ヤマト オンリー ワン セグ。 CRフィーバー宇宙戦艦ヤマト

フィーバー宇宙戦艦ヤマト−ONLY ONE−(第弐章) W(1/199)

ヤマト オンリー ワン セグ

またヤマト!? SANKYOのキラーコンテンツ「宇宙戦艦ヤマト」とのタイアップパチンコ。 「またヤマトか!?」 と思った方も多いのではないでしょうか。 それもそのはず。 前作の「」がリリースされてからまだ半年しか経っていませんから…。 同版権でこれだけ早く新作が出るのは珍しいので、もしかしたら演出などは流用した「スペック違い」的なポジションにあたるのかもしれません。 スペックは「」のような1種2種混合タイプ。 初回の約5割の壁を越えれば以降は90%という非常に高い継続率で大当たりが連チャンします。 右打ち中は6割が2 or 4Rとなりますが、時短が1回なので、 大当たり間が非常に短いのが最大の特徴と言えます。 前作はお世辞にもヒットしたとは言い難い結果でしたが、果たして今作は…!? 【追記】 実際に打ってみたら、RUSH中の爽快感が高く病みつきになりそうな感じです。 あの機械、三共の他の機種と一緒でステージ性能も良いので、ハカマ下げ調整されていないと良く回りますね。 いつもの3円貯玉無制限の店で貯玉で打ちましたが、1K23回の台に当りましてw ノンストレス&早めの当りで好きになりました(笑) 演出は三共の機械にしては、アツいのは本当にアツい事が多そう。 ざわざわだけでアツい要素が絡まないと激しく見えても外れパターンって分かっちゃう感じですね。 ただ擬似3井行かなくても当るのは高印象でした。

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フィバー宇宙戦艦ヤマトONLY ONEの保留から重要演出の信頼度まとめ | 土日で勝つパチンコ

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少し打つ機会があるので打ってきました。 割かし青保留や緑保留でもポンポン当ってくれて好きなタイプでしたね また電サポの概念がない今機種ですが一歩間違えると 確変をパンクさせかねない仕様となっていますので 簡単なゲーム性の解説と止め打ち情報をご紹介したいと思います。 スペックはV-確変機の継続率90%となっていますので まずは突入率50%を突破することが第一関門 そして確変時ですが 大当りは毎回5秒あれば当たります。 なので、出玉の増加感やイケイケ感はかなり良い感じですね。 で、高速大当りの仕組みですがまずは右打ちで右上にあるスルーに玉を通します。 そうすると 画像の赤で囲っている所が開き、 開いた道のりを通って玉が入賞口へと入賞していきます。 まずはこの時赤で囲っているところに玉を通して 入賞口に玉をいれることが絶対となります!! ちなみに2,3玉打つだけで通ってくれますので問題ないですが 釘をいじられると玉が外にこぼれやすくなるので玉が入賞口の穴に通ったことを 確認するまでは打ったほうがいいです。 そうすることで今度は すこしわかりずらいですが 赤で囲っているVアタッカーが高速開放します。 この際におそらく玉をアタッカーに入賞させないと パンクして通常に転落するので注意! また、高速開放といっても玉はうちっぱなしをしていれば普通に入ってくれるので問題ないです。 で、このアタッカーは恐らく返しが3となっていて 十数回開放します。 私が打ったときで10~15回程度開放したので 玉を微増できるので必ず打つこと!!!! またこの開放回数のムラは アタッカーに玉が入ったカウント数でのムラかと個人的には 思っております。 こちらの機種が1R10Cなので恐らく10玉入ると開放が終了するのかなという印象。 なので10Cまたは10回程度開放するまでは かならず打ちっぱなしで玉を増やすように! そして大当りというのが一連の流れになりますね。 で、大当り中ですが少しセンサーは辛めですが オーバー入賞は比較的やりやすいです。 ただ、釘が非常に削りやすいので打つ前に見ることをお勧めします。 また、根本的に確変時は削ることができない仕様ではありますが スルーを削ることで 大当りまでの時間を長くして玉を多く削ることは容易にできる機種なんですね。 お店の利益のことしか考えないような店舗では ここを必ず削ってきます スルーはすこしでも削られるとかなりきついので ここも必ずチェックするようにしましょう! Vアタッカーとオーバー入賞で ボーダーも少しさげれる要因になりますので 20回転程度回る台ならば日当2万近くはいきますので打って行ってもいいと思います。 スポンサードリンク 3 comments to this article• Pingback:• 匿名 on 2016年10月10日 at 1:27 PM - 初めまして 昨日初めてこの台を打ち、ネット検索を行うとこの記事が出てきました。 無調整なら、どの程度回るんですかねー笑 当然、ラッシュ終了後即止めです。 たなちゅー on 2016年10月10日 at 11:07 PM - 初めまして!コメントありがとうございます。 すくなくとも10秒かかることはなかったです。 当るスピードと連荘率の爽快感が唯一この台の楽しい部分なのにそこを削ってくるようなことはしちゃだめですよね~.

