ガッシュ 声優 交代。 チョッパーの声優が変更された?大谷育江さんカワイすぎたその声に代役は効かない!漫画家に「反則」とまで言わせた神の声。

金色のガッシュ!!の登場人物

ガッシュ 声優 交代

バトルシステム [ ] ガッシュがキヨー・マローの赤い本の呪文を読むことでキヨー・マローが始めて術を使うことができる。 能力バトル漫画としてはMPの概念を導入したことが画期的である。 キヨー・マローの呪文 [ ] キヨー・マローの使える呪文は以下の通り。 「フザケルナ! 」ガッシュが偶然唱えた呪文。 効果は雷のを吐きまくるもの。 決しては関係ないと思います。 効果はビリビリする盾を出す。 ちなみに、防御すると、盾が怒って攻撃を跳ね返す。 立派な盾だよぅ! 「地毛るど!? 」丸いモンジャを発射する。 モンジャは磁石になって、鉄をくっつける。 鎧武者がモンジャにくっついた時は悲しいね。 「バオーン・フザケルガ」龍の様な雷モンジャを発射する。 モンジャを吐きまくなら無いと使えない。 「フザケルガ? 」回転しているビームのようなモンジャを出す、ひどい技。 フザケルナより汚い。 「ラ ウザッルク! 」汚物を自分にくっつけて体を強化するけど、お風呂入んないと汚いよ。 「ザグルゼム」汚い物を相手の中に貯める術。 お風呂に入っても取れない。 「バオウ・クロウ・ディスルグ」巨大な手が出てきてビンタする。 「あなたのせいで飛んだ恥かいたわよ!! 「ガンレイズ・フザケル」たくさんの小さなモンジャを出す。 連射速度はジョジョのスタープラチナ塩崎並み。 メグミの呪文 [ ] メグミの使える呪文は以下の通り。 「セウシリン! 」最初に覚えた呪文。 半球状のバリアが出来るが、発動中は下半身がスケスケ。 「サイズ」敵に三日月形の刀を投げつける。 相手に自分のスリーサイズがばれてしまうというオマケつき。 あえて避けない男キャラも多かった……。 「マン・クォシルド!! 」これが発動されるシーンはモザイクがかけられるので詳細不明。 かなり過激らしい。 「戯画・裸・セウシリン!!! 」強制的に敵の周りを全裸で走ってしまうという恐ろしい術。 その凶悪さのあまり一度しか使われなかった……。 が、この術が発動された時男共は狂喜乱舞したという。 「サイコー塩」塩分を補給することで体力を回復する術。 戦うといっぱい汗かくもんね。 「パンチラ・サイコー丼」丼を投げつける数少ない攻撃呪文。 スカートを捲り上げられたり、痴漢されたりするほど威力が増加する。 この術が初登場したとき、あまりのショックの強さに病院送りになった男性読者が多数。 「パンチラ・クォシル丼!!!! 」現在着用しているパンツに丼を押し込み、広げて盾にする防御呪文。 そのインパクトに敵は攻撃意欲を失ってしまうほど。 初めて呪文が出現したときは読むことができなかった。 「ブラ・パンチラ・クォシル丼!!!!! 」着用中のパンツに加えブラジャーまで使用する最強の防御呪文。 メインの登場人物 [ ] ()内はアニメ版の声優 ・ベル (CV. しかし誰かさんの呪いのために交代) 本作の主人公。 667才。 金髪、金色の瞳で、「金色の ガッシュ」と呼ばれるのはそのため。 頭には小さな角が生えており、両目の下から下顎にかけて左右に一本の線がある。 これらの特徴がどういう意味を持つのかはなんか作者が触れたくないらしく化しているような気も。 その名前のせいで酷いイジメを受けて育ったが、無茶苦茶頑丈で、一日にの拳なら666発、魔界人の拳なら65,535発まで耐えられ、 酷い傷を負っても次の日には必ず全快する。 そのため過酷なイジメにも屈せず現在まで生き延びることが出来た。 キヨー・マローと出会って以来、気弱でウブだった性格が一変、一人の女を見ると6回は発射せずにはいられないほど絶倫で、下品な物を好む性格になった。 この戦いの中でより強くなって、ティオをモノにすることが最大の目的である。 当初は最弱だったがいつの間にか 最強になっていた。 それもこれも全部 潜在能力のお陰。 キヨー・マロー (CV. ) 日本語名「高嶺清麿(たかみねきよまろ)」。 15歳。 記憶喪失で行き倒れていたところをガッシュの父親に拉致され、気弱でイジメられていたガッシュを立ち直らせるべく送りこまれた。 天才を自称するが、ただの物知り程度。 しかしその持てる(記憶喪失なのに何故か覚えてる)を駆使して狙った女(ビッチ系ばかり、ていうより馬鹿女)を落としてやりまくる。 その性格がガッシュに変化をもたらした。 超絶にエロいが基本的に下品を毛嫌いしており、術を発動させた際はあまりの汚さに瞬間的にトリップしてしまう。 強化呪文「 ラウザッルク! 」を使うと別人格に入れ替わってしまう。 最大呪文「バオーン・フザケルガ」に到っては 発動するたびに心停止になる。 まあ、 直後に雷撃が当たって蘇生するから無問題なんだろう、多分。 終盤、などで必ず結果が的中する「 ギャンブルトーカー」なる特殊能力に目覚め、大金持ちに。 一層女たらしに拍車がかかったことは言うまでもない。 ガッシュを王にした後は本の選択により、 財産は与えられないがガッシュ達の記憶を残す選択を選ばず、ガッシュ達との記憶を消し去る代わりに望むだけの財産を手に入れる選択を選び、世界一の金持ちとなった。 なお、 その金で最初にに駆け込んだっぽい。 スズメ石橋 (CV. ) 日本語名「水野鈴芽(みずのすずめ)」。 15歳。 作者に(強引に)プッシュされている本作の魔界人側ヒロイン。 キヨー・マローに落とされた女の一人。 かなりの天然できよまろの最愛のひと。 ティオ (CV. ) 本作のヒト側ヒロイン。 667才。 その愛くるしい容姿、 軽々と捲れ上がるロングスカート、 で、 な性格、そして何よりアニメ版でが声を充てたこともあり大人気に。 髪色、性格などからもわかるとおり、のちのである。 彼女の存在が多くのを生んだことは言うまでもない。 見た目に反してかなりの怪力。 膂力は軽くガッシュの6倍はあるっぽい。 激怒すると 怖いなんてもんじゃないくらい恐い。 スカートを捲ってお尻を突こうものなら一秒足らずで首をねじ切られる。 