渡り の 凍 て 地。 フィールド/渡りの凍て地

【MHWI】グラスパレクス釣り、渡りの凍て地の中央キャンプ、収穫BOX最大拡張など ソロハンマー攻略プレイ日記#7【モンハンワールドアイスボーン】

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使用するとフィールドに生息する獣人族やオトモダチモンスターを即座に呼び出すことができ、一緒に戦ってもらえます。 HPを回復できるミツムシを呼び寄せてくれるので、被ダメージを受けやすい初心者や近接武器をよく使う方におすすめです。 熟練度が上がるたびに回復量が増え、熟練度5になると設置型ミツムシが使えるようになります。 好きなタイミングで回復ができるので非常に便利なオトモ道具です。 あしどめの虫かご 効果 虫かごが使えるようになる 熟練度5 痺れ虫かごが使える 入手方法 1,古代樹の森エリア17でテトルーに会う 2,逃げ出したテトルーを追いかける 3,テトルーの住処でテトルーに話しかけて入手 あしどめの虫かごは、モンスターをめまい状態にする閃光虫かごが使えます。 熟練度5からは周囲のモンスターを麻痺状態にする痺れ虫かごも使えるようになります。 モンスターに攻撃できるチャンスが生まれやすいので素早く討伐がしたい方におすすめのオトモ道具です。 まもりの大盾 効果 大盾挑発が使えるようになる 熟練度5 大盾バッシュが使える 入手方法 1,大蟻塚の荒地エリア15のテトルーの住処に向かう 2,テトルーに話しかける 3,迷子のテトルー3匹を捕獲用ネットで捕獲 エリア5、7、10,11にランダム出現 4,エリア15に戻りテトルーに話しかけて入手 まもりの大盾は、大盾挑発でモンスターのターゲットをオトモが取ってくれます。 熟練度5からは大盾バッシュが使えるようになり、反撃と確率で発動する弾き返しができるようになります。 熟練度5以降は解毒や麻痺無効などの耐性効果も付与してくれます。 サポート性能が高く、どのクエストに連れて行っても使えるオトモ道具です。 ぶんどり刀 効果 ぶんどり突撃が使えるようになる 熟練度5 落っことし投擲が使える 入手方法 1,瘴気の谷のエリア13でテトルーが現れるまで待機 2,近づいて逃げたテトルーを追いかける 3,マップ15にいるテトルーの近くに生肉を置く 4,集まってきた仲間と踊りだしたら話しかけて入手 ぶんどり刀で使えるようになるぶんどり突撃は、モンスターに突撃して素材を盗むことができます。 熟練度5から使用できる落っことし投擲はモンスターに落とし物をさせる効果があります。 効率よくモンスターの素材を集めたい時に重宝するオトモ道具です。 「ガジャブーの言語調査」で集める必要がある言語痕跡は、各マップの老練の獣人族学者がいる場所の近くで集めましょう。 「続・ガジャブーの言語調査」では、夜まで待ってから龍結晶の地エリア8で老練の獣人族学者に話しかける必要があります。 抜け穴に入る際には、隠れ身の装衣を使用するのがおすすめです。 ガジャブーの壺爆弾自体は、壺爆弾をモンスターに与えてダメージを与えられる効果を持ちます。 モンスターにダメージを与えられる数少ないオトモ道具なので、ガンガンモンスターを攻めたい方におすすめです。 おすすめのオトモ道具 剣士におすすめのオトモ道具 剣士におすすめのオトモ道具は「ミツムシ寄せのお香」と「あしどめの虫かご」です。 モンスターに近づいて攻撃をする剣士は攻撃を受けやすいので、回復ができる「ミツムシ寄せのお香」はどのクエストでも役立ちます。 「あしどめの虫かご」はモンスターに攻撃を当てやすくなり、剣士で効率よく狩りをする際に使えます。 ガンナーにおすすめのオトモ道具 ガンナーにおすすめのオトモ道具は「まもりの大盾」と「あしどめの虫かご」です。 「まもりの大盾」はモンスターのターゲットを取ってくれるので、ガンナーの場合に攻撃を当てやすくなる他、回復などのタイミングが作りやすいです。 素材集めは「ぶんどり刀」がおすすめ ぶんどり刀を装備させるとモンスターの素材を剥いでくれるだけでなく、落とし物を落とす頻度も目に見えて増すため、素材集めが捗ります。 特に「導きの地」ではモンスターからカスタム強化素材を得られるため、効率化を図れます。 おすすめ装備• 防具データベース• 特殊装具•

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文化交流:渡りの凍て地

