Zoom 音楽 共有。 ZOOM で YouTube 動画を共有 &便利なショートカット

【超便利!】ZOOMでiphoneの画面を共有する方法

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スポンサーリンク Zoomで音楽が途切れてしまいます… 先日、Zoomを使ってダンスレッスンを行なう方法()を書いたのですが、こんな質問を何度かいただきました。 Zoomは会議用のツールで、人の声以外は拾われないようになっているそうで…。 声を出しながらレッスンしている時は曲も相手に届きます。 どのように対処したら良いでしょうか? スタジオで音楽を流すと、 相手には音楽がブツブツ切れてしまうようなんです。 Zoomで配信する際に音響で気をつけていることはありますか? 自分のパソコンから音楽を流してダンスレッスンを行なう場合、やっておくと良い設定があります。 この方法を知っていれば、雑音も入らないし、音が途切れることもありません。 相手にクリアな音質を届けることができるんです。 <下に続く> Zoomで音が相手に聞こえない時の対処法(ダンス講師向け) Zoomは会議用に作られたアプリなので、 最初の設定のままにしておくと自動的に雑音が排除されてしまいます。 よって、「音源が相手側に聞こえない」という現象が起きます。 山みたいな形をしているやつですね。 真ん中らへんにある「マイク音量を自動調節する」のチェックを外します。 上の2つが無効化になっていればOKです。 エコー除去は自動のままで大丈夫。 左上の赤いバツで画面を閉じます。 「オリジナル・サウンドをオフにする」という表示になっていれば設定完了です!! これで設定が完了したので 音楽が相手側に聞こえるようになります。 レッスン前に設定確認を! 画面を閉じてしまうと、もしかしたら元の設定に戻ってしまう可能性があります。 レッスンが開始したら 必ず画面の左上を見て「オリジナル・サウンドをオフにする」という表示になっているか確認してくださいね。 生徒の音声をミュートにしておくと良いよ オンラインダンスレッスンを行なう際は、 生徒の音声をミュートにしておくのもオススメです。 例えば、同時に20人の生徒に向けてダンスレッスンをすると、それぞれの生徒の雑音が入り混じってしまいますよね。 英会話でネイティブの音声を流したい• 友達と一緒に音楽鑑賞をしたい• 音楽をひたすらかけてダンスパーティーしたい• 若干わかりにくい位置にあります。 自分のパソコンの音楽が相手に共有される! この設定をすると、 自分のパソコンから流した音楽が相手に共有されます。 意外と知られていない方法ですね。 これでZOOMで音楽をかけたときに音が小さくなったり、途切れたりすることはありません!! 自分の画面共有でYouTubeから音源を流す場合にも使えます。 ただ、Youtubeはそもそも音質が悪いので、それはそのまま相手側に聞こえる感じになりますね。 それでもこの設定方法でコンピューターサウンドを共有して使えば、 音質は随分と改善されます。 Zoomで音楽を共有する方法まとめ この記事ではZoomで音楽が途切れる・音源が相手側に聞こえない時の対処法について書きました。 ダンス、フィットネス、ヨガ、音楽の先生などの参考になったら嬉しいです!!

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iPad版Zoomの使い方!画面共有方法

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ヨガ・ストレッチ・ダンスなどの講座の場合、レッスンに音楽はつきものです。 さすがに無音でオンラインレッスンというわけにはいかないですよね。 部屋で音楽を鳴らしてマイクで音をひろうこともできますが、もう少し音質にこだわりたい… 実はzoomの「画面共有」の機能には、PCで再生した音楽やYouTubeの音声なども共有することができます。 今回は、2種類の音声の共有方法についてご紹介します。 *残念ながらこの機能はPC版のみ利用可能となり、タブレット、スマホではできないようです(2020年4月現在)• スライドを見せながら、音楽を流す方法 まず、はじめにPC上で音楽プレイヤーなどを使ってBGMを再生しておきます。 PC上で音楽が流れている状態で、Zoomのミーティングルームの画面を表示し、「画面を共有」、共有したデスクトップ画面やウィンドウを選択して「画面の共有」を押します。 すると、画面共有モードに切り替わります。 ホスト側はわかりにくいのですが、 この状態ではじめに再生しておいた音楽が生徒側にも聞こえています。 試しにご自身のスマホ等で同じミーティングルームに参加してみて音楽が聞こえるか確認してみてください。 BGMの音量は、再生しているプレイヤーの音量を調整します。 こちらの方法はプレゼン中にYouTubeの動画を紹介したり、受講開始前に受講者にスピーカー接続確認のために開始時刻まで音楽を流しておくといった活用方法があるかと思います。 共有モードを停止してしまうと、相手には音楽が聞こえなくなりますので、ご注意ください。 カメラで映したまま、音楽を流す方法 上述の方法と同じく、PC上で音楽を再生しておきます。 同じく「画面を共有」を押すのですが、今度は、下図のウィンドウの上部にある「詳細」タブで「コンピューターサウンドのみ」を選択し、「画面の共有」を押します。 すると下図のように上部に緑色で「コンピューターサウンドを共有しています」と表示されたバーが表示された状態(画面共有モード)になります。 このように「コンピューターサウンドのみ」で共有をすると、音楽が流れたままカメラの映像が生徒には見えていますので、ヨガレッスンなどのように音楽を流しながら、動きを見せるといったことができるようになります。 ちなみに、ミュートを押しても、マイクのみがミュートとなり、音楽は流れたままとなりますので、音楽を止めたい場合は、音楽プレイヤーの方を停止するか、画面上部の「共有の停止」ボタンを押してください。 ヨガなどの講座でなくとも、講義中BGMを流すのもリラックスした雰囲気づくりには効果があるかもしれませんが、オンラインの場合、BGMの音量次第では講師の声が聞こえづらくなってしまうなどの問題になる場合もありますので、開催前にどなたかに音声テストを手伝ってもらうなどしてから利用することをオススメします。 なお、オンライン講座中に著作権のある音楽等を無許可で配信することは禁止されていますので、著作権のない音楽を使用するか、をご確認いただき必要な手続きをおこなうようにしましょう。 あなたも40万人が集う教えたいと学びたいをつなぐまなびのマーケット「ストアカ」でオンライン講座・オンラインレッスンを開いてみませんか? 先生になりたい人向け公式講座、zoomを使ったオンライン開催のための公式講座も開催中です! Oshierun.

