ひみつ どう かき氷。 【写真】かき氷専門店ひみつ堂のかき氷、ふわっふわモリモリで具が皿からこぼれ落ちる【谷根千デート】

「のだや」「ひみつ堂」「ぬいどう食堂」の場所と営業時間!クロスロードに出演!

ひみつ どう かき氷

基本情報• 【電話番号】03-3824-4132• 【エリア】日暮里• 【アクセス】 京成本線日暮里駅西口 徒歩4分• 【ジャンル】和菓子 口コミ• 生いちご:何年か前に伺い とっても美味しくて かき氷の概念が変わったお店です。 また食べに行きたいと思っていて やっと行けました。 前回、行った時も大行列で 整理券を頂き、2時間近く待ちました。 今回も、開店前30分に行ったけれど すでに大行列! 相変わらず、大人気です。 前回ほど待たず 40分くらいで入れました。 たくさんのメニューがある中 色々食べたいのがあるんだけど やっぱり、前回食べた、いちごミルクが忘れられず… 今回は、ミルク無しにして 生のいちごだけ…のみにしました。 前回は、一口食べて ふわっふわっの氷に大感動しました。 頭キーンともしないし ボリューム大なんだけど、ペロっと頂けました。 今回は、氷が天然じゃなかったのかなぁ。。。 氷と蜜のボリュームも少し減った感じでした。 店内は大盛況で 頂いた後も、更に行列が増していました。 次回は、冬にグラタンを食べたいと思います。 京抹茶〜TOKIWASURE〜:かき氷がこんなに美味しいなんて!!濃厚な抹茶シロップは中までたっぷり浸透。 しかも、ふもとには寒天&あんこ&白玉がザクザクと出てくる!!氷は人力で削られているから、口に入れた瞬間滑らかに溶けて無くなる、魔法みたいに美味しいかき氷でした! 近隣駅・エリア、人気のジャンルから検索•

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ひみつ堂のかき氷を食べた休日の混雑状況や待ち時間をレポ!