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南初期キャンプ 1 の場所と解放条件 「 渡りの凍て地」に到着した時に最初に解放される初期キャンプです。 MHW:IBの初めての任務クエスト 「はじまりの洗礼!?」でブラントドスを狩猟するまでは、ここを拠点に探索が進んでいきます。 このキャンプ場に限らずですが、キャンプ場を出るとすぐに「 ホットドリンク」が必要になるので忘れずに持っていくようにしましょう。 西キャンプ 5 の場所と解放条件 こちらのキャンプは先ほどの任務クエスト完了後の次のクエスト 「力仕事はバフバロにお任せ」を始めると自動的に解放されます。 中央キャンプ 7 の場所と解放条件 キャンプ場の場所 西キャンプ 5 から向かう場合、中央キャンプ 7 へのルートは下図のようになります。 エリア6の広場を真っ直ぐ進むと左手に大きな洞窟の入り口が見えます。 その近くに 「氷耐草」があるので、それを目印にし右に進みましょう。 そこからしばらく左側の壁際を進むと、潜って進めそうな穴があるのでそこに入ります。 先に進めば、中央キャンプ 7 に到着です! 解放条件 納品依頼:「渡りの凍て地キャンプ計画その1」をクリアする。 北東キャンプ 15 の場所と解放条件 キャンプ場の場所 先ほど見つけた中央キャンプ 7 からのスタートした場合、北東キャンプ 15 へのルートは下図のようになります。 中央キャンプ 7 から左手に出て開けた場所まで移動します。 すると、左手に大きな氷の壁が見えるのでそこを登ります。 そして、また左の壁沿いを進むと洞窟のような場所に入ります。 洞窟に入ったところで、また潜れそうな穴が今度は 右手に見えるのでそこに入ります。 先に進めば、北東キャンプ 15 に到着です! 解放条件 納品依頼:「渡りの凍て地キャンプ計画その2」をクリアする。 難破船キャンプ 12 の場所と解放条件 こちらのキャンプ場は、任務クエスト 「力仕事はバフバロにお任せ」完了後の次の任務クエスト、 「氷土の番人・トビガカチ亜種」をクリアすると自動的に解放されます。

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【MHWアイスボーン】渡りの凍て地のマップと採取素材【モンハンワールド】|ゲームエイト

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MHW:Iの時期にによって新たに確認された狩猟地。 とは海を挟んだ先の地域であり、前人未到の土地と考えられている。 場所は新大陸の近海で、から更に北西方向、 から西に進んだ先に位置する。 開発陣によると「広義では新大陸と呼べる」位置関係にあり、 実際に「全体マップで見て、極端に離れているわけではない」事、 及びMHW:Iのストーリーで「新大陸を巡る地脈がこの地にも続いている」事が判明しており、 開発陣の公言に違いはない立地であるのは確かである。 旧来の地図ではこの場所に巨大な陸地らしきものは記されておらず、島々が手前に連なっているのみ。 調査団がそもそもこの土地の存在に気付いていなかったという表現だろうか? この地の発見にはの異常な行動、そして謎のモンスターが深く関わっている。 レイギエナは本来に生息するはずだが、なぜかで痕跡が確認された。 事態の調査を行っていたところレイギエナが群れを成して海へと飛び去る様子が確認され、 さらにも目撃されたことから、調査団は追跡調査を決断。 三期団の気球を用いて海を渡ったことで、雪と氷に閉ざされた広大な寒冷地の発見に至った。 調査団はこの地を調査するため、新たなる拠点「」を設置。 渡りの凍て地とセリエナは隣接しており、豊富な地熱をエネルギー源として拠点運営を行っている。 40年の調査活動で広がった「」と比べると敷地面積こそ狭いものの、 生態研究所、加工屋、調査資源管理所といった必要な設備は一通り揃えられている。 調査団の主要な人員も多数アステラから移っており、本狩猟地の調査は一大事業となっている。 なお、試遊版の時点でフィールド内にBCのものではない木組みのゲートがある場所が確認されていた。 アステラと古代樹の森や大蟻塚の荒地、研究基地と陸珊瑚の台地のように、 探索から直接セリエナへと帰還できるゲートとなっている。 