でんき 工事 コーナー 低圧。 でんき工事コーナー ~低圧工事のお申込み~│電力自由化│東京電力エナジーパートナー

でんき工事コーナー ~低圧工事のお申込み~│電力自由化│東京電力エナジーパートナー

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【重要】 現在、電気工事店さま向け専用ダイヤルが大変混みあっております。 ご迷惑・ご不便をおかけし申し訳ございません。 なお、東京電力パワーグリッドの「Web申込システム」に関するお問い合わせが増加しておりますので、おかけ間違えにご注意ください。 また、東京電力パワーグリッド各支社窓口に設置しております操作方法に関する相談窓口もあわせてご利用ください。 なお、「でんき工事コーナー」のID・パスワードの発行に関しては をご確認ください。 【重要】お申込み時の留意点について 東京電力エリアのお申込みをいただく際に、「東電PGWEBユーザID」をご入力いただく欄がございますが、誤ってご入力いただいているケースが多く発生しております。 「東電PGWEBユーザID」欄は、電柱番号など設備情報をご登録いただく東京電力パワーグリッドの「Web申込システム」のユーザIDをご入力いただく欄となっておりますのでお間違えのないようご注意ください。 お申込み方法の変更について 電力システム改革第三段階による行為規制の厳格化に伴い、2020年4月6日(月)より低圧の新増設の申込方法をWEB申込みに変更させていただきました。 従来の窓口・郵送・FAX・口頭申込みは受付できませんので、ご注意いただきますようお願いいたします。 お問い合わせ先については をご確認ください。 お申込み用紙ダウンロード 申込内容の変更・取消のお申込みは、変更・取消申込書を添付のうえ にてメール件名に「新増設申込変更・取消申請」と記載のうえお申込みください• 他のご用件に関する受付や照会は、ご用件を承ることが出来ませんので、予めご了承いただきますようお願いいたします。 以下のお申込みの場合、添付書類が必要となりますのでご準備のうえ必ず添付をお願いします。 (「集合住宅(低圧用)容量一覧表」は からご確認ください).

