比企谷八幡 ss チート。 HACHIMAN (はちまん)とは【ピクシブ百科事典】

#1 八幡無双の球技大会

比企谷八幡 ss チート

俺は今目の前にある手紙を見てため息をついた。 そんなに俺を陥れたいのかよ。 どうせokだしたら隠れてるやつらが出てきて「ヒキタニきも、なにマジになんてんだよwww」って言われる。 まあ中学の頃より減ったからいいか。 小町side どうもお兄ちゃん大好き小町です。 さてお兄ちゃんの事について説明します。 比企谷八幡、高校2年生。 身長は180。 そしてお兄ちゃんは頭がとてもいいです。 テストは毎回100点です。 しかも授業はほとんど聞いてないんだって。 運動神経も抜群どのくらいかというと、黒子のバスケだと紫原と赤司以外の力がすべて使えるというね。 おかしいよね。 さらにイケメン。 めっちゃイケメン。 うんチート。 中学の頃なんかモテモテだったよ。 本人は自覚してないけどね超鈍感だったから。 入学式は犬を助けるために事故になるところだったらしい。 まあ犬の飼い主が女の人だったらしいからフラグは立っていると思うよ。 それに新入生代表の挨拶で一気に女子生徒の心を鷲掴みにしたと思う。 だって10人中10人はイケメンと答えるほど美形なんだよ。 それにこの前はモデルにスカウトされたらしいし。 紹介は終わり。 一言でまとめるとチートでイケメン。 八幡side 俺は今職員室に呼び出されている。 平塚「比企谷これはなんだ。 」 八幡「なにって高校生活を振り返ってですが。 」 平塚「最後のこれはなんだ。 」 八幡「リア充爆発しろの事ですか。 それがどうかしましたか。 」 平塚「リア充はお前の事だろうが。 」 八幡「なに言ってるんですか。 恋人はおろか友達すらいない俺がリア充ばわけないじゃないですか。 」 平塚「だがいつもラブレターをもらっているではないか。 」 八幡「ああ、あれは偽のラブレターですよ。 」 平塚「何故そう思う。 」 八幡「何故って俺に告白するやつなんかいるわけないじゃないですか。 」 平塚「君は相当自己評価が低いようだな。... よし君には奉仕活動を命じる。 」 八幡「奉仕活動ですか。 ちなみに拒否権は。 」 平塚「あるわけないだろ。 」 強引だなこの人。 結婚できないタイプだな。 平塚「.... 今なにか失礼なことを考えてなかったか。 」 八幡「いえ、考えてません。 」 平塚「そうか、ならばついてこい。 」 そして俺は平塚先生に連れられとある部屋の前にいる。 平塚「雪ノ下はいるぞ。 」 雪乃「平塚先生入る時はノックをお願いします。 」 [newpage] 平塚「すまん。 次からは気をつける。 」 雪乃「それでご用件は何ですか。 」 平塚「新入部員を連れてきた。 入ってこい。 」 八幡「ども比企谷八幡です。 」 雪乃「ええ知っているわ。 学年1位さん。 私は雪ノ下雪乃よ。 」 平塚「では雪ノ下、実はこいつの矯正を頼みたい。 」 雪乃「何故ですか。 」 平塚「こいつは自己評価が低くひねくれているんだよ。 」 雪乃「... いいでしょう。 その依頼引き受けましょう。 」 平塚「そうか、では頼んだぞ。 」 そう言って平塚先生は部屋から出て行った。 雪乃「座ったらどうかしら。 」 八幡「あ、ああ。 そういえばここは何部なんだ。 」 雪乃「当ててみたらどうかしら1位さん。 」 こいつたしか2位だっけ。 まあいいや。 さて平塚先生は『君には奉仕活動を命じる』と言っていた。 おそらく。 八幡「奉仕部。 活動理念は飢えている者に魚を与えるのではなく飢えている者に魚の取り方をおしえる、か。 」 雪乃「驚いたわ。 正解よ。 ようこそ奉仕部へ、あなたを歓迎するわ。 」 そのあとなんだかんだで勝負をすることになった。 面倒くさいな。 次の日に依頼人が来た。 依頼人は由比ヶ浜結衣。 依頼内容はクッキーをあげたいから作るのを手伝ってほしいそうだ。 そして現在俺の目の前には木炭のようにまっ黒な物体がある。 雪乃「どうしてこうなったのかしら。 」 理由はある。 それはあれやこれやとアレンジを加えようとするからだ。 