チャレンジ タッチ スマイル ゼミ。 スマイルゼミとチャレンジタッチの比較

スマイルゼミとチャレンジタッチの比較

チャレンジ タッチ スマイル ゼミ

スマイルゼミ小学生 スマイルゼミは タブレット学習専門の通信教育です。 ( 進研ゼミ・ハイブリッドスタイル Z会・タブレットコースはタブレット+ 記述ワーク)。 以前はスマイルゼミと比較するとチャレンジタッチのボリュームがかなり少なかったようですが、少し増えてきたようです。 それから チャレンジタッチではテキストを追加してきていますね。 これは1年間2冊のなので、少ないですよ。 スマイルゼミには記述テキストはありません。 スマイルゼミはジャストシステム社(一太郎、ホームページビルダーなどのソフトウェア開発会社)が母体。 学校用のシステムなんかも作っています。 スマイルゼミはそのジャストシステムが2012年度より始めた タブレットを使って学習する新しい教育システムです。 私は基本、勉強は書くべきだと思っています。 ですが、勉強が嫌いな子供は書くことそのものが嫌いな子が多いと思います。 タブレット学習はそんな 勉強嫌いで、成績が平均以下の子供におすすめの学習法だと思います。 成績を上げる手段として、一番ポピュラーなのは塾。 その塾は結構宿題が多いです。 長男(現中3・中二から塾) 次男(現小6・今年度から塾)は 塾通いしていますが、 宿題がつらそうです。 なのでこなせば成績は上がっていきます。 でも 宿題をこなせず、答え丸写しで成績は塾へ行ったのに下降というお友達もいます。 そんなこの場合逆に塾よりタブレット学習のほうが成績が上がるかもしれません。 勉強嫌いな子供には 遊び感覚、ゲーム感覚で勉強を始めるタブレット学習は記述式ワークをするよりずっと敷居が低いと思います。 また、 スマイルゼミは勉強が終わったらゲームが出来る仕組みもあります。 なので 自分からやりたがる場合もあるようです。 今まで紙の通信教育をしていて、溜まっていく一方だった子供の乗り換えもいいと思います。 また、 音声が出るので英語の学習にピッタリ。 今までの紙媒体だと英語のリスニング問題は難しいと思います。 小学生では最終、 英検5級に対応しています。 ( 中学生は英検準2級 取得すると入試に有利な場合あり)。 他に 「LINE」のように、保護者の方々(祖父なども)とのトークツールもあります。 うちの次男は 紙媒体のポピーをしています。 その 採点は私がしています。 私は現在外に働きに出ていないので-在宅労働・運営情報参照 (30才頃まで300人程度の中企業で正社員システム課主任残業が多いハードな仕事のため結婚後退職) それぐらいの時間の都合はつきますが、 パートに出始めると家事だけでめいいっぱいになる方も多いです。 そんな場合はこの自動採点はありがたい機能だと思いますよ。 それに Wi-Fiのないオフラインでも使えるので 実家へ帰省した時などにも これ一つ持っていけば勉強できるのもいい。 普通の通信教育だと 教材&筆記用具を持っていくのですが、これ、結構 実家に忘れるんですよ。 ゲームも出来るタブレットはまず忘れないと思います。 そんなこんなでスマイルゼミは順調に会員数が増加しているようです。 この 便利なタブレット学習に通信教育他社も参入しつつあります。 2014年4月より進研ゼミ・チャレンジタッチも始まりましたが、スマイルゼミに比べ歴史が浅いので、 コンテンツは少ないです。 (Z会・進研ゼミでは2016年度、タブレット+テキスト学習もスタートします) 受講内容の評判はよいのですが、 実際に触ってみたいですよね。 スマイルゼミでは パソコンの場合は下の方にあります。 小さい文字で、 「体験会ご案内」と書かれています。 スマートフォンは、メニューから直接移動できます。 でもこの開催地、資料請求後に来た 「体験会の案内状」に書かれた会場はもっと多かったんですよ。 また資料請求した後、 入会した場合の 特典が増えていました。 我が家は子供が2人なので、7000円のVJAギフトカードをプレゼントとなっていました。 VJAギフトカードは 【三井住友】系で スーパーや百貨店など多くのお店で使えます。 上記から資料請求後すると タブレット学習を疑似体験できる体験ブックがもらえます。 一部ですが入っていたものを紹介しますね。 図形問題は、動画で立体を開いたり閉じたり出来るのがいいですね。 次男が5年生で、立体を習いましたが、 「展開図を見て どの辺とどの辺がくっつくかな?」 というような問題があり、これは苦手な子には難しいだろうなと思っていました。 タブレットならわかりやすいですね。 また 漢字は、書き順の記憶にいいと思いました。 英語はテキストベースでは無理な発音があるのは絶対いいですよ。 次に、 スマイルゼミとチャレンジタッチの学費を比較してみます。 応用コースはもう少し高いです。 スマイルゼミの不満は タブレットの損傷の時の対応の場合が多いようです。 子供が使うので、もちろん故障はありえます。 またスマイルゼミさんのタブレットは かなり安っぽい端末のようで、 丁寧に使っていても故障するというのも多いそうです。 でも故障後のサポート対応も一部の方はよくないそうです。 (対応がよい方もいます。 ) サポートに連絡するとこちらは丁寧に使っているのに 「子供のせいでは?」 と聞かれて腹が立った!という話もありました。 もし、そうだとすれば傷があるはず。 そのような傷がない場合はサポート対象です。 サポートの対応に負けず、頑張ってください。 とある塾の関係者の方から私の方に 「スマイルゼミでタブレットの不具合があり その時のサポートひどくやめた」 という生徒の声を伝えて欲しいと連絡がありました。 タブレットが問題を起こしているのはカメラが右にある古い旧型タイプ。 この古い型は特に不具合が多く、起動しない状態で送られてくることもあったそうです。 バックアップは頻繁に。 新しいものは真ん中にカメラがあり、そちらは不具合が少ないようです。 ジャストシステムさんも日々性能の向上には務めているようですね。 我が家もネクサス7というタブレットを持っていましたが、3ヶ月ほどで充電できなくなり、2年で動作が遅くなって使用できなくなるほどになっていました。 安い端末は消耗品だと思っていたほうがいいです。 これはスマイルゼミさんの限りではなく、 実際に店舗で販売されているものにも当てはまります。 またどんな精密機械にも、当たり外れはあります。 私は300人程度の会社でシステム維持に関わっていて、パソコンの設定を何台もこなしてました。 もちろん大手会社のPCばかりです。 ですが、 やっぱり数ヶ月で不具合が起こるものが出てきます。 機械での当たり外れは運のようなもので仕方ない所があります。 スマイルゼミさんのタブレットでハズレがあたって 【オークション】で中古を手に入れ、続けている という方の話もネットで見つけました。 我が家も子供携帯が壊れて(洗濯しました)オークションで買ってシムを入れ替えて使っていますがオークションは便利ですね。 教材として長時間・長期間使う通信教育なら 保証は必須。 保証に入っていなかったら、 全額支払って購入しなければなりません。 また、タブレット学習に慣れたら、紙ベースに移行していく方がいいと思います。 実際の学校の勉強は紙です。 必ずまたサポートに加入して下さい。 総合的に見て私の考えでは タブレット学習を希望するなら スマイルゼミ・安心サポートに加入 がおすすめ。 合わなくて退会してもタブレットは返却せず アンドロイド端末として使い続けられます。 が、なんせ安い端末ですので、長い期間は使えないと思います。 「スマイルゼミへのご入会は—最短12か月の継続ご利用が条件」ですが キャンペーン期間中の退会は 「会費、タブレット代を含む全額を返金」という制度があります。 このキャンペーン期間に加入をおすすします。 そんな場合は退会ではなく、「入会手続き」等、つながりやすい所につなぎ、 それから出来ないと言われても 「繋がらない御社が悪い」 と言ってつなげてもらって下さい。 ジャストシステムさんは大手ソフトメーカーでその ソフトの質もよく、愛用者が多いです。 私も20年前からATOK等とても気に入って使っています。 けっして悪徳業者ではありません。 ただ、スマイルゼミはまだ新しい部署なので不手際が多いそうです。 受講会員の急激な増加に対して社員数が間に合っていない。 その結果、教育不足の社員がいるとなりたまたまそういうサポートにあたると、問題が起こるのでしょう。 サポートがおかしいと思ったら、担当を変えてくれと頼みましょう。 通信教育全般に言えると思いますがこちらは 受講料を払っているのですから何かあった時は強気でいきましょう。 そして、教材はさすがに ジャストシステムさんが作っただけあってよいものだと言う評価をよく目にしました。 その塾の関係の方からびメッセージも、「 内容はいいんですが、タブレットの自然故障が多く…」となっていました。 今のところ タブレットオンリーの学習方法ではチャレンジタッチとスマイルゼミさんの2択。 どちらがいいかというと 学習内容的にはやはりスマイルゼミさんかなと思います。 他の通信教育との難易度比較、コースの説明など詳しく紹介しています。 基本、タブレット学習は文字を書くのを嫌がる、勉強そのものをしたがらない子供におすすめします。 ただ、 このタブレット学習で、平均程度になったら、 紙の通信教育に変更されたほうがより成績アップが望めるのではないかなと思います。 「テストは紙」ですから。 一つの通信教育をずっと続ける必要はまったくありません。 というより、出来るようになったら、どんどん難しいタイプに挑戦していけばいいと思いますよ。 他に、ネット塾もあります。 サイトではいろんな自宅学習方法を紹介しているのでよかったらご覧になってくださいね。

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スマイルゼミとチャレンジタッチの比較

チャレンジ タッチ スマイル ゼミ

