女神 転生 d2 最強。 無課金で効率よく「D×2 真・女神転生 リベレーション」を攻略する方法まとめ【ver2.1.0対応】

『D×2 真・女神転生 リベレーション』効率よく強くなれるスキル継承のコツ【Dx2メガテン攻略】 [ファミ通App]

女神 転生 d2 最強

-最高率リセマラ方法はコチラ- ・ ガチャ当たり星5キャラ 1位:メタトロン 解説 【スキル】 ・天罰 ・無限のチャクラ ・シナイの神火 【評価】 ・ 4つの属性に対しての耐性、更に1つは無効を持ち弱点が無いキャラ。 更に 万能属性のシナイの神火を持つ優れた能力を併せ持っています。 弱点が無く、どの属性に対しても有効な万能属性のスキルを持つので攻守共に隙無く、間違いなく獲得出来れば最優先に育てるべきキャラといえます。 2位:ルシファー 解説 【スキル】 ・メギドラオン ・トリスアギオン ・明けの明星 【評価】 ・ 保有するスキル全てが高威力で、更に その内2つは万能属性といった攻撃に特化しているキャラ。 その威力は凄まじく、雑魚の殲滅は勿論、BOSS戦まで十分に使える事間違いなし! 獲得すれば攻撃面では申し分のないパーティになるでしょう。 3位:ヨシツネ 解説 【スキル】 ・空中殺法 ・勝利のチャクラ ・八艘飛び 【評価】 ・ 物理攻撃に特化しているキャラ。 八艘飛びは合計8回の攻撃を行い、空間殺法は敵全体への物理属性大ダメージ技。 ステータスも力に特化しているので、単純な攻撃力にも期待が出来るキャラです。 更に 弱点属性も無いので非常に優秀なキャラといえるでしょう。 4位:トランペッター 解説 【スキル】 ・コンセントレイト ・ソウルドレイン ・アポカリプス 【評価】 ・ 弱点属性が無く、万能性属性の攻撃スキルを持つ優秀なキャラ。 ソウルドレインは万能性属性で有り、HP吸収効果とMPを1奪う効果を持つのでスキルの使用回数を増やす事が出来る。 更に 魔法攻撃アップの補助効果も持つので優れたアタッカーとして使えます。 5位:ミカエル 解説 【スキル】 ・勝利の息吹 ・天罰 ・メギドラオン 【評価】 ・ 万能属性の全体攻撃メギドラオンが強力! その他、 3属性への耐性も持っているので、防御面でも優れています。 天罰でのランダムダメージも使えますし、更に 物理攻撃と魔法攻撃の両方に秀でているので高火力を期待出来る事間違いなしです! 6位:ヴィシュヌ 解説 【スキル】 ・ブフダイン ・天罰 ・アヴァターラ 【評価】 ・ 氷結属性を吸収し、更に天罰により敵ランダムへダメージを与えられるのも嬉しい。 覚醒後にはアーキタイプによって万能属性の全体攻撃メギドラオンを覚えられるのも優秀。 7位:サマエル 解説 【スキル】 ・勝利のチャクラ ・メシアライザー ・エナジードレイン 【評価】 ・メシアライザーでの 回復&状態異常回復が非常に嬉しいキャラ。 8位:トール 解説 【スキル】 ・メガトンレイド ・チャージ ・ミョルニル 【評価】 ・ 4タイプの属性耐性を持ち、更にチャージ+メガトンレイドのコンビは敵単体に強力なダメージを与えられます。 ミョルニルは敵へランダムの雷属性ダメージを与えられ、物理と魔法の両面でも強いキャラ。 ステータスも高いので初心者にも使い易いキャラです。 9位:リリス 解説 【スキル】 ・マハジオダイン ・エナジードレイン ・肉体の開放 【評価】 ・ HP回復&MP回復のスキルエナジードレインを持ち、 2タイプの属性の攻撃もあるのだが余りパッとしないキャラ。 獲得しても十分に使えるので、問題は無いが 上位ランクのキャラに比べると突出すべき点が無い。 よくいえばバランスの取れたキャラではあるが…。 10位:マーラ 解説 【スキル】 ・緊縛無効 ・ティタノマキア ・地獄突き 【評価】 ・ 3タイプの属性に耐性を持つキャラ。 攻撃面でいえばかなり特化しているが、 若干HPが低い。 弱点を突かれた時に一気にやられる場合もあるので編成で補うようにしてうまく弱点を無くせれば使いようは有ります。 総合評価 ・基本的に星5のキャラが0. 5%とかなり出にくく、更にガチャで引ける回数が3回しかないので星5が出たら大当たりといっても良いでしょう。 星5のキャラの中でも優劣の差はありますが、そのどれもが星4のキャラに比べて強力なものになっており、育つステータスの最大値も大きくなっています。 上位ランクが出るまでリセマラするのも良いですが、面倒ではあるので星5キャラが出たらスタートして見ても良いかも知れません。

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『D×2 真・女神転生 リベレーション』効率よく強くなれるスキル継承のコツ【Dx2メガテン攻略】 [ファミ通App]

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ランキングトップのパーティ 注意点 本項目ではランキング歴代覇者のパーティを紹介しています。 注意点として、表示されているのは「最後に使用した攻めパ」です。 防衛パーティとは構成が違う上に、攻めパは相手の防衛に応じて変えるのが定石なので、優勝者のメインパーティとは異なる場合がほとんどです。 あくまで参考程度にご覧ください。 シーズン128 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン128のランキングトップパーティは、スピスタや迅速の烙印で速を高めた先攻パーティです。 英雄マサカドのバフ・デバフから第3の目で敵全体へ大ダメージを与え、インドラジットで残った敵を殲滅します。 