プロミス 審査。 プロミスの審査に通過しよう!

プロミスは増額審査にも時間が必要となるのかその裏事情を解明!

プロミス 審査

プロミスの審査基準は何か• 審査に通過するにはどうすればいいのか• どういった人が審査に落ちるのか• プロミスの審査はどんな流れで行うのか• プロミスの審査で必要な書類は何か• 他に準備しておくことはあるか• プロミスの審査は甘いのか厳しいのか これからプロミスの審査に申込する人には、ぜひ目を通して頂きたいです。 カードローンの審査は、たとえ落ちてしまっても、通過するまで繰り返し何度でも申込すればいいわけではありません。 一度落ちたカードローンの審査は、再度申込しても審査に通過できる可能性が非常に低いのです。 そのため、できることなら一発で審査に通過するのが理想的です。 プロミスの審査に通過できるか不安な人は特に、一発で審査通過できるように申込前からポイントを押さえておきましょう。 審査申込前に!プロミスのフリーキャッシングの特長 プロミスのフリーキャッシングは、担保・保証人不要で利用することができます。 運転免許証など本人確認書類さえあれば、その場で審査・借入も可能となっています。 プロミスのフリーキャッシングは、 利用限度額の範囲内であれば出し入れ自由のリボルビングシステムになっており、必要に応じて利用することができます。 また利息は、日数計算なので給料日前の数日間だけ利用するという使い方ならお得に利用可能です。 例えば、借入した翌日に返済すれば 利息は1日分ということになります。 さらにWeb申込が可能なので、パソコン・スマートフォン・ケータイを使えば、 24時間365日いつでも申込することができます。 プロミスの基本スペック プロミスのフリーキャッシングの基本スペック・商品内容について見ていきましょう。 利用限度額 1万円~500万円 契約額 申込者指定の契約額の範囲内でプロミスが決定した金額 金利適用方式 単一金利 金利 年4. 5%~年17. 8% 遅延利率 年20. プロミスは、初めて利用する方に限り、30日間利息0円で借入することができます。 初回借入日の翌日から30日間無利息になります。 例えば、借入日から7日後に返済した場合、通常なら7日分の利息が発生しますが、無利息期間中なら0円ということです。 初回のみのサービスにはなりますが、通常利息の発生するカードローンを利用するなら、 無利息サービスのあるプロミスを選んだ方がお得と言えます。 スマホをお持ちの方はアプリからも審査に申込可能 プロミスは、Webサービスにも力を入れており、特にスマホでのサービスが充実しています。 そのサービスの1つが 『アプリローン』です。 アプリローンは、スマホにプロミスアプリをインストールすることで使えます。 プロミスの新規申込から借入までアプリで完結させることができるので便利です。 もちろんスマホからであれば、 24時間365日いつでもプロミスの審査に申込することができます。 さらにカードレスで入金・出金ができる 『スマホATM取引』を利用できます。 スマホATM取引は、セブン銀行スマホATMというサービスで利用することができます。 セブン銀行ATMは、全国に24,000台位上あるので利便性も高いです。 プロミスの審査基準は何? プロミスは、審査基準を公開していないため、『具体的に何を元に審査をしているのか』という部分を正確に知ることは難しいです。 これは、プロミス以外の金融機関も同様です。 しかし明確な審査基準はわからなくても、 大枠で『どういった部分を見られているのか』ということはわかっています。 まずプロミスでは、『申込条件』を設けていることを知りましょう。 その申込条件がこちらになります。 これは、プロミス公式サイトから引用してきたものです。 この申込条件を満たしていないと、まず審査を受けることができません。 この『申込条件』から読み取れることとして2点あります。 年齢制限を満たしているか プロミスは、年齢20歳以上、69歳以下の方でないと審査に申込することができません。 20歳以下、69歳以上の方は、収入が安定していない可能性が高いことが理由の1つです。 また未成年が一人でお金を借りるという行為自体、日本では認められていないのです。 つまり、たとえアルバイトをしていても、 未成年の方はプロミスの審査に申込できません。 ただ学生ローンなど一部のローン商品に関しては、親の同意があれば利用できる場合もあります。 それでも基本的には、未成年者のカードローン利用は禁止されています。 そして69歳以上となると定年退職をして年金収入しかないという人がほとんどだと思います。 プロミスは、仕事をしていて安定継続収入を得ている人しか融資対象になりません。 つまり年金収入だけの人は、申込することができないということになります。 ただ利用する金融機関によっては 、年金収入のみでも利用できるところがあるようです。 安定継続収入があるか 融資は、返済できることを前提に行われることです。 つまり返済能力がないと判断された人は、審査落ちすることになります。 当然無職の人は、申込することができません。 また先ほども言ったように年金収入だけで仕事による収入を得ていない人も、安定継続収入を得ているとは判断されないため、申込することはできません。 