三重 おやつ タウン。 ベビースター工場一体型おやつタウン

おやつタウン(三重)のアスレチック料金まとめ!割引チケットはあるの?

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おやつカンパニー体験型ミュージアム「おやつタウン」ついにこの夏オープン ベビースターラーメンで有名な おやつカンパニーは、三重県が誇る全国区の企業ですよね。 そのおやつカンパニーが、体験型ミュージアム「おやつタウン」をオープンすることを正式に発表しました。 オープンは、2019年7月20日土曜日。 今年の夏休みの行きたいところ候補の筆頭になりそうですね。 おやつタウンとは おやつカンパニーに関連した施設なので、ベビースターラーメンなどのおやつに関することだけの施設かと思いきや、そうではありません。 「遊べる」「学べる」「創れる」、この3つが経験できる施設になっています。 どんなことが経験できるの? まず、「遊べる」では、国内最大級となる 「超ドデカイアスレチック」があるそうです。 この、「超ドデカイアスレチック」は3階構造になっていて、1階は小さい子どもでも遊べる幼児コース、2階・3階は大人でも十分楽しめるスリルのあるコースになっていて、屋内のアスレチックだからできるデジタル技術による驚きの仕掛けもあるようです。 その上、2階と1階の間にはジップラインまであるそうです! 次に、 「ホシオくんドデカスライダー」。 おやつカンパニーのイメージキャラクターのホシオくんのでっかい滑り台ですね。 でも、ただの大きな滑り台ではありません。 こちらにもデジタルアートによる演出があるそうです。 ちょっと心配なのが、イメージキャラクターが変わったらどうするだろうなと言うことですね 笑。 ホシオくんが長くイメージキャラクターでありますように! そして、 「スポーツバイキング6」。 こちらは、ROUND1の簡易バージョンとでも言いましょうか・・・6種類のスポーツが体験できるエリアだそうです。 体験できるスポーツは、野球・ゴルフ・バスケットボール・アーチェリー・卓球・ボルダリングです。 アーチェリーとボルダリングという、なかなか体験できないスポーツを体験できるのはいいですね。 また、 「ヒミツのおやつラボ」では、研究員になって未来のおやつを作るらしいのですが・・・残念ながら子ども限定だそうです。 家族一緒に出掛けて、子どもさんから情報を得るしかなさそうですね。 最後に、 「リトルタウン」。 こちらは小さな子ども向けのエリアで、遊具のすべてが段ボールでできているそうです。 これなら小さい子が思いっきり走り回っても安心ですね。 「学べる」では、おやつタウン内にある、 ベビースターラーメンのミニ工場、ベビースターファクトリーを見学でき、どのようにしてベビースターラーメンが作られるのかを学ぶことができるようです。 最後には出来立てのベビースターラーメンが試食できるみたいですよ。 また、隣接する本格的なベビースターラーメンの工場も予約をすれば見学できるそうです。 「創れる」では、ホシオくんキッチンエリアで、なんと! 自分だけのオリジナル味のベビースターラーメンが作れるそうです。 その他にも、ベビースターのチョコクランチも作れるのだとか。 まだ、どのような味のラインナップがあるのかなど詳細は明らかになっていませんが、オリジナルベビースター作りは楽しいこと間違いなしですね。 もちろん、食べることも買うこともできます おやつタウンの中には、もちろんフードエリアもあります。 これは気になりますね!メニューの発表が待ち遠しいですね。 そして、ショッピングもばっちりです。 「おやつマルシェ」では、ベビースターの新商品はもちろん、おやつマルシェでしか買えないフォト缶アソートも買うことができるそうです。 フォト缶アソートとは、写真をプリントした缶に、自分の好きな商品を詰め合わせることができる商品で、おやつタウンに来た記念にもなりそうですよね。 入場料はいくら?場所はどこ? おやつタウンは、おやつカンパニー久居工場の隣接地(三重県津市森町)にオープンします。 伊勢自動車道の久居ICから、車で約5分。 近鉄を利用する場合、最寄り駅は久居駅となります。 入場料は 大人(13歳~) 700円 (20人以上の団体は600円) 小人(4歳~12歳) 450円 (20人以上の団体は400円) そして、嬉しいことに 駐車場は無料だそうです! これからオープンにむけて、どんどんと新しい情報が解禁されていくことでしょう! どんな情報が出てくるのか、わくわくします。 「おやつタウン」は、新しい三重県の観光スポットになりそうですね。 スポンサードリンク•

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三重のテーマパーク「おやつタウン」遊んで食べるベビースター