歴代覇者のパーティ 歴代覇者のパーティをまとめています。 歴代覇者のパーティが気になる方は、ご覧ください。 シーズン127 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン127のランキングトップパーティは、フレスベルグの速の高さを利用した先攻パーティです。 スピスタは1つしかないものの、迅速の烙印が3体装着されていて、多くのパーティの上を取れます。 シーズン126 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン126のランキングトップパーティは、2種の即死スキルを利用した後攻パーティです。 悪魔のHPが全体的に高く、不屈の採用によって敵の攻撃を耐えやすくビルドされています。 シーズン125 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン125のランキングトップパーティは、威圧の構えを2体編成した後攻パーティです。 アシェラトで敵の攻撃を耐え、母なる創造から盤面を再起し、2種の即死スキルで勝利を狙えます。 シーズン124 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン124のランキングトップパーティは、シーズン122と同じ物理万能の先攻パーティです。 スピスタ持ちを2体編成し、多くのパーティから先攻を取って火力で押し切る戦法です。 アタッカーの攻撃力は1,800~2,000と非常に高いです。 シーズン123 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン123のランキングトップパーティは、シーズン122と編成が近く、先攻から勝負を決めるコンセプトは同じです。 シーズン122 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン122のランキングトップパーティは、物理と万能を扱う先攻パーティです。 迅速の権化を採用し、思念融合も解放したカルティケーヤでバトルスピードを底上げし、多くのパーティから先攻を取って英雄マサカドの1プレス増加を狙えます。 シーズン121 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン121のランキングトップパーティは、速に長けた悪魔を3体編成した先攻型のパーティです。 ガルーダのメギドラオンやラーマのブラフマーストラで相手の耐性に関係なく安定したダメージを与えられます。 シーズン118 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン118のランキングトップパーティは、高速万能です。 シーズン117 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン117のランキングトップパーティは、高速物理です。 シーズン116 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン116のランキングトップパーティは、物理に特化した編成です。 カンセイテイクンやジークフリードなど、シーズン80付近で流行った悪魔が採用され、英雄マサカドのバフを絡めて火力で敵を撃破します。 シーズン115 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン115のランキングトップパーティは、状態異常を対策し、アリスとマサカドの即死スキルで敵を撃破する戦法です。 アシェラトのHPは5,000と極めて高く、敵の攻撃を耐えて復活スキルで逆転が可能です。 シーズン114 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン114のランキングトップパーティは、高速状態異常です。 シーズン113 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン113のランキングトップパーティは、高速物理魔法です。 シーズン112 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン112のランキングトップパーティは、呪殺の弱点を補い、2威圧で後攻から勝利を狙うパーティです。 アリスとマサカドの即死スキルを使用し、HPの高い悪魔も簡単に撃破できます。 環境に多い「英雄マサカド」を2威圧で対策し、大天使パーティはHPを盛った「アシェラト」で対応しています。 BSの調整は一切なく 速の入魂も0 、ほとんどのパーティで後攻を取れるため、威圧の発動が安定し戦闘を有利に進められます。 シーズン109 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン109のランキングトップパーティは、シーズン104~107と悪魔は変わりませんが、英雄マサカドの実装で先攻パーティが強化されたため、スピードスターを3体に継承し、3万弱まで先攻を取れるように調整されています。 基本的な戦法は、過去のシーズンと変わらず即死スキルの使用で先攻から勝利を狙えます。 しかし、英雄マサカドの思念融合を解放している場合は、即死無効を付与されるため、火力特化のマサカドが使用されています。 シーズン108 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 - シーズン108のランキングトップパーティは、英雄マサカドを絡めた新たなパーティです。 