そのシーンはもはやグロテスクを通り越している。 彼女に気に入られれば手料理を振舞われるものの、到底 料理とはいえない物体をひたすら口の中に怪力で押し込まれる。 断ろうものなら 前述の通り。 よって、彼女をモノにするには想像を絶する覚悟と一生分の正露丸、相当な数の 道反玉や反魂香系の蘇生アイテムが必要である。 終盤、の魅上照男に 巨根をぶちこまれ受けきれず死亡。 その『これは ひどい』最期には多くの彼女のファンが激怒し、メグミファン共々作者に脅迫状を送りつけたとか。 メグミ (CV. ) このように、闘いに挑むときは常にミニスカ。 彼女をうまく生かせなかった作者への不信感も強い。 日本語名「大海恵(おおうみめぐみ)」。。 読者に大人気の本作の魔界人側ヒロイン。 一部には彼女を脳内ストーキングするほどの中毒者も。 トップアイドルで容姿、スタイル共に平均を大きく上回り、その上性格も良くて、料理上手で、腕っ節も強くて、(多分)二輪免許まで持っているという完璧ぶり。 おまけに 激戦にあえてミニスカートで挑むなど露出狂の気もあるという、まさに 男共の理想を絵に描いたかのような女性。 ただし、その完璧ぶりは作中の同性に嫉妬を抱かせるのみならず、 異性にすら興味を無くされてしまうという有様。 そのため作中では殆ど誰からも相手にされず、 作者にさえそっぽを向かれるほど。 ろくな出番を与えられないどころかもはや認識の外。 作者曰く、「メグミって誰? そんな奴おらんやろ~」。 実はキャラ。 かつて恐れ多くもティオのスカートを捲ったも彼女に対して何の興味も示さなかった。 現在作中で彼女の存在を認識できるのはパートナーのティオと超絶女たらしのキヨー・マローの二人。 それ以外では読者も。 彼女のがあれば本作はもっと人気が出たんじゃねーの。 一説によると、アニメ版がコケたのはろくに出番を与えられなかった彼女の呪いが原因とか。 その呪いが原作にも及びつつあるとも。 終盤、あまりの不遇ぶりに遂に狂ってしまい、 シュナイダーを焼き殺してしまうという暴挙に出てしまった。 そのあまりの凄惨なシーンにはかつてのアニメ版の 中の人からも苦情が来てしまった。 喜屋武著目 (CV. ) ガッシュの友人。 トリビアの泉をひけらかすキヨー・マローに対抗意識を燃やしている。 異常なまでの甘党で、食事は全て菓子類。 椅子の座り方が変。 顔のくちばしは素顔を隠すための物で作り物で、その名前も本名ではない。 パ・ルコフォル・ゴ・レーなる世話人を従え、自分の手足のようにこき使う。 根暗で臆病に振舞っているが、実は 写輪眼というコピー能力と 鏡花水月なる催眠術を操る日本刀を所持しており、その上 影分身までできるので無茶苦茶強く、ガッシュとキヨー・マローのコンビすらたやすく蹴散らしてしまった。 が、あまりの強さに作者に目をつけられてしまい、 まともに能力を使用したのはたったの一回しかないまま死亡させられてしまった。 読者の間では『間違いなくラスボスの魅上照男より強えーだろ』という噂でもちきりである。 パ・ルコフォル・ゴ・レー (CV. ) 魔界人で喜屋武著目の世話役。 『 チチをもげ』なるセクハラソングが持ち歌。 ケツアゴでキヨ・マロー級の女たらしで一見だらしないが、実は 無茶苦茶怪力で凶暴で頑丈。 素手でも銃を持った相手を瞬時にひねり潰すことができる。 大怪我を負っても歌うだけで回復するという脅威の体質。 露出狂で、やたら尻を出す。 が、誰もそのことには触れてくれない。 某国のスパイを意識しており、女たらしで頑丈という点以外にも、超一流の狙撃の腕をもつ。 その奇天烈さにも関わらず、何故か結構モテる。 が、露出狂という点で対抗意識があるのか、メグミは彼に対して全く好意をもっていない模様。 もっとも、彼は彼女を認識できなくなってしまっているが。 シュナイダー (CV. ) ガッシュの友人。 馬と羊と犬のキメラ。 エドワードなる錬金術師によって誕生した。 無茶苦茶足が速く、よくガッシュ一行にタクシー代わりにされる。 元は ウマゴンという名前で、鳴き声が「メルメルメ~」だったが、あんなと同じ鳴き声は真っ平御免ということで、その漫画が打ち切られたのを期に一切鳴かなくなり、本名も改名した。 結果呪文が使用できず、走ることしか能が無くなってしまった。 しかし、その結果 動かしやすい辻褄合わせにはもってこいのキャラとなり、ティオと喜屋武著目が死亡した現在でも消されずにいる。 会話は全て筆談。 と思いきや、 前足の構造上筆記用具が持てない。 そのため、 誰からも意思を理解してもらえず、改名したのにいまだに「ウマゴン」と呼ばれ続けている。 終盤、自分だけは生存確定、かと思いきや、なんと メグミにならぬ焼き馬にされてしまった。 可符香・太陽・光線 (CV. ) 魔界人でシュナイダー(彼にとってはウマゴン)のパートナー。 馬刺しにされかけていたウマゴンもといシュナイダーを拾った。 ストイックで渋い外見に加えかなりの硬派で、発話は全て漢字で行われ、名前も漢字にしてしまった。 本名は書くまでもないだろう。 口癖は「具流有微意」。 また、やたらと体を張ったダイナミックな言動と硬派ぶりは一部の読者の共感を呼び、作者の気まぐれによって造られた人物にも関わらず熱狂的な人気を誇る。 走ることしかできなくなってしまったウマゴンを補助するためのの開発研究をしている。 ブラゴ (CV. ) ガッシュの好敵手。 かなりいかつい風体で、凡人はにらまれただけで即死決定。 無茶苦茶な怪力と頑丈さを誇る。 その特性を生かして散々グロシーンをやらされた。 作中では当初全人類の八割は彼を恐れているという設定だったが、ろくな出番を与えられないうちにいつの間にかガッシュに追い越されて ヘタレになってしまった・・・・・・。 しかし、不屈の精神による努力と他の奴が 強すぎる能力を作者に睨まれて消されてしまうという運の良さで何とか巻き返した。 結構ツンデレで、地上げ屋から少年を救ったこともある。 そのツンデレさが受け、作中の人気は高い。 得意技は『アホのビンタ』。 ただしビンタでなくボールを投げつける。 