鬼 滅 の 刃 175。 鬼滅の刃 175話のネタバレと感想、176話の展開予想も|血で血を洗う闘い!ついに黒死牟に最後の時が来るのか!?

【あらすじ】『鬼滅の刃(きめつのやいば)』175話(20話)【感想】

鬼 滅 の 刃 175

鬼滅の刃175話のネタバレ 黒死牟の抵抗 はの寿命がもう一呼吸長ければ死んでいた。 生き永らえたは生き永らえたが、黒死牟はこの屈辱を何百年もの間味わい続けた。 らに追い詰められていた黒死牟だったが、ノーモーションで斬撃を放ち、、の体を両断していく。 黒死牟は体から刃を出して攻撃していた。 無一郎は「二人を死なせてはいけない」と、黒死牟に刺さったままの刀を握ると無一郎のは赤く染まっていく。 無一郎の刀が赤く染まると黒死牟の体は強張り、内臓を灼かれるような激痛を感じていた。 ついに黒死牟の頚を落とす 無一郎の赤い刃で生じた隙に他のメンバーが黒死牟に攻撃を仕掛けていく。 玄弥も血鬼術も発動し、黒死牟の中にまだ残っていた肉弾から木を生やして動きを固定する。 固定されたことで黒死牟は技を出せなくなってしまった。 そして、ついに悲鳴嶼の鉄球が黒死牟の頚を捉える。 黒死牟は玄弥の血鬼術の木に血を吸われて技を出せなくなり、さらに無一郎の赤い日輪刀で体が強張ってしまい抵抗できずにいた。 悲鳴嶼の鉄球にが刀をぶつけると、両者の日輪刀も赤く染まる。 そして、黒死牟の頚を落とすことに成功するのであった。 鬼滅の刃175話の感想 ついに!ついにあの黒死牟の頚を斬り落とすことに成功しましたね!あれだけ圧倒的でしたが、四人の協力で黒死牟を上回ることができました。 しかし、が頚の弱点を克服しかけた事例があるのでまだ油断なりません。 猗窩座よりも強い黒死牟なら頚の弱点を克服する可能性は十分に考えられますからね。 次回の展開も目が離せません。

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【ネタバレ注意】鬼滅の刃175話「後世畏るべし」【ジャンプ43号2ch感想まとめ】

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『鬼滅の刃 きめつのやいば 』 175 話を読んでの感想を書きます! (ネタバレ注意です!!) 前回、黒死牟に向け、銃を乱射した玄弥。 玄弥の肉弾は黒死牟の体内で木に変化しました。 では気になる続きを見ていきましょう!! 175話の感想とあらすじ 体から木が生え身動きが取れない黒死牟。 実弥と行冥が斬り掛かりにいきますが、黒死牟は体から木を消し去り全身から刃を出して攻撃をしました。 吹き飛んだ実弥と行冥。 玄弥は攻撃を受けて顔を半分失いました。 そして無一郎は上半身と下半身が真っ二つに・・・。 (やめて・・・無一郎が死ぬなんで絶対いや!!涙) それでも (守る・・・みんなを守る・・・)と血だらけの玄弥。 実弥は黒死牟に斬りかかりました。 黒死牟の横で刀を握り続ける無一郎。 (ダメだ。 悲鳴嶼さんも不死川さんも死ぬまで戦う) (だけど死なせちゃいけない) (まだ無惨が残ってるんだ) みんなのために二人を死なすわけにいきません。 技を仕掛けるつもりの黒死牟を止めたい無一郎は、握っていた刀に力を込めました。 すると刀が赤く変化しました!? ビキキ!! (なんだこれは、内臓が灼かれるような激痛・・・)と黒死牟。 実弥が黒死牟の頸を捉えましたが、硬く刃が通りません。 その様子を見ていた玄弥。 「血鬼術・・・」とつぶやきました。 黒死牟の体に残っていた玄弥の肉弾から再び木が生え出しました! 技が出せない黒死牟。 行冥が頸めがけて鉄球で攻撃をしました。 「グアアアアアアア !!」と悲鳴をあげる黒死牟。 しかし、強靭な頸は落ちません。 激痛に耐えながら無一郎の赤い刃を見つめる黒死牟。 弟の縁壱のことを思い出しました。 「後継をどうするつもりだ?」と人間だった頃の黒死牟。 弟の縁壱は「兄上、私たちはそれほど大層なものではない。 長い歴史のほんの一欠片」と告げました。 いずれ私たちの才能を凌ぐものが生まれ、同じ場所までたどり着くだろうと。 攻撃を食らう黒死牟。 その最中も弟の放った言葉を思い出していました。 「これから生まれてくる子供達が私たちを超えて、さらなる高みへと」 「登りつめて行くんだ」 実弥の刀と、行冥の鉄球が黒死牟の頸を地面へと落としました!! つづく スポンサーリンク !! 管理人おすすめの U-NEXT ! 「マンガ」や「アニメ」「映画」「ドラマ」「雑誌」を楽しむ事ができるサイトです。 で使える 600 ポイント( 600 円分)がすぐ貰えますので、 実質無料で頸を斬り落とした実弥と行冥が拝めます!!• U-NEXTに新規登録する• U-NEXT600ポイントで購入• 読む!• valuecommerce. valuecommerce. valuecommerce. valuecommerce.