英雄マサカドの強みを活かすため、スピードスターが多く継承され、3万弱まで先攻を取れるよう調整されています。 思念融合3で先攻から「第三の目」を発動でき、アリスの即死と合わせて火力も十分です。 また、ラーマもアタッカー型のため、「ブラフマーストラ」で食いしばりも突破しやすく攻防に優れたパーティです。 シーズン107 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン107のランキングトップパーティは、シーズン104~106と悪魔は変わらず、状態異常を対策しつつ、アシェラトの盤面復帰能力を活かした即死構成です。 アリスは、「準呪殺貫通」の継承で相手の耐性に関係なく即死を使用でき、マサカドの即死と合わせて6体の悪魔を撃破できます。 アリスの即死は食いしばり等も無効化するため、貫通対策のラーマや不屈持ちのだいそうじょうの撃破に役立ちます。 シーズン106 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン106のランキングトップパーティは、シーズン104の構成と変わらず、即死をメインに立ち回るパーティです。 だいそうじょうとアシェラトは生命の烙印を採用していて、相手の攻撃を耐え、状態異常の回復や復活の行動を安定させています。 マサカドとアリスは思念融合をすべて解放していて、恩恵の烙印を装着し、即死スキルを連発できるように調整されています。 シーズン105 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン105のランキングトップパーティは、思念融合をすべて解放した「マサカド」と「アリス」をメインに勝利を狙うパーティです。 即死スキルを駆使して戦いつつ、アタッカーが落とされた場合はアシェラトで蘇生します。 先にアタッカーを倒すと蘇生され、アシェラト・だいそうじょうを倒していると即死スキルで倒しきられてしまいます。 シーズン104 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン104のランキングトップパーティは、2種類の即死スキルをメインに戦うパーティです。 マサカドとアリスは、思念融合をすべて解放していて、即死スキルのMP減少や回数制限が増加しています。 烙印は、即死スキルを連発できるよう恩恵が採用され、だいそうじょうで状態異常を対策しています。 アシェラトは、防魔で氷結の弱点を埋めつつ、生命の烙印でHPを大幅に増加させています。 シーズン103 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン103のランキングトップパーティは、大天使を3体編成し、ガブリエルとウリエルの連動効果を発動させて戦うパーティです。 火力を増加させるスキルが多く継承され、万能と破魔属性の全体 ランダム 攻撃をメインとしてダメージを与えます。 メタトロンとシヴァは、思念融合をすべて解放していて、魔法型の被ダメ軽減や、先攻で第三の目を発動できるようになっています。 シーズン102 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン102のランキングトップパーティは、思念融合をすべて解放した「マサカド」と「アリス」をメインに勝利を狙うパーティです。 シーズン101 悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4 シーズン101のランキングトップパーティは、スピードスター持ちが3体編成され、迅速の烙印を装着し高確率で先制を取るパーティです。 アタッカーは、思念融合をすべて解放したマサカドで、殺法や一閃を使用して敵悪魔を撃破します。 戦闘開始時に「ラクンダ」「タルンダ」「スクンダ」「タルカジャ」がオートで発動し、ガルーダのメギドや、ジャンヌ・ダルクのオルレアン、ヘルズエンジェルのレードゾーンで、マサカドをサポートします。 アシェラトは、弱点を埋めつつ体力が4,400あり、耐久力の高さから母なる創造などのサポートが安定します。 アリスは、恩恵の烙印を採用しているため、1ターン目から「死んでくれる?」を発動でき、数的有利を狙えます。 また、カンセイテイクンがコウテイに取って代わる形で、防衛パに採用され始め、レベル1イシュタム攻めが減少しました。 レベル1イシュタム型は、ほとんど見なくなりましたが、異世界シヴァやパールヴァティを軸としたパーティの採用が増えました。 カンセイテイクンを採用しているプレイヤーが多く、高耐久かつ高攻撃力に加え、異能であれば即死対策もできるため、非常に使い勝手が良い存在です。 また、レベル1アナンタやレベル1ショウキを編成して、BSを大幅に下げているパターンもあり、豊富なオートで序盤有利な状況を作って敵に思うように行動させず、カウンターで一気に勝負を決めるようなパーティもあります。 1威圧型のオルクス・ヘカトンや、2威圧のパーティでさえも、1ターン目の敵の攻撃でほぼ盤面を制圧されてしまうほど、非常に強力です。 対策法 ラーマ、マザーハーロットで貫通対策するのが最適解ですが、両方ともガチャ限なので、揃えられないプレイヤーも多いでしょう。 またHPが低いので、上をとって万能魔法で1ターンキルするのも有効です。 ヘカトンケイルを採用することで、生存率を高め、1ターンでやられないようにします。 また、次点でオルクス・ヘカトンの組み合わせで、ダメージ量を大幅に減らすのも有効です。 