魔界では 大将軍の位についている。 シェリー・ベルモンド (CV. ) 魔界人でブラゴのパートナー。 トレードマークはもみ上げの縦ロール。 実は着脱可能で中にヌンチャクが仕込んである。 非常に気位が高く、 女王様気質で、しょっちゅう鞭を振り回す。 最近は鞭では物足りなくなったのかフレイル(分銅付の鎖)を愛用するようになった。 やたらと何かを蹴りたがる。 そのためロングスカートにも関わらずメグミのミニスカートより捲くれあがる。 実はどんなときでもスカートしか着用しないという隠れ露出狂。 アニメでは オリジナルストーリーでパンチラしていた。 色は薄紫。 メグミのスカートの中は全て黒塗りだったのに。 ココ (CV. ) 魔界人。 爆弾魔に誘拐されてしまい、調教されたのか以前はおとなしかったのが一転してビッチに。 そのためやたらミニスカで人の顔の上に立ちたがると言うとんでもない露出狂になってしまった。 中は黒パンツ。 ロップス (CV. ) 小人症のヒトでアポロの相方。 常にテントウムシスーツを身にまとう。 趣味はプレイで、やたら他人を縛りたがる。 専用のロープや鎖を常に持ち歩いている。 アポロ (CV. ) 金持ちのボンボン魔界人。 魔界から持ってきた財産で左団扇。 世界中を自分探しの名目で駆け回る。 予知能力があるらしく、後に有名になる「 俺、参上」を『仮面ライダー電王』が放送開始になる前からすでに実践していた。 テッド (CV. ) 自分の身長と同じ長さのを持つ小僧。 かなりの肉体派で読者の人気が高い。 チェリッシュという女と一発ヤるのが目的。 チェリッシュ (CV. ) を振り掛けており、いいにおいのする女。 けどヒステリックなので言い寄る軟弱男は全て宝石が埋め込まれたバットでボコる。 テッドが狙ってる。 ミニスカで、中は赤ブルマ。 ゼオンに翻弄されるもテッドの説得により復活。 だが、最大術を放つ直前に復活してくれたら戦況は大きく変化していたかもしれない。 Earth (CV. ) 本作で唯一剣を使うキャラクター。 「三つの奥の手」を持ち、かなり強い魔物であったが、最後の奥の手を残しておいた割にはにより消されてしまうと言う酷い扱いを受けたキャラクターでもある。 同様にアニメ版でも酷い扱いを受けている。 キヨー・マローに魔界の文字を5分で身に付けてやると言う嘘をつかれた。 剣道の「すり足」を使えるからという理由でテッドにバカ呼ばわりされたこともある。 エリー (CV.) Earthの本の持ち主。 祖母に呪いを掛けられている。 また、病弱らしいが、その設定はファウード編終了後に明らかになっている。 奇声を上げるのが得意。 キレー・マロー バンダイの人。 のため、テレビには出演せず。 敵対する人物 [ ] ゼオン (CV. ) ガッシュの双子の兄。 サンデーでお馴染みの典型的弟に嫉妬するキャラ。 ガッシュの百倍の絶倫さのため、血統維持のため父親より 種付けを強要され、女を見るのも嫌になってしまい、自由なガッシュに対して猛烈な憎しみを抱いていた。 最終的にはなんかよく分からんうちにガッシュと和解し、自殺同然の最期を遂げた。 が、 ヤり過ぎで頭が弱くなってしまったらしく、魅上照男という脅威の存在を知りながらガッシュに協力することなく逝ってしまった。 ガッシュが王になってからは、 自分がガッシュやチェリッシュにやったことを棚に上げてガッシュを虐待した奴を叱っている。 デュフォー (CV.) アンサイクロペディアに書き込めるからここに載っているんだろうが アンサー・トーカー」なる能力を持っており、それを用いてギャンブルをしたりしている。 その気になれば瞬間移動もできる。 喜屋武著目の本の持ち主だったら明らかに最強だったであろう。 桁違いに強いラスボスである魅上照男を倒すための特訓をしてくれたと言うのにキヨー・マローに足手まといだと酷いことを言われた。 口癖は「お前、頭が悪いな」「考えることができないんじゃ答えも出せないよな」 アニメ版では「ザケル」の一言程度に声優を呼び出したこともあり、かなりの無駄遣いであることが分かる。 なお、アンサイクロペディアの書き込みのほとんどは、デュフォーが「ゴデュファ」の契約をした者たちが担当している。 魅上照男 本名クリア・クリーンもといクリア・ノート。 本作におけるラスボス。 本来はゼオンがそれになるはずだったのだが、作者に賄賂を贈って自分がなってしまった。 望んだものを消去するという脅威の中二病スペック。 自身には大した目的もないので意味不明な発言を繰り返す。 口癖は「・イレイザー」。 作者を「神~」と崇め奉り、その 『金色のガッシュ!! 』における黒歴史を削除するという目的を忠実に果たしていく。 現在その犠牲の代表者はティオ +メグミ と喜屋武著目である。 次の目標はスズメか? モモン (CV. ) 本作の中で一番の絶倫キャラ。 その外見からしてスケベ。 かなり好き嫌いがないらしく、全く色気のない女さえ襲ってしまう。 一目でティオを気に入ったらしく、散々 なことをしまくり、多くの 男性読者から「神」と称えられた。 が、その結果首をねじ切られるという悲惨な最期を遂げた。 なお、その絶倫さにも関わらずメグミに対しては何の興味も示さなかった。 このことが メグミファンの反感を買ったのは言うまでもない。 華麗なるビクトリーム様 (CV. ) 本作で多分一番個性的なキャラクタ~ア。 Vの字を2つ重ねたような頭と胴体に手足が生えたようなデザインをしてい~るぅ。 当初、原作では3~4回ぐらいしか出てなかったが、人気と悪乗りのおかげで番外編が作られるわ、CDが出るわ、ラスボスとの戦いにも顔を出したりもしたんだわこれ。 メロンが好物で、彼にかかればあっという間に皮しか残らない。 ぶるあぁぁぁぁぁ!これだけだとただのアホだが、結構強~い。 名台詞 「我が美しさを股間の紳士にぃ! (チャーグル! )」、 「私の紳士をいじめるなー!!! 」 李王 (CV. ) 理由は不明だが本の持ち主のバニキスと合体してケンタウロスのような状態になっており、二本足で走るより四本足で走る方がすこぶる速いということから、相当仲が良くて努力を積み重ねてきたことが分かる。 