アメブロ フォント。 【アメブロカスタマイズ】アメブロ全体の文字を変えてみよう

アメブロの文字色・背景色・ボタンの色の変更

アメブロ フォント

本日のアメブロカスタマイズは、『フォント変更』です。 ブログのイメチェンをするとき、ヘッダー画像や背景の変更は一番に思い浮かぶと思います。 フォントの変更というと"地味"な気がするかもしれませんが、 フォントは、読んでいる人に与える印象を変えます。 同じ文章や言葉でも、フォントのスタイルで柔らかい印象を与えたり、 スタイリッシュな感じになったり、女の子らしい感じになったりと・・・。 自分のブログで紹介している内容とマッチしたフォントを選ぶと、 記事が2割増しで良く見えるかも??しれません(笑) 是非チャレンジしてみて下さい! ブログデザインを「css編集用デザイン」にしましょう。 まずは、ブログデザインを「css編集用デザイン」にしましょう。 次は、ブログ全体のフォントを変更する方法です。 マイページ右上の「アメーバのサービス一覧」をクリック。 cssの編集画面が表示されます。 ここから、ブログ全体のフォントを変更するための cssの編集に入ります。 これがブログ全体のフォントを変更する cssです。 そのパソコンが表示できる最初に表示されているフォントが使われます。 貼り付けが終わったら、「保存」ボタンをクリックして追加した cssを保存します。 (古いデータが残っていると変更した css が反映されませんので、 プラウザの更新ボタンをクリックして最新の状態に更新します。 ) まとめ これでブログ全体のフォントを変更することができます! フォントの種類は沢山あるので、自分好みのものを選んで変えてください! <フォント参考サイト>.

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アメブロの文字色・背景色・ボタンの色の変更

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アメブロの表示文字 フォント がガタガタで汚い・読みにくいと感じる。 アメブロの表示フォントを、美しく、優しく、柔らかな雰囲気の文字にしたい。 普段使っているWindowsやMacの綺麗なフォント「游ゴシック」でアメブロの文字を表示したい。 アメブロの表示フォントについて 以前、「」という記事でも書きましたが、の文字表示には、初期状態で、Windowsでは「MS Pゴシック」、Macでは「ヒラギノ角ゴ Pro W3」というフォントが使われるようになっています。 この、Windowsの方の「MS Pゴシック」が、輪郭もガタガタの「美しい」とも「読みやすい」とも言えないフォントのため、アメブロの文字表示を「メイリオ」というフォントに変更するカスタマイズがよく使われています。 しかし、その後、Windows10やWindows8. 1、Mac OS X 10. 9 Mavericks 以降、Microsoft Office 2016などで搭載された、 游ゴシック体をいうフォントが、現行のWindows、Mac両方に搭載されていることからか、最近、有名なサイトでも使われることが多くなっています。 そこで当記事では、Windowsでのアメブロの初期表示フォントを、「游ゴシック体」に変更するカスタマイズ方法をご紹介したいと思います。 ちなみに「游ゴシック体」で表示すると、「メイリオ」などと比べて優しく柔らかな雰囲気になると、個人的に感じます。 ですので、ご自身のアメブロに、そういう雰囲気を持たせたいと思われる方には、特におすすめです。 アメブロの表示フォントを游ゴシック体に変更する アメブロの表示フォントを「游ゴシック体」にするには、以下のような手順で行います。 CSSに設定を追加 当記事のカスタマイズは、ブログデザインCSSの編集で行います。 CSSの最後に以下のコードを追加して保存すれば完了です。 もし、端末に「游ゴシック体」がインストールされていない場合は、代わりに「メイリオ」や「ヒラギノ角ゴシック」で表示されるようになっています。 なお、Windowsの「游ゴシック体」は、標準 Regular では少し細すぎて、アメブロの本文が読みにくくなってしまうことが多いので、「Medium」という少し太め 重め の表示になる設定としています。 Windows7やWindows8で游ゴシック体で表示するには 当記事のカスタマイズ方法を使って、アメブロの表示文字を「游ゴシック体」フォントで表示するように設定しても、Windows 7やWindows 8にはこのフォントが標準でインストールされていませんので、「メイリオ」で表示されてしまいます 別途Office 2016以降をインストールしてあれば「游ゴシック体」になります。 ですが、実は、Microsoftから、これらのOSでも游ゴシック体を使える手段が提供されています。 正確には、 ・Windows 7 または 8 ・Microsoft Office 2010 または 2013 を使っているという条件がありますが、この条件に当てはまる場合は、してインストールできますので、ぜひインストールして「游ゴシック体」での表示を確認してみて下さい。 まとめ 以上、アメブロの文字表示を「游ゴシック体」フォントに変更するカスタマイズ手順をご紹介しました。 優しく、柔らかな雰囲気を希望される方には、特におすすめですので、よろしければお試しください。 関連記事.

