額するよりもお得なので、返済計画をしっかりと立てた上で他社での新規借入も検討しましょう。 【まとめ】プロミスの増額は収入証明書を用意してネットからが早い! プロミスの会員ページにログインすれば数分で増額の申し込みができ、早ければ30分で審査結果の連絡があります。 収入証明書が必要になるケースが多く、不要な場合も提出した方が増額しやすいので、最新の源泉徴収票や給与明細、確定申告書などを手元に準備しておくとスムーズでしょう。 増額の申し込みはパソコンだけでなく、スマホや公式アプリから24時間いつでも行えます。 審査に時間がかかるケースもあるため、時間に余裕を持って手続きをしてください。 また、分からないことがあればプロミスコールに電話をして増額を申し込んでも良いと思います。 ただし、増額は審査に時間がかかるケースもあること、増額には減額や利用停止といったリスクもあることは覚えておきましょう。 に新規申込をした方が良い場合もあるので、お急ぎの方、減額などのリスクが心配な方、無利息期間を利用したい方は他社での新規申込も検討してみてください。

次の

プロミスで増額する場合、土日に借りたい場合や審査にかかる時間はどの程度? | プロミスの在籍確認で職場に電話連絡なしで借りる方法

プロミス 増額 審査 時間

プロミスの審査は2時間かかる プロミスの審査は2時間かかります。 実際に、プロミスの審査に通過した68人の方を対象にアンケートを実施したところ、以下の結果になりました。 【プロミスの審査時間】 アンケートに回答した28人の方がプロミスの審査は「30分~1時間で終わった」と答えていました。 また、「1時間~2時間かかった」と回答した方も17人という調査結果で、プロミスの審査時間のうち、「30分~1時間」と「1時間~2時間」を合計した人数は全体の3分の2を占めています。 つまり、 審査に2時間かかった人を考慮すれば、プロミスの審査時間は平均2時間かかることになります。 そして、 プロミスの審査に通過した方はすぐに振込融資を受けられるので、審査に2時間掛かったとしても今日中に借り入れができます。 プロミスの審査時間を短くする方法 プロミスの審査は、申し込みから審査結果が届くまで以下の手順で行われます。 【プロミスの審査結果が届くまでの手順】• 申込み:個人情報申告・書類提出• 一次審査:申込者の属性確認・信用情報の確認• 二次審査:提出書類の確認・在籍確認• 審査結果:メールか電話で連絡 プロミスの審査時間を短くするためには、「必要書類の提出」と「二次審査の在籍確認」をスムーズに行うことが重要です。 プロミスの審査で必要な書類は、「本人確認書類(身分証明書)」と「収入証明書類(所得証明書類)」です。 ただし、プロミスから50万円未満の借り入れを希望している人は、「本人確認書類」のみの提出で問題ありません。 プロミスの審査時に提出する本人確認書類は、「運転免許証」「パスポート(顔写真付き)」「健康保険証(顔写真+住所付き)」のいずれか2点です。 一方、収入証明書類は「源泉徴収票 最新のもの 」「確定申告書 最新のもの 」「給与明細 直近の2か月分と1年分の賞与明細書 」になります。 つまり、 プロミスから50万円以下の借入額を希望している場合は、運転免許証を提示するだけで必要書類の提出が完了します。 また、プロミスの審査時間を短くするには、在籍確認が取れる状況にしておく必要があります。 プロミスの在籍確認は、「申請内容に虚偽が無いか」「本当に安定した収入があるか」を実際に申込者の会社に電話を掛けることで確認する作業です。 そして、 プロミスの審査では在籍確認が必ず行われ、確認が取れない場合は審査時間が長引く危険性があります。 そのため、 プロミスの審査時間を短くするには、必要書類を事前に準備したのち、申込者の勤務先が営業を行っている時間帯に申し込みを行いましょう。 なお、プロミスの一次審査と二次審査については、にて詳しく説明しているので、参考にしてみてください。 プロミス審査回答時間は9:00~21:00 プロミスが審査を実施している時間は、 土日祝日を含めて9:00~21:00までです。 また、20:30以降に申込みをした場合、審査結果は最短30分で出るので、 審査回答が翌日になってしまいます。 申込み方法別の申込受付時間 プロミスには複数の申込み方法がありますが、それぞれ申込受付時間が違うので注意しましょう。 店頭窓口以外の申込み方法は、土日祝日でも審査を受けることが可能です。 店頭窓口は土日祝日が定休日の上、店舗が18時閉店のため、利用する際は申込み時間に注意してください。 融資までスムーズなのはWEB申込み 申込み方法の中で融資までスムーズなのはWEB申込みです。 WEB申込みはスマホやPCから24時間いつでもどこからでも申込みできますし、自動契約機でカードを受け取る場合も事前に審査を終わらせておくことができます。 