もといザルチムと友人なだけにプライドが高い性格をしている。 ザルチム (CV. ) 李王の親友。 笑い方は「ヒヒヒ」だが、アニメ版ではその笑い方はしてくれなかった。 悪役なのだが、 最終回ではキッド達と仲良く学校に行っている。 Earthと同じく、アニメ版での扱いが酷い。 ロブノス (CV. ) 初めてこのキャラを見た時は、まさかこのキャラの声が後に二代目ガッシュになるとは誰も想像していなかったであろう。 スズメ(鳥じゃない方)の彫刻をプレゼントしてくれたが、その後あの彫刻がどうなったのかは不明。 ロデュウ (CV. ) 超絶パワーアップしたザケルを12回、ザケルガを10回、テオザケルを1回連続で食らった宇宙一の不幸者。 だが、そのシーンには誰もが爆笑したであろう。 君も立派なドSだよ、うん。 ワイズマン (CV.) 「気(ではない)」を操る魔物。 「人間と共に戦うことに反対していた」と言う理由で校長から魔物の王を決める戦いに参加させるのを断れれたが、 「魔界を滅ぼす」と言う目的で戦う魅上照男を戦いに参加させているので矛盾が出る。 「白い本」の持ち主故か、白いをはいたコトハ(CV.)をパートナーに選んだ。 PTAの反応 [ ] 「ゲロでバトルするなんて、不潔ザマス!! 汚いザーマースー!! 」 「うちの良太には見せれないわね・・・。 」 「抗議よ!! 」 「訴えてやる」 など多数。 ゲロのせいでイメージダウンしている。 呪文の意味 [ ] この章では、呪文の意味を説明していく。 なお、わざと読みにくくするため、口調を変えたり、偽者の呪文を入れたり、不規則に並べたりしています。 正確な意味が知りたければガッシュオタクに聞けぃ!! ~ケル=げろを出す。 前に必ず属性の名前が入る。 ~シルド=盾の意味。 ~ルド=ケルのバージョンアップ。 色々な汚物を口から出す。 ~ラ=「攻撃を跳ね返す」という意味。 何故跳ね返るのは多分漫画だからじゃないかな? ギガノ~=何かのパワーアップ。 ギガにも略されるよ。 オルガ~=らせん状にした異臭• ザ=びりびり属性。 ~ガ=ぐるぐるさせる。 ~ルク=変化。 我神也。 ~ウシヲ・ニトゥ・モッテイル=究極の呪文。 君は術を二頭使える。 ~セン=銃弾。 手を上げろ。 マ=聖なる歌を歌いましょう。 ~オウ=どうぶつさんみたいなのをだすんだよ! すごいよ! ~モールス=---・- ---- ・・ ・- ・・-・・ ・・-• ア~=水系。 ウ~=風邪。 バベルガ=でっかぃよぅ! コ=こっちはちっちゃい。 関連項目 [ ]• このアニメ「 金色のガッシュ!! 」はまだのままです。 を募集しています。

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金色のガッシュベル!!ガッシュ・ベル役 大谷育江さん お休みのお知らせ

ガッシュ 声優 交代

金色のガッシュベル!!ガッシュ・ベル役 大谷育江さん お休みのお知らせ 「金色のガッシュベル!! 」 ガッシュ・ベル役 大谷育江さん お休みのお知らせ このたび、フジテレビ系にて放送中のテレビアニメーション「金色のガッシュベル!! 」主人公、ガッシュ・ベル役大谷育江さんが、体調不良によりしばらくお休みすることとなりました。 その間、ガッシュ・ベル役は141話(1月22日放送予定)より吉田小南美さんが代わりをつとめることになります。 大谷さんは回復次第、復帰していただきますが、皆様、これからも「金色のガッシュベル!! 」を応援よろしくお願いいたします。 また、下記に大谷さんよりコメントをいただいております。 視聴者の皆様 この度、体調不良の為、しばらくお休みをいただくことになりました。 体調が戻り次第、一日でも早く元気に帰って来たいと思います。 戻ってくる日を楽しみにしていて下さい。

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チョッパーの声優が変更された?大谷育江さんカワイすぎたその声に代役は効かない!漫画家に「反則」とまで言わせた神の声。

ガッシュ 声優 交代

アニメ版におけるガッシュペアの初対戦相手(原作ではレイコムペア)。 かつ真面目な性格。 上昇志向が強く、呪文なしでやを行えるなど、魔物の中でも秀でた能力を持つ。 ガッシュとの詳しい関係性は不明だが、あまり親しい間柄ではなかったらしく、他の魔物と同じく軽視していた模様。 第1話でガッシュを倒すべく清麿たちの前に現れるが、予想外の力に一時撤退する。 第13話で再登場し、私利私欲のためだけに術を使い、まるで戦おうともしない泳太に愛想を尽かしてしまうが、ようやく目覚めた彼と新たな絆を築く。 だがその後は、第14話の恵のコンサートにおける観客姿を最後に泳太共々全く登場しておらず、結局送還されたかも分からなかった。 後に逆輸入される形でクリア編に登場。 その際、最終決戦でガッシュに力を与えた魔物の一体、送付された集合写真、魔界の学校に通う様子が描かれた。 ちなみに、ガッシュよりも二学年上であることが明かされ、パムーンと仲がよい模様。 さらに後ろ姿ではあるが、2007年のカレンダーの9月・10月のイラストに泳太と共に登場している。 名前の由来は、術と合わせて「」。 呪文 1. ジキル 圧縮された空気弾。 ジキルガ 「ジキル」の強化版。 直線状となり、貫通力が上がっている。 海外版では「 ジキルド」の名で読まれる。 ウィルド カードゲームオリジナル呪文。 渦巻で相手の攻撃を防ぐ。 ウィルグ ゲームオリジナル呪文。 竜巻を発生させて相手を飲み込む。 ジキルレイ ゲームオリジナル呪文。 風の刃を大量に発生させて放つ。 ギガノ・ジキルガ ゲームオリジナル呪文。 巨大な風の鳥を出現させて攻撃する。 海外版では「 ギガノ・ジキルド」の名で読まれる。 窪塚泳太(くぼづか えいた) 声 - ハイドの本(スカイブルー)の持ち主。 長髪で格好つけたがり屋の少年。 女好きで軟派な性格。 ハイドとは不良から暴行を受けていた所で出会った。 