ドラエグ雑談。 ドラゴンエッグ(ドラエグ)攻略Wiki|ゲームエイト

ドラエグは無課金だと限界がある!?課金なしで育てる最強モンスター紹介

ドラエグ雑談

クエスト評価 6. 0点 聖夜のエグドラシルの評価 クエストでの評価 闘技場向きの性能 聖夜のエグドラシルが持つ特性や特技は、闘技場向きのものが多い。 そのため、基本的には闘技場での起用がおすすめ。 闘技場での評価 におうだちで味方全体を守る 固有特技の「におうだち」は、 味方全体に対する行動をすべて自分が受ける。 ヒャドやザキ無効といった耐性を持つので、盾役として使える。 いきなり息をすいこむで息ダメージ2倍 特性の「いきなり息をすいこむ」は、 1ラウンド目の息ダメージを2倍にする。 「メダパニブレス」や「白くかがやく光」を覚えるので、状況次第では息攻撃の選択肢も取れる。 精霊の守りで被ダメージ30%軽減 転生で「精霊の守り」を習得可能。 1ラウンドの間、味方全体の被ダメージを30%軽減する。 軽減量が多いので、補助役としても期待できる。 聖夜の祈りで味方全体を確率蘇生 特性の「聖夜の祈り」は、 戦闘中1回のみ発動し、自身がチカラ尽きた際に味方全体に確率でリザオラルを付与する。 「におうだち」後に倒されても、爪痕を残すことができるのは強み。 「におうだち」しても簡単に突破されてしまうので、盾役としての性能はイマイチ。

次の

【ドラエグ】ちょっと雑談

ドラエグ雑談

ドラゴンエッグ(ドラエグ) 【ドラエグ】ちょっと雑談 ドラゴンエッグの最新イベント「ハロハロハロウィン」が複雑すぎてモチベーションが全く上がらないのですが、そんな中おそらく今日あたり「盟友の絆」がスタートし、嫌でもクエストを回さないといけない状況に陥るのではないかと思っています。 あくまで推測ですが。 最近のドラゴンエッグ、どんどんステータスがインフレしているように感じます。 そして、それについていけないと相対的に弱くなり、アリーナでもギルバトでも勝てなくなります。 「やった!総合力20万になった!」って言っても、20万はもはや現在のドラエグでは弱い部類です。 最低30万ぐらいないと厳しいイメージがあります。 ただ、相対的に強い状況を維持するためには運営が用意した甘い罠に乗っからないといけないわけで、如何にその甘い罠に乗っかれるかでドラエグの中での強さが変わってきます。 無料ガチャしか引かない状況では相対的に弱くなるでしょうし、イベントを頑張って「そこそこ」、ランキング上位を継続して「+アルファ」、という感じでしょうか。 もちろん最新ドラゴン、最新装備を入手することは必須です。 さもなくばゲーム内で相対的に弱くなっていきます。 じゃあどうやってそれらを入手する?という話になります。 パーティ全モンスターの10覚醒が終わってからほぼステータスが変わっていない私です。 最近本当に最新装備が手に入らない。。。

