イオンレジ操作。 レジゴー,イオン岡崎南,イオンモール ,リニューアル,セルフスキャン&精算 ,使い方

イオンのバイト (品出し・レジ)

イオンレジ操作

お買上シールの添付をさせて頂きます。 OKボタンをタッチし、商品とレシートを受け取り、係員までお持ちください。 と表示されています。 【ステップ7:シールの添付】 お買上シールを選んだ場合は、下の画像のように店員さんが立っている場所があるのでそこでシールを貼ってもらいましょう。 以上がイオンのセルフレジの使い方です。 ですが、その都度とっても丁寧に対応してもらえたので大変助かりましたね。 ところで私が特にわかりにくいと感じたのは、支払い方法の多さなんです。 ですがこれはセルフレジを使う前からわかっていれば、迷うことはありませんよね。 ということで次に、イオンのセルフレジで使える支払い方法について確認しておきたいと思います。 スポンサーリンク ギフトカード ギフトカードは、• イオンギフトカード• JCB• VISA• 三菱UFJニコス• AMEX 以上6種類が使えます。 ここまでがイオンのセルフレジの使い方と、現金以外の支払い方法のご紹介です。 これだけ知っていればセルフレジで会計をすることは可能です。 しかし、支払い額を少しでも安くする方法があればできるだけそれもトコトン利用して、お得に買い物したくないですか? ということでここからは、イオンの支払いで得する方法についてお伝えしていきます。 支払いで得する方法 ここでは次の2つをご紹介します。 WAONポイント• クーポン では順番に見ていきましょう。 WAONポイント WAONはイオンが提供している電子マネーですが、支払い額に応じてポイントも貯まります。 支払い200円ごとに1ポイント貯められて、1ポイント1円として支払いで使えるんですよ。 しかもポイントはイオンでの買い物以外にも、全国の提携店の買い物でも貯まるんです。 ですから、よくショッピングをする方はいろんなお店で買い物して、貯まったポイントをイオンの買い物で使えば支払いを安くすることができてお得ですよ。 セルフレジでもポイントやクーポンを使えることがわかりましたが、セルフレジには他にもいくつかのメリットがあります。 そこで次に、セルフレジを使うメリットをお伝えし、この記事を締めたいと思います。 セルフレジのメリットとは 今回私が実際に使ってみて感じたメリットを書き出してみますね。 有人レジよりも空いてる(場合が多い)• 後ろに人が並ぶことが少ないので、自分のペースで精算できる• 商品をカゴから直接マイバッグに入れられる 最大のメリットはやはり有人レジよりも空いているってことですね。 ですから並ばなくてすみますし、後ろの人を気にすることもありません。 また、有人レジではスキャンした商品をカゴに入れるので、そこから自分でマイバッグに詰めなくてはいけまん。 しかし、セルフレジでは直接マイバッグに入れられるので、精算がとてもスムーズです。 では最後に今回の記事の要点をまとめてみましょう。 まとめ 今回初めてイオンでセルフレジを使ったのですが、やはり最初はちょっとだけとまどいますね。 しかしなんでもそうだと思いますが、一度やってしまえばどうってことないですよ。 ではまとめをご覧ください。 イオンのセルフレジは「レジ袋・マイバッグ・袋不要の確認」「マイバッグ・袋不要の確認」「ポイント登録」「商品をスキャン」「支払い方法を選ぶ」「支払い」の6ステップ• 「お買上シール」を選んだ場合は、店員さんにシールを貼ってもらう• イオンのセルフレジは電子マネーとクレジットカード、ギフトカードが使える• WAONポイント、アプリクーポンを使って支払いを安くすることができる• セルフレジは有人レジよりも空いていて、スムーズに精算できる 機械操作が苦手でも操作画面から店員さんを呼べるので、ここが最大の安心ポイントですね。 今後は支払い方法がさらに増えることを期待しています。 今回は以上です。 最後までご覧いただき、 ありがとうございました。

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イオン店員がレジでおすすめするWAONカードを作ってはいけない理由

