鬼滅の刃 鈴村健一。 鈴村健一ラジオで「鬼滅の刃」特集放送決定!

『鬼滅の刃』声優が作品の裏話|日本タレント名鑑

鬼滅の刃 鈴村健一

放送後も大きな反響を呼び、年末には「Yahoo! 検索大賞2019 アニメ部門賞」を受賞し、また「第70回NHK紅白歌合戦」では、アニメのオープニング曲『紅蓮華』を歌っていたLiSAが初出場を果たし、アニメ映像をバックに歌唱をするなど、アニメファンをはじめ多くの人に注目されました。 そこで、『ONE MORNING』では2月17日(月)~20日(木)の4日間、本作の特集企画を展開します。 『鬼滅の刃』を制作したアニプレックスの担当プロデューサー・高橋祐馬を迎えて、制作現場の様子を振り返ったり、プロデューサーから見た鈴村さんの姿、作品との関わり方について、作品内で伊黒小芭内(いぐろおばない)役を演じた番組パーソナリティ・鈴村健一との対談形式でお届けします。 アニプレックスの名物宣伝プロデューサーでもあった高橋が今作にどんな思いで向き合っていたか、制作プロデューサー視点からのアニメへの思いが聴けるかもしれません。 さらに、作品の大ファンでもあるアーティストの鈴木愛理も、ファン目線から見た『鬼滅の刃』を語る企画も放送します。 本作をきっかけにアニメ好きになったという鈴木が思う、『鬼滅の刃』の魅力とは? また、特集の翌週24日(月)はアニメで我妻善逸(あがつまぜんいつ)役を演じた声優・下野紘が鈴村健一に代わり、代演パーソナリティをつとめます。 こちらもご期待ください。 金曜日は、夜の10代向け番組『SCHOOL OF LOCK! 』初代校長でもある、俳優・山崎樹範がパーソナリティを務める「ONE MORNING FRIDAY」を放送中.

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鈴村健一とTVアニメ『鬼滅の刃』制作Pが『ONE MORNING』で対談 下野紘がパーソナリティの回も放送へ

鬼滅の刃 鈴村健一

放送後も大きな反響を呼び、年末には「Yahoo! 検索大賞2019 アニメ部門賞」を受賞し、また「第70回NHK紅白歌合戦」では、アニメのオープニング曲『紅蓮華』を歌っていたLiSAが初出場を果たし、アニメ映像をバックに歌唱をするなど、アニメファンをはじめ多くの人に注目されました。 そこで、『ONE MORNING』では2月17日(月)~20日(木)の4日間、本作の特集企画を展開します。 『鬼滅の刃』を制作したアニプレックスの担当プロデューサー・高橋祐馬を迎えて、制作現場の様子を振り返ったり、プロデューサーから見た鈴村さんの姿、作品との関わり方について、作品内で伊黒小芭内(いぐろおばない)役を演じた番組パーソナリティ・鈴村健一との対談形式でお届けします。 アニプレックスの名物宣伝プロデューサーでもあった高橋が今作にどんな思いで向き合っていたか、制作プロデューサー視点からのアニメへの思いが聴けるかもしれません。 さらに、作品の大ファンでもあるアーティストの鈴木愛理も、ファン目線から見た『鬼滅の刃』を語る企画も放送します。 本作をきっかけにアニメ好きになったという鈴木が思う、『鬼滅の刃』の魅力とは? また、特集の翌週24日(月)はアニメで我妻善逸(あがつまぜんいつ)役を演じた声優・下野紘が鈴村健一に代わり、代演パーソナリティをつとめます。 こちらもご期待ください。 金曜日は、夜の10代向け番組『SCHOOL OF LOCK! 』初代校長でもある、俳優・山崎樹範がパーソナリティを務める「ONE MORNING FRIDAY」を放送中.

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鈴村健一ラジオで「鬼滅の刃」特集放送決定!