しかし、グリフォンの当たりどころによっては、HP2,000以上の悪魔でも1ターン目で倒されてしまう場合があり、敵の攻撃を受ける前提の立ち回りは、若干のリスクを伴います。 魅了無効を継承したプレイヤーが多いため、対抗手段として緊縛を採用し、敵の行動を抑制します。 ネコマタは加護でマハマリンカリンを習得し、さらに覚醒スキルの効果により、MP5で使用できるため、恩恵の烙印をセットすれば2ターン連続で撃てます。 また、ネルガルのバビロニアの疫病は、スキルレベル最大で消費MP5になるため、感染の烙印の装着が可能です。 異常的中率を大幅に上げられるので、奈落のマスクもちの相手に対しても有効です。 対策法 キンマモンの編成が最も効果的です。 状態異常にかからないマレビトを活かして、常世の祈りや静寂の祈りを継承すれば、異常回復役として活躍できます。 しかし、相手のネコマタが加護の場合は、2ターン目もマハマリンカリンを使用するケースが多く、静寂型のキンマモンを使うのであれば、MPを切らさないように行動しないと異常回復のタイミングが1歩遅れてしまいます。 マサカド等の強力アタッカーを採用する場合は、異常回復が1ターン遅れただけでも、味方の同士討ちで修復不可能な盤面になってしまうことがあります。 常に状態異常を意識して立ち回る必要があります。 対策に有効な悪魔 おすすめ悪魔 加護 加護 異能 アンチ物理貫通パ 火力 火力 火力 蘇生 防魔 防魔 防魔 防魔 プレミアム パーティ構成の基本 ・ラーマ以外の3体が物理吸収を習得 ・ラーマは回避盛りと火力盛りの2パターンがある ・ヘカトンケイルは不屈の闘志を継承しているパターンもある ・バトル中の立ち回り 倒すタイミング が重要 ラーマの貫吸の気魄を活かすように組んだ、アンチ物理貫通パも最近多く見受けられます。 対策法 全体物理貫通スキルが実質使えない状態であり、マザーハーロットなどの万能スキルで全体的に削るか、ラーマを最優先で倒すかの主に2択です。 ラーマから先に倒す場合は、ヘカトンケイルのサマリカームで復活されないように、MPが溜まっていない状態で倒すのがベストです。 また、精神漏出やバビロンの杯で、MPを枯らすのも有効です。 対策に有効な悪魔 おすすめ悪魔 先攻パールパーティ 火力 火力 火力 MP回復 防魔 異能 異能 素体 パーティ構成の基本 ・パールヴァティによるMP回復がポイント ・タルカオートとラクンダオートを意識 ・火力悪魔は恩恵の烙印をセット ・シヴァ、ガルーダ、マンセマット、パールヴァティの順で行動 パールヴァティとアタッカー3体を採用することで、1威圧や2威圧のパーティに対して序盤から重めのスキルを撃てます。 シヴァに先駆の烙印をセットすればシヴァ、ガルーダの順に動けるため、1プレスで済みます。 加えて、マンセマットでヘカトンケイル等の弱点をつければ、さらに行動回数が増加し、パールヴァティのマハザンマでとどめを刺せます。 対策法 シヴァを採用している型が多いので、「攻撃ミスを誘発する」か、速の高い悪魔を編成して「逆に先制をとる」のが有効です。 また、タルンダオートやラクカオートがあれば、オルクス・ヘカトンのパーティも有効です。 「逆に先制をとる」戦法は、構成悪魔が限られてくるため、他の防衛パに対応できず、ランダムマッチで安定して勝利するのは難しいです。 したがって、回避で対応するのが最もおすすめです。 マサカドの奥義一閃やアリスの死んでくれる?で1体倒されても、サマリカームで立て直しが効く他、マサカドの空間殺法もダメージ量を大幅にカットするため、マサカド対策にもなっています。 また、ヘカトンケイルやオルクスを回避型に変えると、相手の意表をつきやすく、思わぬところで相手のプレスを消耗させられます。 対策法 高HPでダメージもかなり通りにくいですが、アタッカーは居ないことが多いため、じっくりとプレイする余裕があります。 コンセ持ちの悪魔などを採用して、バフ・デバフをかけつつ、敵に大ダメージを与えるのが最も有効です。 1体でも先に倒すと、HP完全回復で復活されてしまうので、敵全体を同時に殲滅するのが理想です。 魔法火力役2体とバフ・デバフ役の悪魔を採用して、長期戦でも対応できるようにしましょう。 また、マザーハーロットでMPを奪い続けて、敵に蘇生スキルを使用させないというのも効果的で、魔攻を1,700以上に盛っていれば、マザーハーロット単騎でも勝利できます。 アリラトとケツアルカトルを採用しており、コウテイ対策も施しています。 また「静寂の祈り」を継承したアリラトにより、状態異常編成への耐性もあります。 総じて幅広く、様々なパーティに対応でき、先攻後攻問わず戦果を出せるシンプルに火力勝ちしやすいのが強みです。 ケツアルカトルの存在により、長期戦にもっていきやすく、防衛サポートとの相性も良好です。 対策法 コウテイが最大の脅威なので、コウテイ対策は必須です。 ラーマを所持していない人は、アリ・ケツを採用するか、物理回避を盛ってコウテイの攻撃を避けましょう。 ケツアルカトルのバリコワから、アリラトのマハマリンカリンで異常を付与するパターンも見られるため、キンマモンの採用も必要です。 残る枠には、魔法アタッカーを編成して、敵にダメージを与えられるようにしましょう。 対策に有効な悪魔 おすすめ悪魔 ヘルゴンパーティ 支援 火力 火力 火力 異能 素体 荒神 (荒神) 自由枠 パーティ構成の基本 ・アタッカーは高火力スキル持ち ・冥界波と金剛発破で敵のHPを削る ・1ターンフィニッシュが理想 ヘルズエンジェルの会心付与からヤタガラス、フェンリル、ザオウゴンゲンと続けざまに攻撃スキルを使用するパーティです。 