約束 の ネバーランド 172。 約束のネバーランド171話ネタバレ最新話確定|レウウィス登場!ソンジュとムジカの処刑回避

約束のネバーランド第172&173話【約ネバ通信VOL.72】|maesaqu|note

約束 の ネバーランド 172

今回は2020年3月23日に発売されたに掲載されている『』 172 話について書きます! (ネタバレ注意です!) 前回、王都に現れたレウウィス。 邪血の真実を民衆に語りました。 一方、ピーターは両手をあげるとエマに近づきました。 僕の負けだ。 撃たないでくれ。 エマさえ殺せば約束はご破算。 こいつらの未来もブチ壊しだ!! それでは気になる続きを見てみましょう! 172 話 感想とあらすじ 僕に待つのは天楽と地獄・・・。 銃を向けるエマ・レイ・ノーマンを前に、道連れだと考えました。 何でもする!だからお願いだ、撃たないでくれとピーター。 徐々にエマに近づき殺そうと試みますが、 あなたを殺すつもりはないと銃を下げたエマ!! 話をしにきたと告げました。 は? 私たちはいかなる報復も攻撃もしない、だから食用児の自由を認めて欲しいとエマ。 食用児全員人間の世界へ行く。 もう邪魔しないで。 馬鹿だこいつと会いた口が塞がらないピーターw 僕を許してくれるのか? GF侵入前ー 許せるの?とジリアン。 許せないよ!憎い!!とエマ。 ユウゴとルーカスに会いたい。 メアリーたちにしたことも、ノーマンたちにしたことも、猟場、農園、許せない。 憎んだり恨んだり恐れたりそんなのもう嫌だ! あんなのもう嫌だよと涙を浮かべるエマ。 もう憎しみや恐怖からも私たちはもう何からも囚われたくないと。 許せないけど許さないと本当に自由にはなれないんだよなとナイジェル。 エマの思いにわかったとオリバー。 しかし話の通じる相手じゃないと思うぞ。 それでも対話を放棄したくないとエマ。 甘ったれの綺麗事だとジリアン。 でも、できるとこまでやってみましょうと告げました。 その頃、眠らされていGFの鬼たちが目覚め始めました。 死んでない? どういうことだ? エマは鬼たちも生きるために食べているだけだと告げました。 そして初代ユリウス・ラートリーもあれ以上戦争で死ぬ人を見たくなかっただけ。 もし鬼が人間を食べる生き物じゃなかったら、私と友達になってくれるかな。 もし私がラートリー家に生まれたら、食用児に何かできたか。 もしあなたがGFに生まれたら、友達になれたのかな。 立場が違うから争って貶めて憎み合って、でも立場を差し引いたら本当は憎み合わなくてもいいんじゃないかな。 自由になろう! 私たちは囚われている! 世界は変わる。 もう変えられる。 一緒に生きよう!!とピーターに手を差し出したエマ。 つづく スポンサーリンク !! 管理人おすすめの U-NEXT ! 「マンガ」や「アニメ」「映画」「ドラマ」「雑誌」を楽しむ事ができるサイトです。 使える 600 ポイント( 600 円分)が貰えますので、 600 円以内の書籍なら実質無料で購入できちゃいます! つまり 無料でエマやレイたちの活躍が拝めるのです!• U-NEXTに新規登録する• U-NEXT600ポイントで購入• 読む!• 無料期間内に解約をする 解約すること前提で31日間無料で楽しむも良し、気に入ればもちろん続ければ良し! にユーザー登録して損することはないと思いますので、是非お試しください。 valuecommerce. valuecommerce. 最新の配信情報はU-NEXTにてご確認ください。

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約束のネバーランド72話ネタバレ考察と感想「CALL(コール)」(9巻収録)