「小学生のタブレット通信教育は、スマイルゼミとチャレンジタッチのどちらがいいのだろう?」 子ども向けの通信教育はたくさんあり、学力を伸ばすための最適な手段はどれがよいのか迷ってしまいますよね。 我が家では長女が生後半年から「こどもちゃれんじ」を受講。 しまじろうには大変お世話になりました。 小学校入学後はこどもちゃれんじの延長で、紙の教材である「オリジナルスタイル」を受講し、後半からは進研ゼミ小学講座の「チャレンジタッチ」に切り替えました。 その後、チャレンジタッチは少し簡単すぎたということもあり、ジャストシステムの「スマイルゼミ」に切り替えています。 親が選んだ教材って、本当に子どもに合っているのか不安になってきませんか? そこで、 「スマイルゼミ」と「チャレンジタッチ」のタブレット教材を実際に試して比較した結果、いいところと悪いところ、正直にお伝えしたいと思います。 もくじ• 通信教育を紙の教材からタブレット教材に変えた理由 小学校入学当初は、進研ゼミ小学講座(紙の教材)を受講していました。 始めたばかりのころは、子どもの食いつきがとてもよかったです。 しかし、いつの間にか飽きてしまったのか、机の上に放置状態に..。 「今日は1ページだけでもやろうね。 」と、毎回親が言わないと手をつけてくれません。 しかも、「これがわからない!習ってない!」「お母さん、丸をつけて!」と、 親がほとんどつきっきりじゃないと先に進めないのです。 平日は仕事と保育園との往復だけで、親も子どももまったく勉強時間がとれないのが悩み..。 夜は食事の準備やら片付け・翌日の食事の下ごしらえがありますし、休日になると平日には行けない買い物やその他の雑用を片付けるなど、やることが盛りだくさんでそれだけで精一杯です。 「iPadのようなタブレットなら、自ら進んでやるかな?」 自動採点してくれるタブレット教材なら、自主的に取り組めるんじゃないかと思ったのが、紙からタブレット教材に変更した理由です。 実際タブレット教材に変えて大正解でした! 「今日も頑張る!」と、自分でタブレットを出してきて勉強するようになったのは、子どもが夢中になる仕組みがいっぱいに工夫されているタブレット教材のおかげだったのです。 実際に使ってわかった!チャレンジタッチとスマイルゼミを徹底比較 「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」は、タブレット教材の代表格。 実際に使ってわかった両教材について、 以下の4つのポイントに絞って徹底的に比較してみました。 料金の比較• 教材の比較• 両タブレットのスペック比較• 両タブレットの使いやすさ比較 料金の比較 基本コースの料金比較 スマイルゼミ、チャレンジタッチ、双方ともに、以下の3パターンの支払い方法が選べます。 毎月払い• 6ヶ月分一括払い• 12ヶ月一括払い 最も割引率が高いお得な支払い方法である「12ヶ月分一括払い」で、双方の金額を比較してみます。 (スマイルゼミは標準クラスで比較) 学年 スマイルゼミ チャレンジタッチ 小学1年生 毎月:3,278円 毎月:2,980円 合計:40,062円 合計:37,280円 小学2年生 毎月:3,520円 毎月:2,980円 合計:44,220円 合計:37,280円 小学3年生 毎月:4,180円 毎月:3,740円 合計:52,140円 合計:46,260円 小学4年生 毎月:4,840円 毎月:4,430円 合計:60,720円 合計:54,940円 小学5年生 毎月:5,720円 毎月:5,320円 合計:70,290円 合計:64,660円 小学6年生 毎月:6,270円 毎月:5,730円 合計:75,240円 合計:69,260円 学年が上がるにつれて、どちらも料金が 数百円ずつ上がるのは共通しており、 「チャレンジタッチ」の方が毎月の受講費は安くなっています。 しかし、 数百円程度違うだけですので、気になるほど大きく違うわけでありません。 タブレット代金の比較 スマイルゼミ チャレンジタッチ 10,978円 0円 スマイルゼミは、会費の他に1年間の継続利用を前提として、初期費用として専用タブレット代が 10,978円かかります。 チャレンジタッチは6か月以上続けて受講した場合、専用タブレット代は 無料です。 初期費用として 約1万円の差はかなり大きいですよね。 タブレット交換代の比較 スマイルゼミ チャレンジタッチ サポートサービス 3,960円 1,860円 タブレット交換 6,600円で交換可能 3,300円で交換可能 子どもがタブレットを落として壊してしまう可能性もあります。 何らかの理由で壊してしまったときのために、「スマイルゼミ」「チャレンジタッチ」双方ともに 有償サポートが用意されています。 スマイルゼミ「タブレットあんしんサポート」 「スマイルゼミ」は、年間3,960円で入れる「タブレットあんしんサポート」という有償サポートがあり、万が一壊してしまっても、6,600円で交換できます。 タブレットの通常価格は43,780円ですから、「タブレットあんしんサポート」に入っておいた方がお得ですね。 月換算すると、 約300円で安心を買うことができます。 サポート期間中は 1回までタブレット修理交換が可能。 自然故障や火災・落雷・水漏れなどでタブレットが壊れた場合に保証されます。 我が家では、「スマイルゼミ」のタブレット画面を壊してしまったことがありました。 こたつテーブルで子どもと一緒に勉強をしていたのですが、こたつの足が誤ってタブレットの上に乗ってしまったところ、 バリバリに画面が割れました・・・。 