ヤタガラスの枠は、ラクシャーサやコウテイなどに変わる場合もあります。 1ターンで決着をつけなければ、耐久性の低さから後攻のカウンターパンチを耐えられずに、パーティが崩壊してしまうので、耐久よりも火力面に全力を注ぎましょう。 対策法 物理貫通で攻撃してくるため、アリ・ケツやラーマ・ヘカトンで貫通対策をするか、回避力の高い悪魔で固めるのがおすすめです。 また、アリラトやラーマなど最初に狙われる可能性が高い悪魔に回避を盛っておくと、回避したとき敵の行動回数を減らせるので、反撃に転じやすくなります。 代替悪魔 おすすめの代替悪魔 最強パーティ編成のコツ マサカドを意識した編成 回避におすすめ アリラト型 ラーマ型 素体 防魔 全 防魔 環境トップのマサカドを意識した編成は、最強防衛パーティを組むのに必須です。 回避以外だと、アリラトやラーマを編成する型がり、アリラト型は、防魔のケツアルカトルや加護のランダが代表的なコンボパーツで、全体蘇生によるリセットが特徴です。 ラーマ型は、防魔のヘカトンケイルや、防魔のマザーまたは防魔のマサカドと組むのが主であり、ラーマ自身の火力の高さから、ダメージ量にも期待できるのが強みです。 全体攻撃持ちをアタッカーに採用 おすすめのアタッカー 最強パーティを編成する上で重要なのは、無条件で敵全体にダメージを与えられ、ダメージレースで優位に立ちやすい、貫通持ちや全体万能攻撃持ちをアタッカーに採用することです。 ルシファーの「明けの明星」や、ラーマの「ブラフマーストラ」は、平均800~900近くのダメージを敵全体に与えられるため、おすすめのアタッカーです。 異能クーフーリンとマサカド、コウテイは、いずれも貫通を持っているため、敵の耐性の左右されずにダメージを与えられ、トッププレイヤーの多くが採用している特に人気の悪魔達です。 メギドを継承して代用 おすすめの代替悪魔 クーフーリンやルシファーなど、強力なアタッカーを所持していない場合は、魔力ステータスの高い悪魔に、MPの軽い「メギド」を継承し、アタッカー役として代用しましょう。 異能のプロメテウスはスキル「無限のチャクラ」を所持しており、恩恵の烙印を着けずとも先攻で「メギド」を撃てます。 ツクヨミもスキルこそ違いますが、固有スキルで消費MPが1減るので同じ様に活用できます。 ランダは、他3体に比べると魔力がやや劣りますが、物理反射という強力な耐性を持ち合わせており、アリラトと組めばマーラへのアンチ役を担いながら、アタッカーとしての活躍が可能です。 オート系スキル持ちを採用 オートスキル持ちおすすめの悪魔 最強パーティ編成のコツは、プレスターンを消費せず、味方アタッカーの火力を上げたり被ダメージを抑えられる、オート系スキルもち悪魔の採用です。 特に「タルカジャ」と「タルンダ」のオートスキルはバトルに与える影響が極めて大きく、優先して編成すべき存在です。 中でも「威圧の構え」と「タルカオート」を所持しているショウキが非常に人気です。 また「タルカオート」を相殺できる、スザクやグクマッツも多くのプレイヤーが採用しています。 威圧もちをパーティに入れる 防衛パーティにおすすめの悪魔 ランク上位を維持するには、防衛率の高い防衛パーティの編成が必須であり、敵の行動回数を減らして、展開を有利にできる「威圧の構え」を持つ悪魔をパーティに入れましょう。 攻撃オートバフの付いているショウキは、トッププレイヤーの8割以上が採用しており、最優先でパーティに入れたい悪魔です。 スルトは、素体タイプの場合「威圧の構え」を習得でき、全タイプ共通の「テトラカシフト」も付いているため、ショウキと組み合わせてプレスターンを2個消費し、通常攻撃も塞ぐ鉄壁の守備を誇ります。 スキル継承で耐久性を上げる 食いしばり系で耐久性を底上げ D2デュエルは、基本的に高火力全体攻撃の撃ち合いになり、体力が1000を超えていても2発で倒されてしまう場合もあるため、食いしばり系のスキルを継承して、耐久性を底上げしましょう。 HP1で耐えれれば、パスを回して高火力スキルで反撃し、逆転できるケースも多いため、プレイヤーによっては弱点属性の穴埋めより優先して継承しています。 弱点が消える傾向にある防魔タイプを採用したり、属性耐性系のスキルを継承しましょう。 特に物理属性と衝撃属性は、マーラとクーフーリンの採用率が高いため、最優先して消すべき弱点です。 耐性 簡単な作り方 プレミア• したがって、ランダムマッチで戦う方が結果的にポイントを多く入手できます。 デュエルスタミナは、ランダムマッチのみに絞って使う方が良いでしょう。 多くのプレイヤーも同じようにランダムマッチを主戦場にするため、今まで以上に攻め込まれますが、相手のパーティがわからない上で挑むため、より防衛しやすくなっているとも言えます。 最終試合から2時間経過• 対戦リストの更新• ボーナス効果は、最終試合から2時間経過する、対戦リストの更新、デュエルに挑んで敗北するの、いずれかを行うまで継続されます。 悪魔使用率ランキング 対戦リストや、ランキングにて採用数の多い悪魔をおおまかに割出しています。 パーティに採用する悪魔に悩んでいる方は、以降に記載する悪魔の詳細を参考にしてみてください。 また、エースアタッカーや決定力となる悪魔などを、ランキング形式で記載している、D2デュエル最強悪魔ランキングもあわせて御覧ください。 ・耐久パの要• ・トップクラスの耐久力• ・全体攻撃のダメカット• ・ラーマと組んでマサカドアンチ• ・素体はラクカオート ヘカトンケイルは、固有スキル「タルタロスの牢番」により、全体攻撃による被ダメージを軽減できる効果から、高火力全体攻撃の撃ち合いである現環境とマッチした性能です。 