ルーズリーフ 印刷。 横線が入ったルーズリーフにWordファイルをぴったり印刷する設定が超使える!!

ルーズリーフ自動作成 Leaf

ルーズリーフ 印刷

DaisoルーズリーフA5無地 定価100円+税 コスパ最高!近所の100均(ダイソー)で購入できるので、惜しみなく使えるのが嬉しいルーズリーフです。 紙が薄い分、多くの枚数をバインダーに挟むことができます。 定価270円+税 触り心地、書き心地ともに最高のルーズリーフです。 2019年度のマンスリー手帳リフィルの印刷に使っている紙です。 定価270円+税 コクヨのと同じ値段。 3種類の中で一番厚さがある紙です。 以前、同じ種類の方眼ルーズリーフ を使用していたことがあります。 インクジェットプリンターで印刷した感じ どの紙も割と綺麗にインクが乗りました。 ダイソーの紙は多少にじみますが、写真を印刷するわけじゃないので大丈夫そうです。 印刷の裏写りは、やはりダイソーの紙は結構目立ちます。 コクヨとマルマンは、裏写りはほとんどありませんでした。 紙質と裁断の精度 左から、ダイソー、コクヨ、マルマンの順です。 カーブが一番綺麗だったのは、マルマン(右)でした。 これは、製造ラインによって差がありそうなので、一概には言えませんかね。 続いて、色の白さ。 写真だとわかりにくいですが、一番白く綺麗なのはマルマン(右)でした。 コクヨ(真ん中)は少しオフホワイトに近いです。 並べてじっと見て、やっとわかるレベルの違いです。 ルーズリーフの穴の裁断精度は、ダントツでコクヨ(真ん中)が綺麗でした。 マルマン(右)のは、何だかダイソーのよりも毛羽立っている感じでした。。。 手前からマルマン、コクヨ、ダイソーです。 縦の長さは全く一緒だったのに、ダイソーのだけ幅が少し広いです。 これは、、、値段の差かな。 100均に厳密なクオリティーは求めてはいけませんかね(笑) 書き心地の比較 個人的な感想ですが、一番滑らかに書けるのはコクヨ(真ん中)です。 マルマン(右)も、普通のコピー用紙よりはスムーズにペンが走ります。 ダイソーのは、まあ普通の紙です。 当たり前ですが(笑) フリクションペンとの相性 正確には、私が使っているとの相性を見たくて、色々とテストしてみました。 消した時のインク残り これは、予定変更の多い私が手帳にフリクションを使う上で、かなり重要ファクタです。 amazonのレビューでも、フリクションインクは消しても残るとよく書いてありますが、、、どの紙も、やはりインク残りが見受けられました。 特に、色網になっているところは綺麗に消すことができませんでした。 さらに、、、濃い色で印刷した線を擦ると、見事に汚れます(それぞれの紙で試してみました:ピンクの色網部分)。 インクジェットプリンターならではの問題ですが、何か解決方法はないかなぁ。 コンビニのレーザープリンターで印刷するとか?!対策を考え中です。 コクヨ:こちらも、色網じゃないところは、綺麗に消せました。 ダイソー:色網じゃないところでも、少しインク残りがありました。 しっかりと消すために力を入れて擦ると、薄い紙なので破れそうで怖いです。 シャーペンは、ダイソーの紙が一番綺麗に消せました。 普通の紙だから?!じゃあ、鉛筆で下書きする時や、子供のお絵描きには普通の紙が一番ってことかしら。 インデックスをつけたときにズレるのが目に見えて分かるから。 コクヨの書き心地は捨てがたいのですが、 両面印刷をして1年間使うという 観点から見ると、 一番厚くて丈夫なマルマンのルーズリーフに軍配が上がりそうです。 マルマンの20穴裁断の毛羽立ちは、使っているうちに目立たなくなるだろうと楽観視しています。 それよりも、インデックス側にあるカーブが綺麗なことの方が、私にとっては重要な気がしました。 まあ、3種類ともまだ家にたくさんあるので、、、、• 下書きや試し印刷にはコスパ重視のダイソー• ノートとしては書き心地最高のコクヨ• 手帳リフィル用には厚手のマルマン こんな感じで使い分けてみようと思います! マニアックな記事を、最後まで読んでいただきありがとうございます。

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横線が入ったルーズリーフにWordファイルをぴったり印刷する設定が超使える!!