実はサポートに入っていなかったために、オークションで落として何とか安く手に入れましたが、あまりオークションはおすすめしません。 2016年11月より「スマイルゼミタブレット3」に新しくバージョンアップされて、かなりタフな画面に生まれ変わりました。 小学校から使い始めて、中学校に進学しても使い続けることができます。 タブレットは子どもが使うので、何があるかわかりません。 我が家のようなバリバリ事件を起こさないためにも、「タブレットあんしんサポート」にぜひ加入することをおすすめいたします。 チャレンジタッチ「チャレンジパッドサポートサービス」 「チャレンジタッチ」には、年間1,860円で入れる「チャレンジパッドサポートサービス」という有償サポートがあります。 サポート期間中であれば、自己破損した場合に3,300円で交換できます。 サポートサービス無しの場合と比べると 14,640円の差額があり、 入っていたほうが安心でお得ですね。 なお、「チャレンジパッド」は小学生専用タブレットです。 中学生からはiPadでの受講となり、中学に進学すると切り替える必要があります。 サポートサービスは入会時のみ加入できるので、万が一のことを考えて忘れずにサポートをつけるようにしましょう。 退会時の料金対応を比較 スマイルゼミ チャレンジタッチ 返金対応 受講月数に合わせて残金を返金 受講月数に合わせて残金を返金 退会時のタブレット代追加請求 6か月以上12か月未満:7,678円 6ヶ月以上継続で追加請求なし 6か月未満:32,802円 6ヶ月未満:9,900円 頑張って受講しようと思って始めてみても、途中で飽きて退会という可能性もあります。 両者とも受講期間の途中で退会した場合、支払い方法(毎月払いや6ヶ月一括払い)で計算し直して残金が返金されます。 両者で異なるのは、 退会時のタブレット代の追加請求料金と発生する期間です。 スマイルゼミは12か月未満で退会すると追加料金が発生するのに対し、チャレンジタッチは6か月未満で退会または「チャレンジ」に変更した場合に追加料金が発生します。 長く続けられるか不安な場合は、退会時の金額は チャレンジタッチのほうが安くなっています。 しかし「スマイルゼミ」は、 全額返金保証というキャンペーンを実施しています。 全額返金保証期間中にタブレットを返却すれば、会費とタブレット代が全学返金されます。 金額の差があるとはいえ、短期間で退会した場合は どちらもそれなりのお金がかかることは覚えておきましょう。 スマイルゼミとチャレンジタッチの教材の比較 教材名 スマイルゼミ チャレンジタッチ 受講学年 1年生~6年生 1年生~6年生 対応教科 1・2年生 国語・算数・英語 1・2年生 国語・算数・英語 3年生 国語・算数・理科・社会・英語 3年生 国語・算数・理科・社会・英語 4~6年生 国語・算数・理科・社会・英語 4~6年生 国語・算数・理科・社会・英語 全学年 プログラミング講座 全学年 プログラミング講座 教材に違いはなく、両社とも学べる教科は一緒です。 両タブレットのスペック比較 スマイルゼミのスペック 仕様 OS Android 外形寸法 WxDxH 270. 0 x 180. 0 x 10. 2 mm メモリ 2GB LPDDR3 フラッシュメモリ 16GB 質量 約550g ディスプレイ 10. 2準拠 センサー Gセンサー、照度センサー、E-コンパス カメラ 内蔵{有効画素数 500万画素 本体表面 /500万画素 本体裏面 } メモリーカード microSDメモリーカードスロット x 1 インターフェース ヘッドホンマイク端子、microUSB2. 79GB,ユーザー領域11. 19GB ディスプレイ 1280x800 mdpi WXGA 、9. 43 抵抗膜方式 OS Android 7. 0 無線LAN IEEE802. チャレンジタッチは 「抵抗膜方式」なのに対し、スマイルゼミは 「静電容量方式」です。 抵抗膜方式は、ニンテンドーDSや初期のスマートフォンによく使われており、2枚の電気抵抗のある膜が並んで、それを押すことで膜同士が接触して反応します。 静電容量方式は、抵抗膜方式に比べて透過率と画面の表示品質が高く、応答速度も速いです。 最近のスマートフォンやタブレットはほぼこの方式で作られています。 選択問題でボタンをポン!と押したりするぐらいであれば、それほど違いはありませんが、書き込む学習だと スマイルゼミの方が圧倒的に感度がよく、なめらかで書きやすいです。 画面上で手をついて書けるかどうかの違いがあります。 スマイルゼミは手の側面を画面につけて書くことができますが、チャレンジタッチは手を浮かせて書かないと書けません。 両タブレットの使いやすさ比較 スマイルゼミ、チャレンジタッチのタブレットの使いやすさを比較します。 それぞれのメリット・デメリットをまとめてみました。 チャレンジタッチのメリット 「チャレンジタッチ」のメリットは以下の点です。 タブレットなのに赤ペン先生の添削あり• でもやっぱり「がんばったね!」と手書きで温かいコメントをもらうほうが、子どもにとってうれしいものですよね。 「チャレンジタッチ」には 「赤ペン先生のもんだい」として紙の添削がついてきます。 