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【お役立ち情報】Zoomで音源を共有する方法!

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コロナ禍によって、インターネット会議Zoom(ズーム)を使う人が、1日1000万人から3億人になったというニュースが話題になりました。 Zoomを使ってみたい方、慣れていない方もいらっしゃると思います。 セミナーや読書会を「オンライン(インターネット上)」で開催したい方にとってもZoomは便利です。 コーチング・コンサルティングはもちろん、セミナーにも読書会にも使えます。 「Zoomってどう使えばいいですか?」とよく質問されますので解説します。 サービスを受けるときは自己の責任でお願いします。 無料で使える機能も多いのでオススメしています。 会わなくても、会っているような感覚で 「1対1のセッション」「会議」「100人までのセミナー」ができます。 料金を追加すると会議1000人、Webセミナー1万人までできます パソコン・スマホ・タブレット、どれでもつかえます。 Windows、Mac、iOS、Androidと、プラットフォームもなんでも使えてベンリです。 家族や友人、恋人との電話のかわりとしても使えます。 「無料」のアカウントをまずつくり、気軽にスタートされることをオススメします。 くわしくは以下の2つを見てみてください。 動画の解説もついています。 不慣れな方も改めて一読ください。 「パソコン」「タブレット」「スマホ」と少しずつ参加方法が異なります。 必要なところをお読みください。 ここからは「主催したい」方向けの解説になります。 慣れてきたら、ぜひ主催側になってみてください。 最初は友達との電話代わりに使うといいと思います。 無料版も充実しているので、有料にいつ切りかえるのか悩むところです。 ずっと無料版でもできないことはないです。 無料版だと ・「1対多」の会議が40分で切れる ・「録画の保存」が自分のパソコンでしかできない 録画の失敗もありうる の2点がネックです。 このネックがあると、セミナーや読書会がやりにくいです。 そこで1対1のセッションだけでなく、 セミナーや読書会の「主催」をするようになったら、有料アカウントへの切りかえをオススメします。 くわしくは以下のページをご確認ください。 (その人がいなくても部屋を使えます) リンク先の解説に追加して、「待機室を有効化」を「外す」もしておいてもらう必要があります。 セミナーや読書会を広く告知し、知らない人が一人でも参加するなら、パスワードをかけたほうが安心です。 パスワードをかけたミーティングの作り方は以下のサイトがわかりやすいです。 セッション・セミナー・読書会などを録画しておくと ・参加者の復習に使ってもらえる ・参加できなかった人に共有したり販売したりもできる 音はそんなによくないですが というメリットがあります。 無料版でもパソコンへの録画はできます。 初期設定は、スピーカービューのようです。 両方を撮る設定に変更することをオススメします。 でもこれだと、先にURLをお知らせできないので不便です。 じつは URLを固定するワザがあります。 ベンリなのでこれも書いておきます。 日時を指定しない「定期的なミーティング」を設定するんです。 一回設定すれば、ずっと使えます。 以下の解説がわかりやすいのでぜひ見てみてください。 そんなときは「画面共有」の機能がベンリです。 が、いろんな機能を詳しく説明してくれています。 coubic. これは、大人数でミーティングをしている途中で、そのメンバーを小人数のグループに分けて、それぞれで話しあってもらう機能です。 たとえば、 セミナーや読書会を10人でやっている途中で、4人・3人・3人のグループにわけてディスカッションをする、などに使えます。 主催者が各グループを順番に回ることもできます。 ただ、 操作にかなりの慣れがいります。 セミナーや読書会をZoomで初めてやる場合は、この機能は使わないほうが無難です。 あたふたしやすいです。 やりたい場合は、先にたくさん練習してチャレンジしていただければと思います。 自分のパソコンとスマホでZoomをすれば、この機能の練習ができます。 参加者が何人になったら、ブレークアウトルームで分けるかが悩みどころです。 経験上、 1グループは4~5人がベストです。 参加者が5人までは1グループです。 迷うのが、参加者が6人と7人のとき。 2つに分けると3人のグループができてしまいます。 コミュニケーション力が高い方が多そうなら2つに分けることをオススメします。 参加者のコミュニケーションに不安を感じるなら、1グループのままで、自分が場を仕切ることをオススメします。 の解説はこのページがわかりやすいです。 そんなとき、単に画面共有で動画や音楽を流してしまうと、音がすごく悪くなります。 自分のパソコンのスピーカーから出た音が、自分のパソコンマイクが拾って、流してしまうからです。 上手に募集すると、20人~100人の大規模イベントもやりやすくなりました。 このノウハウは、ブロクで説明するのは大変なので、90分のセミナーをしました。 興味がある方は、 をぜひご視聴ください。 設定がいりますのでご確認ください。 以上、Zoomを使ってセミナーや読書会をするための機能をご紹介しました! 今回いろんなサイトを紹介しました。 一番見やすくわかりやすいのは「ZOOMアカデミージャパン」のサイトだと感じています。 もしサービスを受けるときは自己責任でお願いします。

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