彼女 浮気 修羅場。 婚約してた彼女が浮気してたので、彼女と浮気相手を制裁した

【修羅場 まとめ 長編】部屋に殴りこんだら、彼女といちゃついてる浮気相手がいた。浮気を問いつめた結果・・・

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浮気、不倫と言ったらつい最近、ダウンタウンの浜田さんがグラビアアイドル吉川麻衣子と不倫していることが発覚し話題になりましたよね。 浮気、不倫はイケないことを分かっていてもやってしまう人がいたり、人の浮気の話を聞くと悪気はあっても面白い話と思ってしまいます。 それだけ、恋愛する人間にとって浮気と不倫は切っても切れないモノと言っても過言ではないかもしれませんんね。 その中でも2ちゃんねるまとめの浮気、不倫の話は人気なものが多く、浮気現場や修羅場、復讐など、リアリティに富んだ話が多いのです。 今回は、2ちゃんねるまとめの浮気、不倫の話の中でも人気の高いサイト「浮気チャンネル」の名作集ランキングをご紹介します! 「浮気・不倫の恋愛2chまとめ」浮気ちゃんねる名作ランキング 1位 帰宅すると、妻と間男がお風呂に入っていた。 容赦ない制裁だが心の傷は残ったまま… 読者の反応 「実行はしないが、気持ちはわかるよ。 死ぬよりつらい思いをさせてやりたくなることはある。 」 「不倫は誰も幸せにならんよな。 こいつの気持ちはきっと誰だってわかると思うよ。 」 「嫁が間男に独身とか嘘ついてたら?とか全く意識しなかったんだな。 」 「不倫の代償だろ、息の根止められなくて無念だ…」 「最高にスカッとしたけどな」 矢口真里と中村昌也、梅田賢三のような浮気現場を目撃して間男(=浮気相手の男)ボコボコにする話です。 かなりリアリティがあって面白いです。 2位 不貞の事実、証拠を関係者にバラしていきます。 皆パニック。 練に練った復讐。 出るわ出るわ、不貞の宝石箱ww今年のMVP候補、ライダー達とウゴウゴ嫁。 【前編】 【中編】 【後編】 読者の反応 「一気に読み通した。 いやあ、すごい。 すごすぎる。 こんなのひさしぶりだわw」 全3話という非常に長い話ですが、読み応えがある話です! 3位 嫁の浮気相手の妻が来た。 浮気現場へ…突如知った嫁の浮気。 義親の陰謀。 「DNA鑑定するまでも無く貴男の子供では無い」間奥の完璧な証拠、地雷計画。 最悪な狂いっぷり 【前編】 【中編】 【後編】 読者の反応 「あー面白かったw汚嫁の子供が割とマジで可哀相なのが心残りだな…虐待死とかのニュースになってなければいいけど。 」 「懐かしい。 今頃汚嫁 便所掃除しながら職場の便器かなあ。 」 「勤労は数ある浮気制裁話の中でもトップ5にはいるくらい面白いスカ話だよ。 」 「大団円、映画化決定」 「これは超大作だった」 こちらも全3話という長い話です。 登場人物がたくさん出てきて面白いです。 4位 夏頃から嫁の様子がおかしい。 興信所に頼んで写真を撮ってきてもらったら、男女混合グループで一緒に部屋に入っていく写真だった…俺、もうダメポ。 読者の反応 「確かにこれは病気だわ、腐女子は頭も腐ってるんすね~」 「旦那に隠して同人かあ。 」 「この夫婦上手く行ってるのかなぁ……」 「旦那に謝らせるんじゃなくて、嫁が旦那に謝らなきゃ駄目だろ」 「相談の大切さが多少分かりました。 」 旅行現場を興信所がおさえたりと、リアリティあふれる話です! 5位 会社を早退して自宅戻ったら彼女が合鍵使って間男と風呂場でイチャイチャしてたので風呂場から出られないようにして彼女、間男、間男彼女の両親を呼んでみた 読者の反応 「確かにこれは病気だわ、腐女子は頭も腐ってるんすね~」 「旦那に隠して同人かあ。 」 「この夫婦上手く行ってるのかなぁ……」 「旦那に謝らせるんじゃなくて、嫁が旦那に謝らなきゃ駄目だろ」 「相談の大切さが多少分かりました。 」 不倫現場に当事者の両親呼んだりと、かなりスカッとする話です! 気になった人は是非読んでみてくださいね。 おススメの恋愛記事• 「恋活」とは、彼氏や彼女を探したり、恋愛になりそうな異性を探したり、休みの日に一緒に過ごせる人を探す言葉で、今流行っていていますよね…• 男は浮気をする生き物。 よくそんなことが言われてたりしますね。 もし、100歩譲って好きで付き合っている恋人が浮気をしていたとしても、最終的には自分のところへ戻ってくれば問題ないと言えば問題ないのですが、浮気相手の方を選ぶと […]• 2chまとめと言えば、2ちゃんねるからスレッドを抜粋して紹介しているサイトですが、2chまとめの中にも一般に発売されている恋愛小説のような壮大でドラマティックな恋愛短編小説がスレッド式でネットにアップされています。

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【修羅場】上司彼女「この女とウワキしてたでしょぉぉぉ!許せないぃぃぃ、きぃぃぃ!」私「!?」→ 勘違いされてナイフが私に...