郵送で送れば、受付後約3日で「チャレンジパッド」に回答が返却されてきます。 戻ってきたころには何を解いたのか忘れちゃっていることもありますが、3日ぐらいで返ってくるので非常にスピーディーに知識を定着させることができます。 間違えた問題をそのままにしない!「とき直しシステム」 チャレンジタッチは、練習問題の自動採点の後に、 間違った問題だけをまとめてとき直せる「とき直しシステム」があります。 問題を間違えると、正しい考え方を解説してくれます。 「わかった!」が積み上がり、自信につなげていくことができますね。 チャレンジタッチのデメリット 同じことの繰り返しで飽きてしまう その子によると思いますが、我が家では最初の数ヶ月は「チャレンジタッチ」に楽しく取り組んでいましたが、飽きてしまうのがとっても早かったです。 毎日同じ画面でボタンを押してドリルをやる。 この繰り返しだけだからです・・。 数ヶ月すると、新しいものが配信されてきてもほとんどやらなくなってしまいました。 理由を聞いてみたところ、「もう、これ習った〜!」と、学校ですでにやってしまったあとの内容が配信されていたようで、学習の進度によっては楽しくないこともあるようでした。 おうえんメッセージがシンプルすぎる 「チャレンジタッチ」には「おうえんネット」という、毎日の学習状況や成績・課題の提出状況・単元別の進捗状況がメールで配信される仕組みがあります。 「おうえんメッセージ」機能は、保護者が一方的に送るだけの仕様となっており、もっと子どもの様子が知りたかったり、会話を楽しみたい親としてはあまりにもシンプル過ぎるかも・・。 絵文字などで会話を楽しみたい方には、やや物足りないかもしれません。 スマイルゼミのメリット 次に「スマイルゼミ」のメリットをご紹介していきます。 「みまもるネット」で学習の状況が知ることができる• 「みまもるトーク」で取り組んだ内容にスマホからコメントができる• スマイルゼミは勉強後にちょっとしたゲームを楽しめる 「みまもるネット」で学習の状況を知ることができる 「スマイルゼミ」には、「みまもるネット」という機能がついており、 学習全体の傾向や取り組みの様子を把握できる専用のWebサイトがあります。 今月どれぐらい学習したのか、1日の平均学習時間はどれくらいか、など、各教科の取り組み状況や学習記録・分析コメントなどがひと目でわかるようになっています。 「進んでいない教科はどれかな?」と、親は子供の学習状況を知ることができますので、とても便利です。 1日の合計学習時間などがグラフで視覚的に把握できるようになっており、とてもわかりやすいです。 スマホからも見られるため、時間がない人には非常に良いサービスだと思います。 「みまもるトーク」で取り組んだ内容にスマホからコメントができる 「スマイルゼミ」には 「みまもるトーク」という、子どもの声かけ機能があります。 仕事先などでスマホを見れば、どこまで取り組んだかがすぐにわかるようになっており、コメントを送れるようになっています。 もちろんパソコンからも送れます。 「みまもるトーク」で週1日以上ほめられて励まされている子は、励まされていない子と比べると、 週5日以上学習に取り組む率が約6. 5倍になるというデータがあります。 ほめられることが、学習習慣の定着につながるのです! LINEのようにかわいい絵文字を送ることができたり、おじいちゃん・おばあちゃんともグループで登録して会話を楽しむことができます。 視覚的にも楽しい!と感じるのは、断然「スマイルゼミ」の方です。 親からのコメントやかわいいスタンプが来ることが、子どもたちの毎日のお楽しみであるようです。 学習だけでなく、「ただいま!」「遊びに行ってくるね!」といった毎日のちょっとした連絡にも便利に使えます。 親子のコミュニケーションツールとして、学習意欲向上にとっても役立っています。 スマイルゼミは勉強後にちょっとしたゲームを楽しめる 「スマイルゼミ」は、「スターアプリ」と呼ばれているゲームが多数入っていて、勉強したあとにちょっとしたゲームが楽しめます。 勉強をしてスターを3つ以上集めると、ゲームができる仕組みになっています。 こんな楽しいアプリがあれば、大人でも楽しく勉強ができちゃいますよね。 スマイルゼミのデメリット 楽しくタブレット学習に取り組める「スマイルゼミ」にも、デメリットはあります。 タブレット代金が高い 「チャレンジタッチ」と比べると、 「スマイルゼミ」は退会時に請求される金額がかなり高いです。 6か月未満で退会した場合は、32,802円を追加で支払う必要があります。 6か月分の受講費よりも高くなってしまいますよね・・・。 タブレットが壊れてしまったときの交換費用も、サポートサービス無しならスマイルゼミは43,780円もかかります。 タブレットを壊してしまったときはスマイルゼミは、お金がかなりかかることは覚悟しておくとよいでしょう。 「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」のタブレット比較まとめ 通信教育のタブレット教材「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」を比較してきましたが、ここで検証結果をまとめておきます。 