ほんとなんで料理初心者に限ってアレンジを加えたがるんだろうな。 八幡「毒だろ。 」 雪乃「ええ毒ね。 」 結衣「毒じゃないし.... やっぱり毒かな。 」 そのあとも何度も試したがうまくいかなかった。 結衣「やっぱり才能ないのかな。 」 八幡「ふざけるな。 」 結衣「な、なにヒッキー。 」 八幡「才能の一言ですませるな。 いいか最初からすべてうまくいくなんて事はないんだよ。 誰だって最初は失敗する。 」 雪乃「そのとおりよ。 」 八幡「それにうまくなくたっていいんじゃないか。 」 雪乃「何を言っているのかしら。 」 結衣「そうだよ。 」 八幡「だから、ようは気持ちの問題なんだよ。 少しくらいまずいほうが手作り感があっていいんじゃないか。 」 結衣「ヒッキーももらったら嬉しい?」 八幡「ああ嬉しいが。 」 結衣「そうなんだ。 」 そして依頼は完了した。 後日由比ヶ浜からお礼とクッキーをもらったが苦かった。 俺は今バスケットゴールの前にいる。 なんか久々にバスケがしたくなったんだよな。 もちろん1人でだよ。 するとモブっぽいやつらが邪魔してきたのでボコボコにした。 もちろんバスケでだよ。 え、人数足りないだろって、別に1人でも楽勝だったし。 [newpage] どうでしたか。 はっきり言って超駄文です。 最近書いてなかったのでちょっときつかったです。 こんな駄文ですが読んでいただきありがとうございました。 誹謗中傷コメはお控えください。 心が折れます。 俺は今目の前にある手紙を見てため息をついた。 そんなに俺を陥れたいのかよ。 どうせokだしたら隠れてるやつらが出てきて「ヒキタニきも、なにマジになんてんだよwww」って言われる。 まあ中学の頃より減ったからいいか。 小町side どうもお兄ちゃん大好き小町です。 さてお兄ちゃんの事について説明します。 比企谷八幡、高校2年生。 身長は180。 そしてお兄ちゃんは頭がとてもいいです。 テストは毎回100点です。 しかも授業はほとんど聞いてないんだって。 運動神経も抜群どのくらいかというと、黒子のバスケだと紫原と赤司以外の力がすべて使えるというね。 おかしいよね。 さらにイケメン。 めっちゃイケメン。 うんチート。 中学の頃なんかモテモテだったよ。 本人は自覚してないけどね超鈍感だったから。 入学式は犬を助けるために事故になるところだったらしい。 まあ犬の飼い主が女の人だったらしいからフラグは立っていると思うよ。 それに新入生代表の挨拶で一気に女子生徒の心を鷲掴みにしたと思う。 だって10人中10人はイケメンと答えるほど美形なんだよ。 それにこの前はモデルにスカウトされたらしいし。 紹介は終わり。 一言でまとめるとチートでイケメン。 八幡side 俺は今職員室に呼び出されている。 平塚「比企谷これはなんだ。 」 八幡「なにって高校生活を振り返ってですが。 」 平塚「最後のこれはなんだ。 」 八幡「リア充爆発しろの事ですか。 それがどうかしましたか。 」 平塚「リア充はお前の事だろうが。 」 八幡「なに言ってるんですか。 恋人はおろか友達すらいない俺がリア充ばわけないじゃないですか。 」 平塚「だがいつもラブレターをもらっているではないか。 」 八幡「ああ、あれは偽のラブレターですよ。 」 平塚「何故そう思う。 」 八幡「何故って俺に告白するやつなんかいるわけないじゃないですか。 」 平塚「君は相当自己評価が低いようだな。... よし君には奉仕活動を命じる。 」 八幡「奉仕活動ですか。 ちなみに拒否権は。 」 平塚「あるわけないだろ。 」 強引だなこの人。 結婚できないタイプだな。 平塚「.... 今なにか失礼なことを考えてなかったか。 」 八幡「いえ、考えてません。 」 平塚「そうか、ならばついてこい。 」 そして俺は平塚先生に連れられとある部屋の前にいる。 平塚「雪ノ下はいるぞ。 」 雪乃「平塚先生入る時はノックをお願いします。 」[newpage] 平塚「すまん。 次からは気をつける。 」 雪乃「それでご用件は何ですか。 」 平塚「新入部員を連れてきた。 入ってこい。 」 八幡「ども比企谷八幡です。 」 雪乃「ええ知っているわ。 