フォート ナイト ティル テッド タワー。 【フォートナイトの歴史】シーズンによるマップの変化やバックストーリーは?

【フォートナイト】ティルテッドタワー再現マップのエンドゾーン【クリエイティブコード紹介】

フォート ナイト ティル テッド タワー

フォートナイトは、クソゲーや。 もうオワコンや、つまらん。 プレイを始めて1年になりましたが、私はいまだに敵を倒すのが下手です。 敵を倒すということに関しては、下手な立場からすると、はっきりと言ってつまらないです。 チーム戦のときなどは、イライラしたりすることもなきにしもあらずですが。 完全に飽きてしまわない限りは、敵を倒せなくても、これからもプレイを楽しみ続けます。 それは、なぜなのか。 フォートナイトが持つ、独特の世界観やキャラクターなどに魅力を感じており、変化を楽しんでいるからです。 シーズン4からプレイを始めましたが、たくさんのことが映り変わってきました。 武器が変わったり、マップの地形が変わったり、良い意味でも悪い意味でもプレイヤーを翻弄(ほんろう)させてきました。 そのまま変化がなければ、マンネリ化をし、逆に面白みがなくなってしまいます。 みなさんも、下の動画のエモートでも観て、シーズン9もたくさん楽しみましょう。 新しく生まれ変わった街は、上の画像のとおり、とても「近代化」をした街になっています。 火山のあったところには、新しく街のようなものができあがりました。 イメージとしては、「SF(エスエフ)」でしょうか。 「未来はあなたの手に」という言葉からも、近代化を感じさせられます。 ゲーム中に探索をしてみましたが、なかなか面白いです。 宝箱の場所などを覚えることに、しばらく時間がかかりそうです。 敵が多すぎて「武器がなーい」とならないように、宝箱や武器の落ちている場所を覚えておくと良いです。 ランダムなので、出ないこともありますが、場所は変わらないのでおすすめです。 今後、全ての街が近代化をしていくのでしょうか、目が離せませんね。 P RESSURE P LANT プレッシャー・プラント M EGA M ALL メガ・モール(旧:リテイル・ロー) N EO T ILTED ネオ・ティルテッド(旧:ティルテッド・タワー) 「プレッシャー・プラント」と「メガモール」は、法則どおりに英語の頭文字が同じです。 (プレイヤーが作成をした街である、ザ・ブロックは除きます) 「ネオ・ティルテッド」のみ、英語の頭文字の法則が崩れてしまいました。 火山によって、一緒に崩壊をしてしまったようです。 「NEO(ネオ)」という言葉を調べてみると、「復活した」という意味を持つようなので、ティルテッド・タワーのままという解釈で良いと思います。 他の街は法則どおりになっていることから、マップの秘密は本物であるということで。 しょうもないだなんて、言わないでくださいね。 ゴリ押しだな。 シーズン9の「バトルパスコスチューム」は個性的 楽しみにしていたバトルパスの「限定コスチューム」ですが、シーズン9は、個性的なものが集まっています。 いずれも、シーズンのテーマどおり、近代的な衣装になっています。 今シーズンの「ティア1」のコスチュームは、左から2番目の鳥さんのロボットと、左から3番目のボブヘアーの女性です。 この2つのコスチュームは、バトルパスの購入をすると、自動的に手に入れることができます。 「ティア100」のコスチュームは、真ん中の(顔無し?)ものとなっています。 ティアを100まで貯めると、手に入れることができます(課金でも手に入ります)。 バトルパスについては、下の記事を参考にしていただけますと幸いです。 この記事では、バトルパスの仕組みや、購入方法についての説明をしています。 さらに、ウィークリーチャレンジのクリアをしながら条件を満たすと、ミステリースキン(コスチューム)も手に入れることができます。 どのようなコスチュームが現れるのか、とても楽しみですね。 やはり、近代化をテーマとしたキャラクターが、登場をしそうな予感がします。 条件は、シーズンによって異なります。 上の画像を見てみると、今シーズンは、「フォートバイトを90個収集する」となっています。 シーズン9では、バトルパスのチャレンジに、「フォートバイト」が新たに登場をしました。 島のあちこちに落ちていて、集めると報酬をもらえたり、シーズン9の秘密が明かされるとあります。 