エデン共鳴編零式4層 雑魚フェーズ。 FF14 エデン零式:共鳴編の各層の必要DPSを簡単に調べて見る

エデン共鳴編 零式 3層の細かすぎて攻略サイトに載っていないポイント補足

エデン共鳴編零式4層 雑魚フェーズ

ぷろとです。 ブログの毎日投稿チャレンジ中です。 FF14以外にも、文章を書くための考え方や、感銘を受けた事などを執筆しています。 エデン零式共鳴編をFCメンバーが元に集まった固定パーティで挑んでいます。 オレたちの固定はトップ層では構成されていないので、早期攻略を目指しているのではなく、いわゆるトレース勢です。 スキルが高いわけでもありませんが仲が良くあれやコレやと相談しつつ悩みながら駆け上がってきました。 2周目で3層をクリアできたのも凄い事だなぁと思っています。 さて、3週目にして4層攻略に着手できているのですが、やはり4層は難しいです。 序盤から山場が沢山あって、その都度止まっては進みを繰り返してきました。 特に光の暴走では苦手な人が多数いたため、最初とやり方を丸ごと変える秘策にでました。 そうしたら、光の暴走はかなり安定して超える事ができました。 もちろん薬などは未使用なのでもう少し削れるはずですが、結構厳しい。 そして鬼門の雑魚フェーズ。 最初は全くダメで ようやく雑魚フェーズを超えて後半がちょっと練習できてきたかなぁという所です。 とはいえ、どうやらクリアのためには雑魚フェーズを綺麗に乗り越えないと難しいようです。 綺麗にというのは、光の氾濫を0に抑えて超える事です。 光の氾濫を0で超えると、 光の祝福というバフが60秒間付与されるようで、与ダメージにボーナスがかかります。 4層はDPSが厳しいのでバフがあるのと無いのとでは違うみたい。 毎回光の氾濫を0に抑えるのは難しく、昨日の練習ではたったの1回だけですが達成できました。 この時の例を参考に東側の雑魚フェーズを振り返りたいと思います。 Contents• エデン零式共鳴編4層:雑魚フェーズ東側 西側と東側で分かたれるのですが、オレはナイトでSTなので東側です。 なので東側だけの復習です。 東側のメンバーは、ST H2 D2 D4です。 東側の基本情報• 1回目アース1体ウォーター1体• 2回目ライトニング2体• 3回目ウォーター1体ライトニング2体• 4回目アース1体 一定時間間隔で中央の石から ハートアサンダーという全体攻撃。 全部で4回くる。 軽減は不可能だがバリア効果は乗ります。 さらにラッシュという光属性耐性低下のデバフを付与してくる倒せない敵が4回出現します。 中央の石に線で繋がっているので順番に線を取って受けていきます。 タンクのオレは2回目を無敵受けします。 そうすることでD2の近接さんを自由に動かす作戦です。 雑魚フェーズ東側の攻略イメージ ナイトでの東側雑魚を攻略するときのイメージを文章で具体化してみました。 分断される前にディバインヴェールを展開• 分断後全体ダメージ終了までにスプリントを使用しウォーターを探す• ウォーターにシールドバッシュを入れる• アースに突進スキルで近づき、インタージェクトでストンスキンを止める• FoFからロイアルアソリティコンボでアースを攻撃• ウォーターへ戻りロイエ&シールドバッシュ!線が見えたらレクイエスを入れて移動• センチネルしつつ線をとり、ホーリー&コンフィテオル等でウォーターもしくはライトニング削り補助• 再び出現するウォーターにシールドバッシュ• 線が出現するのでインビンで受けつつロブを投げる• 線終わったらウォーター殴り&2回目のスタンも叩き込む• ウォーターが遠くにいても最初にシールドバッシュの6秒スタンをしてからアースへ向かう事を意識する。 雑魚フェーズ東側の動画 エデン零式共鳴編4層の雑魚フェーズ東側を光の氾濫0で超えるための動画.