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電気工事店のみなさま|東京電力ホールディングス株式会社

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電力会社との契約には大きく分けて「低圧受電契約(低圧電気)」と「高圧受電契約(高圧電気)」の2種類が。 低圧電気は10A〜60Aまでと、一般家庭から中小規模オフィスに至るまでと日本で最も広く使用されています。 反面、高圧電気はビルや商業施設、工場などより大きな施設で使用されるもの。 低圧電気が100V〜200Vなのに対して、高圧電気では発電所で発生した50万V(ボルト)以上の超高圧電流から電力を受け取り使用するのです。 今回は、 低圧電気と高圧電気の違いについて詳しくご紹介したいと思います。 その上で、高圧電気をおすすめする理由と危険性について。 電力会社を選ぶポイントや高圧電気への工事の流れについてまとめますので参考にしてください。 低圧電気と高圧電気、なんとなく電圧に差があることはご理解いただけると思います。 ただ、より詳しくと言われると難しいのでは?そこで、まずは低圧電気と高圧電気の違いについて受電方法から費用に至るまで詳しく見ていきましょう。 受電方法の違い 低圧電気と高圧電気の一番の違いは「受電方法」にあります。 低圧電気では発電所から超高圧変電所、一次変電所から中間変電所、配電用変電所を経由して柱上変圧器からオフィスや住宅など各施設へと電気を供給します。 反面、高圧電気では発電所から一次変電所、または中間変電所を経由して各施設へと電力を供給します。 低圧電気が100~200Vなのに対して、 6,600V~154,000Vと超高圧だからこそ「高圧電気」と言われるのです。 キュービクルの有無 「キュービクルの有無」も低圧電気と高圧電気の違いとして挙げられます。 低圧電気では発電所から柱上変圧器までの間に少しずつ電圧を下げています。 反対に、高圧電気では6,600V以上の超高圧な電気が供給されることに。 キュービクルとは、 超高圧な電気を一般でも使用できる100~200Vまで電圧を下げる「変電設備」のことです。 商業施設やビルなどの外側、箱上(縦型)で「触るな危険!」などと注意書きがされている設備がキュービクルです。 固定費の有無 低圧電気と高圧電気には 「固定費の有無」という違いもあります。 例えば、低圧電気は発電所から柱上変圧器、屋内の分電盤までが電力会社の所有物です。 当然、分電盤までの設備の維持・管理は電力会社が請け負います。 反対に、高圧電気で使用するキュービクルは利用者側の所有物として設置します。 その為、キュービクルにかかる維持・管理などの固定費がかかることに。 業者に業務委託、または自社で専任を設置するなどの人件費が必要です。 電気使用料の差 「電気使用料の差」というのも低圧電気と高圧電気ではあるでしょう。 電気使用料というのは使った分だけ加算されます。 ただ、電気料金料は低圧電気の方が高く設定されており、電力会社によりますが1kWごとに20〜30円前後です。 その点、 高圧電気は1kWごとに15~20円前後です。 これは商業施設やビルなどの方がより多くの電気を使用することから、基準となる電気使用料を割安にしていても十分な利益につながるため。 低圧電気より割安にできるのです。 高圧電気をおすすめする理由と危険性 一般家庭や中小規模オフィスであれば低圧電気で十分です。 ただ、大規模オフィスやビル、工場などでは高圧電気をおすすめします。 では、高圧電気をおすすめする理由と管理のポイント、危険性についてまでご紹介しましょう。 高圧電気は50kW以上2,000kW未満 一般的な低圧電気とは60A以下、50kW未満とされます。 反対に、高圧電気は60Aより大きい、50kW以上または2,000kW未満です。 エアコンに電子レンジ、ドライヤーなどを同時に使用するとブレーカーが落ちることがあるのでは? これは一度に消費する電圧が契約よりも大きいことが原因です。 自宅であればブレーカーを上げれば良いだけですが、仕事中に電源が切れるのは大問題です。 もし 電圧の大きな機器、数多くの機器を使用するなら高圧電気がおすすめです。 7,000V以下なら外部委託ができる 先述した通り、高圧電気で使用する「キュービクル」は利用者側の所有物なので維持・管理に手間と費用がかかります。 低圧電気とは異なり、危険な変電設備を管理するのですから専任の技術者を設置し、一定の責任を持つ必要が。 ただ、最近では 7,000V以下の電圧に限り、キュービクルの維持・管理を外部の専門業者に業務委託できます。 電力自由化により選べる電力会社の種類も多くなり、業務委託費も減少傾向にあるのでぜひ検討したい選択肢です。 感電やショートにつながる危険性あり 日本の低圧電気が100〜200Vなのは安全性を考えてのことです。 当然、6,600V以上の超高圧になれば危険も大きく、万が一にでも 触れれば高い確率で感電死します。 子どもがいたずらなどでキュービクルが不用意に触れることも。 キュービクルの維持・管理が不十分だと雨漏りによるショート、動物の侵入によるトラブルなどの危険性も。 自社で管理するにせよ、専門業者に業務委託するにせよ万が一に備えて、 近隣への被害を抑える対策を取る必要があります。 電力会社を選ぶポイント 高圧電気を導入する上で重要となるのは「どこの電力会社と契約するのか?」ということ。 すでに契約している電力会社でも良いのですが、せっかくならより良い条件を選びたいのでは?では、電力会社を選ぶポイントを見ていきましょう。 高圧電気の方が電力自由化は進んでいる 2016年4月より「電力自由化」が一般家庭や小規模店舗(オフィス)などでも適応され話題となりました。 電力自由化とは、各地域の電力会社(東京電力や関西電力など)だけでなく、どの電力会社とも契約できるというもの。 実は、高圧電気に関係する商業施設やビルなどは、2000年から2005年にかけてすでに電力自由化が段階的に進められています。 つまり、 一般家庭や小規模店舗に比べて選択肢が広くお得なプランも見つけやすいということです。 電力会社は「実績」をチェック せっかく電力自由化により電力会社を自由に選べるのですから、よりお得なプランを提供しているところを選びたいもの。 ただ、数ある電力会社から1社を選ぶのは難しいものです。 であれば、まずは 電力会社の「実績」に注目しましょう。 一般家庭ならまだしも、商業施設やビルなど自社の電力を任せるなら「信頼」が欠かせません。 信頼を図る1番の方法は実績の有無です。 その上で、 電力会社ごとの特徴とプランを比較し、最も合うところを契約すれば良いと言えます。 高圧電気への変更工事の流れ 電力会社が決まれば、いよいよ高圧電気への変更工事を依頼することに。 低圧電気では分電盤の工事なので電力会社だけです。 しかし、高圧電気ではキュービクル(変電設備)設置するので専門の業者に依頼する必要があります。 キュービクルは自費で設置する必要あり 先述した通り、キュービクルは利用者の所有物です。 その為、キュービクル本体の購入から設置までの費用は全て利用者が負担することに。 一般的にキュービクル本体と設置費を含めて 200~600万円前後かかります。 100kWと小規模のキュービクルであれば200~300万円ほど、ビルや工場など500kWと大規模なキュービクルであれば500~600万円ほどです。 ただ、キュービクルの種類や設置場所によっても変動するのであくまで目安です。 キュービクルの設置工事の流れ 高圧電気(キュービクル)の申し込みと設置工事までの流れを以下にまとめました。 電力会社に高圧電気の申請をする• 専門の業者にキュービクルの発注をする• キュービクルの設置場所の基礎工事をする• キュービクルの設置工事をする• キュービクルの動作確認(耐圧試験、リレー試験など)をする 高圧電気の工事には 「電気工事士」などの専門資格が欠かせません。 有資格者がのいる業者に依頼しましょう。 まとめ.