なお、公式紹介では「前人未踏」、「前人未踏 と考えられる」という表記が混在している。 後者の表現は 凍て地に到達した人間が以前にもいたことを示唆しているようにも取れる。 これとの関連は不明だが、MHW:IのPV第2弾では主人公一行が「氷に埋もれた船」を発見するシーンがある。 フィールドマスターは MHW:Iのロゴマークと同一 を見た上で心当たりがある様子。 PV第4弾にて詳細が語られ、第一期調査団より前に新大陸を目指した探検家がいたこと、 それがフィールドマスターの師匠であり、渡りの凍て地に到達していたことが示唆されている。 この船は渡りの凍て地内に実際に存在しており、奥地のベースキャンプの一部となっている。 海外ゲーム誌の先行プレイ動画ではここでキブクレペンギンを捕獲している場面が見られた。 上述の通り、調査が進んでいるとは言えない土地であり、 更に調査が進むと同時に 新大陸全体での、生態系の変化もあって様々なモンスターが姿を現すため、 この地の 主級モンスターが誰なのかは以前、わかっていない。 古龍種も含めて見た、 真の主と呼べるモンスターなら、イヴェルカーナが該当する可能性が高い。 事実、この地の奥部は彼の古龍の根城である事が判明している。 フィールドの特色• MHWには登場しなかった寒冷地であり、MHW:Iにて復活したが必要となるフィールド。 MHW:Iのストーリーとも密接に絡んでおり、モンスターの狩猟や調査の進展によってより奥地のエリアが解禁されていく。 最終的にはMHW本編に登場したどのフィールドよりも広大な土地になり、 ベースキャンプも全フィールド最多の5か所に設営される。 や新登場のモンスターライドといった移動アクションの利用が肝要となるだろう。 南部の初期キャンプ周辺は植物も豊富な寒冷森林、中央付近は開けた氷原の下に深い氷穴が口を開け、 北部には硫黄に覆われた火山帯や高い雪山もあるという変化に富んだフィールド。 主な狩猟の舞台になるのは開けたエリアだが、レア環境生物や特産品を求めての探索となると 何度も登山したりする事になるので、事前の準備が大いに影響することもある。 最奥部のひとつで、レア環境生物の住み処であるエリア13には 楔虫ロープアクションから山頂に向かうルートがある。 ここにはハンターがクライミング出来ない駆け上がり壁を 連続三角跳びで登るというアクロバティックな登山を要求される場所があるが、 ご丁寧にも 跳び損なうとエリア13の下層まで落下してやり直しという非常に嫌らしい構造になっている。 操虫棍は壁に向かってスティックを倒しながら跳躍することで 壁に棍を突き立てて留まることができる。 そこから真上や反対側に跳躍することも可能で、上記の三角跳びと違い落ち着いて操作ができるので、 慣れない人は探索用マイセットを操虫棍にしておくのも良い。 少しコツが要るが、滑空の装衣を用いる事で壁登りを全てスルーする事もできる。 武器種を選ばないので、練習してみてもいいだろう。 ただし、登った先の上昇気流では邪魔になるので注意。 寒冷地ということで、登場するモンスターやも他フィールドと大いに異なっている。 MHWではまともな氷属性モンスターがレイギエナのみの1種だけであり、他作品よりも新鮮に感じられる。 この地の発見に関わったレイギエナにも本フィールドに適応した個体が確認されており、 「凍て刺すレイギエナ」という特殊個体として呼び分けられるに至っている。 また、このフィールドの背景として 空飛ぶレイギエナが多数確認されているのも大きな特徴。 ビューモードを活用すると、遠景に見える鳥のような小さな影もレイギエナであると判る。 更に 無数のレイギエナが飛び交っているエリアが存在しているが、 ハンターを襲ってくることはないのでそこは安心。 多数のフィールドギミックが存在していることも大きな特色の一つ。 演出面では深雪の表現が実装され、生物や物体が通った形跡がはっきりとエリア内に残る場所がある。 MHW以前の作品ではできなかった表現であり、小さな環境生物の位置が判りやすい実益もある。 更に、ハンターやモンスターが雪に埋もれた場合は体に雪が付着して白く染まるギミックも存在する。 他にも、凍った床の中に魚が大量に氷漬けになっている、 洋上に巨大な渦潮が発生し続けており、氷が次々に飲み込まれていく、 ベータ版では捕まえられないものの環境生物のキブクレペンギンが見られるなど、 背景をよく観察すると様々な発見が見られる作り込まれたフィールドとなっている。 