上の画像の通り、フォートバイトは100個あります。 条件を満たすと収集ができるものと、島のどこかに落ちているものがあります。 収集をすると、パネルが1つずつ開いていきます。 某テレビ番組のような感覚、これは収集をすることに熱が入りますね。 まとめ 2019年5月9日、フォートナイトはシーズン9を迎えました。 これまでのシーズンを振り返ってみて思いますが、島の雰囲気がだいぶ変わりました。 街は、これまでののどかな雰囲気とは違い、近代化をしたSF(エスエフ)のような世界観になりました。 シーズンを重ねてゲームが変化をしていくにつれ、クソゲーだともささやかれているフォートナイト。 まだ、クソゲーと呼ぶには早すぎます。 私はいまだに敵を倒すのが下手ですが、フォートナイトのもつ独特の世界観などが好きなので、変化を楽しんでいます。 ニュースにもなっていましたが、フォートナイトの運営をされているエピック・ゲームズ社様は、日々たくさんの時間をプレイヤーのために当てておられます。 常にプレイヤーの意見を取り入れ、より良いゲームにするために、試行錯誤(しこうさくご)をされているのです。 同じようなシステムのゲームが増えている昨今(さっこん)、変化は受け入れるべきです。 変化がなければ、面白みがなくなってしまい、逆にクソゲー化をしてしまいそうです。 このように頻繁に新しいものを取り入れ、楽しませようとしてくれているゲームが、他にあるのかなと思います。 運営のみなさんに、感謝をしましょう。 とりあえず、さまざまな変化を楽しんでみるのも良いのではないでしょうか。 シーズン9は、始まったばかりです。 新しいチャレンジをしてみたり、新しい街の探索をしてみたり、することがたくさんありますよ。

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フォートナイト: シーズン10までのストーリーのまとめ

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シーズン1 まだシーズンという概念もなかったので便宜的に。 今からすると都市などの密度が相当にスカスカでした。 南西周りの都市や施設が存在しないので、降りる場所が極端に制限されています。 最初期にはソルティ・スプリングスやトマト・タウンという地名もなくて、後から名前が付けられたという経緯もあります 街は最初からありましたが、いわゆる無名の場所でした。 細かい部分としては、今に比べて 宝箱の量が極端に少ない 4分の1以下 のが特徴です。 序盤に弾薬や回復アイテムを抱え込めないと、戦闘すらままならぬ状況になります。 必然として都市降りして争奪戦を勝ったプレイヤーが優勝しやすく、それを避けたプレイヤーがHP75以下でウロウロしているケースが多発しました。 サバイバル色が強くて、リカバリーするのが難しいゲーム性でした。 何だかんだで、最も初心者に厳しかった環境かと思います。 まぁ皆初心者だったんですけどね。 シーズン2 1度目の大規模改修があって、 西側を中心にロケーションが大幅に増設され ました。 のちに大人気となるティルテッド・タワーもこのときに追加。 その後のマップ構成の原型が、このときに生まれたといっても良いでしょう。 季節毎のイベントが大々的に導入されるようにもなりました。 ゲームの方向性としては、徐々にサバイバル性の緩和が始まり、弾薬、シールド、回復の潤沢な環境へと変わる過渡期です。 それでも後々のシーズンに比べると半分程度しかありませんでした。 シーズン3 日本でも正式にリリースされた最初のシーズンです。 マップには大きな変動は無かったものの、南部にラッキー・ランディングが追加されています。 ゲームとしては宝箱の量が全体的に見直され、従来までは微妙だったロケーションの調整が進みました。 極端に悪いロケーションが無くなって、どこに降りても極端に勝率が変わらなくなっています。 シーズン末期には隕石落下のイベントなどがあり、シーズン4への繋ぎになっていました。 背景ストーリーが導入される前段階と言えます。 フォートナイト最盛期の始まりです。 シーズン4 隕石の落下や映画セットの配置によって、シーズン3からマップ構造に変更が掛かっています。 マップ中央部の巨大クレーターが出現しました。 各所に隕石が落下して、都市の一部が崩壊しています。 