WEB申込みなら書類提出も運転免許証など写真付きの身分証明書をスマホで写真を撮り、データをプロミスに送ればOK です。 なお、 プロミスの女性専用キャッシング「プロミスレディース」も24時間いつでもWEBから申し込みが行えます。 プロミスレディースは他のカードローンと違い、 女性オペレーターがフリーコールなどを担当するため、初めてカードローンを利用する女性の方でも安心して申し込みを行えます。 郵送で書類のやり取りをする場合は審査期間が長い プロミスへの書類提出方法を、郵送で行う場合は、他の提出方法よりも審査期間が長くなってしまいますので気を付けましょう。 郵送で書類をやり取りする場合は、申込者とプロミスが交互に書類を提出しあって契約手続きを進めていくため、契約完了まで1週間ほどの期間が必要となります。 プロミスの書類提出方法については、にて詳しく説明していますので、参考にしてみてください。 審査結果が出るのが遅い理由 ここからは、プロミスの審査結果が遅くなってしまう原因について考察していきます。 審査時間が出るのが遅い理由は、以下のようなものが考えられます。 混雑している時間帯・時期に申し込みした• 申込者の勤務先に在籍確認が取れていない• 他社借入件数・残高が多い• 申込内容に虚偽申告や不備があった• プロミスからのメールが迷惑フォルダに振り分けられている 上記の中で混雑状況だけは申込者側ではどうしようもないので、 急ぎでお金を借りたい場合はプロミス以外のカードローンに申込んだ方が早く融資を受けられます。 融資を急いでいるときにおすすめなのはアコムです。 アコムは最短即日融資可能で、審査最短30分、WEBからの申込み1時間ほどで借入ができます。 以下、プロミスの審査結果が遅くなる原因の詳細を説明します。 混雑している時間帯・時期に申し込みした 二次審査がプロミス担当者によって人為的に行なわれるため、 混雑している時間帯や時期に申し込むと、審査結果の連絡が遅れてしまいます。 時間帯は「平日の昼休み」「金曜日の夜」など、時期としては「3月~4月の新生活のシーズン」「GWなどの連休前」「給料日前(毎月20日~24日)」あたりが、プロミスへの申し込みが集中して審査に時間がかかる傾向にあります。 場合によっては審査に1時間以上かかる可能性もあるので、審査時間を短くしたい場合は、上記に挙げた時間帯や時期は避けて申込むことをおすすめします。 申込者の勤務先に在籍確認が取れていない 申込者の勤務先に在籍確認が取れない場合、確認作業が行われるので審査に時間がかかってしまいます。 プロミス担当者が申込者の勤務先に電話をかけた際、「勤務先が存在しない」「実際には勤めていない」「休職状態である」といった問題が発覚した場合には、審査に時間がかかるだけでなく、 最悪の場合には審査落ちしてしまう可能性もあります。 ただし、申込者にやむを得ない事情があり融資を急いでいる場合には、 プロミスの担当者に相談してみましょう。 在籍確認電話の時間をずらしてくれるなど、柔軟な対応をしてくれる可能性があります。 原則的には電話連絡による在籍確認は申込み後すぐに行われるので、プロミスの審査を早く終わらせるためには、申込者の勤務先が営業している時間帯に申し込むようにしましょう。 プロミスの在籍確認についてはにて詳しく説明していますので、参考にしてみてください。 他社借入件数・残高が多い 他社借入件数が多い場合、申込者の返済能力に疑問を持たれて審査時間が長くなります。 「他社借入件数が多い=1社から希望金額を借り入れできない人」とプロミス担当者に判断され、返済能力を確認するため審査に時間がかかってしまうのです。 借入額が少ないカードローン会社があれば、完済して借入件数を減らしてからプロミスの審査に申し込みましょう。 他社借入件数が少ないほど審査時間は短くなるので、多くても2社以内が理想です。 また、プロミスを含む消費者金融の利用限度額は、貸金業法の総量規制という法律により「年収の3分の1を以下」までと定められています。 例えば、年収が300万円の場合、利用限度額は100万円以下となります。 総量規制は他社借入も含まれます。 他社借入残高が多い場合、 プロミスの借入希望額の合計額が申込者の年収の3分の1を超えるかどうかの確認作業に時間がかかってしまいます。 場合によっては審査時間が長引くどころか審査落ちしてしまうので注意してください。 なお、すでに他社から借り入れを行っている場合のプロミスの審査については、でも詳しく解説しております。 申込み内容に虚偽申告や不備があった 申込内容に虚偽申告や不備がある場合、プロミス担当が入力情報を確認するため審査に時間がかかってしまいます。 