「ラクカオート」を習得する素体や、ラーマと組んでマサカドの対策ができる防魔、元々高いHPをさらに上げられる「三分の活泉」を覚える異能と、アーキタイプによって強みが異なります。 ・決意の烙印 バリア• 生命の烙印を装着し、メインとサブ、オプションがHPアップに関連するものであれば、HP4,000超えも目指せます。 しかし、現環境ではクーフーリンの採用が減ってきているため、一部の上位勢では衝撃弱点を埋めずに食いしばりや、タルンダオートを継承して役割を広げているケースも稀に見られます。 トップクラスの耐久力から、基本的に最後まで生き残ることが多いので、場持ちの良さを最大限に活かせる蘇生系のスキルを継承しましょう。 ・貫通即死スキルが強力• ・力と運がトップクラス• ・威圧もちで後攻でも安定• ・プレミアムスキルが優秀 マサカドは、物理貫通を得る上、敵を1体確殺する即死スキルをもつため、相手がいくらHPを盛っていようと一瞬にして葬れます。 アリスの死んでくれる?と違って、3回発動する上、物理貫通により敵の耐性を無視して倒せる点が強みです。 デュエルで採用率の高い食いしばりや不屈もちの相手に対しては、奥義一閃を使用しても、HPがわずかに残ってしまいますが、多段攻撃をもつラーマなどと組み合わせることで容易に処理できます。 また、力が全悪魔中1位と非常に高いので、物攻を盛って超高火力アタッカーにするのも強力です。 HPが低いのがややネックなので、セット効果はHPが上がる生命の烙印をセットしましょう。 マサカドの採用が多い現環境で、一発で倒されないためにも、食いしばりや不屈の闘志の継承はほぼ必須と言えます。 継承ポイントが足りている場合は、よりHPが多く残る不屈の闘志を継承させましょう。 3位:ショウキ【異能】 悪魔名 理由• ・タルカオート所持• ・威圧の構えで行動回数減• ・会心を出しやすい ショウキは、行動回数を減らせる「威圧の構え」と火力を上げる「タルカオート」を所持しており、D2デュエルに特化した性能を誇るため、上位プレイヤーの多くが採用しています。 運のステータスに優れ、さらに会心率の高い「鬼神楽」を所持しているため、クリティカルでプレスを節約しながら大ダメージを与えられます。 全悪魔中トップの力と運ステータスですが、主力スキルとなる「鬼神楽」の基礎命中率が低いので烙印で補強しましょう。 ショウキは、火力に優れている反面、HPと体が低く、打たれ弱いのが欠点であるため、生命の烙印でHPを上げるのがおすすめです。 衝撃属性の攻撃を得意とする、クーフーリンを採用している人口が非常に多く、弱点埋めは必須といえます。 パスでアタッカーの攻撃回数を増やしたいので、場持ちを良くするために「食いしばり」の継承が人気です。 生命の烙印を着け、耐久力に自信がある場合は「金剛発破」もおすすめです。 4位:アリラト【素体】 悪魔名 理由• ・物理貫通対策• ・運が高く状態異常にしやすい• ・耐久性が高く長期戦におすすめ アリラトは、ランダと組んでマーラにアンチをかけられるのが最大の魅力です。 多くのプレイヤーはマーラに「冥界波」を継承しており、通常攻撃にしぼれ被ダメージを最小限に抑えられます。 運ステータスが高いため、状態異常系のスキルと相性がよく「マハマリンカリン」や「マハマカジャマ」を継承しての、展開づくりに優れています。 回避力にも高いため、ミスを誘発しやすいのも魅力的です。 HPと耐性、防御面にも優れており、回復スキルの「ディアラハン」も所持しているため、長期戦で特に活躍できる悪魔です。 烙印の種類は、先攻でMP6の「マハマリンカリン」や「雄叫び」を撃てるよう、恩恵の烙印を装着しましょう。 スキルが「タルンダ」などの消費MPの少ないもので構成している場合は、生命の烙印でHPを底上げするのも良いです。 運の高さと「奈落のマスク」による、状態異常への高い耐性を活かし「静寂の祈り」を継承させた、異常回復役としての運用も相手の意表を突け、高い防衛率を期待できます。 5位:ケツアルカトル【防魔】 悪魔名 理由• ・アリラトとセットでコウテイ対策• ・セアカトルで逆転• ・攻撃択が豊富• ・弱点が少ない ケツアルカトルは、異能でタルンダオートを習得し、防魔の場合物理反射を覚え「セアカトルの再臨」での逆転から、デュエル環境に刺さるため採用率の高い悪魔です。 異能の強みとしては、既にタルンダオートで戦果を発揮しているスザクと比較し、火力面において上位互換となる悪魔です。 防魔の場合は、物理反射を習得する性質上、ランダと同様アリラトとの同時編成で、コウテイやマーラの対策ができます。 加護タイプのランダに立ち位置が似ており、場持ちの良さを活かした全体復活による逆転が強力です。 HP特化型であれば、最後まで生き残りやすく「セアカトルの再臨」と噛み合い、防衛サポートをダメージソースとした耐久パ編成で流行っています。 セット効果は、消費MP6の継承させた「メギド」を先攻でも撃てるよう、恩恵の烙印にしましょう。 コウテイがトップメタの1体として君臨している現環境では「ムドダイン」を所持しているランダの採用率が高いため、呪殺は致命的であり弱点埋めは必須です。 耐久パ編成で仕様する場合は、スキルの無駄撃ちによるMPの消耗を抑えるため「食いしばり」や、アリラトの「マハマリンカリン」を決めるために「バリアコワース」を推奨します。 6位:マザーハーロット【全アーキ】 悪魔名 理由• ・魔力と運がトップクラス• ・魔法アタッカーと状態異常役 マザーハーロットは、バビロンの杯によるMP吸収がデュエルで特に輝きやすく、敵のMPを減らして思うように行動させないのが強みです。 