「 リスキー・リールズ」が新設、旧名「 ダスティ・デポ」が「 ダスティ・ディポッド」へ置き換えられています。 東西にも無名の拠点が追加されたほか、南東のジャングル地帯「 モイスティ・マイア」には映画撮影用の大規模セットが追加されました。 リアルタイムイベントも初めて起きました。 シーズン5 時空の裂け目によって、異なる世界と繋がりました。 最大の特徴として、 砂漠バイオームの追加が上げられます。 今までは鬱蒼とした沼地だった「 モイスティ・マイア」が消滅し、砂漠と荒野が広がる「 パラダイス・パームズ」へと置き換えられています。 北の農場こと「 アナーキー・エーカー」も取り壊され、ブルジョワなゴルフ場「 レイジー・リンクス」へと変貌しました。 スノービー・ショアの側にバイキングの砦というランドマークの前身みたいな場所も追加されています。 各地に追加された裂け目によって、マップ上を素早く移動できるようになりました。 2018-08-24 21:57 シーズン6 バイオームの追加はなかったので、前シーズンに比べれば変化が小さいです。 各地に汚染エリアが誕生し、ゾンビの跋扈する環境へと変わりました。 テーマの主題となる ルート・レイクの島が浮き上がったラピュタはシーズン中に移動し、最終的には崩壊しました。 このラピュタ崩壊イベントのとき、 ルート・レイクは リーキー・レイクに名前が変更されたのですが、何故か次のシーズンでは元に戻されています。 賛否両論あったグライダーの再展開が始まりましたが、フォートナイトの絶頂期が終わりを告げたシーズンでもあります。 シーズン7 南西から現れた氷山が衝突。 その近辺が氷雪地帯へと大きく変貌しました。 リスキー・リールズは ザ・ブロックという特殊エリアに置き換えられました。 週替わりでクリエイターモードでユーザーが作った力作に置き換わるという特殊な場所です。 スキルギャップによるユーザーの離脱が進んでおり、自作マップコンテストなども、多面的な人気確保の一貫だったと思われます。 ゲームシステムとしては、悪名名高きサイフォンによって、ユーザーの大規模離脱が発生しました 敵を倒すとHPかシールドが50回復するため、KD1以下のプレイヤーが絶対に損をする仕組み。

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【Switch版】フォートナイト「エイムができない問題」を解決する5つの方法

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このページの目次• シーズン1は、2017年9月から12月までの3ヶ月間を指します。 このゲームはもともと、「迫り来るゾンビを武器や建築物で排除する」というシステム 現在の「世界を救え!」に相当 で開発されていました。 しかし、バトルロイヤルゲームの人気を受けて急遽方向転換。 建築要素はそのままに、100人で最後の生き残りをかけて争うシステムをメインコンテンツにします。 このため、今1番プレイされている「バトルロイヤル」モードは、9月の正式リリースから開始されました。 シーズン1のマップは、 建物が非常に少なく、かなり寂しい印象を受けますね。 また、アイテム類は街以外では出現率が低く、「街や施設がない場所に降下すると、回復アイテムすら入手困難」になるほど。 なお、シーズン1中には、武器やマップが「ハロウィン仕様」になるイベントが開催されました。 マップは「クリスマス仕様」となり、木にはクリスマスツリーの装飾などが施されます。 20108年1月に、マップの大型アップデートが行われ、 激戦区となる「ティルテッド・タワー」や、「シフティ・シャフト」、「ジャンク・ジャンクション」、「スノビー・ジョアーズ」といった、西側の施設が追加されました。 なお、この時期まで「フレンドリーファイヤー」が実装されていたため、チームメイトを撃つ事ができました。 誤射なら笑い話で済むのですが ガチプレイヤーは笑ってくれませんが... 、意図的に味方を殺害するプレイヤーが多かったため、この仕様は削除されています。 なお、シーズン2のスキンテーマは「騎士」をメインに扱っていました。 また、2月には「バレンタイン」仕様のスキンや武器が登場します。 この時期から、日本でのリリースが開始されました。 マップに大きな変更はありませんでしたが、南端に「 ラッキー・ランディング」が追加されています。 