他にもアーティストや水商売など、収入が安定していないと思われる職業は、プロミスの審査で不利になると言われています。 もちろん例外はあります。 しかし重要なのはここからで、審査に通過しないと融資は受けられません。 ここで気になるのは、やはりプロミスが審査でどういった情報を見ているのかということです。 この2つの情報においてプロミスが設ける審査基準を満たしていれば、プロミスでキャッシングすることができるでしょう。 属性とは? 属性は、言い換えると申込者の返済能力のことです。 審査では、 申込者の収入や勤務先情報、雇用形態といった属性を調べるのです。 そこから返済能力の有無を判断していきます。 プロミスが審査で見ている属性としては、主に以下の11項目になります。 項目 傾向 年齢 20代後半~50代前半の働き盛りが有利 家族構成 独身で家族と同居していると有利 電話の種類 固定電話がなくても携帯電話があればOK 居住形態 住宅ローンの負担が少なく持ち家だと有利 居住年数 同一の住居に住んでいる期間が長いほど有利 雇用形態 公務員や正社員など安定性が高い方が有利 勤務先 役所や上場している大企業などの方が有利 勤続年数 同一の職場で働いている期間が長いほど有利 年収 高ければ高いほど有利 健康保険証の種類 社会保険の方が有利 職業 銀行員、医師、弁護士など堅い職業の方が有利 プロミスでは、こういった項目から申込者の属性を見て審査を進めていきます。 ただプロミスは、審査でこの属性をそこまで重要視しているわけではありません。 信用情報とは? プロミスをはじめ、ほとんどの金融機関では、審査でこの信用情報を重要視して確認します。 信用情報に問題があれば、 審査に落ちる可能性はかなり高いです。 信用情報とは一体何なのかというと、申込者が現在どんな借入を行なっているか、また過去にどんな借入を行なっていたかを示す情報になります。 例えば、以下のような情報です。 現在、複数の会社から借入しているか• 過去に返済を延滞した経験があるか• 過去に債務整理などを行なった経験があるか• 短期間に複数社へ申込したことがあるか こういった信用情報は、信用情報機関に記録されており、 プロミスは審査をする際にその信用情報機関に照会して、申込者の信用情報を確認します。 もし先ほど挙げたような信用情報に問題があった場合、プロミスは 『返済能力に問題がある』と判断するため、審査では非常に不利となってしまいます。 申込時に嘘の情報を記入するのはNG できるだけ審査を有利に進めようと自分を良く見せるために、 申込内容に嘘の情報を記入する人がいます。 しかしこれは、絶対にしてはいけません。 プロミスは、申込内容だけを見て融資するかどうかを判断しているわけではないということは、これまでのお話の中でも分かったかと思います。 そう、つまり 申込内容と信用情報機関に記録されている情報を照らし合わせて、申込者が言っていることに問題はないかの確認も行なっているのです。 カードローンは、担保・保証人なしで利用できる分、 申込者自身の信用が非常に重要です。 プロミスが『嘘をついている』と判断すれば、信用を損ない審査落ちしてしまうでしょう。 たとえ故意ではなく間違った情報を記入していたとしても、審査に落ちたり希望する借入額で融資してもらえなかったりすることもあるので注意が必要です。 覚えておきたい『総量規制』について 信用情報としては、 『現在、複数の会社から借入しているか』といった情報も含まれます。 複数社から借金している状態のことを 多重債務と言います。 多重債務者は、返済負担が大きく返済が困難になる可能性が高いです。 ですから3社、4社と借入先の数が増えるほど審査では不利になっていきます。 またもう一つ 『総量規制』という制度についても知っておかなくてはなりません。 総量規制は、消費者金融など貸金業者に適用される法律の1つで、 『年収の3分の1以上の貸付を行なってはならない』という制度です。 もし複数社からの借入額がすでに年収の3分の1を満たしているなら、プロミスから新規で借入することはできません。 プロミスの審査に必要な書類を用意しよう プロミスの審査に申込する際は、これまで話してきたポイントに注意して申込するようにしましょう。 そしてプロミスの審査では、いくつか提出を求められる書類があります。 その必要書類は、大きく分けると以下の2種類あります。 本人確認書類• 収入証明書類 本人確認書類は原則必要になりますが、 収入証明書類は借入希望額や借入状況によって不要になることがあります。 本人確認書類 プロミスのフリーキャッシングに申込する際は、本人確認書類が必ず必要となります。 本人確認書類としては、以下のような書類が該当します。 運転免許証• パスポート• 健康保険証+住民票 外国籍の方がプロミスに申込する場合は、上記書類と併せて 『在留カード』もしくは『特別永住者証明書』も準備する必要があります。 また上記書類に記載されている自宅住所と現在住んでいる自宅住所が異なる場合は、さらに以下のいずれかの書類(発行日から6ヶ月以内のもの)のコピーも必要になります。 国税または地方税の領収書または納税証明書• 社会保険料の領収書• 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)• 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書 収入証明書類 プロミスでは、必要書類として収入証明書類の提出も求められますが、 不要になるケースもあります。 