君 に 届け 映画。 君に届け

君に届け 映画(実写版)

君 に 届け 映画

君に届け映画化決定!! キャストは爽子役多部未華子 風早役、三浦春馬 どう思いますか? 私は実写化自体 ありえないし爽子のちょっとズレタ健気さや見た目 風早の爽やかさは誰もできないと思います 多部さんは 思い込みが激しい役がにおうと思うんですよ 年齢もありえないと思います 高1の役とか20以上はやらないで欲しい 真央ちゃんもやりましたけど、多部さんって顔が大人っぽいじゃないですか ガッキーじゃないかって噂もありましたがガッキーは某映画を最後に制服は着ないといっていたので分かってはいたんですが ガッキーと比べると月とすっぽんにしか思えません 可愛すぎたんでしょうね、ガッキーは・・・ 春馬君だって爽やかじゃないし どちらかといえば熱い役の方がにおうかなーっておもいます もし岡田君のほうが爽やかかも・・・・と思ってみたり 君届ファンとしてはすごく悲しいですがもし皆さんなら誰にやってほしいですか? PS どうして実写化するか不思議で溜まりません 人気なのは分かるけど合うキャストすらいないのに ムカつきます 激しく同感です。 漫画で感じ取り、興奮したり悲しくなったりしたことが この映画を見ることによってぶち壊しになる気がします。 まだきちんとした情報はあがっておりませんが、 彼らに漫画の中の風早くん・爽子を演じきれることは絶対に無いと思いますし、 実写化自体私はどうかと思っております。 アニメや漫画を実写化して失敗した例は数知れないほどありますし、 酷く言えば、毎回ドキドキしながら読んでいた読者を侮辱しているとも取れます。 ですが、彼らが君に届けという漫画をどこまで表現しきれるかというところも見物ですね。 大きな期待はしていませんが、残念なものだったらそこまでの演技者。 みんなを喜ばせる作品だったら、私達の予想を遥かに超える人だったということになりますね。 長々と偉そうに失礼しました。 私も映画化決定!を知ったときは正直いやでした。 原作が好きで実写になったものを見てがっかりしたことが何度かあるので、 また「君に届け」は大好きな作品なので、怖かったんです。 爽子も風早くんもだれがするのか想像できませんでした。 でも今回キャストが多部さん、三浦くんに決まったと知って、ちょっと意外でしたが、誰がいいかといわれると答えられません。 私のイメージ通りの人を思いつきません・・・。 でも製作側はとても真剣にファンのことを考えて作ってくれるだろうと感じました。 二人とも演技に定評がありますし・・・・・。 多部さんも今までのぶっ飛んだ元気なイメージを 一新できるのではないでしょうか。 三浦くんもこれまで幅広い役を演じてこられたので、 爽やかな風早くん役にも期待したいです。 もちろん私のイメージとは違ったものになると思いますが、 人それぞれイメージは違うと思うし、 100人いたら100通りのイメージがあるはずです。 だから漫画と映画は別物と考えて、 多部さんの爽子、 三浦くんの風早くんも 楽しみに待ちたいと思います。

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君に届け

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まだ終わらないのかと思い残り時間確認したらまだ半分あった。 心が折れそうなくらいつまらなかったけど、丁度そこからストーリーが変わりなんとか耐えられた。 前半1時間は多部が打ち解けていくストーリー。 後半1時間は三浦とのストーリーの2部構成のような感じだった。 とにかくベタ。 全てがベタで、全ての展開に既視感。 タイトルとキャストだけ変えればこの手の映画は成立する。 中高生くらいなら純粋に楽しめるだろうけど、それ以上になると観ているのが辛くなる。 退屈で。 とにかくベタなハッピーエンド恋愛映画観たい人にはいい。 三浦が爽やかなのは認める。 夏菜だけ老けてる。 でもキャストの子達は実年齢がほぼ同級生。 夏菜の一人負け。 桐谷も若干老けてるけど可愛さがすごい。 ネタバレ! クリックして本文を読む 原作の方が何倍も面白いし、惹きつけられる。 でも、コレもアリだ。 2次元が引き起こす誇張表現による落差は、実写版だとさすがに難しく、テンポに陰りがみえるのは致し方ない。 だけど、作品がもつ芯の部分は外していない印象だった。 爽子と千鶴と綾乃、このトリオの友情譚はオッサンが見てても尊くて眩しい。 実際は少女漫画よろしく恋愛が軸なのだけど、そのメインストーリーは届いた状態でエンドマーク。 だが、こちらの友情物語は、届いてほしいという願いから、届いてそれがどんな変化をもたらしていったかまでを見届けられる。 だからこそなのかもしれない。 青春映画よろしくウザい芝居とかは散見されるのだが、主人公のキャラ上スローな展開を強いられた割には楽しめたように思う。 三浦氏は超が付く程爽やかで、ナイスなキャスティング。 多部さんもさすがの役作りだった。 ARATA氏に若干の浮遊感を感じ、この手のキャラは得意じゃないんだろうな等と考える。 エンドロールには菜々緒とのコールがあって…あの菜々緒さんなのかなと思うのだけど、見返すまでの気力は湧かなかった。 龍の兄貴もエキストラに毛が生えた程度の扱いだし…そう思えば、なんかキャスティングがあんま良くなかったかなぁ。 ロングヘアーで目をギョロっとさせると、本当に貞子に見えてしまう。 「3秒間目を合わせると呪われる」などと噂され、クラスの中でも嫌われ者だ。 イジメをテーマにしているかと思ったけれど、かなりコメディタッチ。 夏休みも間近になったとき、肝試し大会が開かれる。 爽子は皆の役に立ちたいとお化け役を買って出る。 新学期になると風早をはじめ、彼の幼なじみの吉田千鶴(蓮沸)、矢野あやね(夏菜)、真田龍(青山ハル)らが仲良くなる。 しかし、クラスメートたちは吉田や矢野までにも悪い噂を広めたため、爽子は自ら遠ざかろうとする。 ヤンキーだの淫乱だの酷い噂だった。 自分が嫌われるのはいいけど、吉田、矢野が傷つくのは我慢できない。 そんなことも爽子が女子トイレで噂を流すクラスメートたちと本音でぶつかったおかげで仲直りできた。 最近のケータイ小説が元になってるストーリーよりもずっと純情路線で少女マンガチック。 恋愛関係よりも友情を大切にしている。 元々が別冊マーガレットの漫画だから当然だけど、どことなく時代にはマッチしていないほど。 後半になると、中学時代から風早一途だった胡桃沢梅(桐谷美鈴)の登場で恋愛模様が明るみになってくるけど、中盤までの基本は友情。 結構泣けるぞ。 だけど、後半に入るとだめ。 普通の恋愛がテーマの少女マンガだ・・・.