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【あらすじ】『鬼滅の刃(きめつのやいば)』175話(20話)【感想】

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出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第175話 週刊少年ジャンプ2019年43号 祝!巻頭カラー!! これが吾峠呼世晴先生のカラーです!! Jネットワークスさんの着色と見比べてみると、髪の塗り方とかちょっと違いますね! 背景も凄く細かい……なんとなく戦国の世を思わせるような雅な風情を感じます。 今回も激動の展開だったのに更新が遅くなってしまったのは文章が打てなかったからです。 見ていて辛い175話。 いきましょう~。 本編は縁壱さんの突然の死を目の当たりにした黒死牟の独白からスタートです。 「あともうひと呼吸縁壱の寿命が長ければ私は負けていた」 「生き永らえた為に鬼となっていた私はその屈辱を何百年も味わい続けた」 もうひと呼吸長くなくても、同じく呼吸を使う者同士で片や鬼となったというのに人間であれば完全なる致命傷を喰らっている時点で圧倒的な完敗なのでは……? 黒死牟も獪岳と同じく死ぬまでは負けじゃないと思うタイプなのでしょうか……。 「誉れ高き死が訪れることはない」とも言っていますが鬼となった身で誉れ高き死とは一体どんな結末があると思っているのか……? 記憶がはっきりしているように思える黒死牟ではありましたが、やはり長く生きているとそれだけで記憶が摩耗してくるし前後関係があやふやになってくるのかもしれませんね。 鬼としての自身の姿を 「醜い姿」と捉えているところだけは、 まだほんのひとかけらだけは人であった時の矜持が残っているのかなと思いました。 窮地に陥り、自身の原点を思い出した黒死牟。 玄弥の血鬼術に囚われ身動きの出来ない状況で決死の方向。 案の定、刀を振ることなく全身から斬撃を飛ばしてきました。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第175話 体中から刃が生えてきていました!!!! 出した刃の数だけ攻撃を放ったとのことで……。 ただこれは呼吸や型を使わずに斬撃を放っただけで、やはり威力や密度は握った刀で型として放った時の方が強かったりとかありそうですね。 そして何よりもショックだったのがこの適当に放ったような攻撃で受けた鬼殺隊側の被害です。 霞柱・時透無一郎くんと玄弥のダメージがショッキングで何かの間違いかと思いました。 無一郎くんはすでに満身創痍でしたし、刀を突き立てており超至近距離だったので斬撃を躱すことができなかったのでしょう……。 玄弥は厳しいようですが戦力的に黒死牟の攻撃を躱せる域に達していなかったのかなと……。 今は柱が三人で戦っているからまともに渡り合えているように思えますがそもそもそういう相手だったということを思い出しました……。 無一郎くんは上半身と下半身が泣き別れしてしまいましたし、玄弥は上半身を縦に唐竹割りされてしまいました……。 しかもふたりともそのダメージで……まだ戦い続けているんです……。 無一郎くんはまだ刀を握ってるんですよ……。 しかも死ぬまで戦うであろう岩柱・悲鳴嶼行冥さんや風柱・不死川実弥さんたちをここで死なせないために、無惨との戦いまで繋げるために 「俺が…何とかしなくちゃ」「俺が、死ぬ、前に」って……。 ううう……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第175話 無一郎くんの尋常ではない想いが込められた日輪刀は刃が赤く染まっていきました。 半天狗も「再生できぬ!灼けるように痛い!」と言っていました。 黒死牟のような歴戦の強者に対しても体が強張る程の激痛を与えられるのですから、 ただの追加ダメージとかってだけではなさそうですね。 そして玄弥も玄弥で、縦に半分だけになった頭で仲間のことを思いまだ黒死牟の妨害をしようと頑張るんですよ……。 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第175話 まだ自分の 肉弾が黒死牟の体の中に残ってると感じていた玄弥は再び血鬼術を使い黒死牟を固定します。 しかも今度は固定だけではなく、木によって黒死牟の血を大量に吸うことで黒死牟が技を出せない状態にさせることができました! 