収入証明書類は、種類によって本人確認書類も準備に時間や手間がかかる可能性もありますので、できれば提出不要で申込したいところですね。 収入証明書類が不要になる条件と収入証明書類に該当する書類の種類については、下記を確認してみてください。 収入証明書類が 不要になる条件 ・希望借入額が50万円以下 ・希望借入額と他社利用残高の合計が100万円以下 収入証明書類の種類 以下いずれか1点(写し) ・源泉徴収票(最新のもの) ・確定申告書(最新のもの) ・給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書) 備考 賞与がない場合は直近2ヶ月の給与明細書 プロミスの審査に申込する方法と流れ プロミスの審査に申込する方法は、大きく分けると4つあります。 Webからの申込• プロミスコールからの申込• 郵送での申込• 来店での申込 基本的には、パソコン、スマートフォン、ケータイから 24時間365日いつでも申込できるWeb申込がおすすめですが、ニーズに合わせて申込方法が選べるようになっています。 Webからの申込の流れ Webからの申込は、24時間365日いつでも来店不要で申込することが可能です。 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 申込 審査 契約 借入 パソコン・スマートフォン・ケータイから申込。 契約方法で『Web』か『来店』を選択。 契約可能額を決定し、希望の方法(メール・電話)で連絡 Webで契約(カードの有無を選択可能) カードなし(Web完結) カードあり(契約書類・カードを郵送) 来店で契約 カードあり(来店の場合、カード発行後すぐに借入可能) プロミスコールからの申込の流れ プロミスコールからの申込は、来店不要な上、通話料無料で申込することが可能です。 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 申込 審査 契約 借入 プロミスコールから申込(受付時間:土日祝9:00~22:00) 契約可能額を決定(正式な契約可能額は30分~1時間ほどで連絡) 来店で契約・カード受取 来店の場合、カード発行後すぐに借入可能 郵送で契約書類・カード受取(契約書類記入と必要書類のコピーを返送) プロミスで書類受領後に借入かのう 郵送での申込の流れ 郵送での申込は、急ぎではなくじっくり検討してから申込することが可能です。 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 申込 審査 契約 借入 郵送で申込(申込書記入後、必要書類のコピーと一緒に郵送) 契約書類・カードを郵送で受取 希望の場合は即時振込 来店での申込の流れ 店頭スタッフに気軽に相談しながら申込することが可能です。 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 申込 審査 契約 借入 必要書類を持参して近くの自動契約機、お客様サービスプラザ(店舗窓口)へ来店 審査の上、契約可能額を回答 契約・カード発行 全国のプロミスATM、提携ATMで借入可能 プロミスの審査に申込する前に返済計画を立てよう プロミスに限った話ではないですが、カードローンを利用するにあたって非常に大切なのが、 審査申込前にきちんと返済計画を立てておくことです。 しっかりと返済計画を立てていることがプロミス側に伝われば、審査も通過しやすくなるかもしれません。 月々の返済額はいくらになるのか• 返済回数は何回になるのか• 初回の返済期日はいつなのか• 問題なく返済できる借入額はいくらか カードローンを利用する前に、こういったことをきちんと考えておけば、返済を延滞したり、予想以上の返済負担に押し潰されそうになったりすることもないでしょう。 返済金額の算出方法と返済回数 プロミスの返済方式は、 『残高スライド元利定額返済方式』というものです。 これは、最終借入後の借入残高に応じて変動する返済方式になります。 毎月の返済金額以上であれば、利用者の都合に合わせて多く返済することもできます。 つまり毎月決められた最低限の金額は、必ず返済していかなくてはならないということです。 返済金額は、自分でも算出することができます。 プロミスの審査に申込する前に、借入希望額で計算してみると良いでしょう。 返済金額の算出方法 返済金額の算出方法としては、以下の通りです。 99%(1,000円未満切り上げ) ~80回 返済金額の計算例 先ほどの算出方法を用いて、実際に返済金額の計算例を作成してみました。 3パターン用意しましたので、参考にしてみてください。 99%=39,800円 40,000円 毎月の返済金額が分かれば 、『自分の収入だと月々いくらの返済負担なら耐えられる』という目安がわかります。 問題なく返済できる金額を借入するようにしましょう。 初回返済期日を把握しておこう プロミスの審査に通過したらさっそくキャッシングするわけですが、 初回借入日と選択した返済期日によって初回の返済期日が変わります。 