いろいろ比較検討してみた結果、子供の学習状況・取り組み状況・表情などから判断した結果、 2つとも実際に試してみて、我が家には「スマイルゼミ」が断トツで合っていました。 長女と次女は毎日「スマイルゼミ」を楽しそうに取り組んでおり、『勉強しなさい!』と言ったことがほとんどありません。 こんなに夢中で学習できるようになったのも、「スマイルゼミ」のおかげと言えるでしょう。 「チャレンジタッチ」のほうがコスト面を考えると安くて良いかもしれませんが、 どちらにしようか迷ったときは子供の意見を尊重してあげることが最も大切です。 タブレットは、ただのツールに過ぎません。 今後、学校教育でタブレットがひとり1台与えられるようになり、タブレットでの家庭学習が当たり前の時代がやってくることでしょう。 子供の教育ってとてもむずかしいですが、忙しくても最後は親がしっかりとサポートする必要があると感じています。 親の押しつけではなく、 親子で一緒に取り組むことがやる気をグッと引き出します。 子供と相談しながら、すばらしいタブレットの力を借りて、親子で楽しく学習を進めていきましょう。 「スマイルゼミ」の資料請求はこちら 「進研ゼミ」の資料請求はこちら 「スマイルゼミ」を検討したいなら、まずは資料請求してみよう! 兄弟同時入会が断然お得! 「スマイルゼミ」は1人で入会するよりも、兄弟や姉妹での入会が 断然お得です! 兄弟や姉妹だけではなく、お友だちも紹介しますと、お子さま1人につき 1,000円分のギフトカードがもらえます。 Amazonギフト券やTポイント、WAONポイントや楽天Edyなど、各種ポイント・電子マネーに交換できる大変便利なデジタルギフトです。 同時に入会しなくても、すでに兄弟の方が会員であればもらうことができますので、兄弟がたくさんいるご家庭には、 断然お得すぎるキャンペーンです! スマイルゼミ「体験会入会特典」あり 「スマイルゼミ」では、全国のショッピングモールやデパートで予約不要で試せる「スマイルゼミ体験会」を随時行っています。 実際に「スマイルゼミ」タブレットを触ってみることで、子供のタブレットへの好奇心がわかる 絶好のチャンスです。 実際に触ってみないと、適正はわからないですからね。 「スマイルゼミ」の資料請求をして体験会に行って入会すると、 体験会限定入会特典がもらえます。 特典の内容は、 することで自宅にお知らせが届きます。 家計に大助かりな お得すぎる特典が盛りだくさんについてきます。 まずは無料で資料請求してみよう お得なキャンペーンもある「スマイルゼミ」を受講してみたいなと思われた方は、 より 無料で資料を請求できます。 まったく損しませんので、我が家も資料請求しました(笑) もし教材が合わなくて気に入らなかったら、入会しても 「全額返金保証」があります。 家計にも優しく親心も安心できる「スマイルゼミ」。 親子でじっくりと検討してみて下さいね。 通信教育を比較されている方にこちらの記事も人気です スマイルゼミに年少〜年長向け「幼児コース」が登場! スマイルゼミの本社に母が直撃!色んな質問をぶつけて聞いてきた 小学2年生になってから、再度この通信教育を選んだ理由はこちら Z会タブレットとスマイルゼミを比較して検討してみた 「スマイルゼミ」のタブレット講座をやり続けてテストを受けた結果は?.

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【スマイルゼミとチャレンジタッチ】共働きパパ目線で比較検討する!

チャレンジ タッチ スマイル ゼミ

子供が小学生になってくると気になってくるのが、学校以外での家庭教育です。 子供が寝ながらダラダラしているのを見ると、「勉強しなさーい!」って口グセになってしまいますよね。 でも親としては叱らないで、自ら積極的に勉強して欲しいですよね。 イライラして子供に怒らないためにも、自ら勉強するために助けてくれるツールとして、今はとっても便利な子供向けタブレット教材がたくさん出ています。 代表的なのが通信教育大手である の「チャレンジタッチ」と の「スマイルゼミ」ですが、一体どちらを受講したらいいのか迷ってしまいますよね。 我が家の年子の娘達は、小学校に上がる前から2つのタブレット講座を色々と試しながら、検討してきました。 そこで「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」のタブレット、一体どっちにしよう〜!と悩まれているあなたに、2つのタブレットの大きな違いをお教えしたいと思います。 もくじ• 2つのタブレットの大きさや厚みを比較してみた 青いカバーが「チャレンジタッチ」のタブレットである「チャレンジパッド」で、茶色いカバーが「スマイルゼミ」のタブレットである「スマイルタブレット3」です。 「スマイルタブレット」は、2016年11月より 大幅にバージョンアップされてバージョン3となり、一段とタブレットのサイズが大きくなりました。 カバーをつけたまま広げてみると「スマイルタブレット3」の方が、 約3. 5cmほど大きいです。 画面が大きくなったことで、より文字が見やすくなりました。 