学年1位さん。 私は雪ノ下雪乃よ。 」 平塚「では雪ノ下、実はこいつの矯正を頼みたい。 」 雪乃「何故ですか。 」 平塚「こいつは自己評価が低くひねくれているんだよ。 」 雪乃「... いいでしょう。 その依頼引き受けましょう。 」 平塚「そうか、では頼んだぞ。 」 そう言って平塚先生は部屋から出て行った。 雪乃「座ったらどうかしら。 」 八幡「あ、ああ。 そういえばここは何部なんだ。 」 雪乃「当ててみたらどうかしら1位さん。 」 こいつたしか2位だっけ。 まあいいや。 さて平塚先生は『君には奉仕活動を命じる』と言っていた。 おそらく。 八幡「奉仕部。 活動理念は飢えている者に魚を与えるのではなく飢えている者に魚の取り方をおしえる、か。 」 雪乃「驚いたわ。 正解よ。 ようこそ奉仕部へ、あなたを歓迎するわ。 」 そのあとなんだかんだで勝負をすることになった。 面倒くさいな。 次の日に依頼人が来た。 依頼人は由比ヶ浜結衣。 依頼内容はクッキーをあげたいから作るのを手伝ってほしいそうだ。 そして現在俺の目の前には木炭のようにまっ黒な物体がある。 雪乃「どうしてこうなったのかしら。 」 理由はある。 それはあれやこれやとアレンジを加えようとするからだ。 ほんとなんで料理初心者に限ってアレンジを加えたがるんだろうな。 八幡「毒だろ。 」 雪乃「ええ毒ね。 」 結衣「毒じゃないし.... やっぱり毒かな。 」 そのあとも何度も試したがうまくいかなかった。 結衣「やっぱり才能ないのかな。 」 八幡「ふざけるな。 」 結衣「な、なにヒッキー。 」 八幡「才能の一言ですませるな。 いいか最初からすべてうまくいくなんて事はないんだよ。 誰だって最初は失敗する。 」 雪乃「そのとおりよ。 」 八幡「それにうまくなくたっていいんじゃないか。 」 雪乃「何を言っているのかしら。 」 結衣「そうだよ。 」 八幡「だから、ようは気持ちの問題なんだよ。 少しくらいまずいほうが手作り感があっていいんじゃないか。 」 結衣「ヒッキーももらったら嬉しい?」 八幡「ああ嬉しいが。 」 結衣「そうなんだ。 」 そして依頼は完了した。 後日由比ヶ浜からお礼とクッキーをもらったが苦かった。 俺は今バスケットゴールの前にいる。 なんか久々にバスケがしたくなったんだよな。 もちろん1人でだよ。 するとモブっぽいやつらが邪魔してきたのでボコボコにした。 もちろんバスケでだよ。 え、人数足りないだろって、別に1人でも楽勝だったし。 [newpage] どうでしたか。 はっきり言って超駄文です。 最近書いてなかったのでちょっときつかったです。 こんな駄文ですが読んでいただきありがとうございました。 誹謗中傷コメはお控えください。 心が折れます。

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絶対に間違いないと断言できる神レベルのオススメssまとめ!【随時更新】

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俺は今目の前にある手紙を見てため息をついた。 そんなに俺を陥れたいのかよ。 どうせokだしたら隠れてるやつらが出てきて「ヒキタニきも、なにマジになんてんだよwww」って言われる。 まあ中学の頃より減ったからいいか。 小町side どうもお兄ちゃん大好き小町です。 さてお兄ちゃんの事について説明します。 比企谷八幡、高校2年生。 身長は180。 そしてお兄ちゃんは頭がとてもいいです。 テストは毎回100点です。 しかも授業はほとんど聞いてないんだって。 運動神経も抜群どのくらいかというと、黒子のバスケだと紫原と赤司以外の力がすべて使えるというね。 おかしいよね。 さらにイケメン。 めっちゃイケメン。 うんチート。 中学の頃なんかモテモテだったよ。 本人は自覚してないけどね超鈍感だったから。 入学式は犬を助けるために事故になるところだったらしい。 まあ犬の飼い主が女の人だったらしいからフラグは立っていると思うよ。 それに新入生代表の挨拶で一気に女子生徒の心を鷲掴みにしたと思う。 