うっかり返済期日を過ぎてしまったといったことにならないためにも、しっかりと初回返済期日を把握しておくようにしましょう。 返済期日は 、毎月5日・15日・25日・末日から選択することができます。 給料日に合わせて返済期日を選び、無理なく利用できるようにしましょう。 希望する利用限度額は必要最低限に留める しっかりと返済計画を立てておけば、自分が借入するべき利用限度額が見えてくるかと思います。 申込時は、自分の収入に見合った借入希望額を記入するようにしましょう。 とはいえ総量規制ギリギリである年収の3分の1の金額を希望するのではなく、 本当に必要な金額だけ希望することをおすすめします。 その方がきちんと返済計画を立てていて堅実であるとプロミス側に伝わるため、 『返済能力がある』と判断してもらえるからです。 プロミス審査の評判と口コミ プロミスの審査が甘いのか厳しいのか知りたい人は、非常に多いと思います。 口コミを見ていると、プロミスは審査が甘いとか厳しいとか人によって言っていることが異なります。 そのため、どの口コミを信じれば良いのかわからないなんてこともありますし、評判も良いのか悪いのか判断が付きません。 一般的には、 金利が低いところほど審査は厳しく、金利が高いところほど審査が甘いと言っているサイトもあります。 そうなると消費者金融であるプロミスは、銀行カードローンと比較すると金利が高いと言われているので、銀行カードローンよりは審査が甘いと考えることができますね。 しかし実際のところ、金利が低い・高いは関係なく、プロミスは大手消費者金融の1つであり、三井住友グループの消費者金融ですから審査はきちんと行なっています。 ですから決して甘いなんてことはなく、 申込者の属性や信用情報に問題があれば、審査で落とすことも当然あります。 プロミスの審査は甘い?厳しい? プロミスの審査に関する口コミは、インターネットで検索すればいろいろと出てきますが、申込者によって属性・信用情報等に違いがありますから鵜呑みにはできません。 ですので、もう少し具体性の高い話をするとプロミスは、 審査承認率という数値を公開しています。 2016年1月~12月の審査承認率の平均は、43. 3%という数値でした。 2016年1月~12月までの審査承認率は、下記の通りです。 1月 2月 3月 4月 5月 6月 43. 3% 34. 9% 44. 4% 42. 4% 44. 0% 44. 3% 7月 8月 9月 10月 11月 12月 41. 9% 44. 2% 43. 9% 43. 6% 43. 5% 41. 0% 平均で言えば、 5人申込して2人は審査に通過するといったところでしょうか。 この数字を見れば、決してプロミスの審査が甘いわけではないことがわかると思います。 かと言ってかなり厳しいかというとそういうわけでもありません。 これはあくまで数値ですし、 実際は属性・信用情報等に問題がなければ、普通に審査には通過できるはずです。 プロミスの審査に申込してキャッシングしよう! プロミスの審査について内容をまとめると、以下のようなことをお話してきました。 プロミスの審査基準は何か• 審査に通過するにはどうすればいいのか• どういった人が審査に落ちるのか• プロミスの審査はどんな流れで行うのか• プロミスの審査で必要な書類は何か• 他に準備しておくことはあるか• プロミスの審査は甘いのか厳しいのか プロミスの審査についてしっかりと理解したら、実際に申込して審査を受けてみましょう。 不安な人は、 『お借入シミュレーション』を試してみるのも良いと思います。 お借入シミュレーションは、 『生年月日』、『年収』、『現在のお借入れ金額』の3項目を入力するだけで、自分が借入できるか確かめることができるものです。 もちろん実際の審査結果とは異なる結果が表示されることもありますので、あくまで参考として利用してみるのが良いかと思います。 プロミスは、大手消費者金融で安心して利用できますし、安定したサービスを提供しており申込や借入、返済における利便性も非常に良いです。 プロミスを初めて利用する方であれば、 無利息サービスも適用されますのでお得にキャッシングすることができますよ。

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プロミス審査・申込み前の最終チェック項目

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借入審査は決して内容が公にされることのない ブラックボックスです。 何を審査しているのかを想像することはできても、社員などの関係者でなければ 正しく把握することは不可能です。 不可能ですが、 唯一審査を経験したユーザーの感想や体感は経験として役に立つ情報となります。 そこで今回は、 ばりばりのプロミスユーザーである私が、審査にかかる時間や結果は何で送られ合否がわかるのか、実体験を元にまとめてみました。 審査結果が中々こない、遅いといったよくあるト ラブルの解決法をまとめてみました。 また、審査を早く終わらせるための心得も最後の方で取り上げていますので、プロミス申し込みの参考にし、私を踏み台に上手に申し込んで審査通過を狙ってください。 プロミスの借り入れ申し込み~審査完了までの時間について プロミスでは申込から審査、借入まで早い申し込み方法として web申込みをアピールしています。 