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オノケンブログの第一話はこちらから レンジブログの第一話はこちらから ポットブログの第一話はこちらから [筆者レンジより] 読者の皆さんへ。 いつもクレイジーマニラをご覧いただき、本当にありがとうございます。 また、コメントをくださる方々、ラジオを聞いてくださる方々、いつもありがとうございます。 ーーさて。 前回の記事では、フィリピーナ彼女の『ザリ』のお店に行きました。 一緒にビールを飲み、カラオケを楽しみ、いちゃつきました。 途中、「前日にレンジをクラブで見かけた。 女性たちと一緒だったでしょ」と言われますが、「仕事仲間だよ」と誤魔化しました。 その後、彼女と一緒にマラテの自宅へ帰宅するのですが……。 玄関前には別のフィリピーナ彼女『サン』の姿が。 修羅場必至!? それでは、レンジブログ198話をスタートいたします! 【読者の方へお願い】 これからレンジブログをお読みいただく前に、以下の「ブログ村ランキングバナー」の応援クリックをお願いします! (ブログ村にジャンプするだけです。 本当にありがとうございます!! どうぞ引き続きよろしくお願いいたします!! 【レンジブログ198】浮気がバレて修羅場!? 二人の彼女と話し合い ーーエレベーターから、玄関までの距離は約10メートル。 玄関前に一人立つサン。 彼女は私とザリに気付いたのか、持っていたスマホを下げた。 ザリを再度エレベーターに押し込もうかとも考えたが、扉は閉まりもう間に合わない。 私は瞬時に、脳のCPUをオーバークロックさせた。 普段1GHz相当だが、8GHz以上かつコア数まで一時的に増大させた。 脳が茹でられ、液体窒素冷却が必要なほど。 ……いつから待っていたんだ? ……もう午前四時半だぞ? ……この状況で私が取るべき行動は? ……最善はどうすべきだ? ……最悪の場合、誰かしら無事では済まない。 ……警察沙汰か? ……二人とも失うことは出来ない。 ……何とか言い逃れる方法は? ……いや、無理だ。 詰んだ。 諦めろ。 [フィリピーナ彼女のサン(左)とザリ(右)] ーー皆さんならどうするだろうか? 例えば、サンが優先の場合、 「彼女(ザリ)はただの同胞だよ。 たまに同じミッションに挑むんだ。 今日は部屋で秘密の作戦会議があってね。 ところでサンはどうしたの?」 と言いながら、反応を見るだろうか。 逆に、ザリが優先の場合、 「彼女は私のビジネスパートナーです。 緊急のミーティングがあるから、家で話そうって伝えてたんだ。 忘れてたよ。 ザリが嫌なら、帰らそうか?」 と言いながら、二人の出方を待つだろうか。 他にも、私が狂った振りをする手もある。 「巨大隕石の接近が発覚し、危機が迫っている。 これから出動準備をしなければならない。 二人とも帰ってくれ。 詳しい話は後だ。 とにかく無事を祈っててくれ!」 と言いながら、手の付けられない狂言を吐き散らすだろうか。 あるいは、今はひたすら黙秘権を行使する。 英語を忘れた振りをする手もあるだろう。 いっそ、お金で解決か? 二人に何万ペソずつ渡せば……。 ……いや、どれもこれもダメだ。 対峙した場所とタイミングが悪すぎる。 私の脳は、ここまでのシミュレーションを、0. 01秒以内で行った。 結論は、はっきりしていた……。 無理ゲー。 詰みに詰んでいる。 全て正直に話すしかない。 言い訳なし。 私は腹をくくった。 ーー私はザリに「少しここで待ってて」と伝え、彼女との腕組みを解く。 そして、笑顔でサンへ近づく。 サンは怪訝な表情を見せながらも、私に抱き着いてきた。 「Hi Range! Kyahahaha! ハイ、レンジ! 待ってたのよ! きゃはははっ!)」 背後から、ザリの殺気を感じた。 「Range! Who is she? Friend? レンジ! 彼女は誰? 友達?)」 会話は全てザリに聞こえている。 「Sun, how are you? Yes. Listen. Actually, she is my girlfriend. (サン、元気? そう。 