だって10人中10人はイケメンと答えるほど美形なんだよ。 それにこの前はモデルにスカウトされたらしいし。 紹介は終わり。 一言でまとめるとチートでイケメン。 八幡side 俺は今職員室に呼び出されている。 平塚「比企谷これはなんだ。 」 八幡「なにって高校生活を振り返ってですが。 」 平塚「最後のこれはなんだ。 」 八幡「リア充爆発しろの事ですか。 それがどうかしましたか。 」 平塚「リア充はお前の事だろうが。 」 八幡「なに言ってるんですか。 恋人はおろか友達すらいない俺がリア充ばわけないじゃないですか。 」 平塚「だがいつもラブレターをもらっているではないか。 」 八幡「ああ、あれは偽のラブレターですよ。 」 平塚「何故そう思う。 」 八幡「何故って俺に告白するやつなんかいるわけないじゃないですか。 」 平塚「君は相当自己評価が低いようだな。... よし君には奉仕活動を命じる。 」 八幡「奉仕活動ですか。 ちなみに拒否権は。 」 平塚「あるわけないだろ。 」 強引だなこの人。 結婚できないタイプだな。 平塚「.... 今なにか失礼なことを考えてなかったか。 」 八幡「いえ、考えてません。 」 平塚「そうか、ならばついてこい。 」 そして俺は平塚先生に連れられとある部屋の前にいる。 平塚「雪ノ下はいるぞ。 」 雪乃「平塚先生入る時はノックをお願いします。 」 [newpage] 平塚「すまん。 次からは気をつける。 」 雪乃「それでご用件は何ですか。 」 平塚「新入部員を連れてきた。 入ってこい。 」 八幡「ども比企谷八幡です。 」 雪乃「ええ知っているわ。 学年1位さん。 私は雪ノ下雪乃よ。 」 平塚「では雪ノ下、実はこいつの矯正を頼みたい。 」 雪乃「何故ですか。 」 平塚「こいつは自己評価が低くひねくれているんだよ。 」 雪乃「... いいでしょう。 その依頼引き受けましょう。 」 平塚「そうか、では頼んだぞ。 」 そう言って平塚先生は部屋から出て行った。 雪乃「座ったらどうかしら。 」 八幡「あ、ああ。 そういえばここは何部なんだ。 」 雪乃「当ててみたらどうかしら1位さん。 」 こいつたしか2位だっけ。 まあいいや。 さて平塚先生は『君には奉仕活動を命じる』と言っていた。 おそらく。 八幡「奉仕部。 活動理念は飢えている者に魚を与えるのではなく飢えている者に魚の取り方をおしえる、か。 」 雪乃「驚いたわ。 正解よ。 ようこそ奉仕部へ、あなたを歓迎するわ。 」 そのあとなんだかんだで勝負をすることになった。 面倒くさいな。 次の日に依頼人が来た。 依頼人は由比ヶ浜結衣。 依頼内容はクッキーをあげたいから作るのを手伝ってほしいそうだ。 そして現在俺の目の前には木炭のようにまっ黒な物体がある。 雪乃「どうしてこうなったのかしら。 」 理由はある。 それはあれやこれやとアレンジを加えようとするからだ。 ほんとなんで料理初心者に限ってアレンジを加えたがるんだろうな。 八幡「毒だろ。 」 雪乃「ええ毒ね。 」 結衣「毒じゃないし.... やっぱり毒かな。 」 そのあとも何度も試したがうまくいかなかった。 結衣「やっぱり才能ないのかな。 」 八幡「ふざけるな。 」 結衣「な、なにヒッキー。 」 八幡「才能の一言ですませるな。 いいか最初からすべてうまくいくなんて事はないんだよ。 誰だって最初は失敗する。 」 雪乃「そのとおりよ。 」 八幡「それにうまくなくたっていいんじゃないか。 」 雪乃「何を言っているのかしら。 」 結衣「そうだよ。 」 八幡「だから、ようは気持ちの問題なんだよ。 少しくらいまずいほうが手作り感があっていいんじゃないか。 」 結衣「ヒッキーももらったら嬉しい?」 八幡「ああ嬉しいが。 」 結衣「そうなんだ。 」 そして依頼は完了した。 後日由比ヶ浜からお礼とクッキーをもらったが苦かった。 俺は今バスケットゴールの前にいる。 なんか久々にバスケがしたくなったんだよな。 もちろん1人でだよ。 するとモブっぽいやつらが邪魔してきたのでボコボコにした。 もちろんバスケでだよ。 え、人数足りないだろって、別に1人でも楽勝だったし。 [newpage] どうでしたか。 はっきり言って超駄文です。 最近書いてなかったのでちょっときつかったです。 こんな駄文ですが読んでいただきありがとうございました。 誹謗中傷コメはお控えください。 心が折れます。 俺は今目の前にある手紙を見てため息をついた。 そんなに俺を陥れたいのかよ。 どうせokだしたら隠れてるやつらが出てきて「ヒキタニきも、なにマジになんてんだよwww」って言われる。 まあ中学の頃より減ったからいいか。 小町side どうもお兄ちゃん大好き小町です。 さてお兄ちゃんの事について説明します。 比企谷八幡、高校2年生。 身長は180。 そしてお兄ちゃんは頭がとてもいいです。 テストは毎回100点です。 しかも授業はほとんど聞いてないんだって。 運動神経も抜群どのくらいかというと、黒子のバスケだと紫原と赤司以外の力がすべて使えるというね。 おかしいよね。 さらにイケメン。 めっちゃイケメン。 うんチート。 中学の頃なんかモテモテだったよ。 本人は自覚してないけどね超鈍感だったから。 入学式は犬を助けるために事故になるところだったらしい。 まあ犬の飼い主が女の人だったらしいからフラグは立っていると思うよ。 それに新入生代表の挨拶で一気に女子生徒の心を鷲掴みにしたと思う。 だって10人中10人はイケメンと答えるほど美形なんだよ。 それにこの前はモデルにスカウトされたらしいし。 紹介は終わり。 一言でまとめるとチートでイケメン。 八幡side 俺は今職員室に呼び出されている。 平塚「比企谷これはなんだ。 」 八幡「なにって高校生活を振り返ってですが。 」 平塚「最後のこれはなんだ。 」 八幡「リア充爆発しろの事ですか。 それがどうかしましたか。 」 平塚「リア充はお前の事だろうが。 」 八幡「なに言ってるんですか。 恋人はおろか友達すらいない俺がリア充ばわけないじゃないですか。 」 平塚「だがいつもラブレターをもらっているではないか。 」 八幡「ああ、あれは偽のラブレターですよ。 」 平塚「何故そう思う。 」 八幡「何故って俺に告白するやつなんかいるわけないじゃないですか。 」 平塚「君は相当自己評価が低いようだな。... よし君には奉仕活動を命じる。 」 八幡「奉仕活動ですか。 ちなみに拒否権は。 」 平塚「あるわけないだろ。 」 強引だなこの人。 結婚できないタイプだな。 平塚「.... 今なにか失礼なことを考えてなかったか。 」 八幡「いえ、考えてません。 」 平塚「そうか、ならばついてこい。 」 そして俺は平塚先生に連れられとある部屋の前にいる。 平塚「雪ノ下はいるぞ。 」 雪乃「平塚先生入る時はノックをお願いします。 」[newpage] 平塚「すまん。 次からは気をつける。 」 雪乃「それでご用件は何ですか。 」 平塚「新入部員を連れてきた。 入ってこい。 」 八幡「ども比企谷八幡です。 」 雪乃「ええ知っているわ。 学年1位さん。 私は雪ノ下雪乃よ。 」 平塚「では雪ノ下、実はこいつの矯正を頼みたい。 」 雪乃「何故ですか。 」 平塚「こいつは自己評価が低くひねくれているんだよ。 」 雪乃「... いいでしょう。 その依頼引き受けましょう。 」 平塚「そうか、では頼んだぞ。 」 そう言って平塚先生は部屋から出て行った。 雪乃「座ったらどうかしら。 」 八幡「あ、ああ。 そういえばここは何部なんだ。 」 雪乃「当ててみたらどうかしら1位さん。 」 こいつたしか2位だっけ。 まあいいや。 さて平塚先生は『君には奉仕活動を命じる』と言っていた。 おそらく。 八幡「奉仕部。 活動理念は飢えている者に魚を与えるのではなく飢えている者に魚の取り方をおしえる、か。 」 雪乃「驚いたわ。 正解よ。 ようこそ奉仕部へ、あなたを歓迎するわ。 」 そのあとなんだかんだで勝負をすることになった。 面倒くさいな。 次の日に依頼人が来た。 依頼人は由比ヶ浜結衣。 依頼内容はクッキーをあげたいから作るのを手伝ってほしいそうだ。 そして現在俺の目の前には木炭のようにまっ黒な物体がある。 雪乃「どうしてこうなったのかしら。 」 理由はある。 