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新設・契約変更(増設)・設備変更に関するお申込みの場合は、 をご確認ください。 名義変更・撤去は書面申込みとなります。 当社から一般送配電事業者 東京電力パワーグリッド株式会社 へ接続供給契約申込みをします。 接続供給契約申込み後、一般送配電事業者より必要に応じて工事日の調整等の連絡を差し上げる場合がございます。 当社から電気需給契約のご案内の発送、もしくは需給契約書の調印により契約の成立となります。 PDFファイルをご覧いただくには、Adobe Reader 無料 が必要です。 自家発補給電力使用連絡用書類 500kW未満・以上共通• 注 ご提出いただく書類に記入漏れ、不足等があった場合は、ご返却させていただく場合もございます。 それにより、お客さまの需給開始希望日に送配電事業者が添えない可能性がありますので、予めご了承下さい。 名義変更 500kW未満・以上共通• 詳細は、名義変更申込書をご確認ください。 撤去 500kw未満・以上共通• 【お申込書記載留意事項】• 現在 ご契約されている小売電気事業者名・ご契約番号・供給地点特定番号 22桁 をご記入ください。 現小売電気事業者から当社へ電気の購入先変更をされる場合、 現小売電気事業者との契約内容によっては、現小売電気事業者から解約清算金等の請求が発生する場合もございます のでご注意ください。 お申込みは、変更日の 1か月前 までにお願いいたします。 各種申込み書に必要事項をご入力のうえ、 印刷後ご捺印をお願いいたします。 【お申込書送付に関しての留意事項】• 自家用電気使用申込書等をダウンロードいただきましたら、必要事項を記入し「お客さま控用」と「当社提出用」それぞれに捺印のうえ、 「お客さま控用」と「当社提出用」をあわせて 下記の住所までご郵送いただきますようお願いいたします。 ご記入いただいた住所、お名前、電話番号等の個人情報は当社の の範囲内で利用させていただきます。 現在の小売電気事業者から当社へ電気の購入先を変更する場合のみ 、こちらの申込書をご利用ください。

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