「スマイルタブレット」はカバーの中にペンを閉まっておけるのに対し、「チャレンジタッチ」は外側にペンをつける形です。 「スマイルタブレット」は、フタにマグネットがつくように変わり、より画面が保護できるように変更されました。 2つのタブレット共に、斜めに立てて使うことができます。 角度的には同じぐらいで見やすい角度に作られていますね。 厚みに関しては、計ってみたところ「チャレンジパッド」の方が 約0. 5mmほど分厚いです。 重さは「スマイルタブレット3」が 約550g、「チャレンジパッド」が 約750gと、タブレットの厚みの分重くなっているようです。 iPadと並べてみると、 スマイルタブレット3 > チャレンジパッド> iPadという大きさの順です。 「スマイルゼミ」の方が「チャレンジパッド」より横幅が 約2cm大きいです。 「チャレンジタブレット」は9. 1インチ(1280 x 800)と、スマイルゼミの方が大画面です。 専用タブレットが、いかにサイズも画面も大きいかがわかります。 「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」のペンはココが違う 「チャレンジタッチ」と「スマイルゼミ」はタブレットだけではなく、専用ペンに大きな違いがあります。 青い方が「チャレンジタッチ」で、白い方が「スマイルゼミ」専用ペンです。 「スマイルゼミ」は、ペン先が繊維のタイプからえんぴつと同じようなカタチである「電磁誘導式デジタイザー」に変更されて、上側に消しゴム機能がつきました。 「スマイルゼミ」は寸胴型ですが、「チャレンジタッチ」はペンに近い形で、持つ部分に滑り止めのゴムがついています。 ペン先の見た目は同じようですが、「チャレンジタッチ」は押してもびくともしません。 「スマイルゼミ」は押すと、ペン先が軽く沈むような設計になっています。 タブレットの大きさやペンのカタチも違うようですが、実際にタブレットを動かすのは子供です。 我が家では「スマイルゼミ」を現在受講していますが、「チャレンジパッド」を再び操作してもらい、どちらがいいのか聞いてみることにしました。 「チャレンジパッド」を子供が実際に触って比較してみた 「チャレンジパッド」ですが、電源を入れてから起動するまでが「スマイルゼミタブレット3」より非常に長く感じます。 画面遷移も比べるとかなりゆったりめです。 「お母さん、このゴムがイヤだ。 」 えぇ?! ペンを持ってすぐに、「チャレンジタッチ」の滑り止めのゴムの部分がベトベトして持ちにくいとのことでした。 これは子供によって感触が違うと思いますので、一概に悪いと言う事はできません。 文字を書く時は、スラスラと書いた軌跡で書けるようです。 でも、ここで「スマイルゼミ」のタブレットと決定的に違う部分があるのです。 「チャレンジタッチ」のタブレットは、タブレットの画面に手をつけたまま書くと、手の跡がくっきりとついてしまうのです。 ここが、2つのタブレットの決定的な違いです! 2つのタブレット共に、手や指先でタッチすれば操作することができます。 しかし、手をしっかりと画面についても書けるのが「スマイルゼミ」、手をついて書けないのが「チャレンジタッチ」の仕様なのです。 2つのタブレット共に、このように計算式を自由にタブレットの画面に書くことができます。 しかし、「チャレンジタブレット」は画面に手をついていると、ペン先で文字を書くことができません。 手かペンかどちらかじゃないと、書くことができないのです。 学校で書く時はノートにしっかりと手をついて書いていますよね?タブレットでは手を持ち上げて書かないといけないことで、不自然な動きになってしまっているようでした。 ペンを入れ替えてタブレットが動作するかどうか検証してみた 「お母さん、スマイルゼミのペンでも書けるよ〜!」 なんですと! 子供が試しに「スマイルゼミ」のペンで「チャレンジタブレット」に書いてみたところ、スラスラと書けるではないですか! 「スマイルゼミ」の専用ペンは、「パームリジェクション機能」という、ペンを持っている手がスクリーンに触れても、タッチを無効化することができる高性能なペンです。 高性能だから書けるかと思ったら、旧式のスマイルゼミのペンでも書けるようになっていました。 しかし反対に、「スマイルゼミ」で「チャレンジタッチ」の専用ペンで書こうとしても、反応してくれませんでした。 ペンと画面の関係がどのような構造になっているかまでは謎ですが、進研ゼミ派の人は、「スマイルゼミ」のペンも使えることは、覚えておいた方がいいかもしれません・・。 お楽しみの写真撮影やお絵かきでも、こんなに機能が違っている! 専用タブレットは勉強だけではなく、写真を撮ったりして遊ぶことができます。 本体の裏側には2つともカメラがついています。 2つのタブレット共に有効画素数は 200万画素です。 しかし 裏側にもカメラがついているのは「スマイルゼミ」だけです。 なんと裏側のカメラは 500万画素と高性能なカメラが搭載されています。 実際に写真を撮って比べてみても、明るさやくっきりさがかなり違うことがよくわかります。 「スマイルゼミ」の専用ペンでは、書きたいイラストを選んでペン先を画面に近づけるだけで反応し、ペン圧でイラストの大きさを自由自在に変えることができます。 