魔力が高いことからメインダメージソースになり、さらにMP吸収により連続で撃てることもあるので、高ダメージを継続して与えられます。 また、運の高さと女帝のリビドーで状態異常役もこなせ、1体で何役も担えるのがマザーハーロットの特徴です。 攻めパでメインに使っていく際は消滅の烙印、防衛パで使う際は、生命の烙印をセットしましょう。 また、マサカドの即死対策や場残りの良さに注目して、プレミアムスキルを不屈の闘志に変えている場合も多く、よりデュエルを意識した構成になっています。 さらに、ピックアップスキルで大虐殺者を引いた人は、クーフーリンの採用が減ってきている現環境に対応して、衝撃耐性を大虐殺者に変えています。 7位:ラーマ【全アーキ】 悪魔名 理由• ・弱点なし• ・貫通対策• ・食いしばりつぶし• ・高火力万能全体攻撃 ラーマは、敵全体に万能属性ダメージを3回連続で与える、固有スキル「ブラフマーストラ」により、属性耐性だけでなく「食いしばり」も無視できる、攻撃面ではトップクラスの性能を誇る悪魔です。 吸収属性もちの悪魔と併せて編成すると、アリラトと同様に貫通対策も行え、攻めも防衛も、両面を担える非常に高いポテンシャルから、トップメタの1体として君臨しています。 ・決意の烙印 バリア• セットは、継戦力が向上する恩恵と、状態異常対策に決意の烙印がおすすめです。 異能であれば「氷結貫通」の恩恵から「マハブフ」を継承し。 クーフーリンのようなビルドも良いでしょう。 弱点がないため自由枠が2つあり、被ダメージの高い攻撃を受けても確実に耐えれる「食いしばり」と、耐久パの対策に「コンセントレイト」を継承しましょう。 コンセントレイトは、加護の場合プレミアで付いており、継承はスキル高位抽出による因子が主となります。 ・ヤシュチェで食いしばり無視の確殺• ・攻め、防衛で強力• ・ステータスとスキルの相性良好 イシュタムは、敵を1体、食いしばり系スキルを無視して確殺するヤシュチェを所持しており、デュエルに多い全体万能や全体貫通攻撃を牽制できる性能をもちます。 異能で習得する狂戦士は、被ダメを余計に食らうのがデメリットとしてではなく、メリットとして働き、プレミアムスキルで獲得するラクンダオートも非常にデュエルで活躍するスキルです。 加護で習得するマハシバブオンとヤシュチェは、噛み合わせが良いとは言えませんが、所持スキルのブフダインにより、氷結弱点を埋めていないキンマモンに対して有効な手立てとなります。 また、先攻1ターン目でマハムドオンやメギドを使用するために、恩恵の烙印を採用している率が高いです。 加護の場合は、プレミアムスキルの狂い咲きの他に、魅了も付与できるようにマハマリンカリンです。 9位:キンマモン【素体】 悪魔名 理由• ・状態異常対策に必須• ・MP6のメギドラ• ・型が多い キンマモンは「マレビト」による、状態異常にかからない性質から「静寂の祈り」を継承させた、状態異常回復が主な役割の悪魔です。 また、覚醒スキルの恩恵により「メギドラ」がMP6で撃てるため、魔ステータスが1200超えでもある程度火力を出せるため、サブアタッカーとしても使える、役割の幅の広さも採用率が高い理由の1つです。 セット効果は、敵の動きにあわせて常に柔軟に対応できるよう、MPが確保しやすい恩恵がおすすめです。 敵が状態異常系スキルを採用していない場合、手持ち無沙汰にならないよう「静寂の祈り」を入れるのもおすすめです。 10位:コウテイ【全アーキ】 悪魔名 理由• ・物理貫通を所持• ・先攻、後攻ともに対応可能• ・アーキ毎に特有の強みがある コウテイは、物理貫通を所持しているため敵の耐性に関係なく、常時安定したダメージを与えられます。 力と速、運ステータスのいずれも平均以上であり、物理アタッカーとしては理想の性能です。 先攻では「冥界波」後攻は「応龍撃破」と、状況に応じて攻撃択を切り替えられ、様々なパーティと組みやすいのも強みです。 各アーキタイプ毎に特有の強みがあり、荒神のタルカオートや魅了無効の異能、純物理アタッカーを潰す加護、状態異常にかかりにくい防魔など、編成によっては詰む場合があるので、挑む際は詳細確認を必ずしましょう。 セット効果は、先攻で「冥界破」を撃てるよう、恩恵の烙印にしましょう。 異能の場合、虐殺者をミナゴロシの愉悦に上書きしているプレイヤーも多いです。 会心を補強でき「虐殺者」より火力に期待できます。 ・タルンダオート所持• ・耐久性に優れる グクマッツはスザクと同様に「タルンダオート」を所持しており、敵の攻撃バフの相殺から、生存性を上げるのに適した悪魔です。 リカームドラ型や、状態異常系スキルを継承したタイプなど、ステータスを活かした役割の幅の広さから、相手に読ませない対人戦ならではの強みを持っています。 「フォッグブレス」を5MPで撃てる加護「テトラカシフト」でショウキやルシファー潰しに使える異能、弱点が消え継承枠2つを自由に使える防魔、と用途にあったアーキタイプを使いましょう。 プレイヤーの中には、体力を3,000以上上げている方もおり、防衛サポートを活かした耐久編成での使用が主です。 セット効果は、元々の高いHPをさらにあげられる生命の烙印がおすすめです。 耐久型のビルドであれば、延命力を活かし「リカームドラ」や「サマリカーム」がおすすめのスキルです。 D2ランキング デュエル 用途に応じたD2を選ぼう デュエルでは、相手や用途に応じてD2を変えるのも大事です。 魔法パーティを使う際はしおにゃんをリーダーにして魔力アップ、物理パを使うならカンガルーボクサーで会心率アップ、などと場面に応じてD2を選択しましょう。 