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【グラブル】狂気のヤンデレバッファー!ニーアのレビュー・評価!

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フィールドを死ト愛ノ世界に染め上げる ニーアの目玉その1。 CT6、効果時間3ターンの個別フィールドを張るアビです。 敵にも恩恵があるというリスクがあるものの基本的に リターンの方が大きく、別枠バフと追撃のおかげで 3ターンの間は目に見えて火力が上昇します。 敵の攻撃アップも、見方を変えれば背水しやすいということでもあるので、上手く使えばメリットづくめと言えないこともありません。 また、ニーアのアビで 唯一愛ノ救イを要求されない点も〇。 なので フィールドというよりはバフとして積極的に回していきたいところです。 ちなみに、(ニーアに限った話ではありませんが)個別フィールドは 他の個別フィールド効果と共存できず、またビカラなどの 他のフィールドで上書きすることもできません。 そのため、個別フィールド持ちのキャラと同時編成する場合は要注意。 闇キャラ単体とニーア自身に 確定TAと ダメ軽減(いずれも消去不可)を付与します。 ループはできませんがCTの軽さに対して効果は強力で、 攻めにも守りにも使えるという単純に優秀なバフです。 が、一概に使い勝手がいいとは言えず、代償として 愛ノ救イが2個要求されます。 強力ではあるものの、使うと ニーアの生存ターンを1ターン縮めることになるので、 ポンポン使えるアビではないという点は留意しておきましょう。 なお、被ダメに関しては カットではなく軽減なので、ファランクスなどと絡めてダメ無効とかはできません。 CT4の奥義再発動バフです。 シンプルな上に強いことしか書いておらずCTも軽いと、 およそ非の打ち所のないアビです。 闇キャラ単体という指定しかないので、 ニーア自身に使うこともできます(後述しますがニーアは奥義アタッカーの一面もあります)。 デメリットとして2アビ同様 愛ノ救イが要求されますが、 こちらの要求数は1個だけなのでそこまで重くないのもグッド。 このバフは効果時間に制限もなく、奥義を発動するまで残存する(しかも消去不可)ので、奥義ゲージが溜まってなくても 開幕から使って無駄なく最大限に回していきたいです。 なお、愛ノ救イは残り0だと0個扱いとしてカウントされるので、 最大ダメージを出すには 愛ノ救イを 0にする必要があります。 2アビ、3アビで上手く調整して0か0に近いところまで持っていきたいところです。 ちなみにクラーゲンはドイツ語で 「嘆き」、トーテンタンツも同じくドイツ語で 「死の舞踏」という意味で、奥義名を直訳すると 「 嘆きの死の舞踏」という意味になります。 主にニーアのデメリットに関するサポアビです。 登場時あるいは復活時に 愛ノ救イという固有バフが 13個付与され、 これが0になると死亡します。 この固有バフは2アビ、3アビでも消費されますが ターン終了時に問答無用で2個減るため、何もしなくても 7ターン目の終わりには死んでしまいます。 なので基本的にニーアに長期戦という概念はありません。 これだけでも厄介ですが、同様に厄介なのが固有バフが0になる前に死んでしまうと敵味方全体に付与される 残執という ターン制デバフ。 が、もちろんデメリットばかりではありません。 なので 他の味方が瀕死でもニーア自身はピンピンしてるなんてケースはザラです。 また、前述の奥義解説で触れたように、愛ノ救イは少なければ少ないほど奥義ダメージを高めてくれる側面もあるので、純粋なデメリットというよりは ハイリスクハイリターンなものになっていると言えます。 まぁ言ってしまえば 良くも悪くもピーキーなキャラにさせているサポアビということですね。 死の逆位置 サブメンバー時 闇属性の主人公が瀕死状態ではない時、そのターン中不死身効果 闇主人公に擬似的なガッツ効果を付与します。 瀕死でさえなければ、 破局などの単発大ダメージや多段系の攻撃を受けても耐え切ることが可能と事故に強い便利なサポアビです。 これにより、主人公を不死身のかばう要員として使うなんてこともできます。 ただし、この手の効果の宿命として 無属性攻撃に対しては一切機能しないのでそこだけは要注意です。 事故が怖い周回から高難易度まで幅広くカバーできる優良効果です。 また、この闇属性キャラというのはニーアも該当するため、 ニーア自身にも付与されます。 できる限りニーアを使いたいのであれば発動必須の正位置効果です。 まとめ ということで、ニーアの長所・短所をまとめると以下のようになります。 長所 ・ 優秀かつ強力なバッファー ・ 耐久力が極めて高い ・ 使い方次第では頭一つ抜けた奥義アタッカーとしての役割も 短所 ・ とにかく癖が強い ・ 持久力、継戦能力に乏しい 総評 短所の部分でも書きましたが、 全体的に癖が強いキャラです。 特にデメリット部分が嫌でも目に付くので、使ってるともどかしさを感じる部分も結構あります。 行く場所にもよりますが、ある程度キャラが揃っていても 普通にスタメン争いに入ってくるレベルです。 周回から高難易度まで行けるレンジの広いキャラでもあるので、もしまだ取得していない場合は一考の価値ありだと思います。 おわりに 以上、ニーアについてレビューしてみました。 緩和されたとは言え、取得ハードルは賢者の中でもちょい高めですが 、 取る価値は大いにあるキャラだと思います。 ニーアもそうですがデスもかなり使える石なので、デス強化の延長で取りに行ってもいいんじゃないかと。 かくいう自分がそんな感じでしたので 笑 他の賢者のレビュー.