それはあれやこれやとアレンジを加えようとするからだ。 ほんとなんで料理初心者に限ってアレンジを加えたがるんだろうな。 八幡「毒だろ。 」 雪乃「ええ毒ね。 」 結衣「毒じゃないし.... やっぱり毒かな。 」 そのあとも何度も試したがうまくいかなかった。 結衣「やっぱり才能ないのかな。 」 八幡「ふざけるな。 」 結衣「な、なにヒッキー。 」 八幡「才能の一言ですませるな。 いいか最初からすべてうまくいくなんて事はないんだよ。 誰だって最初は失敗する。 」 雪乃「そのとおりよ。 」 八幡「それにうまくなくたっていいんじゃないか。 」 雪乃「何を言っているのかしら。 」 結衣「そうだよ。 」 八幡「だから、ようは気持ちの問題なんだよ。 少しくらいまずいほうが手作り感があっていいんじゃないか。 」 結衣「ヒッキーももらったら嬉しい?」 八幡「ああ嬉しいが。 」 結衣「そうなんだ。 」 そして依頼は完了した。 後日由比ヶ浜からお礼とクッキーをもらったが苦かった。 俺は今バスケットゴールの前にいる。 なんか久々にバスケがしたくなったんだよな。 もちろん1人でだよ。 するとモブっぽいやつらが邪魔してきたのでボコボコにした。 もちろんバスケでだよ。 え、人数足りないだろって、別に1人でも楽勝だったし。 [newpage] どうでしたか。 はっきり言って超駄文です。 最近書いてなかったのでちょっときつかったです。 こんな駄文ですが読んでいただきありがとうございました。 誹謗中傷コメはお控えください。 心が折れます。

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絶対に間違いないと断言できる神レベルのオススメssまとめ!【随時更新】

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明日は球技大会。 修学旅行という高校の一大イベントがあってから間もなくだ。 ちなみに俺のクラスはその球技大会でバスケをすることになった。 小町「お兄ちゃん何だかいい顔してるね」 八幡「そんなことないぞ」 小町「またまた〜。 明日の球技大会が楽しみなんでしょ?」 八幡「まぁ、そうかもな」 小町「小町知ってるんだからねお兄ちゃんがバスケ好きなの。 中学の時、く、黒子のバスケ?を読んでその真似してたもんね」 八幡「な、なんで知ってるんだよ!? 」 小町「小町はお兄ちゃんのことならなんでも知ってるのです。 あっ今の小町的にポイント高い!」 八幡「最後のがなければな」 明日が楽しみだ [newpage] めぐり「それではこれより球技大会を始めます。 怪我の無いように頑張ってください」 いよいよ始まった。 バスケは当然のように体育館で行われるので俺らはその場で少し待機だ。 葉山「今日は頑張ろうね比企谷くん」 八幡「おう」 そういえばこいつと同じチームだったな。 余った俺を入れてくれたんだっけ? 何こいつめっちゃ優しいじゃん、こんなに優しいやつに迷惑をかけちまったからもお迷惑がかからないように関わらないようにしよう それより、ほかは誰なんだ? 葉山「僕以外のメンバーは戸部、大和、大岡だよ」 紹介ありがとう。 なぜ心の中がわかったのか気になるが 八幡「はいよ」 そう言い少し離れたところへ移動しようとしたその時 「あら、こんな所で何をやっているのかしらクズ企谷くん」 最悪だ 八幡「何なんだ…雪ノ下」 雪乃「私達J組もバスケなのつまりあなた達の敵ね」 八幡「だからどうした女子は別だろ」 雪乃「馬鹿なのかしら、そんなことぐらい分かっているわ、私はあなたを潰すためにあたしが鍛え上げたチームがあるの、でもたかがあなたにそこまですることは無かったかしら」 なんだこいつよく喋んな 八幡「あっそ、言ってろ」 そう言い今度こそ移動した [newpage] 時は流れようやく俺らの番がやってきた 相手は雪ノ下が鍛えたとか言ってたチームらしい 利用者向かい合い互いに挨拶をし、持ち場についたジャンプボールは戸部だ。 ボールが審判の手から離れ、中へ飛んだ。 そしてそれを速くマイボールにしようとふたりが飛んだ。 