鬼滅の刃 鈴村健一

声優としても活躍中の(月〜木曜)と俳優の(金曜)、フリーアナウンサーのハードキャッスル エリザベスがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「ONE MORNING」。 2月17日(月)〜2月20日(木)の4日間にわたって、テレビアニメ「鬼滅の刃」を特集しました。 17日(月)、18日(火)のゲストは、テレビアニメ「鬼滅の刃」のプロデューサーをつとめるアニメ製作会社・アニプレックスの高橋祐馬さん。 本記事では、17日(月)放送の模様を紹介します。 左から鈴村健一、高橋祐馬さん、ハードキャッスル エリザベス エリザベス:最初に「鬼滅の刃」のあらすじを簡単に紹介します。 舞台は大正時代の日本。 心やさしき主人公、竈門炭治郎(かまどたん)が、ある日人を食う鬼に家族を殺されてしまいます。 唯一生き残ったのが妹の禰豆子(ねずこ)。 しかも鬼に襲われた禰豆子は鬼になってしまいました。 1度は絶望する炭治郎でしたが、妹を人間に戻す方法を探すため、鬼狩りの道を決意するのでした。 鈴村:今年は映画も公開される予定ですね。 私、鈴村もアニメの方で蛇柱の「伊黒小芭内(いぐろおばない)」というキャラクターで、声を担当しております。 一応関係しております。 エリザベス:思いっきり関係者です。 今朝は「鬼滅スタッフに聞く作品の魅力」ということで、制作者の目線から見どころを伺います。 そこでお迎えするのが、アニメ「鬼滅の刃」プロデューサーの高橋祐馬さんです。 鈴村:高橋祐馬さんと僕は実は長いお付き合いでして。 僕の企画しているAD-LIVE(アドリブ)っていう即興演劇の舞台のプロデュースを手伝っていただいて。 AD-LIVEは、僕からお願いして、『空の境界』というアニメの繋がりで、すごく祐馬さんが良くしてくださったので、ぜひ一緒にお仕事をしませんか?っていうことで、お仕事しているんですけどね。 今日はいろいろとお話を伺います。 まず「鬼滅の刃」のお話ですけど。 アニメ化される際の裏話を伺いたいと思います。 アニメ化の話って、いつごろから出ていたのですか? 高橋:2016年に漫画の連載が開始され、毎週、凄く面白く読ませて頂いていて、その後少し経って、アニメ化の企画書を集英社さんに提案させて頂いた、というのが最初です。 鈴村:どの辺りが面白かったと感じたのですか? 高橋:週刊少年ジャンプの王道の物語性や戦いがありながらも、単なる勧善懲悪ではなく、主人公たち、鬼たち、それぞれに乗り越えたい悲しい過去があったり、戦わなきゃいけない理由があったりという点が、キャラクターの造詣の深さも含め、すごくエンターテインメントな作品に繋がっていると思っています。 鈴村:もちろん原作は素晴らしいと思いますし。 原作がなければアニメも生まれていなかったんですけど。 アニメが1つブーストをかけたという部分があるんじゃないかといわれています。 実際にアニメ化するとき、こだわった点やこれは覚悟しなきゃいけないと思ったところって、どこかありますか? 高橋:アニメ本編に関しては、制作スタジオのufotableさんのアイデアや頑張りが非常に大きいです。 例えば、全26話の各話それぞれで、誰のドラマを描くのか、何を描くのか、を明確に決めて作られていたのが、実は非常に難しい作業でありながらも物語として大事な点だったと思います。 映像的には、例えば、キャラクターたちが羽織っている衣装はアニメで動かすのはめちゃくちゃ難しいんですが、あれを違和感なく自然に、漫画から要素を落とすことなくデザインをして制作をされたことなど1つとっても、作品の全てが技術と努力と愛情で出来ていると感じています。 鈴村:昔のアニメって、主人公達の服って単色が多いんですよ。 Tシャツ1枚赤だけみたいな。 それは制作過程で作るのが楽だからなんですよ。 あと、昔は技術がなかったですよね。 エリザベス:確かにそうか。 いちいちデザインがあると、それがまた動いていく様も描かないといけないんですもんね。 鈴村:じゃあ、声優・キャスティングの話です。 僕がいるから聞きづらいな。 高橋:いえいえ。 喜んで。 鈴村:声のイメージって、どうやって決めていったのですか? 高橋:炭治郎・善逸・禰豆子・伊之助は、オーディションで決めました。 優しさや強さ、感情の上げ下げ、それぞれキャラクターに求めているものを表現していただける方と出会えたなと思っています。 そして、柱というキャラクター達は、基本、オーディションではなく1人ずつこちらからオファーをしてキャスティングしています。 スタッフの中で、それぞれのキャラクターの心情や芝居感に合う方を検討し、全員揃った時の個性や差別化まで考えオファーしました。 例えば、伊黒というキャラクターに求められる蛇のような雰囲気は、実は鈴村さん、すごくお上手なので、それでオファーをさせていただきました。 鈴村:そうなんです。 エリザベス:すごい。 鈴村:で、実際に、声が入って完成した初号、1号を見たとき、どうでした? 高橋:本当に感動しました。 いちファンとしても、毎週の放送エピソードができ上がるのが楽しみでしたね。 tfm.

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