ひみつ どう かき氷

注意 『ひみつ堂』さんは、「谷中銀座」のメインストリートから少しだけ外れた場所にあります。 周囲の路地に気を配りながら散策していれば、必ず行列が目に飛び込んできますのでそれほど難易度は高くありませんが、メインストリートから路地を入った場所にありますので、少し注意が必要です。 この日はやや暖かく、日中の気温は15度近くまで上がりましたが、それでも「かき氷」の季節ではありません。 それにも関わらず、午前11時の時点で20人くらいの行列が出来ていました。 なお、『ひみつ堂』公式サイトによると、 夏場は2時間〜最大6時間!の待ち時間となる日があるとの事です。 繁忙期には整理券が配布されますが、それでも炎天下の中で並ぶ時間が出てきます。 暑い時期に行かれる場合は、相当の覚悟を持って臨む必要がありそうです。 整理券につきまして 「待ち時間を有効に使いたい! 」 繁忙期は2時間~最大で6時間位のお待ち時間となる日がございます。 待ち時間を有効に谷中の町歩きを楽しんで頂くために、またお並び頂くお時間をできるだけ短くする為に整理券を発行しています。 開店直後~は開店時間を早めるなどで対応させて頂いておりますので基本 開店後からの発券になります。 (発券開始時刻は日によって異なります。 ) 厳密なお時間・順番をお約束するものではありません。 10分~20分刻みのお時間を書いたカードをお渡しいたしますので、その時間に再度ご来店いただきお戻り頂いた順にご入店頂きます。 10分~1時間位の店頭での待ち時間がございます。 注・整理券発行は基本夏場のみですが混雑状況に応じます。 閉店時刻分までの発券を終了した時点で「本日のご案内終了」とさせていただきます。 〜公式サイトより引用〜 スポンサーリンク 店舗の外観など 非常にこぢんまりとしたお店ですので、外観も控えめです。 恐らく行列がなかったら、うっかり見逃してしまう方もいると思います。 こんな感じで暖簾が掛けられています。 よく見ると右下あたりに「ひみつどう」の文字が見えますね。 可愛らしい字体。 入り口の扉は赤く塗られています。 なんとなく神社を連想させる色合いです。 店舗の壁面に備え付けられていた郵便受け(POST)です。 「氷蜜」と書いて「ひみつ」と読むようです。 「秘密」ではなくて「氷蜜」なんですね。 こちらも店舗の外壁になりますが、「ひみつ堂」と書かれた千社札(剥げ気味)が貼られていました。 スポンサーリンク 豊富なメニュー。 詳しくはTwitterで。 店内のカウンター席上部に貼られたメニューをチェック。 初めての訪問だと、一見しただけでは「かき氷」のメニューだとは分からないような名前のものがたくさんあります。 更に、よーく見ると「七宝グラタン」なんていうメニューもあります。 最初「もしかしてグラタン風のかき氷ってことか?」と少々混乱しましたが、多くの方がグラタンを注文していたので、すぐに実物を目にし「かき氷」ではないことを確認しました。 「かき氷」のお店でグラタンって、なかなか想像しにくいですよね?すみませんが、今回はグラタンを注文しなかったので写真はありません。 メニューは日々Twitterで案内されていますので、そちらを要チェック! ひみつ堂8月5日(日)2店開8時前〜19時札止め。 かき氷は桃ショート、ひみつの桃、宮崎マンゴーのみ、くるみるく、生メロン、生メロンのみ、ゴールデンパイン、河内晩柑(和風グレープフルーツ)、パインキャラメル、黒糖みるく、ひみつのいちごみるく。 8時〜9時比較的スイテマス — himitsudo himitsuno132 スポンサーリンク 座席は、やや窮屈なところも 分かりにくい写真で恐縮ですが、手前にカウンター席があり、奥にテーブル席が用意されています。 カウンター席は、まさに目の前で「かき氷」などを作っているので臨場感は抜群ですが、結構モノがごちゃごちゃしていて落ち着かない印象。 カウンター自体の奥行きも、あまりなさそうです。 テーブル席は、席と席の間隔はあまり広くありませんが、テーブル自体の広さはかき氷を食べるのには十分です。 かき氷はすべて手動式氷削機で! 『ひみつ堂』さんのかき氷は、すべてが手動式氷削機で作られています。 その職人技は必見! 先ほど、カウンター席のデメリットを書いちゃいましたが、目の前で 「かき氷」を手回しで削るところが見られるは、カウンター席の特権です。 座席は選べないようなので、カウンター席・テーブル席のどちらに案内されるかは、その時次第ですが・・・。 昔ながらの手動式機械を使い人力のみで全ての氷を削る 「体力的に絶対に無理だよ。 」と忠告を受けながら開店から21万杯以上 2016・6月現在 の氷を手動式のみで削ってきました。 今やディスプレイ化の一途を辿る手動式氷削機。 体力の限界に達しても手で回し続けます。 見ても涼しげ今様招猫削氷姿。 くるくるくるくるくるくると回す様は正に福ネコ、 福カキイレながら氷を一生懸命かいてます。 写メ撮って福猫コレクションしてる方も。 ひみつな楽しみイロイロと。 夏はふわふわより蜜あいまってしっとりとたコオリになるよう外気温・店内の湿度・当日のお客様を取り巻く環境を考慮して削る工夫をしながら今までに満足して頂いたお客様と同じように感じてもらうため日々精進しております。 〜公式サイトより引用〜 三ツ星氷室の日光天然氷を使用 天然氷の蔵元は、今や日本でも数カ所のみ。 『ひみつ堂』さんでは、そんな貴重な天然氷の一つ「三ツ星氷室の日光天然氷」が使われています。 昨今のかき氷ブームにより、ちらほらと天然氷を謳っているお店を見かけるようになってきましたが、 『ひみつ堂』さんでは開店当初より一貫して天然氷を使用されています。 さすがは、かき氷ブームの火付け役といったところですね。 三ツ星氷室の日光天然氷 「ほら氷の赤ちゃん。 」毎年お手伝いする採氷作業。 馬で氷を運ぶ時代から代々続く三ツ星氷室。 蔵元の氷に懸ける情熱と天然氷を作る労働力には畏敬の念しかございません。 ひみつ堂では開店当初から全て天然氷。 日光まで自店で取りに伺い使わせて頂いております。 最高峰の氷を末永くお客様に。 上記三つのひみつの掟を貫いたコオリを年間違わず召し上がって頂くためコオリの価格は一杯900円 税込 を頂戴しております。 今期より激しい繁忙期 7月上旬~夏の千穐楽 は夏季価格の一杯1000円 税込 を頂戴しております。 〜公式サイトより引用〜 実食!