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【グラブル】狂気のヤンデレバッファー!ニーアのレビュー・評価!

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vip2ch. 37 ID:XV6UmTmY0 シルヴァ「今日も婚期は来ず……か」 ラカム「なぁーグラン!で?実際の所どうなんだ?ん?」 グラン「どうって言われても……」 オイゲン「団もこれだけ大きくなったんだ。 54 ID:XV6UmTmY0 オイゲン「だからよぉ、いるんだろ?気になる娘」 シルヴァ「!!」 グラン「別にそう言うのは」 オイゲン「あー、隠すな隠すな。 お前さんくらいの歳って言やぁよ、手が触れるくらいで意識しちまうもんだ」 ラカム「そーそー、さあ正直に言ってみな」 シルヴァ(実に興味深い話だ。 87 ID:XV6UmTmY0 オイゲン「じゃあイオはどうだ?まぁまだ子供だがしっかりしてて気も強い。 85 ID:XV6UmTmY0 ラカム「ハーヴィンは子供っぽいから無理とか言いそうだし……ドラフなんてどうだ?」 オイゲン「若い頃は一にも二にも胸だからなぁ。 90 ID:XV6UmTmY0 ラカム「じゃあやっぱり人間か?」 グラン「そうだね……って言うか、まだこの話しするの?そういう2人はどうなんだよ!」 ラカム「俺か?俺の恋人はこのグランサイファーに決まってるだろ。 浮気なんてしたらヘソ曲げちまうよ」 オイゲン「俺が今愛してるのは娘のアポロだけだ。 14 ID:XV6UmTmY0 ラカム「あっ、じゃあよ、あー言うのはどうだ?」 グラン「カタリナさん?」 オイゲン「なるほどなぁ。 61 ID:XV6UmTmY0 ラカム「んじゃ決まりだろ?俺と初めて会った時から一緒にいたし。 カタリナを好きにならねー訳が無いよな!」 シルヴァ(くっ……余計なことを!) オイゲン「そうだなぁ。 59 ID:XV6UmTmY0 グラン「でも前に言われたんです。 14 ID:XV6UmTmY0 グラン「だからその……」 ラカム「だからその?」 グラン「あくまで勝手な憧れであって、好きと言うか、気になってるって感じの人なら」 オイゲン「思春期特有の言い訳は良いからさっさと言っちまえよ」 グラン「誰にも言わな」 ラカム「言わねーよ。 20 ID:XV6UmTmY0 シルヴァ(グラン?今、なんとーー) ラカム「シルヴァだぁ!?」 グラン「声が大きいよ!!」 カタリナ「シルヴァ殿がどうかしたのか?」 オイゲン「いやいや、なんでもない。 83 ID:XV6UmTmY0 ラカム「歳上がいいってのは分かるがよお……シルヴァっつったら俺とそんなに歳変わんねーぞ」 シルヴァ(ふざけるな!私は27、そっちは29だ!全然違うではないか!) オイゲン「干支は一緒でも一周違うじゃねーか」 シルヴァ(三週近く離れた爺さんが余計なことを言うな!) グラン「やっぱりおかしいかな……?」 ラカム「おかしいって言うか……なぁ」 シルヴァ(グラン……) グラン「でも好きなんだ。 27 ID:XV6UmTmY0 シルヴァ「先ほども言った通りこれは花嫁修行。 助太刀は無用だ」 クムユ「クムユ達は姉妹だから特別なんでい!べらんめー!」 カタリナ「しかし私ももう24、料理の腕も上げておかねば。 16 ID:XV6UmTmY0 シルヴァ「24歳か……ざっくり分ければ20代前半、3つに分けても20代半ばに入ったばかり……」 シルヴァ「だが私は20代後半!3つに分けても20代後半だ!!それを同じような目線で語るとは……」 カタリナ「お、落ち着いてくれ。 悪気があった訳では無いんだ。 私の考えが至らなかった、傷付けたなら謝罪もする!」 シルヴァ「フゥー……フゥー……いや、私も大人気なかった。 78 ID:XV6UmTmY0 若気の至りでこんなスレを立ててしまいましたすみませんシルヴァさん• 247• 134• 149•