二人のお陰もあって、実弥さんが頚に一撃入れることができましたし、悲鳴嶼さんの鉄球がモロに頭部を捉えました。 しかし黒死牟の頚は強靭で一撃、二撃では頚を落とすことができません。 悲鳴嶼さんは間髪入れずに鉄球と手斧で頚を挟み切ろうとしましたがそれは黒死牟の刀に阻まれます。 これでもかと頚に迫る怒涛の猛攻。 その原因を作る血鬼術と、激痛を生む赤く染まった刀。 憎き弟・縁壱と同じ赤い刃がまたも縁壱との記憶を思い出させます。 「後継をどうするつもりだ?」 「我らに匹敵する実力者がいない」 「呼吸術の継承が絶望的だ」 「極めた技が途絶えてしまうぞ」 「兄上」 「私たちはそれ程大そうなものではない」 「長い長い人の歴史のほんの一欠片」 「私たちの才覚を凌ぐ者が今この瞬間にも産声を上げている」 「彼らがまた同じ場所まで辿り着くだろう」 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第175話 「何の心配もいらぬ」 「私たちはいつでも安心して人生の幕を引けば良い」 「浮き立つような気持ちになりませぬか」 「兄上」 「いつか」 「これから生まれてくる子供たちが」 「私たちを超えてさらなる高みへと」 出典:吾峠呼世晴『鬼滅の刃』第175話 「登りつめてゆくんだ」 上弦の壱・黒死牟戦、決着です。 全員が一丸となり、無一郎くんと同じように赤くなった実弥さんの日輪刀と、それに応えるように同じく赤くなった悲鳴嶼さんの鉄球によって黒死牟の頚は落とされました。 黒死牟が頚の弱点を克服していたとしてもこれで決着です。 「後生畏るべし」という考えに至ることができなかった黒死牟は、もうとっくに間違ってしまっていたのだと思います。 次回から丁寧に黒死牟、もとい 継国巌勝 つぎくにみちかつさんの長かった旅路がまとめられることでしょう。 ただ……払った犠牲も大きかったです……。 無一郎くん……玄弥……。 しんみりしてます。 黒死牟の月の斬撃は血鬼術だったっぽいですよねこれ。 技が出ぬ、というよりは術が出ぬという感じ。 なんか……なおさら血鬼術無しなら簡単に悲鳴嶼さんに負けてたんじゃという感想……。 剣士としてはそれ程別格な強さを持っていた訳ではないのでしょうか。 なんか縁壱さんとセットで考えてしまっていたので世代では縁壱さんを除けば一位二位を争う印象だったのですが……。 あの赤い刃、赫刀はどういうものなんでしょうか。 これってもしかしたら過去の炎柱の自信を奪ってしまったものなんじゃないでしょうか。 と思ったけど実弥さんは透き通ったような描写が無しに赫刀になってますね。 だって黒死牟赫刀出せないですもんね。 次回になってみないと分かりませんね。 縁壱さんの言葉と重なるように後生によって黒死牟の頚が落とされる流れは完璧でしたね。 色んな想いが混ざり合って凄い顔で読んでましたよトンガリは。 というか無一郎くんのこの描写はいいの? 大丈夫? 霞柱推しの方々平気でしたか? トンガリは割とダメです。 「老いるということも、死ぬということも、人間という儚い生き物の美しさだ」 悲しい以上に無一郎くんの圧倒的な才覚が凄すぎて辛いです。 上弦の壱と一対一で対峙して、渾身の技を繰り出すもあっさりと腕を落とされてしまい、 それでもまるで闘志衰えず、すぐに止血をして向かっていく……。 その後、磔にされるも自力で刀を抜いて、手に刀を縛り付け少しでも役に立とうと捨て身の戦いを仕掛け最後は上半身だけになっても新たな力を得て仲間たちの窮地を助けるって……。 心の強さと剣の才が凄すぎて、凄すぎます……。 玄弥と無一郎くんどうなるんでしょうか……。 鬼になって人を喰ってしまう前に取り押さえて延命とかはちょっと何か鬼滅の刃的に……。 でも百歩譲って珠世さん印の鬼の再生力を応用した超回復薬なら……! いやそれでもさすがに人間が上半身と下半身を両断されたら……。 玄弥も……流石にあの斬られ方は……。 それに半天狗戦の時に 「頚は回復できねぇ」って言ってたので縦斬りでも頚へのダメージは回復できなさそうなイメージが……。 次回を待つしかありませんね……。 玄弥と言えば、銃弾のことを肉弾と言ってましたね。 また、木にも半天狗戦では描写されなかった 「血を吸う」という効果があることもわかりました。 半天狗からコピーしたのではなく玄弥固有の血鬼術という可能性もまだありそうですね。 それか半天狗からコピーしたものと、他の血を吸う能力を持った鬼を喰った時の能力との複合技とかの可能性も。 