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約ネバ通信VOL. 内容は 個人的な妄想や感想です。 予めご了承ください。 次号へ… まずは、172話の更新ができてなくてすみませんでした・・・。 タイミング的にもう173話が来てしまうので、一緒にやっちゃうことにしました(気合入れて書くから最後まで見てね!)。 物語的な進展はほぼなく、 「約ネバのテーマ」としている部分の話だったな、と感じました。 ただ、個人的にはエマの 「私達は皆囚われている」のセリフが 「約ネバの行き過ぎた考察」に(対して)としか見えませんでした 笑 「もっとシンプルなんだよなぁ」カイウ 的な 笑 そんなメッセージだと個人的には感じてしまいました。 さあ、そんなピーター。 今回の173話でどういう行動に出るのか、非常に楽しみにしていました。 結論から言うと、 「自害」でしたね(生死はまだ不明ですが頸動脈を切っているように見えます)。 鬼の頂点が登場するかなーと思っていたので、「自害」で決着がつくとは(意外とシンプルでした)。 気になるポイントはいくつもあるのですが、個人的にはピーターのこのセリフが一番でしたね。 背景には 「昼と夜の写った鏡?」もあり、非常に意味深です。 「鬼と人間は表裏一体」ということなのでしょうか。 次いで、ピータが言っている 「コードsolid」も気になりすぎますね。 「solid」という単語を調べると 「固体」という意味が出てきます。 転じて、 「中身があって堅い・強い・確かな」という意味でもあるようです。 コードはおそらく「code」でしょうから何かを起動させるような信号だったり暗号のようなものであると考えられます。 推測でしかありませんが、「solid」つまり 「中身、芯のある堅い人間が来たぞ」という意味なのかなと(絶対違う気がするけどw)。 パッと思い浮かんできたのは下記NARUTOのシーン。 ここと同じようなことが(試練として)行われるのが 「コードsolid」なのかなぁと今の所考えております。 約ネバ通信VOL. 66では、 「昼と夜」では「深層心理を含め、考えていること全てが顕在化(鬼の頂点に内面を見透かされてしまう)」のではないか? と書いていましたが、もし上記の様な形だとすると昼と夜の考え方は意外とあってるのかなぁ?とも思ったりしました(約ネバ通信VOL. いずれにしても 「エマ」がカギを握っている気がしますね。 「エマの鬼説」を含めて「エマの秘密」が語られるとしたらこのタイミングなのかなと思います(レイ・ノーマンもあり得るね)。 その他、気になったのはジェイムズの最後のセリフ 「すまない、と伝えてくれ」です。 ここからmaesaquの妄想なので話半分で聞いて欲しいんですが、このセリフをジェイムズは 「笑顔で言った」わけですね。 そうなると、 「ピーター、お前の思う通りにはならないよ」という意味で言った 「すまない」かもしれないということ。 何が言いたいかと言うと、 「ジェイムズ(の意志)はまだ生きているのではないか?」ということですね。 個人的に最近よく考えるのが 「ノーマンの正体」なんです。 そこでふと思うのがやっぱ 「ノーマンとジェイムズって容姿似てるよね?」ってこと。 ドンはフルスコア組に対してこう言っていました(バケモン)。 (今回ジェイムズは聡明であることも分かりました。 下記は「ギルダナンバーver. 」(同巻P59ではレイナンバーになっています)。 これが作画ミスでないとすると一体ノーマンは何者なのか。 スミーは支援者でしたからジェイムズの諸々の策を知った上でのセリフだったのかもしれません。 また、今回のこのシーンを見て 「似てるよなぁ」と(さらに)思いました。 この絵が出た当初は下の3人が先祖だと思っていたのですが、 ノーマンだけ理由が明確でなかったんですね(maesaquの中で)。 左の男性はエマと同じような考え方をしていましたし、右は何より「レイにそっくり」です。 ノーマンは「まあ似てる…かな?」くらいでしたから。 この説をもとに考えると、上3人のいざこざがずっと続いているのが約ネバということになります。 また、下記セリフの詳細も明かされていません。 つまり、 「ジェイムズの「脳」を受け継いでいる人(男)であるということ」ですね。 大昔に断ち切られてしまったこの3人の関係性を時を越えて修復し、なおかつ鬼世界とのいざこざも修復しよう、これが約ネバの全体像なのではないか。 こんなことをmaesaquは考えました。 ただ、冒頭言った通り、 「もっとシンプル」な可能性も十分にありますし、あくまでmaesaquの妄想なので話半分以下で聞いてもらればと思います。 先週更新ができなかったので、またもや即行で書き上げてみました。 よくぞ更新してくれた! なかなか面白いじゃん? と思った方はぜひ、スキ!(いいね)押してください! 拙い文章ですが、最後までお読みいただきありがとうございました。

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約束のネバーランド【ネタバレ】172話 エマに「銃」で追いつめられた ピーター・ラートリーは———— 袖の下にナイフを忍ばせ 自分が死ぬのと同時に 隙あらばエマを殺そうと 両手を上げてゆっくり近づく!? 自分の間合いに入り ピーターが ナイフを抜こうとした瞬間————!? エマは突然「銃」を下ろし 殺すつもりはなく 対話をしに来たと宣う!? 何が起こったのか 理解不能のピーター。 エマは——— ・ラートリー家には如何なる「報復」「攻撃」もしない。 「頼む・・・撃たないでくれ!」 ピーターは 演技で必死に懇願する!? (僕は負けた・・・ もう終わりだ。 僕にはもう『未来』はない。 変革と華々しい未来が待つ こいつらに対して——— 僕に待つのは転落と地獄。 」 エマは確固とした態度で 語り続ける!! 「私達はラートリー家に 如何なる『報復』も『攻撃』もしない。 だから——— 私たち『食用児』の自由を 認めて欲しい。 食用児全員で 『人間の世界』へ行く! それを認めて、 もう邪魔をしないでほしい、 放っておいてほしいの。 「私達は笑っていたい! 自由になりたい!! そのためにずっと闘ってきた。 「わかった。 」 オリバーが口を開く。 「でも・・・話が通じる 相手じゃないと思うぞ。 」 エマが決意を語る。 「『鬼』達も・・・ 生きるために食べているだけ——— 農園のママ達も 生きるために 私達を『鬼』に 差し出すしかなかっただけ・・・」 「初代ユリウス・ラートリーも あれ以上〈戦争〉で 死ぬ人を見たくなかっただけ・・・ 私達だって 他の命を殺して生きているし ママ達やユリウスの 恐怖や苦しみも他人事じゃない・・・ それを〝弱さ〟だって 責めることなんて 私にはできない。 」 エマはここで 一息入れる。 「——で、私考えてみたの。 もし『鬼』が 人間を食べる生き物じゃなかったら・・・ 私(人間)と友達になってくれるかな? もし私が『ラートリー家』に生まれたら みんな(食用児)に 何かできたかな?」 エマはピーターに向く。 「もしあなたが『GF』に生まれたら・・・ 友達になれたのかな?」 「立場が違うから 争って貶めて 憎み合って——— でもそれぞれの立場を差し引いたら・・・ そうやって考えたら・・・ 本当は皆、 憎み合わなくていいんじゃないかな。 」 エマの目が険しくなる。 〝世界を守る〟 〝兄よりも世界〟——— そこには・・・ あなたにしか解らない 苦しみだってあった筈。 生まれた時から 『運命』(たちば)を 背負わされているのは あなたも同じなんだよ。

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