「チャレンジパッド」は、星やハートマークなど、遊べるアイテムがとっても少ないのですが、「スマイルタブレット3」はたくさんのイラストが用意されています。 この機能は勉強とはまったく関係ないですので、シンプルでいいかと思いますけれどね・・・。 お絵かきが大好きな子だったら、「スマイルゼミ」の方が遊べる要素はたくさんついていますので、勉強のやる気度がさらにアップするかもしれません。 子供に素直にどちらのタブレットが良かったのか聞いてみた 我が家は進研ゼミの「こどもちゃれんじ」の時代から、しまじろうに大変お世話になっており、赤ちゃん時代から黄色いトラのぬいぐるみを常に離さず持っていたぐらいです。 キャラクター的にはしまじろうからコラショに変わって、馴染みがあって親しみやすいと思っていたのですが、成長すると好みが変わってくるのでしょうか? 「チャレンジタッチとスマイルゼミ、どちらの方が使いやすかった?」 姉 「スマイルゼミの方が、私はいい!」 妹 「私も、こっち!マイキャラが楽しいから!」 特にこちらを選べ!と強制した覚えはありません!(本当に、本当に・・)「スマイルゼミ」の方が我が家の子ども達には合っているようです。 「スマイルゼミ」の新タブレットは、我が家の子ども達の心をギュッとつかんだようでした。 2つのタブレットにもメリットとデメリットあり。 よく比較しよう 今回は、タブレットの大きさや操作性に関して比較してみましたが、やはり 新しくバージョンアップした「スマイルゼミ」のタブレットの方がよく出来ていると実感しました。 画面の見やすさ、画面遷移のスピード、専用ペンの使いやすさ、カメラの画素数、画面の割れにくさなど、タブレットやペンの仕様では、「スマイルゼミ」がよく研究していると感じます。 ただし「チャレンジタッチ」はタブレット代が 無料なのに対し、「スマイルゼミ」は入会時に 10,978円(税込)かかります。 初期投資の面では、「スマイルゼミ」はお金がかかる事を覚悟しておいた方がいいでしょう。 でもサポートセンターに聞いてみたところ、2017年の新年度からは「チャレンジタッチ」には「チャレンジタブレット2」が登場し、大きさも若干大きくなるようです。 ただし、タブレットの仕様は変わらないみたいです。 残念・・・。 現在「チャレンジタッチ」では、6ヶ月未満で退会してもタブレット代はかかりません。 しかし、「チャレンジタブレット2」になると、6ヶ月未満で退会または紙の教材などに学習スタイルを変更した場合は、 14,800円(税込)がかかるようになります。 タブレットの大きさや操作性などの比較だけではなく、お金も大事です。 2つのタブレットにメリットとデメリットがありますので、受講費や教材の特性の違いなども比べてみてくださいね。 どちらを選んだら天才児になるとか、そんな問題ではありません。 タブレットは、あくまでも ツールです。 1番大切なことは 親がしっかりと温かくサポートし、励まして勉強のやる気をアップさせることが目的であることを忘れないようにしましょう。 毎日忙しいからこそ、色々な子供向け通信講座を比較検討し、子供に1番合ったタブレットを見つけてみてくださいね。 「スマイルゼミ」の資料請求はこちら 「進研ゼミ」の資料請求はこちら 「スマイルゼミ」を検討したいなら、まずは資料請求してみよう! 兄弟同時入会が断然お得! 「スマイルゼミ」は1人で入会するよりも、兄弟や姉妹での入会が 断然お得です! 兄弟や姉妹だけではなく、お友だちも紹介しますと、お子さま1人につき 1,000円分のギフトカードがもらえます。 Amazonギフト券やTポイント、WAONポイントや楽天Edyなど、各種ポイント・電子マネーに交換できる大変便利なデジタルギフトです。 同時に入会しなくても、すでに兄弟の方が会員であればもらうことができますので、兄弟がたくさんいるご家庭には、 断然お得すぎるキャンペーンです! スマイルゼミ「体験会入会特典」あり 「スマイルゼミ」では、全国のショッピングモールやデパートで予約不要で試せる「スマイルゼミ体験会」を随時行っています。 実際に「スマイルゼミ」タブレットを触ってみることで、子供のタブレットへの好奇心がわかる 絶好のチャンスです。 実際に触ってみないと、適正はわからないですからね。 「スマイルゼミ」の資料請求をして体験会に行って入会すると、 体験会限定入会特典がもらえます。 特典の内容は、 することで自宅にお知らせが届きます。 家計に大助かりな お得すぎる特典が盛りだくさんについてきます。 まずは無料で資料請求してみよう お得なキャンペーンもある「スマイルゼミ」を受講してみたいなと思われた方は、 より 無料で資料を請求できます。 まったく損しませんので、我が家も資料請求しました(笑) もし教材が合わなくて気に入らなかったら、入会しても 「全額返金保証」があります。 家計にも優しく親心も安心できる「スマイルゼミ」。 親子でじっくりと検討してみて下さいね。 色々試した結果、進研ゼミのオリジナルスタイルが合っていた.

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