そこまでいくと、無惨ばりに鬼の能力を吸収できることになってしまうので鬼として見ても強力過ぎますが……。 というか能力を取り込めるって無惨並に凄いですよね!? 無惨倒したと思ったら、その能力を逆手に取って玄弥の体の方に自身を移していて~とかありそうで怖い!!! あ、でもこの展開だと玄弥生きてる! その後玄弥の中の無惨だけ滅殺して玄弥生還とかならアリ!!!! 縁壱さんの言葉。 「私たちの才覚を凌ぐ者が今この瞬間にも産声を上げている」と言っていましたが、 これって逆に、 無惨側にも言えることですよね、とちょっと思いました。 無惨という鬼を作ったのは善良なるお医者様ですが、それだってその医者と同じかそれ以上の能力を持った存在が軍の研究医とかになってしまったら……と思ってしまいました。 呼吸の軍事利用よりも鬼の軍事利用の方が圧倒的にヤバい。 縁壱さんの言葉そのものは凄く好きな言葉でした。 自分たちだけが特別ではなく、いつの時代にも優秀な人材というものは生まれてくる。 これまでは鬼の時代だったかもしれませんが、今の鬼滅の時代のように、 圧倒的に不利なはずの戦いでも鬼に負けない剣士たちが数多く集まる時代がくる。 そうやって人間の歴史というのは紡がれ続けていく……。 その通りだと思います。 戦国時代に人間の歴史をこれだけ俯瞰して見渡せる人物というだけで凄い人ですね。 というか感情の僅かな機微見せてるんじゃないんですかこのシーン!? 人の営みに対して微かに微笑むような心温まる弟じゃないですか!!!!!! 結構普通に会話してますよね。 これは完全に黒死牟が嫉妬で拗らせて縁壱さんの話を聞こうとしていなかったのが悪いと思ってしまいますよ。 この会話してる時無に考えてるんでしょう……。 「お前みたいなやつがそう簡単に生まれてくるか」みたいな捻くれたこと考えていたんでしょうか……。 やはり短気で身勝手で暴力的である無惨という鬼に共感する鬼にも大した人材はいませんでした。 黒死牟くらいは心身ともに鍛え抜かれた敵ながら天晴な鬼になるかなと思っていたんです……。 とか言って次回からの黒死牟の回想でまた印象転換されてしまったらどうしよう。 ここから猗窩座の時のようには持っていけませんよね。 新たに強者のみが持ち得る力が登場しましたね。 黒死牟ですら持っていない高み。 発現というか、会得の条件はどんな感じなんでしょう。 流石にこれは痣の発現とかと違って具体的な条件とかではないと思いますが。 自分で「醜い姿」とまで言っていましたが眼球のことなのか惨めにも鬼として生き永らえていることを指しているのか。 書こうとしてたことがたくさんこぼれ落ちている気がします……。 今回は筆が……ほんとにとにかく筆が進みませんでした……。 でも読み進めていく時の「あと少し……あとひと押し……!」という緊張感と焦燥感と悲壮感は……なかなか味わうことのできない感覚だったと思います……。 物凄くエモーショナルな一話だったんじゃないでしょうか……。 凄い振れ幅というか……怒涛の勢いでした……。 でも、勝ちましたよね。 みんなで。 これで鬼舞辻無惨打倒に繋がるはず。 次回は頚を落とした黒死牟の体を、悲鳴嶼さんが僅かな油断もせずにこれでもかと細切れにしてくれることでしょう。 そして無惨の弱点というか、最も恐れていることとかを教えてくれたりするかもしれません。 ヒュー、凄く雑な予想! 一週間あれば復活すると思いますので次回はガンガン盛り上げていきたいと思います!! もしここから頚を再生なんかしたら絶対許さないからな黒死牟!!!!!!!! トンガリさん、苦しい中書いて下さってありがとうございます。 読みながら泣き通しです。 前回、一緒にお話ししていた前向き思考の薬。 蝶屋敷の面々が準備していて鴉に持たせているとか、そういうのを無理やり考えて全員復活に活路を見いだせたらと、もう苦しいほどのポジティブ出しておきます。 あの双子の時代に例外があったのだから、やはり今の世に何かが起きないわけがないと思っていましたよ! さすがとしか言えません。 お見事です。 隊士達の心根の芯は、真っすぐに、ただひたすらに真っ直ぐ、殲滅するという意志を拾い集め刃が色を変えたのだと思います。 隊士の皆、これが最期の戦場と目指し修行し、その覚悟で一振り一振り全て魂込めて挑んで負傷しても前を見ている、応援するだけの不甲斐なさが辛いです。 残りの隊士全員生還を強く望んでいる希望が徐々に削がれるのが切ない中、どんでん返しを待ち望んで諦めきれないしぶとい自分がいます。 同期組、愈史郎、誰でもいいから、吉兆をもたらしてほしい。 