聞いて。 実は、彼女は私のガールフレンドなんだ。 )」 『Girlfriend』と言う単語を聞いたサン。 笑顔が一瞬にして、青白くなる。 「What? What say? Say again? 彼女は私のガールフレンドです。 )」 「Haaaaah!? はぁぁあ!?)」 あー、終わった。 もうどうしようもない。 ーー私は、サンに「説明するからちょっと待ってて」と伝え、ザリのところへ戻る。 「Sorry, Zalih. …Girlfriend. I love her also. ごめん、ザリ。 彼女はとても大切な人です。 ……ガールフレンド。 彼女のこともまた愛してます。 )」 「…Yes, Range. I know her. I saw her last night. (……ええ、レンジ。 彼女のこと知ってるわ。 昨夜、見たわ。 I apologize. (本当にごめんなさい。 謝罪します。 )」 「…I think so. (……そうね。 )」 「Can I talk together? 一緒に話せるかな?)」 「…Okay. (……いいわ。 あなたにはその責任があるわ。 )」 ザリはサンに近づき、タガログ語で話し掛けた。 ザリの落ち着いた様子と、サンの混乱している様子が対照的だった。 しかし、大声の口論のようなことにはならず、二人は落ち着いて話をしていた。 たまに二人が私を見るが、その目はまるで『こんなブスが地球上に居たのか、信じられない』のような視線だった。 ーー5分ほど話した後。 このまま廊下で立ち話も難しいので、三人で一緒に部屋へ入ろうとなった。 [マニラの自宅リビング] 私は二人を部屋に招き、ソファへ導く。 ドリンクを用意する間に、素早くキッチンの刃物類は隠した。 サンの行動が予測不明だったからだ。 ーーさて。 これから、二人のフィリピーナ彼女を前に、私は懺悔の時間となる。 ……沈黙が続く。 最初に切り出したのはザリだった。 「So, Range. Am I your girlfriend? She is also? (つまり、レンジ。 私はあなたのガールフレンド? 彼女も?)」 「Yes. I love you. I love her also. 愛してます。 彼女も。 )」 「Shota? Or Couple? ただの恋人? それとも真剣交際?)」 「Couple. Both. 真剣です。 二人とも。 )」 ザリは深い溜息をついた。 サンは青白い顔のままだ。 「I must apologize for you two. (二人にお詫びします。 )」 ……再び沈黙。 ーー今度はサンが口を開いた。 目に生気はない。 (レンジ、嘘つき。 )」 「I know. I have responsibility in what happened today. (わかっています。 本当にごめんなさい。 今日起こったことは私に責任があります。 )」 「Haaaaah!? (いっ、いえ。 全て私の責任と言う意味です。 )」 ヤバい、このまま修羅場を迎えそうだ。 ここはワンチャン、賭けに出るべきか…… 怖い賭けだが…… 出るべきだっ! 「Shoud I pay something for you two? 「Fxxkin guy! Hahh!? レンジ、何て人なの!)」 女性二人はヒートアップして、私に詰め寄ってきた。 「そんな問題じゃねぇだろうが!! 金のことなんか言い出しやがって、このブス野郎!!」 と、罵声を浴びる。 彼女たちの本音が大爆発したのだ。 心の中ではめちゃくちゃ怒っていて我慢していたところに、私がとうとう着火させてしまったらしい。 「So, sorry! Just asking. Just asking! (ごっ、ごむぇえん! 聞いただけ、聞いただけ!)」 その後しばらく、怒号が飛び交った。 私は心を無にしてブス仏となり、それを全て受け流した。 ーーそして、私に向いていた怒りの矛先は、今度は女性同士に向いた。 サンが激しくザリをまくし立てて、それをザリが嘲笑する。 その様子にさらに腹を立てるサン。 最悪のルーティンだった。 ……ヒートアップが落ち着き、再び沈黙。 この夜、いやこの朝の終わりはいつ見えるのか。 [自宅ベランダ。 もう陽は登っていた。 ] ーーもう終わりにしよう。 私は意を決して、話し始めた。 「…I had no choice. (……他に選択肢はなかった。 )」 女性二人が顔を上げる。 (誰だって本当の気持ちは素直に言えない。 )」 私は続けた。 「My honest feelings, I love you two. Just my true feelings. (正直な気持ちは、二人とも愛している。 ただ正直な気持ちです。 )」 心の内を全て出す。 「I can never compare you two. Equal. (決して比べられない。 全く同じです。 )」 全てだ。 「I love you, Sun. I love you, Zalih. (愛してます。 ザリ、サン。 )」 全て。 (二人とも失いたくない。 )」 神は許してくれるのだろう? 「Please forgive me. どうか許してください。 )」 その言葉を聞き、サンの顔が紅潮してきた。 「Oh gosh.. Range. (何てこと……、レンジ)」 少し笑みがこぼれ、目が充血し始めた。 おっ、もしかして感激してくれてるのか? 私の想いが通じたのだろうか。 ……まさか、 『レンジ、愛してる! ザリも良い人! 三人でベッドへ行きましょう!!』 みたいな展開になるのか!? ワンダフル、わお!! 「Range, fxxking selfish! (レンジのクソ自己中野郎!)」 ぶふぇっ!? 彼女は立ち上がり、『カツカツカツ』とヒールの音を立てながら、玄関へ向かう。 扉を乱暴に開けると、『バンッ』と締めて出て行った。 私とザリは、その後ろ姿を見送ることしか出来なかった。 ーーザリは落ち着いていた。 「Range, you know.. No matter how hard you try to build relationships full of trust, trust is lost in a moment. (レンジ、知っているでしょ……。 どんなに頑張って信頼関係を築いても、信頼を失うのは一瞬。 )」 「Yeah, I understand. (はい、わかっています。 )」 「Right? でしょ?)」 「Yes. 帰るわ。 )」 そう言うと、彼女も部屋を出て行った。 [マニラの自宅キッチン] ーー部屋に一人残された私。 これで良い。 嘘は付いてない。 私の正直な気持ちを話しただけだ。 本当に二人とも愛している。 どちらが良いも無い。 二人には同じ愛情がある。 ブスを捨てたつもりが、結局ブスだっただけだ。 それだけだ。 寝付くことは出来ず、そのまま仕事の用意。 灼熱の日差しのもと仕事へ向かった。 「ザマぁw」と思った方、応援クリックお願いいたします! 次回、『レンジ、フィリピン引退!?』、乞うご期待! ブログライター オノケンは日本で働く普通の30代サラリーマン。 職場の先輩であるレンジの誘いからマニラ旅行へ。 趣味は筋トレ、筋肉こそ正義だと思っている。 旅行記や恋愛ネタをメインに、英会話の上達方法等もアップします。 オノケンの先輩、レンジ。 あるきっかけからマニラを訪れるようになり、後に現地法人を持つまでに。 実体験に基づいたフィリピンの闇、貧困と格差、現地ビジネスなどオノケンとは違う視点の記事をアップします。 ポットはアジアを駆け回るビジネスマン。 タイでの起業に成功し、続いてはフィリピンへ。 クレマニのカモ担当。 アラフォー。 日本じゃシャッチョさん、マニラじゃカモネギさん。 仕事より女性を優先してしまうダメ男。

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不倫の修羅場…男の嫉妬はヤバかった!恐怖の復讐劇をご紹介