強くなるために魔本を手に取るが、ハイドの力で好き放題する内に自分自身が強いと錯覚するようになっていた。 第13話でハイドと出会った頃の気持ちを思い出し、苦戦する彼を身を挺して守った。 かつての清麿同様学校でいじめを受けていたようで、不登校中の不良となっていた。 恵のファンであり、恵のグッズを集めたり、彼女のコンサートに足を運んでおり、2007年のカレンダーの9月・10月のイラストにも登場している(イラストは恵のコンサート) 魔鏡編(第31 - 35話) ニャルラトペア ニャルラト 声 - 可愛い子猫の姿をしている魔物。 尻尾にリボンを付けている(これは出会った頃に詞音が付けたもの)。 2本足で立ったり数を数えることが可能。 正体を隠すため、一般人には詞音のペットという事になっている。 詞音を守るべく懸命に戦うも、「魔鏡」の力でパワーアップしたグリサにより本を燃やされてしまった。 呪文 1. パペルト 一定時間強制で相手に自分と同じ動作をさせる。 ペルク 凶暴化して針鼠のような姿になり針(毛)を飛ばす。 キャドバン 強力な引っ掻き攻撃を乱発する。 大木もバラバラに切り倒せる威力。 バイカル 体が肥大化して、落下した際の衝撃を和らげるクッションのようになる。 また、この術の使用中は尾を伸ばして自在に操ることもできる。 響詞音(ひびき しおん) 声 - ニャルラトの本(濃いピンク)の持ち主である少女。 制服が間に合わないまま私服姿で清麿のクラスに転入して来た挙句、清麿以外の男子全員を虜にした。 半年前の交通事故で両親と死別した過去を持ち、ニャルラトとは一人きりになってしまった自分の下へまるで心を癒すかのような形で出会った。 今や唯一の家族となったニャルラトと別れたくない気持ちをグリサ達に利用され、騙されるままに「魔鏡」の欠片を集めていた。 悲しくもニャルラトとの別れは避けられなかったが、ガッシュと清麿の言葉により自分が今までニャルラトに頼りきりだったことに気付く。 戦いの後、新たな人生を歩むべく再び転校手続きを取り、どこかへと引越して行った。 豆腐は「朝が絹ごしで夜が木綿」というこだわりを持つ。 ギャグ顔になる事が多く、鬼のような顔になった描写があった。 誕生日:〜(生まれの)。 血液型:B型?。 身長:約145cm。 好きな教科:音楽、体育。 ノリトー・ハッサミーペア ノリトー・ハッサミー 声 - 『魔鏡編』に登場。 名前の通り、文房具のノリと鋏を組み合わせた姿をした魔物。 名前に関しても清麿から「そのまんまじゃないか」と突っ込まれた。 電撃系の術に対し、ガッシュの「ザケル」程度の電撃なら鋏を上に放り投げ、鉄という材質を利用し軌道を変えることが出来る。 しかし、その性質を利用され「ジケルド」で敗北した。 呪文 1. ヴォルク 魔物の姿に戻る。 普段は普通のノリと鋏の状態で待機している。 アニメDVDの魔物図鑑には「バルス」と表記されていた。 ポレイドルク カードゲームオリジナル呪文。 ノリの塊を相手にぶつける。 シザルク 背負っている鋏を2つに分解した後剣にして、光る刃を飛ばす。 刃が飛んでいった部分はしばらく空間が斬られている状態になる。 パペルク 術発動前に切った何枚もの人型の紙が常人と同じサイズの紙人形になり、相手を攻撃する。 結構強いが紙なので簡単に燃やせる。 ガンズ・ポレイド 頭部から強力な接着剤を連射する。 ギガノ・シザルク ノリトー・ハッサミーの最大呪文。 鋏から出したビームを上に飛ばし、巨大な鋏の怪物を出現させる。 遠藤喜一郎(えんどう きいちろう) 声 - ノリトー・ハッサミーの本(薄い灰色)の持ち主。 ワイルドな風体の巨漢で、その姿に似合わず切り紙細工を得意とする。 詞音達同様、グリサ達にそそのかされて清麿達を襲撃した。 グリサペア グリサ 声 - 『魔鏡編』に登場。 炎の術を使うが、その威力はマッチ並の貧弱さでありせいぜい煙草に火を付ける位にしか役に立たない。 魔界における禁断の魔導具「魔鏡」を盗み出し、その力を借りて王になるべく画策。 だが、人間界へと送られる最中魔鏡は3つに割れてしまい、そのまま人間界のどこかへと散らばってしまった。 詞音とニャルラトに対し、魔鏡が王を決める戦いから解放される力を持つ代物だと偽り散った欠片を探す手助けをさせていた。 目論み通り魔鏡を元の姿に戻すことに成功しついにその力で強大化するが、卑劣な手段に怒りを燃やしたガッシュと清麿に倒された。 呪文 1. ファイガル 普通のグリサが唯一使える術で、指から小さな炎を出す。 魔鏡を使うと掌からビーム状の大きな炎を出す。 カードゲームでは「ブレズド」となっている。 リアプル 魔鏡使用後に使った術。 普通のグリサを巨大化させ、パワーアップさせる。 ファイドルク 魔鏡使用後に使った術。 「ファイガル」の強力版。 マグマ・ガラン 魔鏡使用後に使った術。 マグマで地面を崩し、脱出不能のリングを造る。 マグマ・カスケード 魔鏡使用後に使った術。 マグマの雨を降らせる。 ディノ・ファイガル 魔鏡使用後に使った術。 掌から大きな炎の球を発射する。 ギガノ・ファイドルク 魔鏡使用後に使った術。 グリサの最大呪文。 体内のあちこちから炎を噴出させ、自身が炎の怪物となる。 ハカセ 声 - グリサの本(小豆色)の持ち主。 白衣を着た老人で、本名は 房市一郎(ふさいち いちろう)。 元は学者で、学界では天才と呼ばれるほど有名だったが追放されてしまった。 グリサと出会うことで学界への復讐を誓い、数々の発明品の力により彼の戦いをサポートしてきた。 石板編 ファウストペア ファウスト 声 - 乃村健次 石版に封じ込められていた人型の千年前の魔物。 当時からツヴァイ・トロワとチームを組み、「 静寂の三闘士(サイレント・ルーラー)」と呼ばれ恐れられていた。 ゾフィスの命を受け、にてブラゴを襲撃するが、まとめて敗れ去った。 呪文 1. ガシルド 背中の刀を取り出し相手を斬りつける。 ゼルセン コルルやキッドの術とは違い、エネルギー弾を撃つ。 アイアン・ビサイガ ファウストの最大呪文。 詳細は不明。 ラウド ファウスト・ツヴァイ・トロワの三位一体で発動させる呪文。 