これは、中国の旧正月に合わせたアップデートだったようです。 北側がまだ物足りない気もしますが、だいぶ建築物や施設が充実してきましたね。 シーズン3のスキンテーマは「宇宙」でした。 なぜ、「宇宙」だったのでしょうか? その答えは、シーズン3終了間際に明らかになります。 試合中、 マップ上空に巨大な隕石が現れたのです。 また、隕石の周囲にはその破片と思われる光や、UFOのような影まで...。 UFOはスコープで見るとかろうじてわかる程度 また、この隕石の破片は試合中に容赦なく落下します。 これに当たった場合、建築物などは破壊されますが、プレイヤーへのダメージはありませんでした。 これにともない、プレイヤーたちは大規模な隕石の衝突を予想。 マップ上のどこに落ちるのか、考察するのが流行しました。 ちなみに、1番多かった落下予想地点は「ティルテッド・タワー」です。 確かに、激戦区として最も多くのプレイヤーが最初に降下する場所なので、「戦略を変える」という目的でこの場所が選ばれてもおかしくありませんね。 多くの予想に反して、 隕石は「ダスティ・デポ」 倉庫が3つ並んでいた に落下しました。 これによって施設はクレーターとなり、名前も「ダスティ・ディポッド」に変更されます。 英語では"DUSTY DEPOT 埃まみれの格納庫 "から"DUSTY DIVOT 埃まみれの窪地 "になっている クレーターのようなえぐれた地形を"dipot"と表現することを知っていれば、もしかしたら気付けたかもしれませんね。 というか、多分気付いていた人もそこそこいるのではないでしょうか。 なお、クレーターの中心部には研究所が設けられ、衝突した隕石も見ることができます。 また研究所の周囲には「ホップロック」という結晶が散乱しており、使用することで大きくジャンプすることが可能です。 さらに、マップの各所で隕石やその破片による被害が出ました。 シーズン4は毎週マップが更新され、これらの 被害が徐々に復興していく様子などを表現しています。 ちなみに、 シーズン4リリース前に 落下地点をリークした とされる 元社員が、エピックゲームから訴訟されるという事件も起こりました。 開発側にとっては、だいぶ前から仕込んでいたネタであり、リークは収入の減少に繋がると判断したようです。 また、隠しバナーを読み解くと、 落下した隕石から脱出ポッドが出現。 中から異星人らしきものが降り立っています。 さらに異星人は映画のセットであったミサイルを改造。 シーズン終了間際、リアルタイムイベントで、 「ティルテッド・タワー」に向けて改造されたミサイルが発射されました。 しかし、ミサイルは上空で突如消失。 空には巨大な 光の裂け目が残されます。 異星人の目的が「ミサイルの発射 ティルテッド・タワーの破壊 」だったのか、「光の裂け目の召喚」だったのかは不明ですが、これによってバックストーリーはさらに複雑化しそうです。 光の裂け目は、離れた空間をつなぐ性質があるようです。 その影響で、 マップにある各地の施設が別のものに置き換わりました。 南東の沼地だった「モスティ・マイア」は「パラダイス・パームズ」に変わり、 周辺の広い範囲が砂漠化します。 また、「アナーキー・エイカー」は「レイジー・リンクス」というゴルフ場になりました。 一方、隕石が落下した「ダスティ・ディポット」は木が生い茂っています。 このことからも、隕石の落下から数十年経っているのではないかということがわかりますね。 その他、海賊船やモアイ像など、様々なオブジェクトが脈略なく点在しています。 なお、「トマト・タウン」のシンボルだった大きなトマトの顔も消失し、その場所には「GOOD BYE さよなら 」というメッセージが...。 ちなみに、本筋とは全く関係ありませんが、「パラダイス・パームズ」には意味深なお墓があります。 これは、ある有名実況者の配信中に起こった悲劇をマップに反映させたものです。 その場所は切り立った崖になっており、建築によって足場を作らなければ登ることができません。 そこに、1人のプレイヤーが取り残されていました 本人は足場の素材を持っていなかった模様。 気付いた配信者は、上から足場を作り救出を試みます。 しかし、システム上の制約で最後の一段がどうしても設置できなかったため、ゴルフカートを下ろし足場にしようとしました。 