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イオンリテールは2月26日、専用スマートフォンを活用した「どこでもレジ レジゴー」をイオンスタイル幕張ベイパーク(千葉市美浜区)で報道陣に公開した。 <スマホでスキャン・決済できる「レジゴー」> 同店に続き、3月から「レジゴー」の導入を本格開始し、2020年度中には東京・千葉・神奈川の「イオン」「イオンスタイル」を中心に約20店に拡大。 将来的には全店導入を検討している。 「レジゴー」は、顧客自身が貸出用の専用スマートフォンで商品のバーコードをスキャンし、専用レジで会計。 自身でスキャンすることで顧客のペースで買物ができる。 スマホ画面で購入商品の確認ができるため、買い忘れ防止にもつながり、調味料など必要なものをまとめ買いすることで、昨年夏からの実験では「レジゴー」利用で客数が約5%向上した。 スキャン終了後も専用レジの2次元バーコードを読み取り、買物データを連携、支払い方法を選択するだけで簡単に会計ができるため、レジに並ばず、レジ待ち時間なしを可能にした。 <山本実システム企画本部長> 山本実システム企画本部長は、「店舗で買物することは現物を見る楽しさがあるが、顧客にとってレジ待ちストレスというのは大きな問題だった。 2019年からレジゴーの実験を開始。 8月からスマホ受けのついたカートを導入したことで、稼働率が上がり、現在では約2割の顧客がレジゴーを利用している」。 「今秋にも、貸し出し用スマホ以外にも顧客のスマホにアプリをダウンロードしてもらい、自分のスマホでスキャン、決済までできるよう改善。 まずは、本州・四国のイオン20店舗で展開していく」と説明した。 今後、開発中のアプリにカート内の購入商品から予測した料理の動画レシピ配信、割引などお得な買物情報の配信、購買履歴からの商品レコメンド、ネットスーパーと連携し店内にないものも購入できる仕組みなどを導入する予定だ。 昨年からの実験ではカメラによる行動分析もあり、スキャンミスなどによるロスは通常店舗の想定内に収まり、特段のセキュリティ強化は予定していないという。 カートを利用する場合は、スマホホルダーにセット。 画面のスタートを押して買物する。 <購入する商品のバーコードをスキャン> 専用スマホのカメラで購入する商品のバーコードをスキャン。 野菜や果物などバーコードが付いていない商品は、POPのバーコードをスキャンする。 3月からは画面上のタッチパネルでも商品を選択できる予定になっている。 <果物などはPOPのバーコードをスキャン> 会計は、専用スマホ内の「お支払い」を押した後に、専用レジの2次元バーコードを読み取るだけで、買物データの送信が可能。 <専用レジの2次元バーコードを読み取るだけで決済可能に> 支払いは、現金、電子マネー「WAON」、クレジット決済を選択できる。 <専用レジで支払う> イオングループは、2003年にセルフレジを導入し、全国に2000台以上設置。 スタッフの業務負担削減、会計のスピードアップにつなげていたが、有人レジ、セルフレジ、セミセルフレジに続く「第4のレジ」として「レジゴー」導入を推進する。 セルフレジの設置に比べ、コストが7割以下とコスト面でもメリットがあるという。 山本氏は、「レジ人員の削減が目的でなく、スムーズに買物ができることを重視。 むしろ人員は減らさず、顧客と会話するような接客はリアル店舗に不可欠だと思っている。 モバイルオーダーによるイートインでの事前注文、ネットスーパーとの連携などより顧客利便性を高めたい」としている。 <本州・四国の20店へ拡大> 「イオンスタイル幕張ベイパーク」以外にも直近では、千葉県「イオンスタイル幕張新都心フードストア」、神奈川県「イオンスタイル戸塚」(3月下旬導入予定)、愛知県「イオン岡崎南店」(3月上旬導入予定)で展開する。