強力な超音波で、魔物とパートナーを引き離してしまい、魔物は一定時間音が聞こえなくなる。 ブラゴとシェリーも最初は苦戦してしまった。 ナツオ・P・コスナー 声 - ファウストの本(コバルトターコイズ)の持ち主。 チンピラ風の男性。 ツヴァイペア ツヴァイ 声 - 「 静寂の三闘士」の一体。 のような容姿をしている。 呪文 1. ガルク 体を回転させ、相手に突っ込む。 チェインセン 背中の棘をチェーンで伸ばして相手を攻撃する。 地中からの攻撃も可能。 ダイダラ・チェインガ ツヴァイの最大呪文。 ラウド を参照。 ディビット・コール 声 - ツヴァイの本(薄いあずき色)の持ち主。 英国風の紳士。 トロワペア トロワ 声 - 「 静寂の三闘士」の一体。 翼を持ち、飛行することが出来る。 呪文 1. ビライツ を参照。 ガンズ・ビライツ 翼から「ビライツ」を複数発射する。 ギガノ・ビレイド トロワの最大呪文。 ラウド を参照。 オージー・ブライアント 声 - トロワの本(マルスブラウン)の持ち主。 黒人のヘビー級ボクサー。 異世界編(第93 - 98話) マジロウペア マジロウ 声 - 『異世界編』最初の第93話に登場。 のような姿をしている魔物。 名である「マジロウ」としか喋ることが出来ない。 のでガッシュと出会い仲良くなる。 ブラゴ達に出会うものの全く相手にされなかったが、ニコラウスの勝手な行動でブラゴに攻撃するも「ギガノ・レイス」で本を燃やされ魔界に帰っていった。 呪文 1. サークドルク 棘の付いた甲殻に身を包み体を強化する。 ドルセン 口から青いエネルギーを放出する。 ニコラウス 声 - マジロウの本(うぐいす色)の持ち主。 をこよなく愛する少年。 ブラゴ達と出会った時に彼から「ザコ」と言われたことで彼に攻撃を仕掛けてしまいマジロウを失う。 マジロウが魔界に帰った後イタリアに渡り、物憂げな音色でイタリア国中を憂鬱にさせてフォルゴレを苦しめた(ちなみに原曲は第2期OPテーマ曲)。 マエストロ マエストロ 声 - の住民の様な服装と複数のが埋め込まれた鎧、黒いマントを身に纏った長身の魔物。 腰に剣を差しており、の術を使う。 王を決める戦いの参加者だったが、人間界へ送られる途中、魔界との狭間にある異世界に誤って落とされてしまう。 そこは脱出不可能とされる魔界の流刑地 だった。 憎しみに駆られた彼は、クロガネを始めとする流刑囚魔物達を従え、魔界への復讐を企む。 魔界への扉を開くため、その力を持つにふさわしいガッシュとブラゴを異世界に呼び寄せたが、二人の合体術「黒いバオウ・ザケルガ」(「バオウ・ザケルガ」+「バベルガ・グラビドン」)の前に破れ、ブラゴに本を燃やされ、魔界を憎みながらもやっと戻れるといった発言をしながら魔界へと送還された。 コイルで威力を増幅させていたとはいえ、ガッシュとブラゴを同時に相手にして圧倒する程の実力を持ち、ガッシュには「お主の力なら王になれたかもしれない」と評されるほどだった。 ゲーム『』では隠しキャラクターとして登場した。 呪文 1. マグネシルド 勾玉を2つ合わせた様な形をしたドーム状の磁力のバリアで身を守る。 なお、このバリアは自身のみならず離れた場所でも任意で作り出せる。 マグネルガ 拳から複数の扇形の磁力波を放つ。 周囲のコイルを使い、自由に軌道を変えることも出来た。 マグネシルガ 手から磁力の光弾を連続発射して相手を攻撃する。 マグネドルク 磁力の力で身体能力を強化する。 相手の物理攻撃を弾いたり、相手の体を拳に引き寄せて攻撃することも出来る。 ギガノ・マグネシルド 「マグネシルド」の上位術。 強力な磁力のバリアで身を守る。 ギガノ・マグネルド 強大な磁力の塊を撃ち放つ。 アムゼルグ・マグネルガ 磁力のエネルギーで出来た巨大な拳を放出する。 マグネ・シド・デュランガ マエストロの最大呪文。 磁力のエネルギーを持ち、青白く光る巨大な武人を呼び出し相手を攻撃する。 流刑魔物 クロガネ 声 - マエストロの副官である巨漢。 「ジケルド」の磁力をものともしない驚異的なパワーを誇り、鎧に仕込まれた武器を術に見立てて戦う(モドキの技)。 部下を簡単に見捨てるなど、冷酷な性格。 モドキの技 1. リグロセンモドキ ロップスの術に見立て、先端に矛の付いたロープを多数放って攻撃する。 ディノ・リグノオンモドキ ロップスの術に見立て、複数の錨で巨大な岩等を持ち上げ、相手にぶつける。 部下が使うモドキの技 1. グランバオモドキ 部下が持っている大砲から弾丸を発射する。 ガンズ・ガロンモドキ 棘の付いた鉄球をハンマー投げのようにして攻撃する。 あるいは大砲から棘の付いた鉄球を発射する(清磨は2発目の発射の際に「ガンズ・ガロンモドキ2」と言った)。 ラージア・ゼルセンモドキ キッドの術に見立て、鉄で出来た腕を持ち上げ投げつける。 「ラウザルク」で強化したガッシュによって投げ返された。 ガンズ・ビライツモドキ 部下が持っている砲門から光線を発射する。 チャーグル・イミスドンモドキ ビクトリームの術に見立て、部下がVの字に並び、強大なビームとして一気に放出する。 執事 声 - 園部啓一 マエストロの執事。 村長 声 - 異世界のとある村の村長。 マエストロによる圧政に苦しむ。 その他 恵のマネージャー 声 - 永野愛 ショートヘアの女性。 恵の撮影などに登場している。 アニメの石板編では別の男性が務めていた事から一時交代があった模様。 姉弟 声 - (姉)、渡辺久美子(弟) 24話に登場。 遠い国の子供。 アポロに会うまでは姉がロップスの面倒を見ていた。 弟は姉にかわいがられるロップスを見て嫉妬していたが、ロップスと別れる際は涙を流していた。 恵のクラスメイト達 58話に登場。 神楽坂女学院の女子生徒達。 茶髪のショートヘアの女子は恵の良き理解者であり、マスコミから彼女を助けている。 ウエーブのかかったロングヘアの女子(声 - 山崎和佳奈)とその取り巻き達は恵に対して「お高くとまっている」と意地悪を言ったが、恵の思いを聞いて考えを改め、彼女のコンサートに参加した。 