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男が多い徹夜納品当たり前の職場での事です。 私はその会社の正社員ではないのですが、会社が忙しくなると社長に頼まれてプロジェクト毎のヘルプをしていました。 上司Kも会社設立前から仕事をしていてプライベートの付き合いはなくても軽口を叩きながら仕事をする関係でした。 なかなか女性との出会いのない職場だったんですが上司Kに彼女ができました。 知っていたのは私と社長、その他の社員は薄々気付いているという感じで、私は社長と「よかったですね〜! これで少しは仕事量を減らすんじゃないですか?」と働き過ぎで倒れたりしていた上司Kに彼女が出来た事を素直に喜んでいました そして丁度その頃に、新しいプロジェクトが始まり私と上司Kが組む事になりました。 結構手間がかかる仕事で、職場に泊まり込んで徹夜とか会議の為に早朝に待ち合わせて朝食を食べながら打ち合わせとか一日の殆どを上司Kと過ごす形になっていました。 「彼女さん寂しがってませんか? ちゃんとフォローしておいた方がイイですよ〜w」 「ああ、プロジェクト終わったら休み取って温泉に行こうかと思ってるんだよ。 」 「そうした方がイイですよ、メールもちゃんとしてます?」 とか言ってたんですが、ある日、職場で上司Kの机でPCのスクリーンを上司Kの後ろから覗き込む形で話をしてたらいきなり ガスゥ! と鈍い音がして私は膝がかっくんと折れて倒れてしまった。 ナゼか右目の視界がズレている。 何が起きたのか解らなかったのだけれど、とりあえず起き上がろうとしたら「泥棒猫! 」と誰かが叫んでいる 私はナゼか右に傾く頭が思いな〜と思いながらなんとか立ち上がった ナゼか顔面蒼白で私を見る上司Kと社長、紙振り乱してわめき散らしている女性 いや、もう冗談の様な話だけどそのときの私の右目横には小型ナイフ?が刺さっていたんだよw ちょうど目の横、ちょっと下あたりのホホ骨に突き刺さっていて、もう周りもあぜんとして動きが止まってた、女は上司Kに向きなおってつかみかかってるが上司Kの視線はフランケンシュタイン状態の私の顔だったよ。 私は右目が痙攣してなんか痛いな〜と思いながらフラフラしてたんだが、顔に手をやると何か生えてるな、何じゃこりゃと呑気に目の前の痴話げんかを見ていた。 「仕事で忙しいって言ってたのに、嘘つき、この女と浮気してたでしょぉぉぉ!許せないぃぃぃx、裏切ったわねぇぇぇぇ、きぃぃぃ! 」 どうやら上司Kの彼女Cか?と思ってると。 はっとなる上司Kが思いっきりCを突き飛ばした、尻餅付くC、怒鳴る上司K 「何やってんだよ! お、おま、お前、勘違いするなよぉぉぉ! 」 また上司Kにつかみ掛かっていくC、此処でやっと自分が上司Kと浮気してたと勘違いしたCになにかされたのだとわかった。 すったもんだしている上司KとCの横に立っていた社長はいきなり私の腕をつかむと会社 小さい事務所でした の玄関に走っていく、私もフラフラしながら何だろな〜と引っ張っていかれた。 その後、というか雑居ビルでてすぐに社長は携帯で救急車呼ぼうとするけど指が震えて番号押せない様なので、 「救急車、119でしたっけ?」と自分の携帯を出して自分で救急車呼ぼうとしたんだけど、視覚がぶれていて呼べないw どうやら脳内で何か出てて絶賛感覚麻痺。 その後はなんとか社長が救急車呼んで、病院連れてかれてナイフ抜いて縫ってもらったんだけど、幸運な事にナイフは骨で止まっていて、神経にも問題は一応なかった。 ただ刺された衝撃のせいで軽い脳震盪と首がむち打ち、目の横に傷跡が残ると医者に言われた。 上司Kの彼女Cはフリーターの思い込みの激しい人だったらしく、とっさに私を刺してしまったらしい。 でも、そんな言い訳言われても刺された方に取っては関係ない訳で、被害届出そうとしたんだがCの両親が土下座に来たw 「彼女は繊細で気の弱い、少し思い込みの強い子で悪気はなかったんです、許してやって下さいお願いします!! 」 なんか、もうあわれ過ぎたが私の夫と実父がブチ切れでまた修羅場になりかけた 結局結構な慰謝料と治療費を貰って示談になったのだが、私は結構ショックが酷く、後ろに立たれるとゴルゴな反応をするようになってしまったw.

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