縦かぁ~脊髄ずれてたらセーフとかないですかねぇ また炭治郎の歌が脳内エンドレスです。 希望を捨てず、次回を待ちます!! 折れてる私じゃだめだよぉ~と汚い高音で自分を叩いておきます。 お気遣いありがとうございます……。 「漫画の傷は漫画で癒す」というモットーがありますので今週もたくさんの漫画に触れて癒されていきたいと思います……。 今になってより一層煉獄さんの教えが響きます〜。 無一郎くんは誰よりも戦ってくれたし子孫は残さずともたくさんの人間の命を守り繋いでくれているんですよね……。 無一郎くんのしたことは沢山の人の中で生きてる……。 本音を言えばここから逆転大勝利で命を繋いで欲しいんですけど、これまでに命を懸けて戦ってきてくれた鬼殺隊員も死ぬのが分かっていて戦いに臨むことばかりだったと思います。 煉獄さんが「柱ならば後輩の盾となるのは当然だ」って言ってたのが凄く凄く格好良かったんですよね……。 無一郎くんも凄くかっこよかったです……。 だから凹みまくって、ちょっと黒死牟に対して当たりが厳しくなってしまっていたことを反省します! 今回コメントたくさん頂けて皆さん同じように悲痛な思いだったことを知ることができてトンガリちょっと復活です! 今期の柱は例外だらけですよね! みんなすごい!! 痣の発現による二十五歳の縛りも平気で乗り越えてくれそう! とにかく無惨の滅殺! これだけは絶対に繋いで欲しいです! あまり考えすぎずに無惨の滅殺に集中していれば終わった後に無一郎くんの傷に何かが起こっているかもしれません! まずは無惨滅殺を応援します!!!! ポジティブな現実逃避!! 玄弥も本当に痛々しすぎて……。 こんな形でお別れなんて許しませんよ!! トンガリは次回までに叩いて叩いて極限まで叩き上げておきます! 一回り強くなったトンガリの感想をお楽しみにです!• はじめまして!更新お待ちしてました。 というか、発売日から日がたつにつれ、勝手ながら「わかるよ…」と冨岡さん化してました。 これは簡単には言葉にはなりませんよね。 辛すぎる回でしたが、感想シェアしていただけて嬉しいです。 年少組の献身をそばで見ながら、救命よりも首を落とすことを優先した年長2人の心のうちも、想像するとつらいです。 ゴレイヌさんちゃんと子どもを子供扱いしてくれる大人ですし、単行本の帯のよしみで出張してきてくれませんかねゴレイヌさん。 してくれませんねゴレイヌさん…• コメントありがとうございます! ご理解いただきありがたい限りです……絵面が衝撃的すぎて久々にへこたれてました……。 あーー!それ! すっかり失念しておりました!! 年長組の心情は想像を絶するものだと思います……。 悲鳴嶼さんは面倒見ていた弟子が、実弥さんは大切に想っていた弟が、そしてどちらも共に戦ってきた柱の仲間が、無残にも救いようのないダメージを負ったところを目にしつつも悪鬼滅殺のために戦い続ける姿は凄絶でしたぁ……。 そりゃどんな相手であろうと一歩も引けるはずありませんよね……みんなが一丸となって繋いでいるのが本当に胸に来てしまって……。 だからこそ頚を落とした時は「これでこの戦いは決着した」と感じました。 ゴレイヌさん!! めちゃくちゃシュールな図ですが見てみたさある!! 黒死牟が一番驚いてそう。 ネットに転がってませんかねゴレイヌさんコラ。 回避……無理!防御、無事で!?否!死!!ホワイトゴレイヌ!! 「初見なり……ゴリラ……」• お久しぶりです。 コメントさせていただくのは2回目ですが、いつも楽しく読ませていただいております。 黒死牟戦ついに決着…ですよね!? 現時点での作中一番の死闘と言っても過言ではない戦闘だったと思います。 誰が生き残って誰が死んでもとにかくお疲れ様と言いたい…そんな戦いでした。 黒死牟について私が感じたのは弟・縁壱に対して嫉妬や憎悪とともに強い畏敬の念を抱いていたのだなと。 愛憎入り混じった複雑な感情を抱いていたのだと思います。 だからこそ例え剣士を捨てて醜悪な怪物になろうとも、弟の最強を証明し続けるためにも弟以外には誰にも負けられないというのが冒頭の回想と咆哮かと思いました。 そこからの弟と同じ領域…自分も辿り着けなかった赫刀での敗北に何を感じるのかですね。 頼むから復活はしないでくれ…冗談抜きでもう勝てない……。 あと黒死牟の血鬼術抜きの実力、つまり継国巌勝の剣士としての実力ですが個人的には悲鳴嶼さんと互角はあるかなと。 三日月の刃が血鬼術によるものだったと判明したわけですが、逆に言えば本筋の斬撃は本人の剣術なわけです。 