すべての工程がネット上で完結するという触れ込みです。 しかも24時間365日、土日祝祭日も利用が可能。 となるといつでも深夜でも申し込みをしたらすぐに借入できると思ってしまいますよね? しかし、深夜帯ではweb申込みと言えども 申し込み自体は出来るものの審査自体は全く動きません。 ですが、くだんのインターネットを使った申し込みは 最短30分で審査結果回答までたどり着くことができるので、平日の早い時間帯から即日融資目がけて申し込めばスピーディに借りることも可能です。 そこで私が思う審査を最短で終わらせ、借りるまでの手順と時間をまとめてみました。 工程 所要時間 備考 ネットで申し込み開始 0分 申し込み内容入力 5分~10分 少しでも間違っていそう、わからない部分があれば問い合わせする プロミスコールセンターへ即日融資希望と伝える 3分 急いでいるなら 一番大事な要素 審査中、結果待ちしている間に実店舗へ 10分 総数から言って店頭窓口よりも無人契約機が現実的 合格の通達 1分 急ぎと伝えれば基本電話で教えてくれる プロミスカードの発行からの借入または振込処理 1分 カードの有無を選択可能 合計所要時間 25分~30分 プロミスが言う最短30分は審査回答、つまり 合否の通達までであって 手元にお金が来るまでの時間ではありません。 しかし、上記表の方法では上手く行けば 25分~30分でお金が手元に来ることになります。 ありきたりな方法ではなく、さらに早くお金を借りたい方は実践の価値ありです。 確実かと言われると、こればかりは審査にかかる時間に左右されるので如何ともし難い部分はありますが、私がプロミスに申し込んだ際、ゆっくり手続きをして 約1時間ほどでお金を借りれたので、あながち無理な話ではないと思います。 少なくとも上記手順を正しく行えば、通常通りに申し込むよりも時間がかかったなどということはないでしょう。 また、審査時間をいたずらに長くしたくないのであれば、根本的に申し込みの殺到する 土日祝祭日、または 週明けの月曜日は避けるようにしましょう。 そして、こちら側が起こさなければならないアクションはすぐに済ませてプロミス側の対応を待つというのが望ましく、 サッカーで例えるとこちらでボールを持った状態を短くするようにすると円滑な審査手続きができます。 【プロミス】 20代の利用者が最も多く、1,000円からでもすぐ借りれる!! 土日祝や連休でもすぐ対応!! 夜に申し込んでおけば早朝すぐ借入OK!! 審査結果は電話?メール?どこで結果がわかる? プロミスでの審査結果の通知は メールまたは 電話で行われ、電話連絡の可能性もメール連絡の可能性もあるとしか言えず、 どちらか一方でのみの場合もあります。 この判断は難しく、プロミスや申込者のさじ加減一つで変わってしまうので、 電話とメール両方に備えるのが唯一の正解でしょう。 私が数社消費者金融を渡り歩いてきたイメージでは、 両方で通知、 メールのみで通知、 電話連絡のみの順に通知方法が多いような気がします。 むしろ、メールでの合否通知は必ずあり、そこに電話連絡が来るか否かという印象です。 自身の体験では新規申し込みで 電話のみの合格通知はありませんでした。 ただ、受験よろしくネット上でログインして合否を確認する場合は電話連絡はなしでメールで審査終了の旨を伝えるケースがほとんどです。 プロミスに限ってはホームページ上で可否を把握する機能はないので、やはりどちらかで必ず連絡はやってきます。 審査の電話連絡を躱すコツ 申込の確認にしろ、合否の通達にしろ同居している家族がいる場合は、 電話をかけてきてほしくない場合がありますね。 周知の事実であればよいですが、「妻に内緒でプロミスに申し込んだことがばれたら考えるだけでも恐ろしい」という方はきっと少なくないでしょう。 そんな時に極力電話連絡をよこさないようにしてもらうには、事前にプロミスのオペレーターに事情を説明し、 審査の結果はメールのみにして欲しいと相談する必要があります。 また、在籍確認は収入証明など、しっかりと勤務先が証明されるもので代用すると、場合によっては 代替(変わり)してもらえることがあります。 あくまで可能性があるだけで確実ではありません。 しかし、相談をしなければ可能性すら生まれませんので、審査の電話連絡を気にする方は相談してみてはいかがでしょう。 【プロミス】 20代の利用者が最も多く、1,000円からでもすぐ借りれる!! 土日祝や連休でもすぐ対応!! 夜に申し込んでおけば早朝すぐ借入OK!! 審査結果がなかなか来ない場合…何が原因?そんな時はどうやって確認できる? もしもメールや電話でも審査結果がこない場合、何等かの トラブルや原因を抱えていると思って構いません。 例えば、以下の原因が考えられます。 審査が混雑• メールが迷惑メールとして認識されている• 申込者自身に問題があり、審査が難航 これらはよくあるケースで審査混雑は時間が解決してくれるとして、迷惑メールはせっかく合格になってお金を借りられる段階であるのにもかかわらず、無駄に時間を過ごすことになってしまいます。 一分一秒を急ぐ借入申し込みでは致命的です。 個人的にはこのようなことにならないよう、事前に プロミスメールアドレスの登録、 フィルターの設定をしておくことをおすすめします。 