遺跡の美人三姉妹 声 - 不明 79話に登場。 デボロ遺跡の門番的存在。 3人の女性の顔を模った石像。 ティオペアとウォンレイペアに「お前達の中で一番美しいのは誰だ? 」と問いかけ、4人を悩ませたが、恥ずかしがったリィエンが呪文を唱え、ウォンレイの「ゴウ・バウレン」で粉砕された。 ユン 声 - 寺田はるひ 117話に登場。 香港マフィアの一員であり、リィ・バクロンの部下。 ポニーテールが特徴。 バクロンの「娘のリィエンをボスにする」という考えに反対し、ウォンレイとリィエンの仲を壊そうと企んだ。 ウォンレイを騙して自身の部下で襲いかかろうとするも、ウォンレイとリィエンに返り討ちにされ、失敗に終わった。 ナツ子 声 - 122話に登場。 小学生くらいの少女。 嫌いな食べ物は人参とセロリ。 自身の嘘つきな性格が原因で両親と喧嘩して家出し、夏祭りの会場でガッシュと出会った。 「かぐや姫」と名乗ったが、ガッシュと共に過ごしていく内に素直になり、迎えに来た使用人達と共に家に帰った。 数人の使用人達がいたり、自家用のヘリがある等、家は裕福である模様。 チェリッシュの両親 声 - なし 145話に登場。 回想のみ登場。 父親は茶髪で、髭を生やしている。 母親は黄土色の髪で、額に赤い突起がある。 町のはみ出し者だったテッドを優しく接し、卵焼きをご馳走した。 ゾフィスの襲撃によって夫婦ともに死亡した。 優しいコルルを魔物の王を決める戦いに参加させるために植えつけられたものではないかと推測されていたが、作者のブログにて、「ゼルク」で現われる人格は本当はコルルに眠る別の側面にして素質であり、外部から植え付けられたものではないことが明らかになった。 別の人格になると髪が尖って紫色に変わり、体格は元のコルルの2倍以上の大きさになる(しおりよりも少し低め)。 変身時に服が破れる為、ピンク色のアンダーウェアの姿になっている。 学校の幼児部の遠足でティオがおやつを落として泣いていた時にコルルが自分のおやつを分けてあげたことをきっかけに仲良くなった。 ガッシュは戸惑っていたが、彼女の気持ちを察知した清麿がガッシュをコルルの本に向けて「ザケル」を唱えた。 コルルからお礼を言われた際、清麿は「せっかくいい魔物に会えたのに」と涙ぐんでいた。 鎧には時計が組み込まれている。 アースの回想に登場したが、アースがガニーに襲われた際にエリーが彼を助けるため初めて使用した術なので第一の術である。 アースは病室の窓の鍵を外から剣先で切断して侵入しようとしていたが、事情を知らない他人から見れば明らかに不審者であり、エリーはそれを見て泣いていた。 清麿が病院に入院した際、彼の病室に行くのに3回もナースステーションの看護婦に訪ねている。 英語が苦手なスズメが発着場所を取り違えて日本に向かう便と思って乗ったものが実際は日本からの出発便だった為。 なお、香港-東京間と香港-ロンドン間の航空運賃は同額ではなく、前者と間違えて後者に搭乗した時は違約金として相当の差額を取られる事になる。 この事も清麿の頭を痛める原因となる。 恵に会った際に清麿絡みでしてやられたことがある。 アニメ91話では清麿と恵が仲良く歩いているのを目撃しているが、後ろ姿を目撃しており、恵だと思っていなかった(鈴芽曰く「知らない女性」)。 他の女性に対しても例外ではなく、アニメの魔鏡編に登場した詩音に対しても、彼女が清麿と一緒に登下校している様子を見ただけで、狂ったような行動をとったり、魔王化することもあった。 ここで主役を張る回数が二番目に多いのはティオであり、更にティオ絡みで恵が三番目に多い。 現在は「インターミドル」とも称する。 アニメでのみ、ガッシュが蜂の巣を落とした際に、彼の驚き顔が描かれている。 清麿がアイドルの恵やスターのフォルゴレと友達になった際は「清麿は知らない間に凄い人と友達になった」「友達が出来るのは良い事だ」と呟いていた。 アニメでも恵と仲が良い描写がある。 ティオ(恵が海外撮影に行っている間に1週間泊まった)ウマゴン(サンビームがアパート暮らしである為、居候している)、テッドとジード(旅をしており、1日泊まった)、デュフォー(クリアの事を知り、ガッシュ達の特訓の為、数ヶ月泊まった)• 最終巻のおまけ漫画にて、ついにガッシュに告白したが勿論拒絶された。 初代と2代目はどうやら破壊されたらしく、清麿の自宅の庭に埋葬されている。 映画では初代は清麿がカレーに入れ、2代目はナオミちゃんが潰した設定になっている。 ただし、ガッシュが弱っているという噂は城内でも広まりつつあり、「ガッシュに何かあったら王も王妃も許さない」と召使いから念を押されていた。 当初は偏食していたが、ガッシュの電撃を見て「ご飯を食べれば電撃が出る」と思い、ご飯をたくさん食べるようになった。 シェリーの10歳の誕生日パーティーの時も家宝の首飾りを盗んだ犯人はシェリー(動機は「親に対する反抗」との事)だと思い込み、床で食事を摂らせるという罰を与えていた(ココの台詞によると真犯人はまだ捕まっていない模様)が、アニメではシェリーを物置部屋に閉じ込めるシーンに変更されている。 原作にはなかったが、アニメではリィエンから「友達であるガッシュと清麿を見逃してほしい」と言われ、彼らを見逃している。 ガッシュ達と戦った際は8つの術を持っており、この時点では確かに多い方である。 ちなみに、当時のガッシュの術の数は3つ。 ティオが恵と会った後でも追い続けており、ティオペアはボロボロの状態で逃げ回っていた。 ちなみにティオペアを追撃した時は「ガロン」「ガンズ・ガロン」しか得ていなかったが、恵のコンサートに来た時点では「エイジャス・ガロン」「ギガノ・ガランズ」も得ていた(現にコンサートで「エイジャス・ガロン」を使用した際、ティオペアは「新呪文」と見ていた)。 作者曰く「あれはれっきとした技です! 」とのこと。 18世紀の巨匠が作り上げた作品であり、数百億円の価値がある。 清麿はガッシュに「ガッシュにとっては、極上のブリの100倍以上の美味さと10倍以上の大きさの魚と会った時と同じぐらいの感動」と例えたが、実際にシェミラ像を見た時のガッシュの感想は「ブリの魅力には勝てない」と残念がっており、ゴルドーはショックを受けていた。 