次の

ドラエグ ルーンの強化と進化とおすすめの優先順位紹介

ドラエグ雑談

」 リュウ「どうしたぁ?」 シオリ「最近、アタシの出番が少ない…。 」 コウジ「オレもそう思う。 」 プロットモン「私も!」 レオルモン「オレもー!」 シオリ「リュウばっかりズルいよ…。 」 コウジ「オレ達はよろず屋のレギュラーメンバーなのに出番が少ないってどういう事なんだよ!」 リュウ「オレに言うなよ!作者に聞け。 作者ってなんかこう、抜けてる部分があるんだよなぁ…。 せっかくだし、題名変えようぜ!」 コウジ「いいの!? そんな設定!? 」 リュウ「お前ら、何か思い付いたら言ってけ!」 シオリ「う〜ん…。 」 ドラコモン「じゃあ、電脳戦隊 デジレンジャーは。 」 リュウ「はい却下。 例えば何処ぞのアニメが第2期になるときに『!』から『!! 』になるとかさぁ…。 なにその微妙な追加!?紛らわしい事すんじゃねぇっつうの!」 コウジ「いや、そもそもこれは小説だよ!? 小説の分際でアニメ語ったらダメだろ!? しかも最終的にグチってるし!? 」 コウジ「リュウ、目を覚ましてくれ…。 小説だから…。 しかも追加要素だけじゃなく英語になっちゃうよ…。 作者、英語力ないから100%無理だよ…。 」 リュウ「あ〜もう面倒だなぁ。 題名はそのままにしようぜ…。 」 コウジ「結局何も変わらなかったな…。 」 レオルモン「なんだよこれ?グダグダな展開じゃね?」 ドラコモン「雑談会というよりかグダグダ会だな。 」 コウジ「ちょっとぉぉぉぉ!?それいじょうグダグダにしないでよぉぉぉぉ!?」 リュウ「なんつーか、なんか物足りないんだよなぁ…。 」 ???「フフフフ…、物足りない?当たり前だ。 なんたって主人公は適当な男のリュウだからなぁ…。 主役交代だぁ!! 」 コウジ「ショウ!? 」 レオルモン「それに博士!? こんな適当な奴が主人公だなんて有り得ねぇ!! 銀ちゃん。 」(汗) リュウ「つうかテメェがシオリちゃんって呼ぶ方が腹立つんだけど…。 じゃあテメェが主人公になったら、どうすんだぁ?」 ショウ「オレが主人公になったら?そりゃシオリちゃんとラブラブになる恋愛物語の主人公さ…。 」 シオリ「ラ、ラブラブ…。 」(汗) コウジ「ていうかデジモンは!? 」 リュウ「バッカじゃないの。 」 笑 ショウ「おい、表へでろ。 」 リュウ「上等だコラァ…。 」 コウジ「ちょっとちょっと!?せっかくEp40達成したのに、喧嘩してる場合じゃないでしょ!?」 シオリ「そうよ、やめてよ二人とも。 」 ドラコモン「デジレンジャー…。 」 コウジ「つうかドラコモン、まだ引きずってってたの!? 」 ???「それなら主役はオレ達だ!! 」 コウジ「誰だ!? 」 ヒョーガモン「ヒョーガモン!! 」 オーガモン「オーガモン!! 」 フーガモン「フーガモン!! 」 オーガ3バカトリオ「3人合わせて、オーガ3きょ…」 リュウ・ショウ「テメェらは引っ込んでろぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!! 」 リュウは爆裂弾、ショウはデジブレイカーを構えてオーガ3バカトリオを吹っ飛ばした。 オーガ3バカトリオ「あ〜〜〜〜れ〜〜〜〜…!?」 ドラコモン「た〜まや〜。 」 プロットモン「二人とも、息ピッタリだね。 」 ミソラ「そうだね…。 」 リュウ「とにかく、主役交代は却下だ!」 レオルモン「結局、何も変わらんじゃん!?」 プロットモン「無駄話だったようね…。 」 リュウ「ならどうするよ…。 この話を楽しみにしていた読者達がガッカリするぞぉ?」 シオリ「う〜ん…。 そうだ! みんなの初登場のセリフを振り返ってみたらどう?」 リュウ「お!? 」 〜リュウ 初登場セリフ〜 『はぁ〜…。 ヒマだ…。 