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【FF14】3層と4層の難易度の上り幅よ・・・【エデン共鳴編・零式】

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こんにちはせるです。 昨日の夜に4層をクリアしました。 前回の記事でも書いたように、今回は難易度がそこそこ高めです。 固定での攻略 今回は絶が無いということもあり、3週目でのクリアを目標にして動いていました。 初週の金曜付近に3層まで終わり、今回はDPSチェック緩めだなと思っていたところにあの4層のチェックだった為、がっつり足踏みしました。 固定で使用した攻略法は ミルン式です。 この時は雑魚フェーズも安定してなかった為、薬をこちらに回して先の練習をしていました。 リセット前に滑り込みができるか試して野良にて数セットやりましたが、後半の難所である 氷と光の竜詩フェーズまでしか到達出来ませんでした。 〜2週目〜 1〜3まではちょっとグダり、約2時間程かかりました。 そこから練習。 自分はナイトの為、DPSの上がり幅は大した事が無かったわけですが、詰めれる所を探して詰めるという事をしていました。 結果として、開幕物理ルートから魔法ルートに変更。 上限値は下がるものの、下限値が上がる為こちらを採用しました。 雑魚フェーズではスキル回しが安定した為、かなり余裕をもって出来るようにはなりました。 余裕で削り過ぎて棒立ちの時間が長かったです。 ギミック処理で1番ミスが多かったのはノックバックフェーズだと思います。 理由があり、2回目の処理の時5番目の人間に高ダメージが入る事が分かってなかったからです。 あのギミック自体が、先頭から順にダメージが下がっていくというギミックで、前から4人目まで被魔法ダメ上昇が付きます。 重要なのは、 先頭から順に〜の部分です。 そこの勘違いで結構時間は使ったと思います。 竜詩フェーズでは線が切れることやナ忘れ、床を踏んで落ちるというのが多かったです。 それ以外は回数さえ重ねられればなんとかなる範囲ですね。 クリア回は前半で70. 前日に0. 全体を通して 共鳴編零式は3層以外は難しいというなんとも変な感想になります。 覚醒編より難しく面白かったのは間違いないです。 3部はもう少し前半3層が難しくても良いかな。 そんな感じです。 ではまた。 あ、サブキャラは時間が取れず2層までしか終わってません。 CELLXG573.

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エデン共鳴編 零式 3層の細かすぎて攻略サイトに載っていないポイント補足