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市販でぴったりのものを見つけるのはなかなか大変ですが、自作なら 完全にマイルールで作れちゃいます。 私のも自分の使いやすいように考えたのでストレスフリー。 やっぱり使いやすいしかわいく作れたのでテンション上がります。 テンプレを公開してみるので参考にどうぞ。 小さくて見えにくいところはお手数ですが画像を拡大してご覧くださいませ。 献立決めに便利な月カレンダー。 うちは1ヶ月4週計算で食費管理しています。 (3の倍数月だけ5週) 写真では見えにくいですが、1マスの下半分は薄いグレーで弁当と夕飯で分けられるようにしました。 家計簿のメインですね。 予算はパソコンのエクセルで管理しているので予算枠は設けず。 やりくり費は食費と日用品くらいなので細かく書けるようにしました。 しばらく続けてみて微妙だったら「スーパー、〇〇円」みたいにざっくりな感じに変更しようかと思います。 途中で 使いやすいように変更出来るのが自作のいいところ。 ルーズリーフで入れ替え自由自在 ルーズリーフにしたのは中身の入れ替えが出来るから。 変更があっても間違えても大丈夫。 ルーズリーフに印刷するときは穴の位置に注意 パソコンで家計簿のテンプレートを作ってルーズリーフに印刷するときは 穴の位置に注意。 開いたときに 左側に来るページは右に穴が来るので左寄せ、右側に来るページは左に穴が来るので右寄せで作る必要があります。 穴が来る部分に1. 5cmほどの余白を入れるといい感じに仕上がりました。 1回作ってしまうと次からは印刷するだけなので楽なのですが、ここだけはちょっと注意です。 まずは貯金プログラムの3ヶ月 横山先生の貯金プログラムは90日サイクルなので、まずは3ヶ月続けてみます。 今月の頭からつけ始めていますが今のところなかなか順調! やっぱり完全オリジナルは使いやすい。 習慣化してしっかり貯金力を身に着けるぞ。 少しずつですがまた1歩、前進です。

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自作手帳用のa5ルーズリーフ・無地リフィル3種類を比較してみた![2020年度用]

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DaisoルーズリーフA5無地 定価100円+税 コスパ最高!近所の100均(ダイソー)で購入できるので、惜しみなく使えるのが嬉しいルーズリーフです。 紙が薄い分、多くの枚数をバインダーに挟むことができます。 定価270円+税 触り心地、書き心地ともに最高のルーズリーフです。 2019年度のマンスリー手帳リフィルの印刷に使っている紙です。 定価270円+税 コクヨのと同じ値段。 3種類の中で一番厚さがある紙です。 以前、同じ種類の方眼ルーズリーフ を使用していたことがあります。 インクジェットプリンターで印刷した感じ どの紙も割と綺麗にインクが乗りました。 ダイソーの紙は多少にじみますが、写真を印刷するわけじゃないので大丈夫そうです。 印刷の裏写りは、やはりダイソーの紙は結構目立ちます。 コクヨとマルマンは、裏写りはほとんどありませんでした。 紙質と裁断の精度 左から、ダイソー、コクヨ、マルマンの順です。 カーブが一番綺麗だったのは、マルマン(右)でした。 これは、製造ラインによって差がありそうなので、一概には言えませんかね。 続いて、色の白さ。 写真だとわかりにくいですが、一番白く綺麗なのはマルマン(右)でした。 コクヨ(真ん中)は少しオフホワイトに近いです。 並べてじっと見て、やっとわかるレベルの違いです。 ルーズリーフの穴の裁断精度は、ダントツでコクヨ(真ん中)が綺麗でした。 マルマン(右)のは、何だかダイソーのよりも毛羽立っている感じでした。。。 手前からマルマン、コクヨ、ダイソーです。 縦の長さは全く一緒だったのに、ダイソーのだけ幅が少し広いです。 これは、、、値段の差かな。 100均に厳密なクオリティーは求めてはいけませんかね(笑) 書き心地の比較 個人的な感想ですが、一番滑らかに書けるのはコクヨ(真ん中)です。 マルマン(右)も、普通のコピー用紙よりはスムーズにペンが走ります。 ダイソーのは、まあ普通の紙です。 当たり前ですが(笑) フリクションペンとの相性 正確には、私が使っているとの相性を見たくて、色々とテストしてみました。 消した時のインク残り これは、予定変更の多い私が手帳にフリクションを使う上で、かなり重要ファクタです。 amazonのレビューでも、フリクションインクは消しても残るとよく書いてありますが、、、どの紙も、やはりインク残りが見受けられました。 特に、色網になっているところは綺麗に消すことができませんでした。 さらに、、、濃い色で印刷した線を擦ると、見事に汚れます(それぞれの紙で試してみました:ピンクの色網部分)。 インクジェットプリンターならではの問題ですが、何か解決方法はないかなぁ。 コンビニのレーザープリンターで印刷するとか?!対策を考え中です。 コクヨ:こちらも、色網じゃないところは、綺麗に消せました。 ダイソー:色網じゃないところでも、少しインク残りがありました。 しっかりと消すために力を入れて擦ると、薄い紙なので破れそうで怖いです。 シャーペンは、ダイソーの紙が一番綺麗に消せました。 普通の紙だから?!じゃあ、鉛筆で下書きする時や、子供のお絵描きには普通の紙が一番ってことかしら。 インデックスをつけたときにズレるのが目に見えて分かるから。 コクヨの書き心地は捨てがたいのですが、 両面印刷をして1年間使うという 観点から見ると、 一番厚くて丈夫なマルマンのルーズリーフに軍配が上がりそうです。 マルマンの20穴裁断の毛羽立ちは、使っているうちに目立たなくなるだろうと楽観視しています。 それよりも、インデックス側にあるカーブが綺麗なことの方が、私にとっては重要な気がしました。 まあ、3種類ともまだ家にたくさんあるので、、、、• 下書きや試し印刷にはコスパ重視のダイソー• ノートとしては書き心地最高のコクヨ• 手帳リフィル用には厚手のマルマン こんな感じで使い分けてみようと思います! マニアックな記事を、最後まで読んでいただきありがとうございます。

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