依頼人来ねぇかなぁ〜…。 』 Ep1より ーーーーーーーーーーーーーーー リュウ「……。 」 コウジ「リュウ、これってほぼ毎日言ってない?」 シオリ「懐かしいって感じじゃない…。 」 ドラコモン「情けないなぁリュウは…。 じゃあオレ!! 」 〜ドラコモン 初登場セリフ〜 『リュウ〜。 腹減った〜。 』 Ep1より ーーーーーーーーーーーーーーー リュウ「テメェこそ毎日言ってんじゃねぇか!?」 ドラコモン「お前も変わないじゃねぇか!」 コウジ「似た者同士だね…。 」 シオリ「じゃあ、私ね!! 」 〜シオリ 初登場セリフ〜 『喋ってる!?私をどうするつもりよ!?』 Ep3より ーーーーーーーーーーーーーーー リュウ「そう言えば、あの時記憶喪失だったよなぁ…?」 ドラコモン「食べるつもりじゃなかったのに勘違いされた…。 正直ショック…。 」 シオリ「ご、ごめんね…。 」 プロットモン「今度は私ね!! 」 ショウ「っておい!?」 コウジ「オレだな!」 〜コウジ 初登場セリフ〜 『う〜ん…。 レオル…モン?オレは一体何を…?』 Ep8より ーーーーーーーーーーーーーーー ドラコモン「これはダスクモンから助けた時のセリフだな!」 レオルモン「ほんとに良かったよ…コウジが戻ってきてくれて…。 」 コウジ「そうだな…。 」 レオルモン「んじゃ、次はオレの番だな!」 〜レオルモン 初登場セリフ〜 『人間だ!? 』 Ep7より ーーーーーーーーーーーーーーー レオルモン「あの時は助かったよ…。 このデジブレイカーの餌食になりたくなかったらな…。 』 Ep22より ーーーーーーーーーーーーーーー ショウ「かぁ〜〜カッコイイィィィ!! 」 リュウ「すんげぇ〜ムカつく…。 』 Ep6より ーーーーーーーーーーーーーーー リュウ「エンジンの調子が良くても、ポンコツの調子は悪かったけどな…。 」 博士「ポンコツ言うなだギャ〜!」 リュウ「いやぁ〜懐かしいなぁ〜。 これで全員だな?」 ???「全く…、僕達だけ仲間外れにするとは…。 」 シオリ「お兄ちゃん!? 」 プロットモン「ドラコモン!? 」 ドラコモン 緑 「邪魔するぞ…。 」 レイジ「それじゃ、僕の初登場セリフを紹介しよう…。 」 〜レイジ 初登場セリフ〜 『シオリ…なのか…?僕は…一体何を…?』 Ep18より ーーーーーーーーーーーーーーー リュウ「なんか普通じゃね?」 レイジ「初登場セリフが毎日一緒の君に言われたくないね…。 」 リュウ「って聞いてたのかよ…!? 」 ドラコモン 緑 「では、我の番だな…。 」 〜ドラコモン 緑 初登場セリフ〜 『目を覚ますんだ…レイジ。 』 Ep19より ーーーーーーーーーーーーーーー ドラコモン 青 「そのセリフって時空間に迷い込んだ時だよなぁ?」 リュウ「そう言えば急に話が変わるけど、ミレニアモンを倒したハズなのに、未来の世界で生きていた…。 」 レイジ「そうなんだ…。 デーモンが蘇らせたみたいだね…。 そのせいで、僕はデジモンキラーになってしまった…。 」 リュウ「ところでレイジ、アルカディモンを倒した時に、闇の空間の中に誰かいなかったか…?」 レイジ「やっぱりリュウも見たんだ!? 」 シオリ「どうしたの!? 」 プロットモン「私にはさっぱりだよ…。 」 ショウ「残った七大魔王はあと一人…。 」 リュウ「もしかしたら、そいつかもしんねぇ…。 」 コウジ「リュウ…。 」 リュウ「こんなトコで雑談会してる場合じゃねぇな…。 」 ショウ「そいつをぶっ倒せば、ハッピーエンドって奴か?」 コウジ「ちょっと!? そんな事言い出したら最終章って思われるよ!? 」 リュウ「ハッピーエンドだろうがハッピーターンだろうが、オレ達の戦いは終わらねぇんだよ!じゃあ早速、奴の手掛かりを探しに行くぜ!! 」 一同「おーう!!

次の