刀を伸ばしてくる前から悲鳴嶼さんと実弥の二人を相手に互角以上に戦っていましたし、高い力量を持っているのは確かかと。 終わってみれば悲鳴嶼さんは致命傷は負わず、透き通る世界に入ってからは何度か人間にとっての致命打は与えていますが、それは四対一という前提もあってのこと。 痣者で透き通る世界に入門しており、同世代に縁壱を除けば匹敵する剣士はいなかった 性格的に獪岳の様に自惚れるタイプでもないように思えます と考えると悲鳴嶼さんと互角以上の剣士ではあったのかなと。 …正直に言うとそもそも手斧と鉄球の悲鳴嶼さんは剣士のカテゴリに入るのだろうかという気もしますが笑 他の場所の感想でも一種の高潔さを期待していたとの声も多いですが、作中で鬼が哀れで悲しい生き物だとされており、かつ黒死牟がただの剣士ではなく鬼狩りからの裏切り者であるということ。 この点を踏まえると変に高潔な求道者みたいな態度を取られるよりは、どれだけ強大でも人間の弱さを持った怪物である方が個人的には好みだったりします。 あくまで個人の好みですが……。 長々と書いてしまいすいません! 今後も感想楽しみにしておりますので、更新は大変でしょうが頑張って下さい。 飛燕さん! コメントありがとうございます〜! トンガリはこれで決着だと信じてます。 柱が二人ないし三人いる状態でこの死闘。 かなりの極限状態だったと思います。 本当に誰もが命を懸けて繋いだ末の勝利で胸が震えました……。 言われてみると、黒死牟は縁壱さんのこと物凄く褒めるんですよね。 神の御技とか最も優れた剣士とか。 そして弟の最強を証明し続けるためにも〜というのが凄く腑に落ちました。 弟以外、誰にも負けなければ弟の特別さの証明になりますし、弟のいう「私たちの才覚を凌ぐ者」の存在も否定し続けられるんですよね。 興味深いです。 お願いだから少しでも剣士としての矜持と、縁壱さんの兄としての想いが残っていて欲しいです……。 ごめんなさい、黒死牟に対してめちゃくちゃ辛辣な態度になってましたよね。 仰られている通り、少なくとも無一郎くんは遥かに凌ぎ、酩酊した状態で実弥さんの剣を捌き、特殊な武器を使う悲鳴嶼さんの攻撃を完全に読みながら二対一でも致命傷を避けつつ攻撃に転じられていたのですから……相当凄まじい剣技ですよね。 斬鉄できそうですよね〜! 純粋な剣士だった時の巌勝さんもばっさばっさと鬼を斬る凄い剣士だったことでしょう……。 鬼と呼吸の合わせ技という強さがあるので測りづらいですが、それを差し引いても、人間であった頃から十分に悲鳴嶼さんに匹敵するかそれ以上の強さを持っていてもおかしくないなと思います。 悲鳴嶼さんも大概規格外なのでそこを勘違いしてはいけませんよね……鉄球と手斧を自由自在に操り、音だけで周囲の状況を完全に把握するなんてもはや血鬼術ですよ……。 鉄の精神力で鬼として振る舞い、自身を打ち破り無惨を滅殺できるほどの剣士が現れるのを待ってたりしないかなと予想していた時期もありましたが、今ではこの黒死牟こそが鬼狩りを裏切り鬼となった黒死牟だなと思えますね。 別格な存在は縁壱さんだけで、黒死牟もまたひとりの人間が鬼となった存在だったという……鬼滅らしい雰囲気があります。 蓋を開けてみればめちゃくちゃ人間味ありましたよね、黒死牟。 ありがとうございます! 色んな方の想いが聞けるのが励みになります……。 こちらこそこれからも見に来ていただけると嬉しいです! 今後ともよろしくお願いします!• 凛さんコメントありがとうございます! 被害に目がいってしまいましたが、とうとうあの最凶の鬼の頚を落としたんですよね!! それを考えると本当にこの何週間かの戦いが報われてくれて嬉しい……。 怒涛の展開で凄い勢いだったのでかなり臨場感もあって手に汗握ってました! タブレットにかぶりつくように全身に力が入ってしまっていたと思います! 実弥さん言ってましたね!! 啖呵を切ってその通りになるのほんとにカッコいいです……。 黒死牟と戦うメンバーは色んな予想をしていましたが、このメンバーは想像していませんでした。 それでもこんなに物語が動き色んな繋がりを感じて、鬼滅の刃のキャラクターは一人一人が本当に生きているなぁと感じました。 みんなすごく必死ですごく生きてます。 黒死牟……どうなるでしょうか……。 次回も目が離せません……。 感想お疲れ様です!大変楽しく読ませていただきました。 もう、鬼滅の刃最高です!!上弦との戦いはいつだって仲間の誰かが踏ん張ることで得る勝利だから、感動のレベルが今までの漫画とは違いすぎます! でも、この戦いで時透君の生存が絶望的になったのが悲しくて堪りません。 