また、狩猟に活用できるギミックや地形そのものが大きく変動するギミックなども見られる。 雪が深く降り積もり、半身まで埋まって移動に支障が出るエリアがある。 このフィールドにはが湧き出しているエリアが存在している。 温泉近辺ではホットドリンクが無くとも活動ができる上、 暫く浸かると、短時間ホットドリンクや自動回復等の効果が付与される。 また、モンスターや環境生物などが利用することもある。 氷の洞窟には上昇気流を発生させる噴気孔があり、滑空の装衣で飛び上がることができる。 陸珊瑚の台地を連想させるが別の上層エリアまで移動する為のものではなく、 時折強く噴射されて上方にハンターが吹き飛ばされるなど別物。 どちらかと言えばにある地割れの強風ギミックを連想させる。 一部エリアの壁には雪が堆積しており、衝撃が加わることで 大規模に地形が変わる雪崩が発生する。 大型モンスターもこの影響を受け、大ダメージを受けてそのまま死亡することもあるようだ。 ハンターが巻き込まれた場合、氷属性やられになってしまうので注意。 可能であれば一度雪崩を避けてから追撃に向かうといいだろう。 特定エリアでは大きな衝撃で氷の足場が崩落し、エリアが小さくなるギミックも存在する。 このエリアは洋上にあるようで、足場の崩落に巻き込まれたハンターは別エリアにまで流されてしまう。 また、モンスターが崩落に巻き込まれた際には怯みながらも安全圏まで飛び移るアクションが確認されている。 ただし、捕獲された個体はそのまま巻き込まれて消え去ってしまう。 一部エリアには「氷耐草」という特徴的な植物が生えており、利用すると一定時間氷耐性を 50上げられる。 当地のモンスターは氷属性攻撃を持つものも多いため、有効活用できるだろう。 また、アップデートで追加されたに利用することも可能。 渡りの凍て地で氷属性の属性値など何の意味があろうか、と思うかもしれないが、 こんな場所でもが現れるのである……• 硬い氷の結晶が存在し、ティガレックスの突進を誘導すると牙が突き刺さるギミックがある。 この氷は破壊されると鋭い結晶を周囲に撒き散らし、ハンターやモンスターにダメージを与える。 洞窟エリアにはが形成されている場所があり、狩猟に利用できる。 ダメージに反応して降り注ぐため、継続してダメージ判定があるスリンガー松明弾を当てておけば、 上から続々と小ダメージの氷柱が降り注ぎ、大型モンスター狩猟の一助となる。 以外には存在しなかったが流れる場所もある。 該当地点は流れ出る水がとても綺麗な場所であり、油断して足を踏み入れたハンターも多数いたようだ。 流氷の上で戦う事になるエリアでは、ネット床のように怯んだモンスターが氷を踏み抜いて落とし穴状態になることもあるが、 逆に高威力の攻撃によって震動が発生しハンターが拘束されることも。 下層の洞窟には刺激を与えると一定時間滞留する毒霧を噴射する「ドクホオズキ」が点在する。 この霧は意外なほど長時間滞留するので、毒耐性が無い時に迂闊に刺激すると、 満足に戦える場所が縮まってしまう。 もちろんモンスターにも有効で、うまく誘い込めば毒漬けにできる他、 ちょうど近くにあるヒカリゴケを霧の中心に着弾させればランゴスタの毒殺も可能。 一部のエリアの壁には大穴が開いている。 ベリオロスは瀕死状態で寝床へ向かう際等にこの大穴へジャンプして移動する。 残念ながらハンターは登れないため、やや遠回りしていく必要がある。 エリア1 2層:南部 ・南初期キャンプ• 主人公たちが降り立つ最初のエリア。 一行はまずここにキャンプを設置し、探索を始める。 キャンプ西側には温泉があり、しばらく浸かっていると自然回復や耐寒効果が得られる。 全ベースキャンプ共通でホットドリンクは不要なほか、 エリア1に出る途中にトウガラシが生えているのでホットドリンクを忘れても安心。 白く雪をかぶった林のエリア。 旧作の雪山とは違ってこのエリアからホットドリンクが必要なほど寒い。 林ではあるが生えているのは針葉樹ばかりで、下草も少ないためそこまで視界は遮られない。 ぶっ飛ばしでぶつけてやるのもよい。 ポポが群れでいる場合が多く、それを狙うブラントドスもよく現れるほか、植物食性のバフバロもここを訪れる。 バフバロは木々の多いエリアでは横幅の広い倒木を巻き込んで突進してくるため危険度が跳ね上がる。 