具体的にはpromise. jpからのメール、単語でプロミスとヒットするメール内容の受け取りの許可をする必要があります。 また、3つ目の申込者自身に問題がある、ですが、これがもっとも厄介で長時間の審査は 不合格フラグだと言われるゆえんです。 例えば、同じ年収300万円の申込者でも 今現在借入額0円のAさんと、 今現在3社に合計100万円借りているBさんとでは審査の慎重度に差が出ることは明白です。 Aさんは手続き上条件をクリアーしていればすぐに認可が下りますが、ぎりぎりBさんも条件に適っていたとしてもさらに黙っている借金はないのか、直近で延滞している借入先はないのかと、根掘り葉掘り審査が行われます。 (あくまで推測の域ですが) であれば一般に言われている審査時間よりも時間がかかることはしょうがないことと言えます。 どうして時間がかかっているかは、 プロミスのカスタマーセンターに問い合わせれば何となく教えてくれますので、気になる方は問い合わせをしてみるのが良いでしょう。 ただし、申込者のステータスに難があるからと、あなたに問題がありますとは天と地がひっくり返っても言わないでしょう。 すでに結果通達のメールを送っている、または申し込みが集中して混雑していればそのまま伝えてくれるはずなので、 お茶を濁すようであれば3つめの可能性ありです。 簡易的なものですが、審査が遅れている際のチェック表を残しておきますので、審査が遅く不安な場合は確認してみてください。 土日、祝祭日、または休み明けではありませんか?• 申込に登録したメールアドレス、電話番号は間違っていませんか?• メールは迷惑メールを含めたすべてのフォルダーを確認しましたか?• 事故情報の登録、直近の返済延滞など、審査にマイナスになるような覚えはありませんか?• プロミスからの連絡を待つのではなく、あなたがアクション(提出など)を起こさなければならない状態ではありませんか? 審査が進まない?私の恥ずかしい失敗談 私のお恥ずかしい失敗談として、必要書類のアップロードをしたつもりになっていた、という事件がありました。 インターネットで写真で取り込んだものをプロミス側へ提出したと思っていたら、 一歩手前で閉じてしまっていたのです。 もちろん、 本人確認が行わなければ審査の合否も出ることもありません。 私のうっかりミスです。 でも意外とこういうミスをしがちなのでご注意ください。 意外と最初に本人確認書類を促すアナウンスがあるだけで、提出の催促がない場合が多々あるので、皆さんもお気を付けください。 【プロミス】 20代の利用者が最も多く、1,000円からでもすぐ借りれる!! 土日祝や連休でもすぐ対応!! 夜に申し込んでおけば早朝すぐ借入OK!! 審査を早く終わらせるためにはどうすればいい?事前に何か準備することってある? 審査を早く終わらせたいのであれば、 1に準備、 2に準備です。 古くからのことわざにもある通り、備えあれ憂いなし、急がば回れ。 必要書類を確実に用意し、手続きの不備なく申し込むことが一番の心構え、コツと言えるでしょう。 そのためには自分に必要なものを正しく把握する必要があります。 例えば、必要書類であれば プロミスが認めている規格に沿うものであるか、自分が申し込もうとしている方法は果たして 借入を間に合わさなければならない日までに融資してもらるのか(タイムリミット)ということです。 こちらの記事「 」 でどちらも詳しく紹介していますので、ぜひ本記事と合わせて参考にしてください。 ここでさらに二、三アドバイスするのであれば、 本人確認書類は 免許証や パスポートなど 顔写真入りで公的に認められている確実性の高いもの、 収入証明証は 最新の直近のものを用意する、 最寄りのプロミス無人契約機の場所と営業時間をチェックしておくと吉です。 ちなみに私は新規で消費者金融へ申し込む際、不意に書類をなくしたり、新たに必要になるケースに備えて複数枚用意したり、種類を多めに持っていくことがあります。 大抵は無駄となりますが、何回かこの準備のおかげで二度手間を踏まずに済んだこともありました。 独断と偏見ですが、個人的に この書類あってよかったなという必要書類をいくつかピックアップしておきますので、参考にしてください。 種類 用途 運転免許証 本人確認はこれ一本 住民基本台帳 うっかり運転免許が用意できないときに活きる 水道光熱費の明細 追加で本人確認書類を求められた場合に必要、直近2、3ヶ月のものは取っておくべし 源泉徴収票 収入証明書は結局他の物を出すよりもこれが一番効果があります。 新規契約や契約内容の更新を促された場合、基本は上記書類だけで乗り切ることができます。 言うなれば 消費者金融界の必要書類トップ4です。 裏を返せばそれだけ通念上でも証明物として効力が高く、普段から利用されているものと言えます。 所持していないものがあれば今からでも取得に動くことをおすすめします。 運転免許証は車を利用するしないがあるので除外すると、具体的には下記の行動を取るとよいでしょう。 月々の水道光熱費の明細をファイルにパッチし、3ヶ月サイクルで古いものから入れ替える• 近くの区役所で住民基本台帳を申請する(顔写真必要あり)• 水道光熱費と同じく毎年最低2年分は保管しておく 【プロミス】 20代の利用者が最も多く、1,000円からでもすぐ借りれる!! 土日祝や連休でもすぐ対応!! 