刀鍛冶の里編のような皆無事だったクライマックスが「もう戻れない瞬間」になってしまうのが非常に残念です。 気を取り直して身勝手な妄想します。 今回黒死牟の回想シーンで縁壱さんは後継者問題に関して、穏やかな表情で安心しているのが気になりました。 この回想の出来事はきっと炭治郎の記憶の中の炭吉一家と出会った後なのかもしれません。 ということは、炭吉の子供が「産声」なのかもしれませんね。 思えば、日の呼吸の選ばれた使い手は生まれながらにして痣を発現させている、と槇寿郎さんは手紙に書いていました。 炭吉の生んだ子は先天的な痣の発現者だったのかもしれません。 それが縁壱さんのみが知っている希望だったのかもしれません。 しかし、今回の戦いで一番の謎は赤い刃だと思います。 時透君、実弥さん、悲鳴嶼さんの日輪刀が突発的に赫くなったのはやはり、縁壱さんが辿り着き、黒死牟が辿り着けなかった、もう一つの「至高の領域」だったのかもしれません。 謎も深まるが、一方で敵方の最大戦力が倒されて祝いたい一方で不安が膨らみます。 鬼殺隊が有利に傾いているのに、全く安心感が出ないのは、矢張り吾峠先生の狙いなのでしょうか、不安で続きが気になります!• ありがとうございます! 九喇嘛さんもコメントありがとうございます! 励みになってます! 鬼滅の刃はダメージがほんとに取り返しがつかない感じがしますよね。 だからこそ文字通り心身ともに削って削って繋いだ勝利が誇らしいです。 感動してしまいます。 刀鍛冶の里編のラスト……物凄く眩しいですね……。 なるほど、今回の回想が炭吉一家の後ですか! 確かに、あの場で何か一つの希望と出逢っていれば表情も和らぐか……。 厳勝さんが知っている縁壱さんは炭吉一家を訪れた際のあのぶっきらぼうな感じの縁壱さんだったという予想ですね。 だとすると今回の回想の厳勝さんは「何かこいつ雰囲気変わったな」とか思ってそう……。 どっちが前でどっちが後かによって自身を卑下していた心境が全然違ってきますね。 トンガリは炭吉一家で耳飾りを渡したんじゃないかなと思っていたので、まだ耳飾りをつけている今回の回想が前かなぁと考えていました。 でもその耳飾りもいつ渡しに行ったのか分かりませんからね。 それに後継者は必要ないと言っていたのに耳飾りを渡している心境の変化がありますし、今回の回想や炭吉一家のシーンの後にも何か兄弟に決定的な溝が生まれる出来事があったように思えます。 早く全てのことが繋がってほしくて待ちきれません……。 上弦の壱は倒しましたがそれによって負った被害も甚大……まだまだ全然気を緩められそうにありません……。 これからどうなっていくのか……。 イベントお疲れさまでした~。 ご無事で何よりです……。 次の戦いまでの束の間の休息ではありますが少し休まれてください。 黒死牟戦……話数的には短かったんですね……。 密度が濃い……。 刀を振らずに斬撃を出すというのは流石に剣技ではありませんでしたね~。 ということは月の呼吸は鬼となり自身の血鬼術を活かすために編み出しされた呼吸だったのでしょうか。 それとも原型である月の呼吸とは多少形が変わっても、血鬼術を組み込んで月の呼吸として用いていたのか。 鬼になった時に剣士としては堕ちてしまっていた感じがしますね……。 「人であった時の方が強かった」的なこと言われそう~!! それを言われた黒死牟が素直に聞き入れられるか、生前のように受け入れることができないかで反応が変わりそう。 縁壱さん黒死牟と一緒に地獄行ってくれるんでしょうか。 自分のことにあまり頓着が無さそうなのでさらっと地獄行きに付き合ってあげそうで怖い。 そういえば悲鳴嶼さんもいつ死んでもおかしくないんでした……。 余りにも満身創痍すぎる……。 ゆっくり手当てもできないし、すぐに無惨戦になりそうですね……。 あ、でも作中時間ではすぐでも読者的には鳴女戦を挟むと思うので少し休めそう。 無一郎くんは記憶が戻り、自分の使命を取り戻してしまっていたので誰がなんと言おうとあそこまで戦い抜いてしまいますよね。 炭治郎だっていつも死ぬまで戦い続ける姿勢を見せてくれていますし、今回は相手が悪かっただけで鬼殺隊の戦いはいつも紙一重です……。 無惨の頚を斬るの誰なのか。 気になりますよね。 柱合会議で啖呵を切った炭治郎かなぁとは思っていますが、別に違う人、もしくは全員が順番に斬るということもあると思ってます。 あ、そうか無惨は頚を斬っただけでは死なないから本当に全員が斬り続けることも有り得るのか……。 