南側を横切るように川が流れており、ミズタマリゴケ スリンガー水流弾 が手に入る。 西側はエリア2、北はエリア4、東はエリア3につながっている。 エリア4 2層:南部• フィールド全体から見て中央やや南部に位置するエリア。 きれいな雪は少なく、固まって石の混ざったような黒っぽい塊が多い。 最近雪崩があったらしく、中央にこんもりとした丘と北側に「 崩落の雪原」とよばれるギミックがある。 モンスターの攻撃やぶっ飛ばしなど大きな衝撃を与えると雪崩が発生し、 範囲内にいるハンターもモンスターも全てを巻き込みエリア9へ流し込む。 雪崩の範囲は非常に広く、エリア4の大部分に及ぶため、 隣のエリアに行くくらいの気持ちで逃げなければまず巻き込まれる。 巻き込まれても特にダメージは受けないのは幸いだが、氷属性やられを発症する点は注意したい。 ポポがよくいるため、ティガレックスなどの捕食痕を見ることも多い。 エリア1、2、3、6、8、崩落の雪原開通後は9とも繋がっており、南部と中部の境目ということもあって多くのモンスターが現れる。 エリア7 2層:東部 ・中央キャンプ• を彷彿とさせる、東に海を望むエリア。 ついに植生はほとんど見られなくなり、一面が氷に覆われた景色になる。 北部と南部の2つの広場に分かれており、その間に橋のような通路がある。 周りを見渡すと氷河が解けいるようにも見えるが、何が起きているのか 巨大な渦潮が発生している。 さらに エリアの大部分は海面とつながっていない橋状であり、非常に危なっかしい。 北側の広場はボワボワが屯している程度の場所だが、 3箇所 地面がモンスターの攻撃で崩落することがある。 モンスターは頑張って落ちないように踏みとどまるが、ハンターは思いっきり落ちてエリア8まで流される。 距離的にどう見ても溺れてるようにしか見えないのだが… 7と8はそこそこ離れているが、中央キャンプにファストトラベルすれば特に気にする必要はない。 モンスターを巻き込めればダウンまでは行かずともスタミナを消費させられるので、 余裕があれば誘導してみてもいいだろう。 崩落する場所は3箇所と意外と多く存在するので落ちないように注意。 任意で崩落させることも可能。 タル爆弾や、ライトボウガンの起爆竜弾等の爆弾系を3回爆発させると崩落する。 ガンランスの竜撃砲は多段ヒットのためか一発で崩落を始めるので崩落箇所で使用する場合は注意。 南側の広場は氷の障害物とのおかげで見た目以上に狭く、 アンジャナフ亜種やベリオロスを相手するには無理がある。 できることなら別のエリアに誘導して戦いたいところ。 キブクレペンギンが群れで現れているが、ベリオロスがやってきたりハンターがネットを発射すると一斉に逃げ出し 崖の下へ落ちていき巨大な渦潮に尻から思いっきりダイブする。 彼ら の尻は無事なのだろうか…• 力尽きるかと思いきやそうでもなく、崩落箇所と同じエリア8の水場に無傷で流れ着く。 なカメラアングルだけに心臓に悪い ここから落ちた場合はなぜかキブクレペンギンが一緒に流れ着くことがある。 その後彼らはエリア8を南に進んでいき、狭い洞穴の釣り場の下流を流れていき姿を消す。 おそらくそのまま海に出て仲間たちと合流するのだろう。 中央キャンプは氷の洞窟の中。 エリア7北広場の他に、穴から飛び降りることでエリア9の北側にも行ける。 エリア8 1層:中央部• エリア6, 5, 2, 4に囲まれた山の地下にある洞窟のエリア。 地熱により暖かいためホットドリンク不要で、氷が少なく天井からは水が流れ釣り場が4つもある。 寒さが苦手なトビカガチ亜種はこのエリア一帯を中心に行動している。 また、オドガロン亜種の寝床ともなっている。 北東部のトビカガチ亜種の巣、中央部の広場、南部の狭い洞窟の3つの区画に分かれる。 巣と広場は他エリアとは雰囲気がまるで異なり、氷はなくを連想させる死骸だらけの場所。 さすがに瘴気まで出てきたりはしないが。 公式側からも全くと言っていいほど触れられていなかったため、 ベータテスト版にてその存在が発覚した際には少し注目を浴びた。 ギミックとして毒ガスをまき散らす植物 ドクホオズキ が自生している。 一部では「瘴気の谷のモンスターがここを根城に登場するのではないか」との憶測も聞かれていたが、瘴気の谷のモンスターは登場しない。 地図上では瘴気の谷と渡りの凍て地は海を挟む関係上隔絶されている。 