夜に申し込んでおけば早朝すぐ借入OK!! 審査は時間でありお金 お金を借りるにはとにもかくにも審査に通らなければなりませんね。 落ちてしまえばそれまでで同じ会社は言わずもがな、落ちたという記録が残る以上、 他社の申し込み難易度も増してしまいます。 本来であれば審査に合格してお金が必要な日に間に合ったのに、違った書類を出してしまったために結局申し込んだ意味がなかった、即日借りれる方法だと思っていたら翌日扱いになってしまった、 という想像は考えるだけでも恐ろしいですね。 このような致命的なミスを侵さないように本記事を教訓に金策に励んでくださればうれしいです。 往々にして借入を申し込む場合というのは、 切羽詰まった状況でしょう。 そんな時に 審査の所要時間はタイムリミットとの勝負で、借りれるかの瀬戸際である 審査結果の合否はお金にも等しい意味を持ちます。 なので、皆さんも申し込みをする際は「たぶん大丈夫、借りられる」などといい加減な気持ちではなく、全力で借り入れ目指して頑張ってみてください。

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【プロミス】審査の難易度は!?約8社と比較した審査基準はこれだ!

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契約書類を作成し、カード発行後、すぐにお借入れ可能です。 お手続完了 お申込みいただいた内容と、ご審査時の内容とが相違している場合、あるいは、ご来店時のご審査の結果、ご希望に添えないことがありますので、あらかじめご了承願います。 お申込商品(フリーキャッシング)の内容 ご融資額 500万円まで ご契約額 お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、当社が決定した金額 金利適用方式 単一金利 借入利率 4. 5%〜17. 8%(実質年率) 新規契約の方が対象となります。 遅延利率 20. 0%(実質年率) 返済方式 残高スライド元利定額返済方式 ご返済期日 5日、15日、25日、末日の中から、お客さまのご都合にあわせてお選びいただけます。 三井住友銀行またはジャパンネット銀行以外の金融機関からの口座振替によるご返済を希望される場合、ご返済期日は5日となります。 ご返済期間・ご返済回数 最終借入後原則最長6年9ヶ月・1〜80回 お申込みいただける方 年齢20歳以上、69歳以下のご本人に安定した収入のある方 主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合お申込みいただけます。 資金使途 生計費に限ります。 (ただし、個人事業主の方は、生計費および事業費に限ります) 担保・保証人 不要 必要書類とは? 本人確認書類• 「運転免許証」をお持ちでない方は、「パスポート」または「健康保険証」+「1点(例:住民票)」をご用意ください。 外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」をあわせてご用意ください。 「健康保険証」と「+1点(例:住民票)」が必要となるのは、ご来店によるご契約手続きの場合です。 住民票がお手元にない場合、「健康保険証」+「公共料金の領収書」などでも審査は可能です。 上記書類に記載された自宅住所と現在お住まいの自宅住所が異なる方 現在お住まいの自宅住所が記載されている以下のいずれかの書類(発行日から6ヶ月以内のもの)をあわせてご用意ください。 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)• 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書• 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書• 社会保険料の領収書 ご契約手続きの方法により、ご用意いただく書類が1点または2点となります。 以下をご確認のうえ、ご希望のご契約手続きに必要な書類をご用意ください。 金融機関口座でかんたん本人確認の場合 お客さまの氏名・生年月日・現住所を確認できる以下のいずれか1点の書類をご用意ください。 運転免許証• 健康保険証• パスポート• マイナンバー(個人番号)カード (通知カードは不可)• 在留カード/特別永住者証明書• 住民基本台帳カード 上記書類に記載された自宅住所と現在お住まいの自宅住所が異なる方 現在お住まいの自宅住所が記載されている以下のいずれかの書類(発行日から6ヶ月以内のもの)をあわせてご用意ください。 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)• 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書• 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書• 社会保険料の領収書 アプリでかんたん本人確認の場合 お客さまの氏名・生年月日・現住所を確認できる以下のいずれか1点の書類をご用意ください。 運転免許証• 在留カード マイナンバー(個人番号)カードはご提出いただけません。 