というか無惨戦がどんな戦いになるのか割と予想ができません……。 炭治郎の赫髪! 明らかに色合いが変わってますよね! 猗窩座戦で痣が伸びた時には義勇さんも「髪も目も」と変化を指摘していたので、目もなんですよね! 痣の形状変化もですが炭治郎にだけ見られる変化が多々あるので炭治郎には「特別」な何かがあると思わずにはいられません。 これらについては後々語られると信じています。 厳勝さんが人間だった当時どのように鬼狩りに勤しんでいたのかとてもとても気になってます~! 外伝で読みたいです……。 というか外伝が読みたい登場人物が余りにも多い……というか作中での掘り下げが少ない……。 なのに密度は濃いから魅力は凄いし……。 「お労しや」はそれこそ縁壱さんも自身から溢れ出す様々な感情に困惑した末に出てきた言葉かもしれませんね。 そして最後には兄と同じく「それでも鬼である限り頚を落とさねばならぬ」という考えに行き着き刀を抜くことになる、と……。 老いた儂は一体何を考えていたのかまるで覚えていないのですがトンガリに何があったんでしょうね……。 シリアス展開が続いてまともな思考ができていなかった可能性が……?• 今回の鬼滅の刃は、珍しく何度も読み返してしまいました。 まず扉絵の縁壱のかっこよさ!男が見てもほれぼれします。 物語終盤の黒死牟の回想は、縁壱がどのような心の持ち主だったか を、戦闘シーンと絡めて実に見事に描写していたと思います。 「自分たちは大した存在ではない」という、見せかけではない謙虚さからはじまり。 「安心して人生の幕を引けばいい」という潔さ。 最後に「浮きたつような気がしませぬか、兄上」という言葉からはじまる未来への希望。 縁壱の何ら執着を持たない晴れやかな心が、簡潔でありながら品のある言葉で見事に 描かれていたように思います。 読み終えてこんなに満足感を得たのは本当に久しぶりですね。 大満足の回でした。 コメントありがとうございます! 今回の鬼滅は秀逸でした。 過去と現在の繋がりというのは鬼滅の刃のメインテーマのひとつですね! 縁壱さんかっこいいです〜。 お爺さんの時も渋い格好良さがありましたが、やはり全盛期の分かりやすい格好良さはまた堪りませんね。 今回の回想で垣間見えた縁壱さんのパーソナリティ、本当に素晴らしいですよね。 卑屈ではない謙虚さと諦めではない潔さが見事と言うほかありませんでした。 言ってることは炭吉さんに話していることとあまり違わないのですが決定的に表情が違うように思います。 縁壱さんも巌勝さんのことを慕っていたんだろうなぁと……。 トンガリ的にもここ最近の展開はどこを切り取っても素晴らしい話が多いです。 単行本でまとめて読むのが楽しみで仕方ありません。 感想お疲れ様です。 ぺソアさんがおっしゃられているように 年少組が献身し、年長組が(直接的に)首を落としましたね。 黒死牟戦の一連の流れには驚きました。 ついこれまでに読んだ漫画の展開から、「年長組が犠牲になるかもしれない」と考えてしまっていたので。 でも煉獄さんが炭治郎たちを守ったように 経験豊富な年長者が未来ある年少者を守るのも、 刀鍛冶の里で炭治郎たちが甘露寺さんを守ろうとした時のように 年少者が比較的傷の浅い、敵を討てる可能性の高い年長者を残そうとするのも 両方必要なことなんですよね。 といってもまだ完全に命を落としたわけではないので 来週はこの年少者2人に注目していきたいと思います。 そして、勿論継国兄弟にも。 鬼滅愛あふれる感想を楽しめる場を提供してくださってありがとうございます。 引き続きよろしくお願いします。 Sさん! コメントありがとうございます! 同じく、年長組は自らを犠牲にしても年少組の盾となりながら戦うだろうなぁと思っていたので衝撃が大きかったです。 炭治郎も蜜璃さん守ってましたよね〜。 あの時も今も、柱の頼もしさときたら……。 ただやはり悪鬼滅殺が最優先事項とはいえ、見ていて辛いです……。 何としても無惨の滅殺を成し遂げて欲しいです。 次回は回想に入って玄弥、無一郎くんの安否が不明のままという事態に陥りそうなので戦々恐々としています。 とりあえず、前に進むためにキッチリ示して欲しいです!!!! 未練がましい わー!なんてもったいないお言葉! こちらこそコメントして頂きありがとうございます! お陰様でいつも楽しく執筆させて頂いております! 今後ともよろしくお願い致します!•

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