ところがその際、配信者はうっかり救出対象を引き飛ばし、 崖下に落として殺害してしまいます。 この事件を知った運営が、救出対象を悼んで作られたのが、このお墓というわけです。 となりにタイヤが置いてあるのは、ゴルフカートを連想させるためでしょう。 こういう細かいネタが、プレイヤーに喜ばれるコツなのかもしれませんね。 また、これまでのシーズン同様、終了が近づくと砂漠地帯に 紫色の立方体、通称「キューブ」が出現。 キューブは1時間43分に1回転がり、少しずつ移動しました。 最終的には 「ルート・レイク」の湖に沈み、水を紫色に汚染します。 キューブは上に乗ると弾む性質を持っていましたが、湖もこの影響を受け、水面でバウンドするようになりました。 「ルート・レイク」に沈んだキューブは、湖の中心に位置する小島の底に癒着していました。 そしてキューブの力なのか、小島は上に建った家ごと、空に浮遊します。 シーズン6ではマ ップ中心部に「浮遊島」が出現。 島の下から周囲にかけて強い風が吹いているため、プレイヤーはグライダーで自由に行き来することが可能です。 また、キューブの移動によって汚染された各地で、草木が枯れる むしろなくなって土が露出 という現象も。 隠しバナーから想像すると、 ・時空の裂け目から『フォートナイト』の世界に、異世界のモンスターが侵入 吸血鬼、人狼などのスキン ・さらにキューブの汚染で世界が侵食され、人間の大半が消失あるいはモンスターに変異 という流れだったのではないかと予想できます。 というのも、「世界を救え!」のストーリーが大体こんな内容のため。 しかも、もともとこのモードは、「2018年内に無料化する」とアナウンスされていました。 現在は無期限延期 このことから、 シーズン6 あるいはシーズン4の隕石落下からも含めて のバックストーリーは、「世界を救え!」の布石だったのではないでしょうか? 同モードが延期になってしまったため、シナジーや広告効果は薄れてしまったかもしれませんが...。 ちなみに、シーズン6でも、次シーズンに向けた隠し要素が用意されていました。 それが、 「フラッシュ・ファクトリー」から見える巨大な雲。 この雲は、シーズンの終了が近づくにつれて 徐々に島へと近づいていました。 また、隠しバナーにはこれまでの暗い雰囲気とは打って変わり、近未来的なロボットが「フラッシュ・ファクトリー」に降り立っている様子も。 さらに、このロボットの手足が凍り付いている、目から照射されたマップには雲と同じ位置にマーカーが付けられている、などの情報がもたらされています。 シーズン6で雲と思われたのは、巨大な氷山でした。 氷山はマップの南西に衝突し、地形と気候を大きく変えます。 マップの広さもわずかに拡大しました 衝突した氷山の分。 「グリーシー・グローブ」は水没、また「ポーラー・ピーク」、「フロスティ・フライト」、「ハッピー・ハムレット」が追加。 また、 「ポーラー・ピーク」には謎の卵が確認されました。 シーズン6までのバックストーリーが「世界を救え!」を意識したものだとすると、シーズン7以降はまた別のストーリーになるのではないかと予想できます。 つまりココからは、『 フォートナイト 』2期の幕開けと言えるのではないでしょうか? シーズン7では終了に近付くにつれて 地震が頻発。 あちこちに 地割れが発生しました。 また、マップにも変更が加えられており、「トマト・テンプル」と「ウェイリング・ウッズ」が消失。 この位置に、 大きな活火山と「サニー・ステップ」が追加されました。 さらに「レイジー・リンクス」が湖に水没して「レイジー・ラグーン」になるなど、シーズン7に対応するかのように、 島の北東に大きな変更が加えられています。 シーズン7の地割れはこの伏線だったようですね。 また、火山からは溶岩が漏れ出しており、ご想像通り触れるとダメージを負います。 ? さらに気になるのは、シーズン7で発見された卵です。 すでに「ポーラー・ピーク」からはなくなっている模様。 誰かが移動させたのか、あるいは孵化したのか...。 火山と卵、と聞くと、どうしても ドラゴンを連想してしまいますよね。 もしかしたら、バトルロイヤルのフィールドに大型モンスターが登場してしまうのでしょうか!? 今後の展開に注目です!.

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