上記書類に記載された自宅住所と現在お住まいの自宅住所が異なる方 現在お住まいの自宅住所が記載されている以下のいずれかの書類をあわせてご用意ください。 健康保険証• パスポート• 住民基本台帳カード• 運転免許証• カード型健康保険証• 在留カード• 住民基本台帳カード マイナンバー(個人番号)カード、紙型の健康保険証はご提出いただけません。 上記書類に記載された自宅住所と現在お住まいの自宅住所が異なる方 現在お住まいの自宅住所が記載されている以下のいずれかの書類をあわせてご用意ください。 パスポート• 【A】• 運転免許証• 健康保険証• パスポート• マイナンバー(個人番号)カード (通知カードは不可)• 在留カード/特別永住者証明書• 住民基本台帳カード 【B】• 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)• 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書• 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書• 社会保険料の領収書 発行日から6ヶ月以内のもの 【A】の書類に記載された自宅住所と現在お住まいの自宅住所が異なる場合は、【A】の書類1点と現住所が記載されている【B】の書類2点をご用意ください。 (例) 【A】運転免許証(旧住所)+【B】電気料金の領収書(現住所)+【B】ガス料金の領収書(現住所) お客さまの氏名・生年月日・現住所を確認できる以下のいずれか1点の書類をご用意ください。 運転免許証• パスポート• マイナンバー(個人番号)カード (通知カードは不可)• 在留カード/特別永住者証明書• 住民基本台帳カード 住民票がお手元にない場合、「健康保険証」+「公共料金の領収書」などでも審査は可能です。 上記書類に記載された自宅住所と現在お住まいの自宅住所が異なる方 現在お住まいの自宅住所が記載されている以下のいずれかの書類(発行日から6ヶ月以内のもの)をあわせてご用意ください。 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)• 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書• 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書• 社会保険料の領収書 お客さまの氏名・生年月日・現住所を確認できる【A】のいずれか2点または、【A】のいずれか1点と【B】のいずれか1点の計2点の書類のコピーをご用意ください。 【A】• 運転免許証• 健康保険証• パスポート• マイナンバー(個人番号)カード (通知カードは不可)• 在留カード/特別永住者証明書• 住民基本台帳カード 【B】• 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)• 住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書• 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書• 社会保険料の領収書 発行日から6ヶ月以内のもの 【A】の書類に記載された自宅住所と現在お住まいの自宅住所が異なる場合は、【A】の書類1点と現住所が記載されている【B】の書類2点のコピーをご用意ください。 (例) 【A】運転免許証(旧住所)+【B】電気料金の領収書(現住所)+【B】ガス料金の領収書(現住所) 収入証明書類• ご希望のお借入額が50万円を超えるお客さま• ご希望のお借入額と他社でのご利用残高の合計が100万円を超えるお客さま 上記条件に該当する方は、次の書類の中から1点をご用意ください。 源泉徴収票(最新のもの)• 確定申告書(最新のもの)• 税額通知書(最新のもの)• 所得(課税)証明書(最新のもの/「収入額」と「所得額」の記載があるもの)• 給与明細書(直近2ヶ月分)+賞与明細書(直近1年分) 賞与明細書がお手元にない場合は、直近2ヶ月分の給与明細書をご用意ください。 上記に該当しないお客さまは収入証明書類のご提出は不要です。 ご注意 個人番号(マイナンバー)が記載されている本人確認書類または収入証明書類などをご提出いただく際は、その箇所を見えないように加工して、ご提出いただきますようお願いいたします。 加工せずにご提出された場合は、プロミス側にて加工処理をいたしますので、あらかじめご了承ください。 お利息の計算方法について フリーキャッシングのお利息は、借入利率4. 5%〜17. 8% 実質年率 が適用されます。 プロミスは24時間お申込みOK、スピーディーなご審査でお応えします。 パソコン、スマートフォン、お客様サービスプラザ(店頭窓口)、ATM、コンビニなどで24時間、キャッシング・ローンのご返済が可能です。 毎月ご返済日にお客さまがお持ちの口座から自動的にご返済額が引落しできる口フリや、24時間365日、お客さまの口座へ振込キャッシングする瞬フリなど、プロミスインターネット会員サービスも、ご利用いただけます。

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