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パチンコ宇宙戦艦ヤマトオンリーワン連チャン画像

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こんにちは! CLUB伊藤のケン・イトウです。 いろんな「試作機」のようなスペックを市場に投入して、プレイヤーがどんな反応をするのか?どんなポイントに刺さるのか?試しているって感じでしょうか? 『CRフィーバー革命機ヴァルヴレイヴ』などはその代表かと思っていますが、同じSANKYOさんのライトミドルでも刺さったほうのライトミドル『FEVER戦姫絶唱シンフォギア』(以下シンフォギア)についての所感を書いてみたいと思います。 (決して「ヴァルヴレイヴ」が世間的に刺さっていないというわけではないんですが…) 『ヤマト・オンリーワン』と『シンフォギア』の比較 まず、SANKYOのライトスペックで思い出すのは「CR FEVER宇宙戦艦ヤマト~ONLY ONE~」(以下ヤマト) 現在も人気台として各ホールさんで稼働していますが、僕、イトウはこの ヤマトの後継機種がシンフォギアだととらえています。 その上で冒頭から結論的なことをか書いちゃいますが… 「ヤマトの方が楽しかった…」 とは思います。 でも、それはイトウにとってヤマトは非常に思い入れの強い台だったということで…。 別格の大好きな台=ヤマト~オンリーワン~ その補正を外して考えるとシンフォギアは、最近の機種の中では、ボーダーまでまわらなくても「打ちたい」とさえ思っちゃう「脳ミソ破壊系」の世間的にもイトウにも刺さった機種ですね。 そういった意味ではイトウにとっては、シンフォギアも「オンリーワン」 『ヤマト・オンリーワン』と『シンフォギア』の類似点 ちょっと話がそれちゃいましたが、シンフォギアがヤマトの後継機種と捉えている理由をあげてみます。 他にも両社ともSANKYOさんの台ですので類似点は多々ありますが…。 『ヤマト・オンリーワン』と『シンフォギア』の相違点 一方で大きな違いは以下のとおりと感じています。 4の大当たりを11回で狙うわけなので、平均連荘回数は約4. 94回となります。 平均連荘回数10回のヤマトと5回のシンフォギアとなるわけです。 ST非突入時の救済なし。 の類似点とあわせて考るとST中の1回の平均出玉は、シンフォギアはヤマトの2倍とらないと割が合わなくなります。 (細かくは各々ボーダーも違いますので…あくまでざっくりとした話) そんなことを考えていると、ゲーム性はかなり違ったものに思えてきます。 イトウ的には『シンフォギア』は連チャン中のラウンド振り分けが勝負どころ。 連チャンに関しては、まかり間違って15連以上のバカ連したら儲けもの。 一方の『ヤマトオンリーワン』は5Rの「転落」を如何にひかずに連を伸ばすか?のゲーム。 ラウンド振り分けなんかは、連チャンを重ねれば収束するし…って思いながら打ってます。 スペックは一見、近いように見えても結構、ゲーム性は違ったりしますね。 4を引き戻せる可能性は約44%と2分イチくらいの可能性がありますから、まだ望みを捨てずにすみます。 ヤマトのようなセグによる「やばい展開、示唆」みたいなのが無くって最後まで、液晶のみで一喜一憂できるのは最高ですね! イトウはヤマトでは流れが悪いときに、ホントにつらくなってしまって、セグのところに「T-ポイントカード」置いてセグを見えなくしてましたから…。 いろいろ激熱系演出が複合しないと、キャバクラのおねぇさんバリに「期待したらケガする」レベル。 さらに上位の信頼度70%前後を誇る ・デュランダル保留 ・レバブル ・オール「てがみ」保留 ですら「ほんとに70%ありますか?」って疑ってしまうくらいハズレ連発を経験してます。 レバブル・デュランダル保留・オールてがみ保留&レバブルを100回転内に3連発でスカった時には、ぽかぁんとしてしまいましたが。 「無抽選感ヤマト」と揶揄されたヤマトをはるかに凌駕するハマりの深さ感があります。 それが『シンフォギア』 ヤマトはそれなりに「ガミラス最終決戦」とか「まぁ当たるよね!」っていう頼りになる演出がありましたが… 演出の「ハイパーインフレ」は最近のトレンドでもあるんでしょうね…。 赤系のセリフとかだと、もう空気なんですね。 ライトミドルクラスでも。 まぁ反面、ケツが浮くような「ビックリ当たり」も多いんで、個人の好みだと思いますが、イトウはもう少し全体的に演出信頼度は「高め」がうれしいですね。 出現頻度を下げていただくのは全然いいんで… この記事のまとめ 現在、ホールで増台ラッシュ中の「シンフォギア」は… ・ヤマトオンリーワンの正統後継機種 ・演出信頼度は全体的に低め。 「なに言ってんだ!この野郎」って方もおられるとは思いますがご容赦くださいね。

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