天然氷がふわっと軽やか。 それでは、実際に食べた「かき氷」をご紹介します!(2017年3月時点) 「ひみつのいちごみるく」900円 周囲の注文状況を見ても、恐らく一番人気と思われるのが 「ひみつのいちごみるく」。 お値段は900円となります。 フツーのかき氷と比較してしまうとお高く感じてしまいますが、何せ日光から運ばれてきた天然氷ですからね。 いちご大好きな息子は、迷わず「ひみつのいちごみるく」を注文しました。 もう、他のメニューは全く眼中に無し!って感じです。 どうですか? この「いちごのソース」の本物感。 いつも目にしている「氷いちご」とは明らかに別物であることが、食べる前からはっきりと分かります。 氷の山頂?に、真っ赤ないちごが鎮座しているところも好印象です。 ちなみにいちごのソースは「これでもかっ!」と言わんばかりにかけられているため、お盆の上にボタボタと滴れてしまいますが、気にしない方が良いでしょう。 ご覧の通り、『ひみつ堂』さんの果実蜜は、普通のかき氷シロップではありません。 氷だけでなく、蜜へのこだわりも超一流です。 果実蜜は全て手作りの氷蜜 ひみつ ひみつ堂にいわゆるシロップはありません。 コオリにかけるのは 全て自家製手作り蜜。 全て 完全無添加です。 どんなに忙しくても既製品を混ぜてカサマシするようなことは絶対にしない。 いちご蜜には静岡県と秋田県の旬摘完熟いちごのみ使用。 加えるのはお砂糖のみ。 〜公式サイトより引用〜 「柑橘三昧」900円 続きましては、私が注文した 「柑橘三昧」。 他にも「ロイヤルミルクティーキャラメル」ですとか、心惹かれるメニューだらけで悩みまくりましたが、結局「柑橘三昧」に落ち着きました。 冬の果物といえば、やっぱり「みかん」と「いちご」ですからね。 この「柑橘三昧」を美味しそうに撮るのに結構苦労しまして・・・。 結局、こんな感じの写真を撮るのが限界でした(笑)。 こちらも、ただならぬ量の「柑橘ソース」が掛かっていました。 そしてこちらも、氷の山頂には柑橘類(デコポンと思われます)刺さっていて迫力満点です。 食べ進めていくと、中からヨーグルトソースが出てきました。 いくら天然氷でふわっと軽いとは言え、これだけの量のかき氷をひたすら食すのは少々辛いものがあります。 そんなところにヨーグルトソース!何だかホッとしますね。 そしてヨーグルトソースが口直しの役割を果たしてくれたおかげで、残りのかき氷を改めて美味しく頂くことができました。 溶けた「かき氷」はストローチューチューもあり! かき氷を語る際に、避けて通れない問題。 それが、「溶けてしまったかき氷をどうするのか?」という難題。 やはり天然氷で作られた「かき氷」と言えども、溶けてしまえばただの味がついた水です。 しかし、溶けたからって残すなんて有り得ません。 そこで登場するのが、皆さんご存知の ストロー! テーブル上には、このようにストローがたくさん置いてありますので、これでチューチューと溶けた「かき氷」を吸っちゃえばいいんです。 ただ、これって何となく「品がない」ような感じがして、普通のお店では実行しにくいかと思いますが、こちらの『ひみつ堂』さんでは完全に公認です。 何の心配もありません。 うちの息子(小学生)が、チューチューやっている図です。 なぜか、同じ『ひみつ堂』さんのかき氷でも、「柑橘三昧」の方が「ひみつのいちごみるく」よりも溶けるスピードが速かったです。 写真には撮りませんでしたが、私も「柑橘三昧」をストローでチューチューやらせて頂きました。 溶けても美味しいのは何故なのか?ぜひ、皆さんもご自身の舌でお確かめください。 「締め」は暖かいお茶で。 『ひみつ堂』さんでは「かき氷」を待つ間に「暖かいお茶」が供されます。 (冬だからかも?)。 また、卓上にはお茶の入ったサーモスのポットが置いてありますので、セルフサービスでお代わりし放題です。 「かき氷」で冷えた口内を、時々暖かいお茶で癒すと味覚が復活しますので、「かき氷」を食べながらチビチビとお茶をすするのが良いかと思います。 おまけ『ひみつのいちご大福』 すっかり「かき氷」を満喫して退店したのが、11時58分。 実は入店前の並んでいる時に、 『ひみつのいちご大福』なるものを「60個限定」で12時から販売と書かれている張り紙を発見していました。 これなんですけどね。 繰り返しますが、退店したのが11時58分。 そして意外にも『ひみつのいちご大福』の方はほとんど行列なし。 という訳で、成り行きで購入してみました。 いちご大福も好きなので。 お値段は、1個280円(税込)になります。 いちご大福としては、かなり高価格なので思わず「高っ!」と口に出しそうになりましたが、きっとお値段なりの理由があるだろうと自分自身を納得させて3個購入してみました。 こちらが「ひみつのいちご大福」です。 大きさが分かりにくいので、コップやカメラのレンズキャップを横に置いてみましたが、それでも分かりにくいですね(笑)。 これ、かなり大きめです。 けど、これくらいの大きさなら誰でもペロリと食べられちゃうと思います。 歯型付きで申し訳ありません。 私は「いちご大福」と言えば断然「白あん」派なのですが、嬉しいことに「ひみつのいちご大福」は白あんです。 中には大きめのいちご(そして甘さ・香りもGOOD! )が一粒ゴロッと入っています。 まとめ 「天然氷のかき氷は、食べても頭にキーンとこない」なんて言われていますが、 実際に全くキーンときませんでした。 かなりバクバクいいペースで食べたつもりだったんですけどね。 調べてみたところ、 「天然氷は、普通のかき氷だとマイナス10度以上で作られるところが、マイナス1度くらいでかき氷が作れる」そうです。 これが天然氷だとキーンとこない理由です。 天然氷の方が圧倒的に温度が高い(それでもマイナス1度ですが)。 ちなみに天然氷は硬さがあるので、マイナス1度くらいの温度でも溶けにくいから問題ないとのこと。 溶けにくいので、ふわふわ感のある薄いかき氷にしても大丈夫、という理屈ですね。 さて今回は3月上旬という、まだまだ寒さの残る時期に訪問したのですが、それでも30分以上は並ぶことになりました。 『ひみつ堂』さんの店内はかなり暖房を効かせているので、冬でもかき氷を美味しく頂けます。 混雑を避けたいのであれば、狙い目は冬ですね。 一方で、「やっぱりかき氷は暑い時期に食べてこそ!」という人は、早い時間帯(8時台)がオススメです。