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まだ終わらないのかと思い残り時間確認したらまだ半分あった。 心が折れそうなくらいつまらなかったけど、丁度そこからストーリーが変わりなんとか耐えられた。 前半1時間は多部が打ち解けていくストーリー。 後半1時間は三浦とのストーリーの2部構成のような感じだった。 とにかくベタ。 全てがベタで、全ての展開に既視感。 タイトルとキャストだけ変えればこの手の映画は成立する。 中高生くらいなら純粋に楽しめるだろうけど、それ以上になると観ているのが辛くなる。 退屈で。 とにかくベタなハッピーエンド恋愛映画観たい人にはいい。 三浦が爽やかなのは認める。 夏菜だけ老けてる。 でもキャストの子達は実年齢がほぼ同級生。 夏菜の一人負け。 桐谷も若干老けてるけど可愛さがすごい。 ネタバレ! クリックして本文を読む 原作の方が何倍も面白いし、惹きつけられる。 でも、コレもアリだ。 2次元が引き起こす誇張表現による落差は、実写版だとさすがに難しく、テンポに陰りがみえるのは致し方ない。 だけど、作品がもつ芯の部分は外していない印象だった。 爽子と千鶴と綾乃、このトリオの友情譚はオッサンが見てても尊くて眩しい。 実際は少女漫画よろしく恋愛が軸なのだけど、そのメインストーリーは届いた状態でエンドマーク。 だが、こちらの友情物語は、届いてほしいという願いから、届いてそれがどんな変化をもたらしていったかまでを見届けられる。 だからこそなのかもしれない。 青春映画よろしくウザい芝居とかは散見されるのだが、主人公のキャラ上スローな展開を強いられた割には楽しめたように思う。 三浦氏は超が付く程爽やかで、ナイスなキャスティング。 多部さんもさすがの役作りだった。 ARATA氏に若干の浮遊感を感じ、この手のキャラは得意じゃないんだろうな等と考える。 エンドロールには菜々緒とのコールがあって…あの菜々緒さんなのかなと思うのだけど、見返すまでの気力は湧かなかった。 龍の兄貴もエキストラに毛が生えた程度の扱いだし…そう思えば、なんかキャスティングがあんま良くなかったかなぁ。 ロングヘアーで目をギョロっとさせると、本当に貞子に見えてしまう。 「3秒間目を合わせると呪われる」などと噂され、クラスの中でも嫌われ者だ。 イジメをテーマにしているかと思ったけれど、かなりコメディタッチ。 夏休みも間近になったとき、肝試し大会が開かれる。 爽子は皆の役に立ちたいとお化け役を買って出る。 新学期になると風早をはじめ、彼の幼なじみの吉田千鶴(蓮沸)、矢野あやね(夏菜)、真田龍(青山ハル)らが仲良くなる。 しかし、クラスメートたちは吉田や矢野までにも悪い噂を広めたため、爽子は自ら遠ざかろうとする。 ヤンキーだの淫乱だの酷い噂だった。 自分が嫌われるのはいいけど、吉田、矢野が傷つくのは我慢できない。 そんなことも爽子が女子トイレで噂を流すクラスメートたちと本音でぶつかったおかげで仲直りできた。 最近のケータイ小説が元になってるストーリーよりもずっと純情路線で少女マンガチック。 恋愛関係よりも友情を大切にしている。 元々が別冊マーガレットの漫画だから当然だけど、どことなく時代にはマッチしていないほど。 後半になると、中学時代から風早一途だった胡桃沢梅(桐谷美鈴)の登場で恋愛模様が明るみになってくるけど、中盤までの基本は友情。 結構泣けるぞ。 だけど、後半に入るとだめ。 普通の恋愛がテーマの少女マンガだ・・・.

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