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イオンの支払い方法

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最近、電子マネーのWAON(ワオン)が使える場所がとても増えました。 特にイオンやマックスバリュへ行くと、WAONを使って支払いをしている人がとても多く、レジではいたるところで 「ワォン!」という鳴き声が聞こえてきます。 また、イオン系列のお店でお会計をするときに、 店員さんがレジでWAONカードをすすめてくることもあります。 たいてい「WAONカードで払うとポイントが貯まってお得ですよ!」などと言われて、つい作ってしまうのですが、本当にWAONカードを作った方がお得になるのでしょうか? 結論から言うと「 イオン店員がレジでおすすめするWAONカードを作ると損」です。 私はつい美人な店員さんに言われるがままに作ってしまいましたが、個人的にはおすすめしません。 WAONカードの取り扱い店舗(イオンやマックスバリュ、ミニストップなど)へ行く• レジやサービスカウンター付近に陳列されているWAONカードを選ぶ• 発行手数料300円を支払う• パッケージを開けてWAONカードを取り出して、レジやチャージ機で入金する WAONカードは発行手数料として、 300円かかります。 確かにWAONカードで支払うとWAONポイントが貯まるので、現金よりもWAONカードで払った方がお得なのは本当です。 しかし、最初に発行手数料300円を取られているので、最低でも300円分のポイントを貯めなければWAONカードの元が取れず、逆に損になってしまうのです。 貯まるポイントについては後述しますが、WAONカードで300ポイント貯めるのは簡単ではありません。 「 WAONカードで6万円分の買い物をしないと発行手数料300円の元が取れない」のです。 WAON POINTカードとは、イオン提供のポイントカードです。 イオングループ対象店舗での支払い時に、WAON POINTカードを提示すると、現金払いでもWAONポイントが貯まったり、お客さま感謝デーで5%OFFになったりします。 発行手数料や年会費は無料なので、現金派の方はWAON POINTカードを持つ選択肢もあります。 ポイント還元率が低い WAONカードに電子マネー「WAON」をチャージして使うと、利用金額に応じてポイントが貯まります。 お買い物時の利用金額 200円につき1WAONポイントが還元される仕組みです。 (1WAONポイント=1円相当で、ポイント還元率は0. 5%) ほかにもイオンなど対象店舗の支払いで、毎月5日・15日・25日のお客さまわくわくデーはポイント2倍、毎月10日のありが10デーは5倍とポイントアップ特典が受けられます。 電子マネーWAONの支払いで300WAONポイントを獲得するのに必要な購入金額は以下のとおりです。 通常の買い物(200円ごとに1ポイント):6万円 お客さまわくわくデー(200円ごとに2ポイント):3万円 ありが10デー(200円ごとに5ポイント):1. 2万円 また毎月20日・30日のお客さま感謝デーでほとんど全品5%OFFの場合は、6,000円分の買い物をすれば300円の割引になります。 これでようやくカード発行分の元が取れて、以降は使えば使うほど現金払いよりもお得になります。 しかし、ポイントアップや5%OFFなどの割引優待がない場合、5万円分の買い物をして250ポイント、10万円分で500ポイントというのは、ポイント還元が低いです。 チャージがめんどくさい WAONはプリペイド型の電子マネーなので、支払い金額よりもWAON残額が少ないと支払いができません。 その場で現金チャージ(1,000円以上)するか、不足分を現金で支払う必要があります。 現金併用にすると、現金で支払った分の金額はWAONポイントの対象外になるので、WAONを使うメリットが薄まります。 どちらにせよ、後ろに並んでいる人を余計に待たせてしまうので、申し訳ない気持ちになります。 イオンの店頭に設置されている専用端末や、イオン銀行ATMでチャージも可能ですが、WAONカードへチャージするために、何人も待っていることがたびたびあります。 毎回のチャージ金額が少ないとすぐに残高不足になり、WAONにチャージしようにも手間や時間がかかる…となると、使いにくさを感じます。 また、イオン系列のレジに行くと使っている人が多いように見えるWAONカードですが、ネットの声を聞いてみると「 発行したけど使ってない」という意見も結構多いです。 かくいう私もその一人で、数回使ったものの今は使っておらず、発行手数料の300円分は完全に損してしまいました…。 イオンカードセレクトならWAONカードよりも3倍以上お得 店員さんがおすすめしてくるタイプのWAONカードよりも、私が3倍はお得だと思うのが「 イオンカードセレクト」と呼ばれる一枚です。 