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入場 朝10時オープンの5分ほど前に到着。 入り口には 30〜40人ほどの列。 をぶちまけています。 子供が車でやったらブチ切れるやつですね。 チケット売り場にも同じくらい並んでいました。 みんなキャンプに行かなくてもいいのでしょうか? 心配になります。 チケットは事前にネットで予約していたので、入場口右手にある発券機で発券。 オープン直後でも誰も並んでおらず、スムーズに発券できました。 発券後に入場の列に並びましたが、すぐに入ることができました。 場内図が入り口に 場内図を見ると、炊事場とトイレの位置を探すのがクセになっている自分を発見できました。 入ると正面にトイレがあったので、まずはトイレへ。 キッズ用 もちろん大人用もあります。 大人用トイレも 遊び心を表現していますね。 記念撮影用パネル この左のキャター。 なんて名前なんでしょう? おやつタウンに行ったのに、いまだに分かりません。 キャンプに行きそうな帽子をかぶっていますね。 行かないならかぶらないで欲しいとさえ思ってしまいます。 アスレチックスペース 行くまで 「超ドデカイアスレチック」って何だか分かりませんでしたが、 昔ながらのアスレチックではなく、 今流行りのツリートレッキングのようなものでした。 命綱の付いた安全ベルトを装着して ロープコースや ジップラインのコースを進んでいく形式。 値段は 1階部分(幼児向け):身長122㎝未満のみ:500円 2階:1500円 2、3階:2500円 巨大といっても室内なので、あっという間に終わってしまう程の大きさしかありません。 室内でこれだけの規模のものを作っているという点では 「す・ご・い・で・す・ね~。 」(所さん風に) でも、 2,500円か~~。 入場料が700円(子供450円)なのに、 二人で5,000円か~~。 キャンプ1泊できます。 LEDランタンが壊れたところです。 インフレーターマットも壊れたところです パッと出せる金額ではないです。 待ち時間がパネルに貼り出されていました。 入場直後で30分待ちと出されていましたが、 [ 徐々に伸びて 2、3階は、一番長くて 200分待ちまでいってました。 せっかく来たし、目の前にあれば当然子供はやりたがりましたが、 この規模でこの値段はないだろう、しかも、 どんだけ待つの?と 却下。 この決定をしたおかげで、この日は午後から大満足でした。 ただ、施設が小さいので、人の多さ・窮屈さは感じた。 室内にしては規模が大きいので、雨の日に遊ぶにはいいかな。 一言でいうと 我が家には う~ん。 物足りない・・・ アスレチックもやってないしなぁ。 ・・・・ 夏休み最後をこのままでは終われない! そこで この後(12時30分~)、 急遽、 アスレチック(ジップライン)もあって おやつタウンからは45分で着き(アスレチックの待ち時間より短い) 必ず満足させてくれる あのテーマパークへ行くことに!! その名は・・・ なんだっけ? えぇと・・・ 伊勢戦国時代村 改め、 伊勢・村 改め、 伊勢安土桃山城下街 改め ともいきの国 伊勢忍者キングダム!! (名前変わりすぎてて覚えられない) 過去にも行ったことがありましたが、 リニューアルしてからは行ってなかった。 次回、伊勢忍者キングダムの素晴らしさを熱く語りたい!! そのために、このおやつタウンの記事を書きました。 以上! rakujirou.

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おやつタウン|観光スポット|観光三重

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三重県津市に登場したテーマパーク「おやつタウン」はベビースターでおなじみ「おやつカンパニー(株)」の工場一体型の施設。 国内最大級の屋内アスレチック、ラーメンの味付け体験、約3メートルの高さから滑るスライダーなど親子で楽しめる全天候型施設です。 ダイニングでは施設限定の本格的なラーメン・ピザなども販売。 ベビースターに囲まれ笑顔になれる一日はいかがでしょうか? 新型コロナウイルスの発生と感染拡大に伴う、県境をまたいだ移動の自粛が2020年6月19日より解除されます。 また県境をまたぐ観光については「徐々に行い、人との間隔を確保すること」というガイドラインが政府より示されています。 各種報道機関の発表、施設や各自治体のホームページなどで最新の情報をご確認ください。 (LINEトラベルjp)• 写真:Shinkurou ショッピングコーナー「おやつマルシェ」には、ここでしか手に入らない商品がずらりと並びます。 さすがに工場一体型のテーマパークですね。 全国のご当地ベビースターが勢揃い。 三重県フレバーとして、松阪牛すき焼き味・あおさ味・伊勢エビ味があります。 またベビースター入りふりかけ等、どれにするか迷うほどの多くの種類のお土産を販売。 入場料とは別のチケットが必要ですが、HPから予約が出来る体験もありとても便利です。

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