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アメブロのブログタイトルと説明文のカスタマイズや位置調整・非表示の方法

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私は今日初めてこの学習院というものの中に這入りました。 もっとも以前から学習院は多分この見当だろうぐらいに考えていたには相違ありませんが、はっきりとは存じませんでした。 中へ這入ったのは無論今日が初めてでございます。 しかしただお断りを致すのもあまり失礼と存じまして、この次には参りますからという条件をつけ加えておきました。 文字のかたまりが目に飛び込んできて、キーワードが拾いづらいですね。 どこが重要なポイントなのかわかりづらく、一瞬で「読みづらい」と思われるかもしれません。 では、改行を入れて行間も少し調整してみましょう。 私は今日初めてこの学習院というものの中に這入りました。 もっとも以前から学習院は多分この見当だろうぐらいに考えていたには相違ありませんが、はっきりとは存じませんでした。 中へ這入ったのは無論今日が初めてでございます。 しかしただお断りを致すのもあまり失礼と存じまして、この次には参りますからという条件をつけ加えておきました。 先ほどのギュウギュウづめの文章よりは、いくぶん読みやすいと感じるはずです。 読みやすさというのは正解がなくて、主観的な話になってしまいます。 ブログの場合はテンプレート制作者の意図が反映されていますが、まずは自分自身が読みやすいと思う設定にしてみましょう。 余白や配色は CSS で簡単に変更することができます。 余白や配色に関わる CSS プロパティ おもに以下の CSS プロパティを使って調整していきます。 font-size 文字の大きさ color 文字の色 margin 段落間の余白 line-height 行の高さ たとえば、 に対してそれぞれこのように指定してみましょうか。 私は今日初めてこの学習院というものの中に這入りました。 もっとも以前から学習院は多分この見当だろうぐらいに考えていたには相違ありませんが、はっきりとは存じませんでした。 中へ這入ったのは無論今日が初めてでございます。 しかしただお断りを致すのもあまり失礼と存じまして、この次には参りますからという条件をつけ加えておきました。 イメージにするとこんな感じ。 margin 文字の大きさが 15px となっており、これを基準として margin と line-height が調整されます。 「em」という単位は、font-size の値を 1 として相対的に計算されます。 つまり 2em なら文字の大きさの 2 倍になる、ということですね。 上の例では margin が 2em となっているので、段落の下に 15px の 2 倍となる 30px が余白として反映されます。 Sample 12px にするとちょっと小さすぎますね。 注釈やコメントを付け加えるなら良いかもしれませんが、本文にはどうかなと思います。 わざと小さくして読ませようとする高等テクニックもありますが… やはり標準値である 16px ぐらいが一番読みやすいかなと思います。 ただ、1 行あたりの文字数も関わってくるので、一概にはなんとも言えません。 フォントの種類にもよりますね。 20px になるとちょっと大きすぎるかもしれません。 インパクトはあるのですが、文字が大きいとそれだけスクロールする量が増えることも覚えておきましょう。 ちなみに font-size には小数点以下を指定することもできます(IE は小数点第二位まで)。 フォントカラーは濃いグレー 文字の色は黒( 000000)ではなく、濃いグレーが使われていることが多いですね。 白い背景に黒い文字では、コントラスト比が高すぎてあまり目に優しくありません。 薄くしすぎても視認性が悪いので、ちょっとだけ薄くするのがポイントです。 このブログでは color を 333 としていますが、ほかにも 434343 や 383838 などが使われていました。 434343 の色 383838 の色 333333 の色 000000 の色 こう比べると、黒はハッキリしすぎていますね。 通常の文字はグレーで、タイトルや見出し、強調文字を黒にするとメリハリが出るかもしれません。 参考 行の高さは文字の1. 7~2倍 各行の高さはフォントサイズに対して 1. 7 ~ 2 倍としているブログが多いようです。 文字が 16px なら 27. 2px ~ 32px ということですね。 前項で触れたとおり line-height の値につけられる単位はいろいろありますが、「単位をつけない」のが一般的です。 理由は、親要素で計算された値が子要素にも継承されるから。 難しそうな話ですが、こちらを見るとなんとなく理解できると思います。 単位を px で固定しているブログもありますが、文章の途中で文字の大きさを変えることがあるならちょっと注意が必要です。 サンプルを 2 つご覧ください。 行送りに単位をつけず指定 line-height を 1 で指定します。 px で固定すると文字がかぶってしまいましたが、この指定では 文字を大きくしてもブラウザが計算してくれるのでかぶりませんね。 段落間の余白は1~2文字ぶん 段落と段落のあいだはおもに margin で調整しますが、padding を使っているブログもありました。 単位は、px で指定しているブログが半分、em で指定しているブログが半分、といった感じですね。 いずれの場合も、1 文字から 2 文字ぶん空けるように調整しているところが多いようです。 行の高さとのバランスがポイントなので、セットで考えたほうがよいでしょう。 適当に指定すると、どこからどこまでがひとつの段落なのか、というのがわかりづらくなります。 Sample 文字の色と大きさを変えるとまた印象も変わります。 ここまでひとつの段落です。 ここから次の段落です。 line-height は 1. 5 で margin は 2em です。 好みがわかれるところかもしれませんが、個人的には段落ごとに大きめの余白をとっているほうが読みやすいです。 まとめ 各プロパティの目安を表にまとめてみます。 文字の大きさ 14px ~ 16px 文字の色 333 など濃いグレー 行の高さ 1. 7 ~ 2 倍 段落間の余白 1 文字から 2 文字ぶん Naifix の設定はこんな感じです。 7; margin-bottom: 2. まずは自分が読みやすいと思うブログのマネをすることから始めてみましょう! それでは、また。

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