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【グラブル】グラン「好みの女性?」 シルヴァ「焦るな……婚期は必ず来る……!」

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vip2ch. 37 ID:XV6UmTmY0 シルヴァ「今日も婚期は来ず……か」 ラカム「なぁーグラン!で?実際の所どうなんだ?ん?」 グラン「どうって言われても……」 オイゲン「団もこれだけ大きくなったんだ。 54 ID:XV6UmTmY0 オイゲン「だからよぉ、いるんだろ?気になる娘」 シルヴァ「!!」 グラン「別にそう言うのは」 オイゲン「あー、隠すな隠すな。 お前さんくらいの歳って言やぁよ、手が触れるくらいで意識しちまうもんだ」 ラカム「そーそー、さあ正直に言ってみな」 シルヴァ(実に興味深い話だ。 87 ID:XV6UmTmY0 オイゲン「じゃあイオはどうだ?まぁまだ子供だがしっかりしてて気も強い。 85 ID:XV6UmTmY0 ラカム「ハーヴィンは子供っぽいから無理とか言いそうだし……ドラフなんてどうだ?」 オイゲン「若い頃は一にも二にも胸だからなぁ。 90 ID:XV6UmTmY0 ラカム「じゃあやっぱり人間か?」 グラン「そうだね……って言うか、まだこの話しするの?そういう2人はどうなんだよ!」 ラカム「俺か?俺の恋人はこのグランサイファーに決まってるだろ。 浮気なんてしたらヘソ曲げちまうよ」 オイゲン「俺が今愛してるのは娘のアポロだけだ。 14 ID:XV6UmTmY0 ラカム「あっ、じゃあよ、あー言うのはどうだ?」 グラン「カタリナさん?」 オイゲン「なるほどなぁ。 61 ID:XV6UmTmY0 ラカム「んじゃ決まりだろ?俺と初めて会った時から一緒にいたし。 カタリナを好きにならねー訳が無いよな!」 シルヴァ(くっ……余計なことを!) オイゲン「そうだなぁ。 59 ID:XV6UmTmY0 グラン「でも前に言われたんです。 14 ID:XV6UmTmY0 グラン「だからその……」 ラカム「だからその?」 グラン「あくまで勝手な憧れであって、好きと言うか、気になってるって感じの人なら」 オイゲン「思春期特有の言い訳は良いからさっさと言っちまえよ」 グラン「誰にも言わな」 ラカム「言わねーよ。 20 ID:XV6UmTmY0 シルヴァ(グラン?今、なんとーー) ラカム「シルヴァだぁ!?」 グラン「声が大きいよ!!」 カタリナ「シルヴァ殿がどうかしたのか?」 オイゲン「いやいや、なんでもない。 83 ID:XV6UmTmY0 ラカム「歳上がいいってのは分かるがよお……シルヴァっつったら俺とそんなに歳変わんねーぞ」 シルヴァ(ふざけるな!私は27、そっちは29だ!全然違うではないか!) オイゲン「干支は一緒でも一周違うじゃねーか」 シルヴァ(三週近く離れた爺さんが余計なことを言うな!) グラン「やっぱりおかしいかな……?」 ラカム「おかしいって言うか……なぁ」 シルヴァ(グラン……) グラン「でも好きなんだ。 27 ID:XV6UmTmY0 シルヴァ「先ほども言った通りこれは花嫁修行。 助太刀は無用だ」 クムユ「クムユ達は姉妹だから特別なんでい!べらんめー!」 カタリナ「しかし私ももう24、料理の腕も上げておかねば。 16 ID:XV6UmTmY0 シルヴァ「24歳か……ざっくり分ければ20代前半、3つに分けても20代半ばに入ったばかり……」 シルヴァ「だが私は20代後半!3つに分けても20代後半だ!!それを同じような目線で語るとは……」 カタリナ「お、落ち着いてくれ。 悪気があった訳では無いんだ。 私の考えが至らなかった、傷付けたなら謝罪もする!」 シルヴァ「フゥー……フゥー……いや、私も大人気なかった。 78 ID:XV6UmTmY0 若気の至りでこんなスレを立ててしまいましたすみませんシルヴァさん• 247• 134• 149•

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