イオンカードセレクトは、 WAON機能が付いたクレジットカードです。 クレジット払いに抵抗がある方は、 発行手数料無料のWAONカードとしても利用可能です。 ほかにもイオン銀行キャッシュカードやイオン優待カードとしての役割も果たします。 発行手数料・年会費は無料 イオンカードセレクトの何が良いかというと、 発行手数料や年会費が無料なことです。 イオンカードセレクトは、 年会費永久無料のクレジットカードなので、まったく利用しなくても費用は一切かかりません。 つまり、 発行手数料が必要な通常のWAONカードよりも300円分お得です。 WAONカードで6万円分の買い物をして発行手数料の元を取らなくても、最初の買い物からお得に使えます。 クレジットカード払いで毎日ポイント2倍 イオンカードは、イオングループのお店でクレジット払いをすると、 いつでもポイント2倍になります。 通常200円ごとに1ポイント(ポイント還元率0. 5%)のところ、 200円ごとに2ポイント(ポイント還元率1%)にアップします。 WAONカードは毎月5日・15日・25日のお客さまわくわくデーのみポイント2倍なので、お得に買い物できる日が10倍に増えます。 イオンカードの支払いで貯まるポイントは「ときめきポイント」ですが、電子マネーWAONに交換できるので、使いみちに困りません。 クレジットチャージでポイントが貯まるのはセレクトのみ イオンカードセレクトの電子マネーWAON機能で支払う場合は「 WAONポイント」が200円ごとに1ポイント貯まります。 こちらは通常のWAONカードと同じポイント還元率です。 たとえば 10万円分のチャージで1,000円もお得になります。 「ポイント2倍になるけど、あまりクレジットカードを利用したくない」「イオングループ以外でも電子マネーWAONをお得に使いたい」と思う人に、かなり有効的なテクニックです。 電子マネーWAONへのクレジットチャージでポイントが付与されるのは、 イオンカードセレクトだけです。 とてもメリットの大きいポイント獲得術なので、現在イオンカードの新規申込者のうち、約半数の方がイオンカードセレクトを選んでいます。 オートチャージで残高不足の心配なし イオンカードセレクトでは、オートチャージ(自動入金)機能も付帯できます。 WAONの残高が設定金額未満になると、自動的に一定金額がチャージされます。 申請や設定変更はイオン銀行ATM、WAONステーション、インターネットから、いつでも可能です。 チャージされた分は、イオン銀行普通預金口座から即時引き落としになります。 (イオンの従業員カードの場合は、イオンカードセレクトに請求され、後日、口座から引き落とされます。 ) たとえば「WAON残高が1,000円を下回ったら、3,000円をオートチャージする」と設定した場合、WAON支払いで残高1,000円未満になったときに、自動的に3,000円分がチャージされます。 チャージ後すぐに、チャージ金額の3,000円がイオン銀行の口座から引き落とされます。 月間オートチャージ金額200円ごとに、1ポイントが貯まります。 手動でチャージをする必要がない• チャージの為に行列に並んだり、現金を用意したりしなくて良い• 残高不足で払えないという心配がない WAONはプリペイド方式の電子マネーなので、どうしても「残高不足とその都度チャージ」がデメリットになります。 オートチャージを活用すれば、残高不足やお財布の中の現金を気にせず、利用できるので、スマートな買い物ができます。 お得感の大きいイオンカードセレクト 店員さんがレジでおすすめしてくるWAONカードと比較すると、イオンカードセレクトを利用した方がメリットが大きいです。 発行手数料・年会費が一切不要• ポイント還元率が高い• オートチャージが利用可能• クレジット機能は使わなくてもOK 日常的にイオンで買い物をする人であればあるほど、この恩恵は受けられます。 また、普段イオンに行かない人で、300円の発行手数料の元を取ることが難しい人にとっても、恩恵があります。 クレジット機能の付いていない通常のWAONカードの方が誰でも発行しやすいので、店員さんが勧めてくる気持ちもわかります。 ただし、クレジット機能を使わなくても良いのであれば、イオンカードセレクトという選択の方が賢いです。 イオンカードセレクトは 最短即日発行が可能です。 WEB申込後、最短30分で審査が完了し、当日中にイオン店舗内のイオン銀行または、イオンクレジットサービスカウンターで「即日発行カード」が受け取れます。 ただし、即日発行は「イオン」マークのある加盟店でのみ使える一時的なカードです。 WAON機能はなく、カード利用に応じたポイントなどは貯まります。 VISA・Mastercard・JCBといった国際カードブランドの付いている正式なイオンカードセレクトは、後日郵送で受け取れます。

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