ゾボロンはヒゲと出会った瞬間、「ああ、コリャダメだ」と王になるのをあっさり諦めた(パートナーのヒゲやパピプリオとルーパーもゾボロンが実は女性であった上、喋れることには驚きを隠せなかった)。 「ヒゲ」はあくまでニックネームで、本名ではない(これはパピプリオとルーパーの2人からはそう呼ばれていたためであり、『まるかじりブック』でもそう表記されている)。 魔界に帰る直前に自ら犠牲になるために囮として自身の髪の毛を切ったため。 作者によると傷ついた身体や切ってしまった髪の毛は肉体に戻る時に一緒に元の状態に戻すことができるのだが、パティはそれを望まなかったとのこと。 魔界でのアプローチは、遠間で「おはよう」の旗を掲げてみたりと妙なものが多かったが、ガッシュに好物のブリを手渡すなど直接的な行動もしていた。 ガッシュが友達になりたいと言っても、パティは「私と結婚してくれる? 」と勘違いしていた。 逆に強力な炎を受けると蒸発してしまう欠点も持つ。 ガッシュはパティの怖い面を恐れており、パティから「私と結婚してくれる? 」と言われた際は断り(ガッシュ曰く「結婚はお父さんとお母さんになること」)、キャンチョメ達から「チューくらいしてやれ」「男ならどーんと行け」と言われても拒否していた。 ビョンコ本人は最終的にこのクローバーが四葉であったことを忘れており、王を決める戦いの終結後、肉体を与えられた際には三つ葉のままであった。 その際には呆れるようにパティが親に頼み込んで無理矢理ガッシュと同じクラスにして貰った事を話している。 他の変形でも変形体操があるらしい。 また、当の本人はこの体操をすることを楽しんでいる(台詞より)。 弱い者と称したのはガッシュ、ティオ、キャンチョメ、ウマゴンの4体。 アニメ版では恵の追っかけや銅像に変装してティオやウマゴンを調べていた。 原作では呪文と共に橋が崩れるシーンしかなく詳細は不明だが、トレーディングカードのイラストでは頭からビームを発射している。 パートナーのエルも例外ではないが、何故か恵だけはその対象にならなかった。 その時は隠し持っていたティオのパンツをキャンチョメに渡しており、エルとフォルゴレが想像した王になったモモンの王国のイメージはとてつもなくハレンチなものだった(エルは目を背けていたが、フォルゴレは興奮していた)。 アニメ版では特定のを連想させる服装は表現規制に引っかかるためそれらしい格好に留められており、その点は明確にされていない。 その為、周囲から「エル」と呼ばれる事が多い• アニメでは旅先で出会っており、下着泥棒をして女性達に追われていたモモンに偶然遭遇し、助けを求められる形になっている。 サンビームもその美声に聞き惚れ、顔を赤らめている。 この杖はゼオンとの戦いで折られ、彼からも「杖術が素人」と言われた。 清麿はガッシュの本を後ろに隠しており、バニキスに燃やされそうになるが、ティオ達の登場により、燃やされずに済んだ。 その証拠として、ザルチムだけはファウードのコントロールルームに入室を許可していた。 また、アニメ版でもガッシュたち一行に止めを刺す寸前、その中にアリシエ・リーヤペアの存在を確認すると、ザルチムに断りを入れようとするなど、リオウなりに気遣う様子が見て取れる。 チータは心の力と回復液を既に切らしてしまったため、本を守ることを優先し逃亡していた。 ロデュウによると、昔は男と付き合っていたが酷いことを言われたらしい。 不気味なデザインだが、本人はチータに似合っていると思っていたらしい。 清麿には「ベートーベンをバカにするな」と幾度か攻撃を喰らっている。 アニメではエルから「歌詞が出鱈目」と指摘され、ドイツ語で正しく歌う彼女に対して、「我が芸術を愚弄した」と何故か逆ギレしている。 アニメでは当初、キースが揚げたいも天は不味かったが、ベートーベンの曲を聞きながら揚げたいも天は美味かったのが、ベートーベンの曲を歌うキッカケとなっている。 ガッシュの「バオウ・ザケルガ」による一撃を受けてなお立っていられたが、ベルンの心の力がなくなったため、いも天が食べたいという理由をつけて撤退した。 ウマゴンとカルディオはファンゴ・ジェジュン戦で体力と心の力が消費、アースは体力を温存させる為、キャンチョメとモモンが戦う事になった。 因みに変な格好で歌っているキースを見たキャンチョメペアがファウード復活前に戦った事があると話した際、それを聞いた一同は「あのバカと知り合いか? 」「短い付き合いだった」と彼らを避けていた。 この鼻は付け鼻であるらしく、いも天を食べると花が咲くシーンがあった。 チェリッシュは鳥の丸焼きを丸ごと食べようとしており、それを見たニコルは驚いていた。 ティオ達が閉じ込められている柱のスイッチ(魔物の術を無効にする)を宝石の弾丸で押す際、布切れ(被っていた帽子を引き裂いたもの)を当てており、その布で包んだ弾丸でスイッチを狙った。 ルンとの別れ間際まで喋らずにいたのはただ単に「恥ずかしかったから」という理由による。 おかげでルンは他の魔物にジェデュンの名前を聞く羽目になった。 また、この時の雰囲気からジェデュンもキース同様ファウードの力を得ても性格は変わらなかった模様。 コミックスの裏ではビールを飲みながら肉を焼いていた。 一応彼も魔物の「子供」なのだが、竜族は子供でも摂取しても問題無く、法律規制も無いとのこと。 作者は、自身のブログで『』に登場するをイメージしてデザインしたと語っている。 コミックス裏では、手の穴からラーメンを吸い上げている様子が描かれている。 この流刑地では魔物は本さえあればパートナー無しでも術を発動できるため、マエストロは自由に術を使用できた。 ガッシュ・ブラゴとの決戦場所では、周囲に強力なコイルが存在し、それを利用して自らの術の威力を高めていた。 ティオ、恵、ウォンレイは互いに譲り合っていたが、心の中では「自分が一番美しい」と答えていた。

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