D2ランキング 順位 D2名 理由 1• ・ラクカジャ 防御アップ の効果時間が伸びる• ・下をとるパーティでよく採用される 2• ・バランスよくステータスを伸ばせる• ・迷ったらこれ 3• ・魔封の持続ターンが伸びる• ・マハマカジャマを使うなら必須 4• ・状態異常にかかりにくくなる• ・先行を取りたい場合や、防衛時に有用 5• ・耐久面に加えて、運を補強できる• ・運要素を高められるので、防衛向き 6• ・物理で先手を取って殲滅する際に最適 パーティ投稿フォーム 44 【プレイヤー名】名無し 操作キャラ アーキタイプと継承スキル タイプ 異能 加護 加護 素体 継承 スキル コメント ジャック2人はバトンタッチ専門、スルトもタルカオート・威圧・テトラカのパッシブが掛かった時点で役を終えたので基本パスで。 後攻が取れて1回裏がやってくればかなりの確率で勝てる。 但し、ヘルゴン先攻物理貫通PTや、ネルガルからの状態異常PTには弱い。 テンプラドラゴンをリーダーにしてるとマレに状態異常解除もありえるが、そんなに期待はできない。 無課金だけど 悪魔名を入力すると、悪魔のアイコンが出てくるので、クリックして追加してください。 tabactive'. checkerNavi a'. parents 'li'. 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『D×2 真・女神転生 リベレーション』効率よく強くなれるスキル継承のコツ【Dx2メガテン攻略】 [ファミ通App]

女神 転生 d2 最強

・敵の行動制限に優れる• ・残HP依存でスキルが変化• ・高難易度クエスト向きの性能• ・回復に加えMP回復まで行える• 魔封状態付与に加え蘇生阻害も可能なため、敵の行動を幅広く制限できます。 異世界ラクシュミは、デュエルというよりは高難易度クエストで真価を発揮する悪魔です。 HP回復に加え、即死無効やMP回復、状態異常まで行える優秀な性能を持ちます。 ・力のステータスが全悪魔中1位• ・運のステータスが高く物理の弱みを補える• ・力と体力のステータスが高い• ・すべてのステータスが高水準• ・WAVEをまたぐとMPが10回復する• ・魔と速のステータスが高い• ・魔と体力のステータスが高い• ・貫通に対して味方全員が吸収を発動できる• ・魔と運のステータスが高い• ・即死スキルを所持• ・先攻時にプレスターンを増加• ・攻撃とバフ・デバフを同時に行える• ・最高威力の単体スキル持ち• ・に依ったスキル構成がおすすめ SSランクの悪魔は、単体性能が特出していたり、唯一無二のスキル 貫通対策等 を所持している特徴があります。 ステータスの高さはもちろん、固有スキルの効果、汎用性の高さが他の悪魔より勝っています。 ヒ~ホ~君の解説 【即死スキルに注目だホ~】 即死スキルは、敵悪魔の残りHPに関係なく即死させるスキルだホー。 ・力が256 全悪魔中1位• ・力が214• ・力が198• ・魔が229• ・力242• ・魔が216• ・魔が217• ・魔が218• ・魔が186• ・威力150 全体 の万能属性スキルを所持• ・魔が207• ・威力100 全体 の万能属性スキルを所持• ・貫通に対しても味方全員が吸収が発動できる• ・MP6で味方全体に魔法反射状態を付与• ・加護でラスタキャンディを所持• ・自身への状態異常をすべて無効• ・思念融合で後攻時にバリコワオートが発動• ・加護で狂乱の権化を所持• ・力が高く虚弱相手に物理貫通を得られる• 運の高さは命中率に影響し、ミスが発生する物理属性の弱点を補う完璧なステータスです。 さらに、固有スキルで常に物理貫通を得られ、反撃やプレスターンアイコンの減少など、クエストやデュエル等、多方面で活躍する強みも持ちます。 アリラトは、味方のサポートがメインなのに対し、ラーマは火力への貢献に加えて、防魔であれば氷結吸収枠として機能します。 後攻でバトルを開始できれば、思念融合の効果でバリア状態を解除でき、プレスの消費なしで魅了の付与を安定させます。 PANEL2を解放していれば、「バビロンの杯」にも魅了付与効果が付き、毎ターン魅了の付与が狙える状態異常特化の悪魔です。 速が高く、通常で「スピードスター」を所持するため、育成のみでパーティに採用できます。 敵の弱点が分かっているコンテンツであれば、確率は絡みますが発動時の効果が強力なため、育成して損はありません。 荒神タイプだと、ザンダイン・アギダイン・ブフダインを習得し、継承スキルによっては最大5属性の弱点をつけます。 ヘルズエンジェルよりも力のステータスが高く、「冥界破」や「モータルジハード」など、高威力の物理スキルを所持し火力へ貢献できます。 他にも「スクンダオート」を持つため、敵全体の回避・命中率を減少でき、パーティへのサポート及び、スクスク状態を作るのに利用できます。 「スピードスター」は異能で所持するため、継承の必要はなく、「二段の猛速」を入れると「248」と星4の中では頭一つ抜けて速いです。 他にも「タルカオート」を所持し、味方悪魔の攻撃面を強化できるなど、周回にも攻略にも採用できる優秀な悪魔です。 アウラゲート2の上層 31~ など、敵のスピードが高く、取り巻きのHPが高い場面で、突入用のパーティに編成するのがおすすめです。 注意点として、貫通効果を持たないため、破魔に無効以上の耐性を持つ悪魔に対しては、即死及びダメージを与えられません。 準破魔貫通を継承するか、ダメージを入れられる敵悪魔を必ず選びましょう。

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