速くボールにたどり着いたのは戸部だった 戸部「やったっしょ!」 葉山「こっちだ戸部」 戸部「はいよっ隼人くん!」 戸部は葉山にパスをし、それを受け取った葉山は敵に向かってドリブルを始めた 葉山は左右に揺さぶりをかけて簡単に抜いて行った。 そのままドリブルをし、スリーポイントシュートをうち、点を決めた。 葉山「よし」 会場が沸きだった。 さすが葉山歓声のほとんどが女子だ。 その後は何にもなく第1クオーターが終わった 葉山ーJ組 12 - 9 葉山「このまま行けば問題ないね」 戸部「ほんと隼人くんパナいっしょ!」 葉山「そんなことないよ」 戸部「いやいや凄すぎっしょ!」 葉山「そんなことないよ」 そんな事の無限ループが行われていた ちなみに俺はコートの端で立っていた。 ショック! 葉山「そろそろ始まるみたいだね」 戸部「このまま頑張るっしょ!」 確か球技大会は第2クオーターで終わりだっけ?頑張らないとな 第2クオーター開始 葉山「はぁ、はぁ、ど、どういう事だ?」 葉山ーJ組 19 - 28 第2クオーターからJ組の雰囲気が変わった 葉山のドリブルはひとりも抜けなくなり、戸部のシュートはほとんどブロックされただ唯一変わらないのは、大和、大岡が空気なことだけだ。 このまま行けば確実に負けるであろう。 しかし、雪ノ下は馬鹿である、自分も競技をしなくてはならないのでこの状況を見れていない。 そんなことはどうでもいい、そろそろやるか。 八幡「おい、葉山ここからボール全部寄越せ」 葉山「何を言って…わかったよ」 俺の雰囲気を感じとりなにかを察した葉山は戸部に俺の要求を伝えた。 戸部「なんか、よく分からないけど頑張るっしょ!ヒキタニ君!」 誰だよヒキタニって 俺はあるものを外しにコートの隅に行った 葉山「どこに行くんだい?」 八幡「ちょっとカラコン外しに」 葉山「どういつことって何なんだその目は?」 カラコンを外し葉山の方を向いた時、驚いた顔でそう訪ねてきた。 無理もない、なぜなら俺は 八幡「とある理由でオッドアイなんだよ」 片方が緑、片方が青をしたオッドアイをしているからだ 八幡「それより早くやるぞ」 葉山「わかったよ」 マイボールから試合が再開された 俺は自分コートのバスケットの近くにたっている。 葉山は俺の言った通りパスをくれた。 まず一点 カサッ 観客含め何が起きたかわからず静まり返っていた。 いや、何が起こったかは理解ができるが、それを認めることが出来ない コートの端から打ったシュートが入るなんて誰も信じたくはなかった。 八幡「おい、何ボケっとしてんだ守りだぞ」 八幡のその声に我に帰った葉山らは自分のポジションに付いた 相手のドリブルをしている選手が戸部、葉山を難なく抜き去った。 八幡「遅いな」 八幡を抜きにかかり八幡の横を通過しようとした時既に手にはボールがなく、八幡の手にあった。 八幡「いくぞ」 八幡はドリブルを始める。 そしてまたもや静まり返る 目にも留まらぬ速さのドリブル、しかもストリートで鍛え上げられたかのようなドリブル。 相手選手の最後の一人が八幡の前に立ち塞がった 八幡「邪魔だ」 キュッキュッキュッ ダン! アンクルブレイク 八幡はそのばでゆっくりとシュートを放った。 当然のごとく得点となった。 相手はそれでもすぐに切り替え、攻撃を仕掛けてきた 八幡はまだ戻っておらずあっという間に相手はどフリーでシュートを放った。 刹那、ボールが床に叩きつけられた。 八幡が後ろからボールを叩きつけたのだ。 八幡「とろい」 その後は相手の得点は無く、八幡が長距離スリーポイントシュートを放ったり、型のないシュートを放ったり、不規則なドリブルをしたりで相手は手も足も出なくなり 第2クオーターが終了した。 葉山ーJ組 109 - 28 八幡「楽しかったなぁ」 [newpage] フォロワー200人を気づいたら突破していた記念でした。 この作品のシリーズ化は好評だったら考えます。 勢いで書いたので誤字、脱字があるかもしれません 気がついたら教えて下さい.

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