開発によると、寒冷な地上に対し熱で暖かい洞窟という二つの側面が存在しているとのこと。 真上にあるエリア6の温泉もおそらくその地熱によるものだろう。 広場にはガスガエルが複数匹いるほか、魚のいる水辺があり、そこの天井には環境生物ではないが、天井にはのような、 美しい青い光を放つ水玉が大量に吊り下がっている。 南側にはかなり狭っ苦しい洞窟があり、一番下には釣り場があるほか、情熱の生物調査員が顔を見せる。 この洞窟はエリア2北通路ともつながっている。 エリア17 2層:南西部はずれ• コルトスにつかまって飛んでいかないと行けない隠しエリア。 温泉が流れており、ギンセンザルが多く見つけられる。 ここのギンセンザルは近づいても逃げることはない。 ボワボワとオトモダチになり、友好度を6まで上げると、 ぶつぶつ交換が解禁されファストトラベルで直接行けるようになる。 南西部の温泉を泳いで洞窟を抜けるとボワボワの住処がある。 歩ける範囲は狭いが背景としてはかなり広く、ポポの牙や巨大なブラントドスの頭骨、壺、ポポの置物なんてものも。 ボワボワの住処に入るとホットドリンクが不要になる。 温泉の下流、エリアの東側から飛び降りると 温泉ウォータースライダーができる。 洞窟の中はホットドリンク不要だが空が見えて雪の入る箇所では必要。 芸が細かい。 ウォータースライダーの終着点はなんと ベースキャンプの温泉。 マップをよく見るとなにか道がつながっているらしいことがわかる。 MHW発売直後、あるいは発表時点から待望されていた寒冷地のフィールド。 というのも、MHWではゲーム内に実装されるモンスターの属性傾向が著しく偏っており、 火属性は潤沢なのに対して水・氷属性は実質1種ずつという異常な状態であったためである。 従来作品では寒冷地に氷属性モンスターが複数登場するのがお決まりのパターンであり、 「MHWでは寒冷地がなかったから氷属性モンスターが少なかった」と考えるハンターは多かった。 また、「G級作品で寒冷地を追加する予定だから今は存在しない」とみるハンターもいた。 MHWの有料アップデートが言及され始めてからは一層寒冷地フィールドを求める人は増え、 実際にMHW:Iが発表された際にはフィールド名こそ伏せられたものの、寒冷地が舞台であると示されていた。 MHW:I発表前時点で多数の偽リーク情報が巷には出回っていたが、 その大多数で「寒冷地フィールドが舞台となる」ことが触れこまれていた。 やはりMHに寒冷地フィールドが登場するのは恒例だと考えるユーザーが多かったのだろう。 MHW発売頃の開発陣の発言によると、MHWのフィールド群は「繋がり」を重視していたとのこと。 新大陸のフィールド群は相関していることがゲーム内外で描写されている一方で、 灼熱の地帯と寒冷地がほど近い距離にあると不自然になってしまうことが言及されていた。 一方、新大陸の奥地であるより更に奥には地図に載っていない新天地が存在しており、 まだまだ新大陸には拡張の余地があることなども示唆されている。 このことから「寒冷地は龍結晶の地より奥の場所 北方 にあるのではないか? 」と考える人も多数見受けられた。 実際に寒冷地は実装された訳だが、多くのユーザーが考えていた位置と渡りの凍て地の場所は異なる。 上記の予想にあった北東側に続く陸地ではなく、北西側の島々や洋上に位置している。 実際の位置についてはがあり、 背後に見える古代樹の森の角度から予想を立てた人も見受けられたが、そちらの予想とはほぼ一致している。 このティザー映像では「リオレウスが旧作では登場しない寒冷地に向けて飛ぶ」という謎の描写がある。 ストーリーの流れではレイギエナを追いかけており、凍て地に登場しないリオレウスの抜擢は 不可解に思えるかもしれない。 ただ、このPVでレウスが飛翔して新天地を見せる演出はMH3のオマージュであり、MHの看板としての 大役を果たしていると言えるだろう。 MHW:Iの看板モンスター、イヴェルカーナは寒冷地が出ることを前提に構想されている。 MHW:Iの試遊版やベータテストでは、一部クエストの狩猟地としてこのフィールドに赴くことができた。 ただし、ベータテストでは全てのエリアが解禁されている訳ではなく、奥地に通行不能箇所が存在していた。 奥地エリア群については、ある任務探索にて開放されるようになっている。

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