また、 プロミスに限らず、他のカードローン会社の審査でも虚偽申告はすぐにバレてしまうので絶対にやめましょう。 カードローン会社は申込者の属性(年収・勤務先・雇用形態など)以外にも、個人向けローン、クレジットカードなどの申込履歴・契約内容・他社借入件数(他社借入残高)・金融事故の有無といった信用情報を確認します。 さらに 信用情報は個人信用情報機関で記録され、各金融機関に共有されています。 そのため、申込内容に虚偽の申告をしても、プロミスが個人信用情報機関に問い合わせて確認した時点ですぐにバレてしまうのです。 プロミス担当者の判断にもよりますが、「虚偽の申告をする人=信用できない人」となり、「慎重になり審査時間が長引く」または「審査に落ちる」という結果も考えられます。 虚偽の申告をしたつもりがなくても、申込内容にミスがあれば「虚偽の申告をした」と判断される可能性もあるので、申込時の情報は正確に入力しましょう。 プロミスからのメールが迷惑フォルダに振り分けられている 本当はプロミスから審査結果の連絡がメールで届いているのに、携帯電話の設定でパソコンからのメールが 「受信拒否になっている」「自動的に迷惑フォルダに入ってしまう」という理由で審査結果の通知に気づいていないケースも考えられます。 審査結果の連絡は申込時に申告した連絡先に来ることになるので、「審査結果の連絡がメールで届いていたのに気づかなかった」とならないよう、携帯電話のメール設定を確認しておきましょう。 審査の結果連絡が遅い時の対処法 すぐに融資を受けたいのに、なかなか審査結果が来ないという場合は、以下のような解決法があげられます。 プロミスコールに電話をして審査状況を確認する• 他のカードローンに申込む それでは、審査の結果連絡が遅い時の対処法についてそれぞれ説明します。 プロミスコールに電話をして審査状況を確認する 審査の結果連絡が遅い時は、 プロミスのフリーコール(0120-24-0365)に電話をして、審査状況を確認してみると良いです。 一次審査は終わっているのに、手違いで二次審査に進んでいない可能性もあります。 審査が混雑していることが分かれば、審査落ちではないと分かって安心できるかと思います。 他のカードローンに申込む 「少しでも早く融資を受けたい」というお急ぎの場合には、プロミス以外のカードローンに申し込むのも1つの方法です。 審査が空いている時間に申込んだのに2時間連絡が来ない場合などは、融資の可否をプロミス審査担当者が融資を決めかねている可能性が高く、審査落ちになる恐れもあります。 他の大手消費者金融、例えば アコムはプロミスと同じようなスペックのカードローンであり、審査基準も近いので借入できる可能性は十分あります。 ただし、カードローンの申込情報は個人信用情報機関に半年間記載されるので、プロミス以外に申込みをするなら1社までにしておくことをおすすめします。 複数社に同時に申込みをしてしまうと、申し込みブラックと呼ばれる状態に陥ります。 申し込みブラックと判断されると「お金に困っている、返済能力の低い利用者」みられ、審査に通らなくなってしまうので気を付けましょう。 プロミスの融資可能な時間帯 プロミスで審査結果が来た後、審査に通っていれば融資開始となります。 しかし、プロミスには借入方法によって融資可能な時間帯が違うので、注意しましょう。 プロミスでの借り入れは、大きく分けると以下の2つの方法があります。 振込キャッシング• ATMキャッシング それでは、それぞれ説明していきます。 振込キャッシング 振込キャッシングの方法は「瞬フリ」と通常の「銀行振込」の2つに分けられ、それぞれ融資可能時間帯や振込実施時間が違います。 「瞬フリ」サービスは、三井住友銀行やジャパンネット銀行などの24時間振込可能な金融機関の口座を持っていた場合に利用できます。 「瞬フリ」は24時間いつでも申込むことができ、土日祝日でも、振込依頼の受付から最短10秒で指定口座へ融資を受けることができます。 三井住友銀行やジャパンネット銀行などの24時間振込可能な金融機関以外の口座では、「瞬フリ」を利用することができず、通常の「銀行振込」となります。 「銀行振込」は銀行の営業時間に合わせた振込融資となります。 プロミスの振込キャッシングについては、でも詳しく説明していますので、参考にしてみてください。 ATMキャッシング ATMでキャッシングする場合、ローンカード(プロミスカード)が必要となります。 ローンカードは「店頭窓口(お客様サービスプラザ)」「プロミス自動契約機」「三井住友銀行ローン契約機(SMBCローン契約機)」で発行することができます。 プロミスのローンカードを使用できるATMには複数の種類があり、それぞれ営業時間や利用手数料が違うので注意しましょう。 プロミスのATMごとの種類については、にて詳しく説明していますので、参考にしてみてください。

次の