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ミルン式では玉を誘導しながら扇誘導、小さくなった玉をとりつつ塔踏み、など立て続けに移動が発生します。 対してあやとり式では、玉を抱えた近接メンバーは移動が減る分単純になり攻撃できる時間が少し長く確保できます。 あやとり式の玉担当…扇を誘導後、東西に玉を誘導し小玉になったら取り、デバフが3なら中央塔へ。 (張り付ける時間が長い) ミルン式の玉担当…線がついた玉と正反対へ移動し、二人用の塔を処理したら一旦離れて小玉を取り、デバフが3なら中央塔へ。 (張り付ける時間は短い) あやとり式のほうが玉ー線を見やすいんじゃないか?と思っていましたが実際はあんまり変わりませんでした。 とはいえ、南で待機しているキャラに南の玉が付いた場合は扇誘導まで移動しなくて済むので楽です。 徐々に慣れてきた結果、玉誘導中にハイパーチャージを使ってGCD1. 5秒でブン回し+アビリティ盛り盛りで回しても平気になりました。 参考動画 動画あります。 音でます。 鎖がついた場合の動画 - 8. あやとり式攻略のコツ あやとり式の鎖処理はぶっちゃけ慣れです。 慣れれば1秒もかからずに図形をりぼん型に調整できるようになります。 間違わなくするためには「カメラをA=0時のポジションに向けておく」ことでしょう。 例えばBを0時とするカメラ視点にしていた場合、そのまま動かずりぼん型で正解なのに砂時計型だと勘違いするケースもあります。 タンクは1マーカー、ヒラは2マーカー、DPSは2:2で3と4マーカーに予め散らばっておくとやりやすいです。 玉処理に関しても具体的な誘導タイミングがあるので楽です。 玉持ちが中央を通過して外側へ誘導するタイミングは「誘発した扇範囲が出た瞬間」です。 中央を超えたら少し時計回りの方向を目指しましょう。 南の玉を持っていれば、中央を通ったあと1時か2時あたりを目指すように動きます。 玉が中央付近まできたら3時へ移動し、玉を東側へ持っていくように動けばOKです。 鏡の国+サイスorアクス+バニシュガ 前半フェーズ2回目の鏡の国です。 ここでは緑の鏡が4箇所に出現します。 光の暴走前にあったサイスキックがあった場合はアクスキックで始まります。 逆にアクスキックだったらサイスキックからギミックスタート。 サイスキックスタートの動き方 サイス、アクスが始まると同時にバッテリー60のクイーンを呼び出しておくとロスなくパイルまで入ります。 雑魚フェーズではクイーンはあまり活躍できないので、少し早めに呼び出しておくのがベスト。 雑魚フェーズが始まる前にバッテリーが30ぐらい溜まっていて、後半フェーズに入る直前でバッテリー100になります。 バッテリー60召喚はまじでおすすめです。 最後にドリルが入る瞬間も見てもらいたいところですけども、ロボが無駄なく稼働しているシーンも必見です。 4層雑魚フェーズ 概要 4回のWAVEが発生し、WAVEごとに雑魚と線処理ギミック。 1ミスで25のゲージが増え100溜まるとギミック失敗で全滅です。 4回ミスらなければいいのであえて2つのギミックをスルーしたり、PTによって色が出るフェーズだなぁと思います。 バフをつかって無理やり倒すよりも後半フェーズにフルバフを使うほうがクリアに近づけますが、雑魚フェーズが安定するまではバフを使っても良いでしょう。 各エーテルへの対処は以下の通り。 水を削りきれそうならタンクはささっと石へ飛んでいいでしょう。 ナイト以外はスタンを連打できないため、練習初期段階では水に2回目のスタンを入れたいため白にホーリーを打ってもらっていました。 その分回復が遅れるので危なくなりますが、練習あるのみです。 タンクは石が詠唱するストンスキンを沈黙で無効化。 3回目にも石が出るので沈黙をかける必要がありますが、WAVE3で水も湧くためスタン優先にしています。 なので2回目の沈黙はタンクが行うように決めています。 いずれにせよ、WAVE2ではコイツしか攻撃する敵がいません。 線も忘れずに回収しましょう。 2回目は僕が取りに行っています。 青のデバフがある状態で橙のアク・モーンを受けると即死です。 同じ色のアク・モーンのみ連続で受けられるといった内容ですね。 真ん中に寄りすぎているともう一方のアク・モーンを食らってしまうのでターゲットサークルの切れ目あたりに集合すると良いです。 4人ずつの組み合わせは左部屋、右部屋で分かれた組み合わせにしています。 アク・モーンのあとすぐに来るモーン・アファーは8人全員で受けます。 7人で受けた場合、軽減盛り盛りでも瀕死レベルです。 モーン・アファーはできる限り8人全員で。 青鏡が東にあれば時計回り、西にあれば反時計回りです。 青鏡が 西にあれば時計回り、 東にあれば反時計回りです。 いずれも北(A を基準にしています。 ホーリーウィングの詠唱が始まる前に鏡が出現します。 一旦ここで2通りのどちらかを判断しておくんです。 