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【ひみつ堂】フワフワの天然氷と濃厚ソースの極上かき氷を谷中で!

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世の中には、いつだって行列の超人気飲食店が存在する。 常に行列ということは、きっとさぞかし美味しいに違いないが、入店まで何時間かかるかわからない行列の最後尾に並ぶのは、それなりに勇気がいるもの。 頑張って並んでも、途中で売り切れてしまうリスクだってあるのだ。 どうすれば「確実に」お店で食事ができるのか? 答えは1つ……、 一番乗りすればいいのである。 そこでロケットニュース24では「」を徹底検証! 第3回は都内屈指の大人気かき氷店、東京は谷中の『 ひみつ堂』だ!! ・ひみつ堂とは まずは『ひみつ堂』のご紹介をしよう。 自然の中でゆっくり育った天然氷を、昔ながらの手動式かき氷機で削ったかき氷は、 ふわっと消える淡い口どけと評判。 シロップも旬の果実や四季折々の果物が使われており、もちろん全て手作りである。 これまで数々のメディアにも紹介され、繁忙期は 最大6時間待ちもあるという超人気店で、夏場はもちろん極寒の冬場でも行列が絶えない、まさに行列攻略するにふさわしいお店といえる。 一体何時に行けば一番乗りできるのだろうか……? ・開店1時間半前に到着すると…… 『ひみつ堂』の開店時間は季節によって異なり、筆者がお邪魔した時期は朝10時オープンであった(開店時間は公式ツイッターで確認すべし)。 どれくらいの行列になるのか見当がつかなかったため、筆者は オープン1時間半前の午前8時半に店に到着した。 すると……。 ゼロ! お客さんがいない!! あっさり一番乗りゲットやでッ!! 店のシャッターすら開いておらず、少ししてから店員さんが出勤してきた。 その後も来店はなく「早すぎたかな?」と思いつつも待機。 9時20分頃にようやくお客さんが来店し「これオープン直後でも入れるんじゃね?」と 少し後悔していた……。 ところがどっこいしょーーー! 9時半を過ぎると7人組・5人組などの団体さんが続々と押し寄せ、9時40分には座席数の21人目が来店、オープンの10時には 約40人の行列になっていた。 かき氷で40人待ち……! 平日でこれなら、土日はどうなってしまうというのか? ・かき氷を食す 10時を過ぎ一番で席に通された筆者が注文したのは、一番人気の『 ひみつのいちごみるく』である。 カウンター越しに手動式かき氷機で削られた氷は、見るからにふわふわ。 ウットリと眺めていると、あっという間に『ひみつのいちごみるく』がやってきた……! てか、デカいな! なんか子供の頭くらいあるぞコレ!! 見るからに果肉感がハンパないシロップは、マジで器の外まであふれ出している。 さっそく食べてみると……あー違う! 今まで食べてきたかき氷と全然違う!! やだやだやだ、マジで超ウマいんですけどー! 氷の口どけは言うまでもなく、シロップもマジでウマい。 さらには白いから一瞬わからなかったものの、 ミルクもたっぷりとかけられている。 舌が冷えたら温かいほうじ茶で舌をリセット。 するとまたサクサクと氷が入っていく……これいくらでも食えるぞ! 結果として平日のひみつ堂は「 開店45分前で一番乗り」「 開店25分前で1ターン目に入店できる」ことが判明した。 ただし、これはもちろん日によるので、あくまで目安として参考にしてほしい。 また、整理券が配布されることもあるとのことなので、詳しくはお店のホームページを確認しれくれよな! ・今回ご紹介した飲食店の詳細データ 店名 ひみつ堂 住所 東京都台東区谷中3-11-18 時間 季節によって異なる。 詳しくは Twitter 休日 不定休 Report: Photo:RocketNews24.

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