時計or反時計。 そしたら次はシヴァの翼を見るだけです。 翼を見たらスタート地点がわかりますね。 スタート地点が確定したら、あとは直前に出した時計or反時計の回り方でスっと動くだけです。 いやいや、スタート地点が分からねえんだよ!という方向けに、以下に問題集を用意しました。 ぜひ活用してください。 聖竜の咆哮 聖竜の咆哮着弾と同時に「聖竜の爪(赤)」と「聖竜の牙(青)」が、それぞれタンクヒラに赤、DPSに青で付与されます。 それぞれデバフの時間が定められていて、時間が短いデバフから処理していくギミックになります。 爪(赤)持ちはフィールド外周に時計回りor反時計回りでゆっくり進行する竜頭に触れて爪(赤)のデバフを打ち消します。 打ち消した場所に白い円が出現するので牙(青)持ちは白い円を踏んで牙を打ち消し。 これを合計4回行います。 同時にホーリーウィングも来ているのでホーリーウィングの間を縫うような形で竜頭に触れましょう。 てな感じです。 シヴァ南北の塔踏み(1人用)• 凍結を利用しドラゴニックストライク(吹き飛ばし)無効化• 中央塔踏み(2人用)、シヴァ頭上確認• 玉1なら頭割りバニシュなのでシヴァ真下へ、玉4なら散開バニシュ• デバフ2なら中央4人踏みの塔へ入る• 光の津波散開 タンクは南北の塔を踏んだあと少しすると凍結します。 ドラゴニックストライクの詠唱8割ぐらいのタイミングです。 凍結が溶けたら2人用の中央塔に入りますが、エフェクトが激しいので踏めたかどうかを見分けるのは難しいらしいです。 デバフが増えたら塔を踏めているので、音やデバフの増加を目印にして塔踏みを完了しましょう。 2人用の塔と同時にシヴァ頭上を確認し、頭割りか散開どちらのバニシュか判断します。 例によって1なら頭割り、4なら散開。 バニシュはめちゃくちゃ痛いのでバフ必須です。 ランパ+センチ+タクティシャンで10万ぐらい食らいます。 ヒーラーの動き• DPS2人の凍結をエスナで解除し、シヴァ東西の塔(1人用)を踏み• ドラゴニックストライクで吹き飛び、東西の塔(1人用)を踏む。 フィールドマーカー内が良い• デバフ2なら中央4人踏みの塔へ入る• 光の津波散開 DPS2名の凍結のみを解除したら東西の塔踏みへ。 吹き飛び後、再度塔を踏みます。 このときDPSが設置した8方向AoEに当たらないように、フィールドマーカー内へ入っておきましょう。 (DPSががズレずに設置できていれば。 ) 塔踏み後、デバフが2なら少し早めに中央へ寄っておくといいかもしれません。 寄る場合、近接DPSが自キャラから近いならAoEに巻き込まれないよう注意です。 DPSの動き 竜頭に当たりに行くタイミングがシビアにならず、そこそこ猶予があるので崩れにくい。 牙持ちは無敵受けのモーン・アファー中に取りに行けば良いので事故りにくい。 モーン・アファーでPT全員のHPが減らないのでヒールがやや楽になる。 デメリット… 特になし? 1回目のモーンアファー中にタンクスイッチを忘れると壊滅します。 アク・モーン中にタンクスイッチをするとヘイト1位が入れ替わり違う色のアク・モーンが飛んできます。 そしてアク・モーンがおわると即座にモーン・アファーが来てしまうため、スイッチタイミングはモーン・アファー詠唱中のみ…といった具合です。 ギミック紹介 聖竜の咆哮セカンドシーズンでは、タンクとDPSに爪(赤)がつきヒラと残りのDPSに牙(青)がつきます。 一応爪牙ともに時間が定められていますが、DPS以外デバフを見る必要はありません。 タンクは確定で爪(赤)、ヒーラーは確定で牙(青)になります。 どちらも短い方がつくのでタンクヒラが先に処理します。 DPSのみ、アク・モーンの4:4で受けるときに左右の入れ替えが発生します。 東西で4:4に分かれますが、東に赤と赤がいるとギミックを処理しきれずに失敗します。 東西それぞれ赤と青のDPSがいるように調整してください。 D1が西、D4が東と固定しておき、D2D3は色によって東西のどちらかに分かれます。 必ず赤と青のDPSがひと塊になります。 竜頭はふたつ出現し、時計回りor反時計回りに進んでいきます。 東西にてほぼ同タイミングで牙爪の処理をしつつ… アク・モーン+モーン・アファーのラッシュがきます。 ヒラ泣かせ…! 例によってアク・モーンを受けると青と緑のデバフがつくので逆の色のアク・モーンを受けないようにしましょう。 中央に寄りすぎ注意。 アク・モーンはシリーズ恒例で登場するたびにキャスト回数が増えていきます。 最後の聖竜の咆哮1回目にあるアク・モーンは5連発から開始し、6連、7連と続いていきます。 もちろんモーン・アファーもあるのでHPがきっついです。 では、見ていきましょう。 ちなみに、ひとつ前のギミックでタンクをスイッチした理由は以下の通りです。

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